_
HGUCドム_
 

 

 

ボチボチ進行ちう!
 

’07年02月01日(木)
 1ヶ月ブリブリ〜んな更新っ!(゚▽゚)/

 つーても、大して変わっておりませぬ・・。(^-^)ゞ

 
 相も変わらずエポパテにて、溶接跡をチクチクと進行
 ちうであります。

 今日は主に、プロペラントタンク周りスね。

 装甲の境目がイパーイアルので、まだまだヤラねば
 なりませぬ。

 
 で、なんで今日ヤメたかって〜と、既に溶接跡を
 施したトコロを、別の箇所をヤってるときに、指で
 『ムニュっ』っとツブしてしまうんデスワ・・。(^-^;

 どーも進行中のトコに集中しすぎて、気付くと終わ
 ったトコロを握ってるワケデスヨ。

 モチが↑UPしてるんで、コノままヤリ続けたいんスが、
 ムダな手間が掛かるので、ココはグっとガマンして、
 硬化スルのを待つコトにしますた。

 
 で、うしろにチラっと写ってるのが、オイラ愛用のケガ
 キ針&スパチュラであります。

 スパチュラは、ボークス製のヤツ。

 ケガキ針は、1mm芯のシャーペンに縫い針を刺した
 モノデス。

 コレがナカナカ使い勝手がヨイデス。(#^ー^#)

 縫い針・シャーペン、ドチラも100円ショップで揃うの
 で、興味がアル方はどーぞ!(^^)

 って、もう使ってるって!?煤i ̄□ ̄;)マジ!?

 
 で・・

 水とメンタム使って、チマチマとヤっておりまふ。(^ー^)

 
 次回のUPは、溶接跡が終わったときにナルと思い
 ますデス。(゚▽゚)b""




 

’07年01月05日(金)
 超ぉ〜〜っ!久しぶりの更新れす!(^-^;;;

 スカーリ止まりまくってた、バックパック再開っ!(゚▽゚)/

 今回の変更点!

 ・スラスターまわりのカバー
  後部のドーンと空いていた、スラスター用のデッカイ
  穴の部分に、1mm・0.5mm・0.2mmプラ板で
  カバーを作りますた。

  本体に接地してる3面が1mm、スラスターに一番
  近い部分が0.5mmデス。

  0.5mmの部分は、メンテナンスなんかの絡みで、
  開閉式になってるとゆ〜設定なので、0.2mm
  プラ板で、ヒンジを作ってまふ。
  (モチロン可動なんてしません。(笑))

  プロペラントタンクに、スラスターがブっ刺さってる
  カタチになってますが、設定ではセンター部分は、
  エンジンスペースとなっていて、両サイドがタンク
  としておりまする。

  で、ソノ境が、今回のカバー部分にナリまふ。 

 
 ・溶接跡(まだ途中)
  タミヤエポパテ(速硬化タイプ)を使用して、溶接跡
  を表現。

  エポパテ練って、細く伸ばして、スパチュラとケガキ
  針でチマチマと作業。

  まだキャノン部まわりくらいしか終わってませんが、
  ボチボチ進行したいと思いますデス。

 ってなカンジデス!(^ー^)

 
 続いて、溶接跡をチマチマ進めます。
 必要なのは、技術より根性!(笑)




 

’06年07月10日(月)
 約1ヶ月ぶりの更新!(^-^;

 友人のケコーン式の余興も無事終わり、やっとこ
 再開しますた。(^-^)ゞ

 んだば、進行状況をば〜!(゚▽゚)/

  ・キャノン部とエンジン部の接続部分に、ジャバラ
   の防塵カバーを、タミヤエポパテ(速硬化)にて。
   キャノンが上に稼動した状態を表現。
  ・砲身のつけ根に、コレまたタミヤエポパテにて、
   ジャバラの防塵カバーをば。
   コチラは、砲身が後座している状態なので、
   『ムニュっ!』ってなカンジで表現してまふ。
   後座してる状態ってコトは、コノ後ナニを表現
   しようとしてるのか、大体想像デキルんぢゃナイ
   カナ?
   ま、そーゆーコトデス。(^m^)ムフ

 ってなカンジデスワ。(^ー^)

 まだしばらく、バックパック&エポパテとの格闘が
 続きまふ。

 締切まで、約1ヶ月・・。
 ガンバらんとな。(^-^;;;;




うしろっ!
まえっ!
装着状態・うしろっ!
 
装着状態・まえっ!
(ワイヤーがアルけどとりあえずブッ刺しますた。(^-^;)
 
全身っ!
 

’06年06月11日(日)
 うぉっ!
 また半月くらい空けちゃったよ・・。(^-^;;;

 ドムタソの右腕の改造が、無事完了しますた!

 新武装の答えは、ワイヤー(ウインチ)使用の
 パイルバンカータイプマトック(つるはし)で
 あります。

 ワイヤー収納時はマトックでの直接攻撃、マト
 ックを射出しての近〜中距離攻撃、そして
 ワイヤーにて相手を拘束スルコトの出来る、
 使い勝手のよい武装としますた。(゚▽゚)v""

 ワイヤーでの拘束時、またはマトックでの直接
 攻撃後ワイヤーを伸ばし、『市中引き回しの
 刑(笑)』
も可能。
 そのまま鹵獲スル、もしくはソードシールドなど
 で引導を渡すかは、パイロットの判断で選択
 が可能なのだっ!(゚▽゚)b""


 んでは、前回との違い〜っ!(゚▽゚)/

  ・シリンダー部に、油圧伝達ホースとリザーバー
   タンクを追加!
   ホースはモデラーズのラジエーターホースにて。
   タンクおよびシリンダー接続部は、ミニ四駆
   のジャンクパーツにて。
  ・軸受けを、コトブキヤのパーツにて。
  ・ワイヤーを水糸(タコ糸っぽいヤツ)にて。
  ・マトックは、3mm角プラ棒、5mm丸プラ棒、
   5mmプラパイプにて。
  ・各部、溶接跡を、エポパテにて表現。

 ってな具合スね!
 予想が当たったヒトいるカナ?(^m^)ムフ
 

   

 続いて、シールド!(゚▽゚)/

 つーても、各部の溶接跡の追加のみス!(^-^)ゞ

 ま、今回はコンナカンジで!
 次回は、キャノン部を進行ヨテ〜でふ!(^ー^)
 

 
 

右腕〜ん!
装着状態!

’06年05月27日(土)
 ふへ〜!
 半月くらい空けちゃったねぃ・・。(^-^;

 今回は左腕に続き、右腕のウェポンを製作して
 ますた。

 プラ板箱組みも考えたんスけど、イメージして
 たモノに、前腕パーツがドンピシャだったので、
 腕のパーツをそのまま流用して作っておりまふ。

 今んトコ、↓なカンジ。
  ・接続スティを、1mmプラ板積層にて。
  ・軸を、3mmプラ棒にて。
  ・シリンダーを5mmプラパイプ&3mmプラ棒、
   そしてミニ四駆のジャンクパーツにて。
  ・シリンダーの軸受けを1mmプラ棒にて。

 ってな具合ス。(^ー^)

 ナニを作ってるのカって〜と、う〜ん、まだ内緒で!
 も〜少し進んだら、発表したいと思いまふ。

 それまでナニがデキルか、ちと想像してみてくだされ。
 (^-^)ゞ




バババババババ・・・ルカン

’06年05月11日(木)
 マジほんのチョビっつ更新っ!(゚▽゚)/

 目くらまし程度しか役に立たない拡散ビーム
 砲を取っ払い、3連ガトリング砲を装備しま
 すた。

 イイサイズの金属パイプがなかったので、
 2mmプラ棒に1.5mmの穴を開けて作りますた。

 さらに攻撃力UPザマスっ!!(^ー^)




ブっ刺すぢょ、ごるぁ!
シールド装備っ!

’06年05月02日(火)
 チョビっつ更新っ!(゚▽゚)/

 で、シールドのみス。(^-^;

 近接攻撃も可能なように、ウェポンを
 装備しますた。

 前回で言ったよ〜に、スパイクを作ろうと
 してたんスが、日記に書いたとーり、手動
 式鉛筆削りぢゃムリだったんで、『だ〜!
 も〜ヤメ!』
ちゅ〜コトで、当初考えてい
 たスタイルにしますた。

 イメージ的には、ブロードソードの切先
 みたいなカンジでふ。
 (ま、見た目は水晶の結晶みたいスが。)

 敵をブっ刺し、叩っ切りますゼ!(^皿^)

 
 と、懸架用のアイを上部に付けてまふ。

 ま、今回はコンナカンジで!(^-^)ゞ




♪ジーグザグザグ ジグザグジグザグ

’06年04月26日(木)
 今日の進行箇所は、2箇所っ!(゚▽゚)/

 肩アーマーのスジ彫りと、シールド製作デシ!

 肩アーマーの鋼板張り合わせを強調スルため、
 ジグザグモールドを入れますた。

 戦車の装甲なんかで見られるアレっすよ。
 

外っ!
内っっ!

 シールドは、プラ板積層にて!
 肩アーマー同様、ジグザグ〜にしてまふ。

 内側にモールドがナイのは、メンドかった
 鋼板張り合わせのシンプルなモノにした
 かったため。

 取っ手は3mmプラ棒を、ライターでアブ
 って曲げて作りますた。
 コレまたシンプル設計!(笑)

 腕との接続部分のアタッチメントは、
 コトブキヤのパーツにて。

 で、コレってば、まだ未完成デス。(^-^;
 
スパイクつけて、攻撃力UPヨテ〜!

 鉛筆削り買いに行かな!




撃て撃てドッド〜ン!!

’06年04月21日(金)
 うわぁ!
 気付くと1ヶ月くらい更新してナイやん・・(^-^;

 ケッコーイメージ変わったでしょ?
 進行したトコロは・・

  1、トサカとムネ部分を整形。
  2、肩に増加装甲を追加。
  3、バックパックの改善。
  4、バックパックの仮止め

 ちゅ〜トコロでし。

 
 んだば、解説をば!(゚▽゚)/

 1、トサカとムネ部分を整形。
  特に説明しなくてヨイでしょう。
  読んだまんまザンス。(^-^)ゞ

 2、肩に増加装甲を追加。
  コノカタチにしたのは、2つの理由がアル。
  ひとつは防御力UPおよび作業的問題、
  もうひとつはデザイン的問題で追加。

  まずは、防御力UPについて。
  現地改修をイメージし、デザインよりも機能
  を重視するがゆえの、味気ない四角の板
  にした。
  オイラ的イメージでは、こういったモノは、
  無骨で荒々しいのだ。
  鋼板を張り合わせ、肩アーマーには支柱
  (リベット?)で打ち付けただけのモノ。

  次に、デザイン的問題。
  ジオン系MSは曲線で構成されているため、
  直線の多いバックパックとのバランスを取る
  ため、肩に直線的パーツを取り付けた。

  前者はリアル的要素、後者はモケー的
  要素を考慮してのコト。
  

うすぃろ!

 3、バックパックの改善。
  改善点は2点。
  画像ではワカリにくいが、懸架用アイが、
  あまりにも貧弱だったので、厚さを2倍に
  した。

  っと、これまたワカリにくいのだが、薬莢
  排出用ハッチの枠を、1mmから下段の
  インテーク枠に使っているエバーグリーン
  のモノに変更し、ただのスジ彫りだった
  ハッチ部分を、0.2mmプラ板で、跳ね
  上げ式のハッチに変更。

 4、バックパックの仮止め
  背中のスラスター部分の穴を埋め、
  3mmプラ棒でバックパックを取り付け。
  まだ仮なので、接続部は後ほど製作。

 ってなカンジっす!(^ー^)
 ガゾーがデカイのは、TOPで使用スルためと、
 まぁ、ひと段落ついたカナ〜ってな意味ス!

 今から、エポパテ工作がメインざんす。
 コノ作業が、スゲー時間掛かるのよねぇ・・。

 ガンバりまっそ!O(゜Д゜)q

 


ジオン脅威のメカニズム?

’06年03月23日(木)
 ちゅ〜ワケで、本日ドラクエもせずに、
 バックパックの製作を進行!(゚▽゚)/

 おかげで、ケッコー進みますた。(^ー^)v""

 
 んでは、追加箇所ぉ〜!

 まずはフロントから。

 ・砲身の間の部分に、メンテナンスハッチを、
  0.2mmプラ板を貼り付け表現。
  モチロン周りを一段掘り込んで、別パーツ
  っぽく見せておりまふ。
  んで、開閉用の取っ手とアイを、ジャンク
  パーツを流用してつけた。

 ・下段部に、懸架用アイを設置。
  コチラは真鍮線&パイプにて。
  バックパックの上段は砲塔。下段はエン
  ジン部の設定なので、別パーツとゆ〜コト
  で、アイは必要っちゅ〜コトで。


新型戦車?!

 次は、サイド!

 ・上段に、薬きょう放出用のハッチを設置。
  本体にスジボリ後、1mmプラ板を切り出し
  1mmプラ棒を作って囲み枠とした。

 ・下段部に、エンジンへのインテークを設置。
  孔あきアルミ板を切り出し貼り付け。
  その周りに
、エバーグリーンの0.5X1.0mm
  のプラ棒にて枠を表現。


下膨れの宇宙人っぽぃ!(笑)

 最後に、リアだぁっ!

 ・懸架用アイを設置。
  上部のアイと同様のモノ。

 ・砲身うしろのダクトに、孔あきアルミ板を
  貼り付け。
  っちゅ〜のも、そのままだと押しピンのアト
  が目立つんで、プラ板切り出して貼る
  って〜のも考えたんスが、ソレぢゃフツー
  っぽぃんで、コチラを選択。

 
 ま、進行内容は以上ス!(゚▽゚)/

 ほとんど原型はデキましたねぇ。(^ー^)
 ちゅ〜ても、コノバックパックさん、まだまだ
 手間が掛かりまくるヨテーデス。(^-^;;;

 次回は、エポパテでの作業となりまふ。
 さてさて、オイラはナニをたくらんでいるの
 でせう? ワカルカナ?(^m^)-3




盛!

’06年03月14日(火)
 ドムをさらにパゥワーアップ!!
 
某"豪腕の錬金術師の少佐"のマーキング
 です!(笑)

 

 って、コラーー!o(゜Д゜;)

 またもやヨメがヤってくれますた。


砲台?!

 あ〜、ホントはコッチ!

 前回からの違い〜!

 ・懸架用のアイ x4
 ・リアのダクト  x2
 ・横の軸受け  x2

 の3つでありまふ。(゚▽゚)/

 ニチヨー更新スルって言って、スッカリのび
 のび太で申し訳なすぃ・・(^-^;;;;

 段々、ソレらしいカタチになってきましたねん!

 牛歩進捗デスが、気長にお付き合いください
 ませませ〜!(#^ー^#)




ギューホーーー

’06年03月06日(月)
 っと、またもやチマチマと牛歩で進行ちう!

 プロペラントタンクのド真ん中に、リューターにて穴
 をあけ、デッカイバーニアつっこみますた。

 ちゅ〜コトで、デッカイ推進力を得たドムさん。
 今後どーなるかは・・

 ま、ボチボチ見守ってやってくだされ。(^-^)ゞ




解体された戦車?!

’06年02月28日(火)
 今日は一日中ダラダラ・・
 夜からチョビっつ進行でありまふ。(^-^)ゞ

 バックパックの下部分を進行。
 
毎度のごとくプラ板を切り出し、箱組みしとりまふ。

 んでもって、20mmのアクリルパイプを切り出し、
 プロペラントタンク部分を製作。

 マジでチョビっつな進行で申し訳ナスィ・・(^-^;;




武器をスクラッチ?!

’06年02月22日(水)
 ちゅ〜ワケで、新武装『花』であります!(゚▽゚)b""
 製作時間20時間の大作なのれす!

 

 

 ・・・あ、ウソ!

 

 コレ、ヨメが作ったヤツだわ・・


なんでせうコレは?

 結局イロイロあって、夜からチョイとだけの作業と
 ナリますた・・(^-^;

 だからほんのチョビっつ、"箱"ができた程度。
 1mmプラ板を、ちまちまと切り出して組んでおり
 まする。

 まだまだデカイブツとナルヨテ〜なので、ちびちび
 進行してイキたいと思いますわ。(^ー^)




♪ツッパることが男のぉ〜 

’06年02月19日(日)
 ♪ツッパることが男のぉ〜
   たったひとつの勲章だぁって
    この胸に信じて生きてきたぁぁ〜〜〜(嶋大輔)

 っちゅ〜ワケで、銀蝿か氣志團かっちゅ〜くらいの、
 気合の入ったトサカをおっ立てますた!(笑)

 と、胸を♪ポッポポポポポ〜3時ダヨ〜〜っと、鳥肌実
 もビックリな、超強烈な鳩胸を実現!(笑)

 
 どちらもうしろにチョコっと写ってる、『エポキシパテ木部用』
 にて行っておりまふ。

 短気なオイラは、ポリパテのよ〜に気長に待つパテは
 基本的にNG!

 光パテ、アルテコ、硬化の速いエポパテを使い、盛ったら
 即加工できるブツを選択であります!

 次は、背中側のバックパックあたりを、プラ板箱組みで
 作っちゃいます。

 う〜ん、スクラッチは、ガンタンク以来デスネ。(^ー^)




 

 

 

    ガイア二階級特進っ!!!
(ち〜ん)

 

 

 

’06年02月10日(禁)
 子ケロロがナカナカウマイ具合に進行しないので、
 リカバリ塗装の乾燥時間を利用して、HGUCドムの
 製作開始っ!

 一発目はネタっちゅ〜コトで!(笑)



>TOP(ロビー)へ!