温泉日記 2005/01〜03
別府・亀川温泉 市営 浜田温泉 \100-(年末年始は無料) 別府八湯温泉道 66番湯
携帯温泉道の10湯目。(現在ランキング 1948位/5773人)
今年最初の温泉どこにすべぇ?と思いつつ別府に向かう。
旧・浜田温泉館が閉鎖されてから、亀川にはあまり来たことがない。今年で2年目の新年かな?と思うと、新・浜田温泉にも一度入ってみようかという気になった。
しかし、新・浜田温泉、建物に関しては想像どおり、まったく詰まらないものだった。
ただ、温泉のお湯は以前と変らぬ気がして、懐かしかった。薄く白濁して見える緑色の透明なお湯、ややトロミを感じる、やや高めの適温だった。
旧・浜田温泉館の時は浴室内が暗くてよく判らなかったのだが、お湯の色も温度も竹瓦温泉と良く似た感じ。しかし、以前は少し塩っぱくて美味しい味だったが。。。今は飲泉出来るのだろうか?
(サスガに年末年始無料開放で芋の子を洗う状態の湯船では、ちょっと舐めてみる気にはならなかった^^;)
別府・別府温泉 市営 不老泉 \100-(年末年始は無料) 別府八湯温泉道 4番湯
携帯温泉道の11湯目。(現在ランキング 1949位/5776人)
無色透明無臭、僅かに黄色味掛かった色にも見えるが、浴槽のタイルの所為かも?。
竹瓦温泉同様、ここも熱いことで有名らしいのだが、入浴者が多いせいか、今までそれほど熱いとは感じなかった。この日も「高めの適温」だった。
浴室の造りが、コンクリート、タイル張りで、ちょっと大正〜昭和のモダンな感じ。明るくて広々とした浴室は感じがいいなと、今回初めて気が付いた。(笑)
別府・別府温泉 市営 永石温泉 \100-(年末年始は無料) 別府八湯温泉道 6番湯
携帯温泉道の12湯目。(現在ランキング 1954位/5785人)
薄い黄色味掛かった透明なお湯。無臭。結構熱いが、ちょっと素っ気ない感じの湯上がり感だった、湯冷めするという意味ではない。
分析表によると、ナトリウム・マグネシウム・炭酸水素・塩化物泉で、メタ珪酸141mg、源泉53.6℃。カルシウム・硫酸イオンも比較的多い様だ。豊富な掛け流しで、源泉は建物の外、南東角にある。
今回初めて気が付いたんだが、ここの建物、内部がなかなか良い。
壁は竹を編んだ土壁で、浴室内部の雰囲気や天井が竹瓦温泉や旧・浜田温泉のような味のあるもの。
また、ここだけの特徴なんだが、脱衣場が土間部分より50センチほど高い縁台のようになってるのも面白い。湯船は土間部分より1メートル程地下にある。
別府・別府温泉 別府市コミュニティー・センター \260- 別府八湯温泉道 99番湯
携帯温泉道の13湯目。(現在ランキング 1976位/5833人)
別府市観光協会がやってる?温泉らしい。
無色透明無臭、結構熱いお湯。
以前来たときは、大量の白いゼリー状の 「湯の華」 が舞っていて、珍しかったんだが、今回はまったく見られなかった。期待していただけにチョット残念だった。
更に残念だったのは、と或るおじさまの入浴客が大量に水を入れて、ご丁寧にも湯船全体に行き渡るよう念入りに掻き混ぜてくれたこと。。。
ぬる〜〜! (−−;
2,3人ほどで、湯の注ぎ口近くに陣取って、ぬるさを避けていた・・・(爆)
別府・別府温泉 紙屋温泉 \100- 別府八湯温泉道 11番湯
携帯温泉道の14湯目。(現在ランキング 1976位/5837人)
地域の共同温泉。
無色透明無味無臭、サラっとした感じのお湯。以前入ったときは褐色掛かってた様な気がしたんだけど、勘違いか?
夕方の入浴の多い時間だったが、お湯の温度は結構熱かった。て言うか、源泉掛け流しのみで、まったく水を入れてないじゃん。(笑)
みんな熱がりもせず、湯船に顎まで浸かったまま、気軽に世間話何ぞしてるとこを見ると、この温度は普通らしい(^^;
人が少なくなった頃 「何時もこんな熱いんですか?」 と聞いてみたところ、「あ、熱かったら、水入れていいよ〜(^^)」
・・・ジモティにとっては、やはり、この熱さは普通のことらしい(笑)
浴室内と入り口前に、飲泉用に少し冷ました温泉がある。入り口前には簡単な「足湯」もある。こちらは無料。
大分県狭間町 由布川温泉 \1000-
貸切り(家族)湯のみ。浴室も結構広々して、窓からの眺めもとてもよい。
お湯は、大分市内にしては珍しく無色透明で、ヌルツルのアルカリ系。ここもなかなかよい。
別府・明礬温泉 湯山高原荘 \500- 別府八湯温泉道 113番湯
ゆやま こうげんそう
携帯温泉道の15湯目。(現在ランキング 2006位/5912人)
分析表によると、カルシウム・ナトリウム・炭酸水素・硫酸塩泉。マグネシウムも多いようだ。源泉温度97℃とかなり高い。
弱アルカリ性低張性高温泉。白い湯ノ花が多く、無色透明なお湯。
露天
別府・別府温泉 市営 竹瓦温泉 \100- 別府八湯温泉道 1番湯
夜勤明けの早朝に入湯。
「ケータイde温泉道」がFOMAにも対応したとのことで、さっそく入湯の「合い言葉」を入力してみる。
ちゃんと、受け付けられたようで、入湯数 "1" で、順位も5786人中1397位(3級 爆)の認定を頂きました。
再度、3巡目の開始。(笑)
熊本県泗水町 辰頭温泉 \200-
「たっとう」温泉と読む。
以前、中島商店の仮設湯に入った時に、目の前に「辰頭温泉」というバス停があったので、近くにそういう温泉があるのかと思っていた。後日、いい温泉らしいと聞き、来てみた。
人が多くて、張り紙が多い、と聞いていたが、確かにその通りだった(笑)。
しかし、張り紙の文章や文字は、他所でよく見掛ける、落書きみたいな注意書きでもない、不思議と味わいがあるものだった。湯船に浸かりながら、何となく惹かれて眺めても飽きない感じ(笑)。
お湯は無色透明特に味もなく無臭。温度もあり、湯船の注ぎ口付近はきめの細かい泡が湯の中に広がって白濁して見える。ヌルツルするアルカリ系のお湯の様。カランも温泉の様。
なお、中島商店の仮設湯の方は、まだ建設工事には取り掛かっていないようだった。
別府・別府温泉 寿温泉 \100- 別府八湯温泉道 10番湯
再・携帯温泉道の2湯目。(1313位/5815人 2級)
ここも、いいお湯。無色透明無臭なんだが、湯上がりの肌の感触がよい。
鹿児島県笠沙町・笠沙天然温泉 気呑山河 (チートンシャンバ) \330-
昨年末、12月24日に開業した民間のデイサービス・老人保養施設の温泉。
その為か、町民・非町民で入浴料に差がない。
薄い黄色で透明、微かに旨味のある甘さも感じるお湯。地下1500メートルからの自噴とのことだが、汐の匂いも僅かにする。無加水・無加熱・掛け流しで、一切源泉に手を加えず湯船に入れている様だ。湯船は、豊富な掛け流しで適温、カランも温泉水のようだ。塩化物泉、低帳性弱アルカリ高温泉。源泉温度47℃とのこと。
舐めてみると舌にザラッとした感触がある。源泉そのままであることを除けば特別興味を惹くものはないが、新しい大深度ボーリングの温泉施設の中では、貴重かも?。
鹿児島県吹上町・助代温泉 助代温泉 \300-
すけしろ
古く明治初年か幕末頃からあるという、150年の歴史ある温泉地。
分析表によると、ナトリウム・炭酸水素・硫酸塩泉。炭酸イオン、チオ硫酸イオンも多いようだ。
温泉水は特徴ある色をしてる。(黄緑色、透明で濁りもなく、すごく綺麗な色)
硫化水素臭あり。源泉は30.8℃と温め。その為、浴室屋根に設置したソーラーシステムに源泉を通して加熱している。加熱していない、冷たい源泉のみの浴槽はなし。
浴室の建物がすばらしく、天井裏のない屋根は木造の大きな梁が見えるもので、湯船に浸かって見上げていると全然圧迫感を感じないので、落ち着ける。
助代温泉を出て、国道270号を北上、途中、東市来町の海沿いにて、マイMGF。
天気も良く、海も穏やかな午前中だった。
鹿児島県薩摩川内市・川内高城温泉 双葉屋旅館 \250-
ふたばや
「せんだい たき」温泉と読む。
適温〜温めの単純硫黄泉。無色透明、薄い硫黄味、硫化水素臭あり。
また、出汁巻卵のような、スゴく美味しそうな "だし"の匂いもする。飲んでみると特にそんな味はしないが、柔らかくて薄い硫黄の舌触りだった。飲泉可、お茶など入れると美味しそうなお湯。
やや熱めの浴槽とそれに繋がる温めの浴槽とがあり、温めの方が入りやすいと言うか、熱めの方が特に熱いというわけでもないのだが、熱めの方より気に入りました。温度以外特に違いはないのだが?、、、お湯の匂いなのか、肌にまとわり付く様な "ぬるっ"とした感じなのか?、まあ何にしても、温めの方に長く浸かっていると気持ちよかった。
湯上がりは、硫黄系独特の "もちもち・つるつる"した感じで、続けて他の温泉やお風呂に入るのが勿体なく感じる。

高城温泉も古くからの温泉地で、薩摩でも最も古い温泉地のようだが、枕崎から湯治に来てた人の話によると、この双葉屋はその源泉が敷地内にあるようだ。泉質は一番、とのことだった。
なお、元は旅館だったようだが、今は素泊まり(湯治・自炊可)のみ。
鹿児島県鶴田町・紫尾温泉 しび荘 \200-

源泉が2本あり、浴槽もそれぞれ独立しているのだが、全く違うのに驚いた。
まず、温めの方は、本当にそれだけで特徴的な「綺麗な緑色」の透明なお湯。エメラルドグリーンというのがぴったりな色か?。切り石の風情ある感じの湯船、チョイ重厚な感じかな?。(笑)
源泉温度は42℃だが湯船の方はちょうど良い〜温めくらい。長く浸かっていられる。自家源泉で、しび荘でのみ入浴可とのこと。ぬるつるな感じ。
一方、熱めの方は、無色透明源泉名「上之湯」源泉温度50.8℃、PH9.6。自家源泉ではなく、近くの神社横からの引き湯らしい。また大口からの日帰り入浴に来てた人の話によると、神社横には「上之湯」の共同湯もある様だ。
自家源泉より更にヌルツルした感じ。
しかし、ここの特徴は、温泉だけじゃなくって食事がスゴイ。
甘さ辛さを抑えた一品一品の量は多くないのだが、品数が多い。σ(^_^)出されたもんは全部食べる主義(爆)だけど、かなり苦しかったです(食いすぎ)。デザートのメロンは部屋に持ち帰りましたが、暫くは腹が苦しくて食えなかった(笑)。
いも焼酎のお湯割りも、全然臭みもなく、いも焼酎がこんなに美味しいとは知らなかった。



夕食。
ご飯の右にあるのは「鹿刺し」、右上の鉄鍋は「しし鍋」(甘いみそ味)、右端は芋焼酎(お湯割りが美味い)
デザートにメロン。メロンの上はグラタンに中華点心。

朝食
デザート(朝から ^^)がパイナップル!
一泊8760円〜とリーズナブルで、雰囲気もよくお勧めの宿。
鹿児島県菱刈町 岩戸鉱泉 \330-
いわと
入浴の営業は昼12時からと遅いのだが、冷泉を沸かしてタンクに貯めるのに時間と費用(燃料代)が掛かる為だそうだ。
湯船の温度が下がると自動的に熱い鉱泉を湯船に入れる仕組み。勿論、掛け流し。
以前は10時頃から入浴営業していたそうで、σ(^_^)もその心算で、朝は宿を遅く出発、11時頃に到着したのだが、12時まで併設の喫茶で休憩。奥さんが結構おおらかな人で、常連さんの夫婦も交え面白い話をいろいろ聞く。
燃料費が嵩んで赤字なので、もう止めようと思いつつ何とか頑張っている、とのこと。横を流れる川に水車を造り、水力発電で鉱泉を沸かすことなんかも考えているそうだ。助代温泉で見たソーラーシステムの話や、九重の「寒の地獄」の話しなどもして、頑張って残してくださいとお願いをする。
強アルカリのお湯のよう。
僅かに半濁した、無色透明無臭だが、僅かに刺激臭があり、手足の裏や切り傷などにピリッとする刺激がある。
今回の温泉巡りで、あまり観光地化されてない、人けの少ない静かな温泉の様なので、ここを選んだのだが、とっても正解。良い温泉だった。 v(^^)
また是非、入りに来たいなぁ・・・。鹿児島って、ホント良い温泉がいっぱいあるなぁ〜。
鹿児島県出水市・湯川内温泉 かじか荘 \300-
「ゆかわち」温泉と読む。
車でかなり走った山奥にある。平日にもかかわらず人が多い。泊り込みの湯治客も多いようだ。
上の湯(温い源泉、39℃、単純硫黄泉)と下の湯(沸かし風呂)とがある。迷わず源泉の方に入る。
湯舟と言っても、足元の岩と岩の間から涌く源泉の上に湯小屋を建てた様な感じ。
時々、小さな気泡が身体を駆け上がるのがくすぐったい(笑)
ここで、1時間以上も長湯をするのだが、と言っても足元の岩に足を突っ張って身体を支えたまま、ただじっと温い源泉に浸かって居るだけなんだが(^^;。
しかし、実は腕時計を盗難に遭ってしまった。σ(^_^)は安く買った(\3000 ^^;)ものであまり気にも留めてなかったんだが、定価は3万チョイするものなんで、質にでも持って行けば幾らかの金にはなるものなのかもしれない。
今回の温泉巡りの最後にと思って来たところだったので、帰りは些かブルーな気分だった。結構気に入ってた時計だったのに。。。
別府・別府八湯外 小倉薬師温泉 \100- 別府八湯温泉道 84番湯
再・携帯温泉道の3湯目。(1050位/5838人 1級)
「おぐら やくし」温泉と読む。
無色透明(やや白濁あり)、硫化水素臭が結構強い。
この臭いは、σ(^_^)の場合、何故か蒸かし芋を連想してしまう。(笑)
源泉温度が高いので少量ずつ湯船に注がれているが、湯船に浸かってじっとしていると湯船の表面がすぐに熱くなってくるので、掻き混ぜるのに急がしい(笑)。
湯上がりの肌が、硫黄系のお湯独特の感じがある。何か肌にしっとりと濡れたようなヌルリとしたザラツキ感があって、結構、心地よい。
写真、後方は、雪の鶴見岳。
別府・明礬温泉 市営 鶴寿泉 お賽銭 別府八湯温泉道 57番湯
携帯温泉道の4湯目。(987位/5839人 1級)
久しぶりに来てみる。
朝7時過ぎというのに、既に先客が2人。しかしちょっと様子が変・・・?(笑)。
一人は上半身シャツを着たまま下半身だけ湯船に浸かっている。一人は湯船には浸からずお湯を掛けては念入りに足をマッサージしている。二人とも皮膚アレルギーでもあるのかなと思ったが、余りジロジロ見るのも失礼か・・・(笑)
そう言えば、ここ鶴寿泉や地蔵泉のお湯は皮膚病などの治療の効果も高いようだ。
σ(^_^)も以前、病気治療で服用していた薬の副作用で、顔と胸から上の上半身に赤く発疹したようになっていたことがあって、たまたま温泉道でここに来たとき、他の入浴客から「時間を掛けて、何度も良く浸かるといいよ」と教わったことがある。
薄く白濁してとろりとした感じのやや青緑色したお湯。硫化水素や、硫黄の臭いは余りしない。
温度調節のため湯船に少量ずつ源泉を入れ、その時加水もしているが、それでもチョイ熱め。
おそらく強い酸性の硫黄系のお湯だろう。
湯上がりは、皮脂が溶かされるらしくて、ぬるぬるする。石鹸要らず。ただしアルカリ系の様な、しっとりする様なぬるぬる感ではなく、ちょっと皮膚が突っ張るようなキュッキュッとした感じ。
ボディソープなどでは全然泡立たない。
白いタオルが、グレープフルーツの果肉の様な赤いオレンジ色に染まる。長年、洗面器にこびり付いた垢なども、軽く擦ってやるだけで綺麗に落ちてしまった。
別府・鉄輪温泉 市営 渋の湯 お賽銭 別府八湯温泉道 38番湯
携帯温泉道の5湯目。(850位/5839人 1級)
言わずと知れた(笑)、鶴寿泉・渋の湯の「二湯めぐり」の仕上げ。
豊富に含まれる「メタ珪酸」の保湿効果だそうで、明礬の硫黄のお湯で皮脂を溶かし出したあとの肌を、柔らかくしっとりさせてくれる。
別府・亀川温泉 市営 浜田温泉 \100- 別府八湯温泉道 66番湯
携帯温泉道の6湯目。(789位/5845人 1級)
別府・別府温泉 春日温泉 \100- 別府八湯温泉道 89番湯
携帯温泉道の7湯目。(740位/5866人 1級)
前回気になった、浣腸みたいなデカいブリキの道具は、湯舟のお湯の中に漂うゴミ(湯ノ花?)を吸い取るためのものだそうだ。納得。
山口県長門市・湯本温泉 市営公衆浴場 礼湯 \140-
源泉は恩湯と同じで、恩湯源泉と礼湯源泉の混合。
番台のおばちゃんの話では、源泉温度が低い(39.4℃)ため加熱しているそうだ。恩湯の方は加熱せず、源泉そのままとのこと。
湯本の温泉街を流れる浅い川の中ほどに鳥が立って居た。
カメラを出している内に居なくなったのだが、遠くの岩陰に居るのを発見。望遠で撮ってみました。
だいぶ手ブレがあるはず(^^;。
山口県長門市・俵山温泉 町の湯 \340-
前回(2004/03)
温泉分析表を見ると、ナトリウム−炭酸塩泉、PH9.48、源泉36.4℃。(平成16年7月分析)
陽イオンが殆どナトリウムのみ(カルシウムとカリウムが僅かにある)。陰イオンも、塩素イオン・硫酸イオンを除けば他は殆どない。つまり、弱酸・強塩基の炭酸ナトリウムでPHが決まっているようなもの。
今回、入浴してみて、やはり、川の湯より、お湯の特徴が薄い気がした。以前泊まったときに、メンバーが言っていたのが納得。
併設の軽食で、オムライス(\650)の昼飯。天気も良かったので、外の芝の庭のテーブルで食べる。
山口県下関市・一の俣温泉 元湯 \500-
いちのまた もとゆ
前回(2004/07)
平成の市町村合併で、今年2月に豊田町は下関市になったとのこと。その煽りで、入湯税が掛かるようになり、\500-に値上げしたとのこと。(笑)
でも、前回と変らずぬるつるのいいお湯だった。
別府・別府温泉 市営 海門寺温泉 \100- 別府八湯温泉道 3番湯
携帯温泉道の8湯目。(676位/5882人 初段)
ナトリウム・炭酸水素塩泉。無色透明。メタ珪酸が200mg、固形物も1.1gと多い。
湯上がりはいつまでも肌がすべすべした感じ。
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