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サーフィンで使う道具類
ボードとウェット以外の道具について
1.リーシュコード
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サーフボードとあなたをつなぐヒモ(?)です。
これが無いとボードが流された時に遠くに行ってしまって他のサーファーに迷惑(ケガ)させないためにも必ず付けておきましょう!(パワーコードといったりもします)
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これは間違ったつけ方です。
ドコが間違いかわかりますか??
リーシュコードとボードをつなぐ黒いヒモがわかりますか?
この黒いヒモはテール部分にかからないようにしないといけません。 |
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これが正しいつけ方です。
このバージョンではヒモは黄色です。
テールにこのヒモがかかっていると、自然とこの黄色いヒモを痛めてしまいます。
こすれていきなり「プッツン」と切れてしまわないように気をつけてつないで下さい。 |
2ポリタンク
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海から上がった時に体やボードについた塩水を洗い流すために使います。
片手で持ち上げられるくらいのサイズ(10〜15L)が一番オススメです。
ホームセンターに売ってますね。
(ちなみに農薬のタンクが一番使いやすかった) |
3.コンテナボックス
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おいらは冬場に良く使います。
ウェットを脱ぐ時にこのボックスの中に入る。
そうすることでウェットに砂が付く事が少なくなる。
ファスナーや生地を痛めない為にもできる限りウェットは大事に使ってください。 |
4.ワックス落とし
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ワックス落としようの道具はこんなタイプのを使っています。
左に見えるのは六角レンチです。
これがあるとフィンをはずす時にとっても便利です。
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