JR6PUE HAM RADIO


アマチュア無線


趣味のアマチュア無線で運用していることをメモ代わりに掲載していきます。何か質問等ありましたら コールサイン@jarl.comにメールください。可能な範囲で回答させていただきます。(^^;

 最新情報&ギャラリー(H28.09.19更新 10.02追加)
  ここに書かずには、いられない。今話題の「君の名は」を見てきました。素直に良い作品でした。
  なぜこんなことをここに書いたかというと、なんと、TS−520+VFO520がリアルに描写されて大写しに。
  他には、分かる人にはわかるFTDX-400やX68000も。新海誠監督、マニアックです。
  アマチュア無線部廃部と書いてある部屋の中に、往年の名機が。事前情報を知らなかったので映画を見ていて、
  おもわずにんまりしていました。
  気になる人は、ぜひ、映画館へ。もちろん、ストーリーはアマチュア無線とは関係ありませんけど。(^^;
  このページには、あまり似合わないのですがあえて感想と小説の中のアマチュア無線に関する部分について
  ここにふれさせていただきました。

1.Raspberry PiでAPRS
  XASTIRを使ってAPRSを運用しています。
  UI-VIEW32が全盛ですが消費電力や音などを考えると、Windowsより敷居は高いですが
    やってやれない事はないと思います。
  XASTIRでMSG機能をI-GATE経由で使えるようにしてみました。(2016.08.28)

  (1)xastirを2.0.0から2.0.4にバージョンアップしました。
    Raspberry piのOSもRaspbian WheezyからRaspbian Jessieに代わっており、いろいろ戸惑いました。(2016.09.03)

  (2)xastirを2.0.4から2.0.9 最新にバージョンアップしました。
   前回のトラブルを検証した結果、みごとに大成功です。ソースファイルは、現在の最新版としては
   2.0.8しかありませんが、Raspberyy pi 新OS jesiieでgitを使ってソースファイルを入手すると
   2.0.9がインストールできます。 (20.16.09.22)
  
 (3)xastirを2.0.8にダウングレードしました。
        2.0.9で1週間ほど運用しましたが、2回、xastirがインターネットに接続しない状況が発生しました。
   View->Incoming DataでTNC Dataをモニターしているのですが、ここがすごい速さでスクロールしている
   現象が2回発生して、ネットに接続できていませんでした。ということで、2.0.8にダウングレードして様子を
   見ることにしました。2.0.4までは、そんな現象は発生していません。 (2016.10.1)

 (4)xastir TNC Logging設定とOS(Jessi)のバグ対応。
   xastir 2.0.9にバージョンアップして動作が不安定な現象が出ていました。そういう事もあり、2.0.8にダウングレード
   してみたのですが、不安定差が完全に解消されずに悩んでいました。(若干、2.0.8の方がましになったという感じ)
   TNCで受信するLOGの設定がされていなかったので設定するなど試行錯誤の対応をやっています。
   さらに、RaspberryのLOGファイルを確認すると何やら変なメッセージ。
   Raspberry jessi OSに不具合があることも判明。
   直接的原因か分かりませんが、対応しました。とりあえず、様子見中。(2016.1012)

 (5)xastirのバージョンについて
   2.0.9は、何故か不安定です。2.0.8も運用してみましたが、これも不安定。
   調べてみると、バージョンの奇数番号は開発版だということが分かりました。
   それと、どのxastirのバージョンをaprs運用局が使っているかはここを確認してください。
   現在は、2.0.6をインストールして動作を確認中(2016.10.22) 動作安定を確認(2016.10.30)
     
        Raspbian Jessie with PIXELが公開されています。apt-get installでは、2.0.4がインストールされます。
   2.0.8をインストールして動作を確認してみましたが、今回のOS上では、安定しているようです。(2016.11.05)
   
   最終的には、apt-get installでインストールされる2.0.4で運用することにしました。(2016.11.12)

(6)raspberry pi2を無線LAN化してみました。
  xastirをインストールしたraspberry pi2をELECOM WDC-150SU2MBKを使って、無線LAN化してみました。
  raspberry pi3が出た今、何をいまさらと思われると思いますが、wifiモジュールが付いていないraspberyy pi2には、
   USBドングルを使うしかありません。(2016.12.18)

2.AH-4コントローラーとDX-SR9
  コストパフォーマンスに驚き、DX-SR9を購入。アンテナは、何処にでも出たいという事でアンテナチューナーAH-4
  を手に入れて、釣竿アンテナとコントローラを制作。
  せっかくコントローラを作りましたが、DX-SR9で直接AH-4が使えました。(^^;

3.PC4台を1つのキーボードとマウスで使う
  USB機器で机の上が大混雑。こんな悩みを解消してくれます。

4.Raspberry PiでSvxlink
  アマチュア無線もVoIP(EchoLink/WiRES/D-STAR)が人気ですが、Raspberry piでEchoLinkを動かしてみます。
 私の場合は、QSOよりシステム構築で満足するタイプです。通常は、*KYUSYU*を聞かせて頂いています。

 (1) Svxlinkを15.11(2016.09.17現在最新)にバージョンアップしました。2016.09.17

5.Raspberry Piで、航空機から1090MHzの周波数ADS-B(Automatic Dependent Surveillance-Broadcast)を受信
  USBドングルで受信します。フライトレコーダー24と比較するのも面白いです。

6.アンテナ昇降機の整備
 自宅の敷地が狭い事や強風対策でトイ電子のアンテナ昇降機を使っています。使用期間が14年経過したことから整備を行いました。

7.航空無線(VHF)の受信対策
 航空無線を時々聞いていますが、混変調対策としてAORのABF128−SMAを使ってみました。せっかくなので、以前購入したGigast V5で周波数特性を見て見ました。

8.Raspberry pi OSイメージのバックアップ
  OSイメージをバックアップしておくと、もしもの時に安心です。でも、意外と簡単にいかないのがこの作業です。2015.07

9.431.04MHz 1200bps 北部九州地域のAPRS運用状況
 比較的空いているということで、北九州地域を中心に運用されている431.04MHzのAPRSの受信も福岡県内の北部、西部方面は使える状況になっています。東部方面、南部方面にデジ局かI-GATE局がほしいと思うこのごろです(2016.6現在)。
 2017.3.19に東部方面にI-GATE局が開局しました。
  2017.4.9に福岡県三郡山にデジ局が開局しました。これにより、利用できる範囲が大幅に広がりました。
  熊本市内にもI-GATE局及びDIGI局が開局しています。唐津市内および福岡市西区にもI-GATE局が開設されました。
     2017.07.12 最新情報を追加しています。

10.簡単WIRES−X接続ユニットを作成
 APRS用に購入したFT-400Dは、WIRES-Xも利用できるのでユーザーとして利用していましたがローカル局からノード局開局を勧められました。しかし、これ以上固定して出せる周波数も無いし固定用にC4FM機を購入するのもと躊躇していたら、またまたローカル局から簡単WIRES-X接続ユニットを紹介している掲示板を紹介してもらいました。これを使えば無線機を使わずにノード局を開局できると思い早速自作してみました。2015.10.5

11.WIRES-Xノード局をVPN接続しiPhoneで確認
 せっかく簡単WIRES-Xでノード局を開設したのでリモート接続を確認してみました。
 やはり、宅内LANだけでは面白くないので、ドコモ回線経由でVPN接続して動作を確認してみました。2015.10.12

12.iOS デザリングでWIRES-Xを使う
  モバイル ルータでWires-Xを利用されている方は多くいると思います。とはいえ、新たにモバイルルータを契約するまでは必要ないと考える方もまた多いと思います。私もその一人です。じゃ、身近にある携帯電話のデザリング機能を使えば良いじゃないかという事になるのですが、ポート転送はどうするという事になります。andoroid端末ならPort Fowarderというアプリがあるようですが、iOsにはそれらしきアプリはありません。デザリング利用でのWires-Xは敷居が高いと聞いていましたが、じゃ、VPNを使えば出来るのではという事でやってみました。 2015.10.23

13.液晶モニターをつながないスティックPC+デザリングでWIRES-X
  ここまで来たのでスティックPCにモニターをつながず、Team Viewer10+iPadでWIRES-Xの画面を確認し、さらにVPN+デザリングで運用してみました。 2015.10.27

14.ECMマイクを使ってモービル用簡単WIRES-X
  これまでダイナミックマイクを使っていましたが、モービル用にフレキシブルマイクで運用したいとのローカル局の要望に応えてパソコン用のECMマイクを使えるようにしてみました。案の定、ポコポトという「モータボーディング現象」がおきたのでパスコンも入れて見ました。2015.11.17

15.簡単WIRES-X送信お知らせタイマー作成
 ローカル局から「送信して、2分45秒くらいで警告してくれたらうれしい」とのリクエストがありました。モービル運用中は、しょっちゅうノートパソコンの画面を見るのも大変だし、時間帯によってはパソコン画面が光ってWIRES-Xの送信時間表示画面が見えにくいとの事でした。送信を自動で切断する必要はないのでブザーで知らせてくれれば良いとの事です。早速、回路を検討(グーグルで検索 (^^; )して作成してみました。2015.11.21

16.Windows8.1 タブレットでWIRES-X
 スティックPCを使い、iPadでWIRES-Xの画面を確認しながらモバイルWIRES-Xも良いのですが、もう少し簡単にやりたいなと思っていました。今日、意外に安くWindowsタブレットを見つけたので早速入手。WIRES-Xをインストールしてみました。2015.12.6

17.特定小電力レピータ作成
 アマチュア無線も楽しいけど、最近は、フリーライセンス無線が流行りのようです。デジタル簡易無線、CB無線、そして、特定小電力無線。
 今回、ローカル局がはまってしまった特定小電力無線に手を出してみることにしました。ということで、今回は、太陽電池モジュールによるレピータ装置を作成しました。 2016.7.18

18.特定小電力無線通信実験
  わずか10mwの特定小電力機ですが、どれくらい飛ぶのか通信実験をしてみることにしました。ここには、いろいろとやったことを記録していきたいと思います。2016.08.28

19.Gigast V5でアンテナ特性を見てみました
 最近、ふとCQ出版の「ロータリ・ダイポール・アンテナの活用」という本を見ているとGigasat(簡易スペアナ)で
アンテナ特性が見られるリターン・ロス・ブリッジの紹介が目に留まりました。アダプター回路は、そんなに難しくない。
 これは、作るしかないということで、早速部品集め。
 ハンディホイップアンテナは、以外にもSWR特性が大きくずれているものがありました。ちょっと悲しい。(;_;) 2016.10.09

20.FTM-400D用外部GPSアンテナを制作しました
  FTM-400Dは、冷機起動時にGPSの受信が非常に遅い現象が時々見られます。場合によっては、5分くらいかかります。
  5分もすると、車はだいぶ移動していますのでちょっと気持ち的に面白くありません。
  仕方ないのかなと我慢していたのですが、フレンド各局も不満があると聞いたので以前使っていた、
 GPSモジュールを使って外部アンテナが出来ないか実験してみることにしました。試行錯誤でしたが、見事大成功。
  気をよくして、みちびき対応モジュールを使用してみることにしましたがボーレート変更で足踏み中。
  若干、先が見えていますので続きは後日。(2016.11.05)

  みちびき対応モジュールは、現段階ではFTM-400Dには使えないということがわかりました。
  ファームウェアで対応してくださ〜〜い。 YAESUさん。(2016.11.20)

  秋月電子で販売されているFTM-400Dで使えるGPSモジュールで4800bpsに変更できるのは、
  今は、GPS-54Dしかありません。先に、紹介した内容では、使えるようにできません。涙(; _ ;
  ついては、この方法で使えるようにする必要があります。
  部品を入手して、制作してみました。一言でいうと、動作を確認しましたが制作は大変です。
  (2016.12.04)

21.特小レピータ電源を12V回路に変更
  平成28年7月に設置し、3か月程無事に稼働していた上の原仮設特小レピータ―ですが、9月に悪天候が長く続き、
  太陽光パネルから充電が不足し、とうとう停止したとJJ6HOI局からSOS。
  確認すると充電コントローラ自体が壊れていました。
  これは、困ったと思い、同じもので再構築しようかと悩んだのですが、JA4FHV局から6V回路は皆さん辞めている
  とのアドバイス。 
  こうなれば12V回路で再構築しようと思います。
  (2016.12.10)

 (1)太陽光モジュールの容量が足りなかったみたいでしたので3Wから5Wタイプに変更しました
  12V回路に変更したのですが3日後にバッテリーがおちました。調べてみると、冬の日照では3Wモジュールの
  充電容量が足りないようです。大きくならないようにということで、5Wモジュールに変更しました。
  (2016.12.24)

22.ATD7410温度センサーモジュールで室温を計測
  raspberyy piとATD7410温度センサーモジュールを利用して部屋の温度を測定し、グラフ化するようにしました。
  とりあえず基本的なことをやっただけですが参考にしたホームページのとおりにならずに思いのほか苦労しました。
  (2017.01.08)

23.ATUエレメントアンテナを設置
  (1)CQ出版社オリジナルのATUエレメントを設置しました。
  これまで、デンサン ブラックフイッシャ(いわゆるケーブルキャッチャー)を利用して釣竿アンテナ(8m)と
  して運用していたのですが、風が吹くとグラスファイバーの竿がするすると落ちて、安心して運用ができないと
  いう環境でした。
  見た目もシンプルで良い感じです。受信感度もこれまでのワイヤーアンテナより上がっています。
  (2017.01.15)

  (2)CQオームとナガラ電子工業がコラボしたOHM-6501ATE 6.5mATU用エレメントを設置
   OHM-6501ATEが発売されると知り第2陣で予約。取り付けをどうしようと思案。
   基本は、2FベランダにBSアンテナ取り付け金具を付けて、その貴台に取り付けるのですが、
   うちのベランダにはすでにBSアンテナ取り付け金具が4台もあり、アンテナ林になっているのです。(^^;
   どうしたものかと思案。1台だけDXアンテナ製のMHV-121という取付金具を使っています。
   これは、取り付け部分がφ42.7もあり頑丈です。
   以前、AO-40用の90cmディッシュを取り付けていました。これだとひらめきました。(2017.05.12)

24.HA-750BLブロードバンドアンテナを設置
  HFの無線機も数台ありAH-4+ATUエレメントアンテナだけでは物足りないと思っていました。
  受信が出来ればと割り切りコメットのブロードバンドモービルアンテナ HA-750BLを入手しました。(2017.3.18)

25.JT65-HFでアンテナ性能を比較
  HF用のアンテナを設置しましたので、どれくらいの差があるのか比較してみました。
  SSBで交信して比較しても良いのですが、せっかくなので新しい通信方式である
  JT65−HFにチャレンジしてみました。 (2017.4.8)

26.Raspberry piでJT65を運用
  ゴールデンウィークも残り2日となったところで、無線関係に手を出す時間が出来ました。
  5月号のCQ誌にJT65をラズパイで運用しているとの記事があり、チャレンジしてみたいと思っていましたので
  挑戦してみました。簡単だろうとインストールしてみましたが、色々とトラブル。
  あきらめかけましたが、ネット上を探せばいろいろとヒントがあるものです。
  すんなりいかなかったがゆえに、できた時の達成感はひとしおでした。(2017.5.7)

(1)WSJT-X1.8.0-rc1が公開されました
   新しい電波形式であるFT8がサポートされています。
   早速、Raspberry pi3にインストールして受信してみました。(2017.07.12)

(2)おそるべし、FT8!
   FT8の免許もすでにおりていましたが、なかなか運用する機会がありませんでした。
   お盆休暇に入り久しぶりにデジタル通信をやってみようということで、CQオームとナガラ電子が
   コラボしたOHM-6501ATEをセッティング。CQ出版のATUエレメントからアンテナ線を外してつなぎかえます。
   ワッチしていましたが、夕方、DX局を確認。JT65では、これまで3600Km位が限界だったのですが
   なんと10000Km超えです。びっくり(2017.08.12)

27.DVMEGAをRaspberry piで動かしFUSIONリフレクタにアクセス
  リフレクターって知っている?とローカル局から聞かれました。
  リフレクターにアクセスするには、OpenspotやDV4mini等があるようですが
  良くわからないと答えたら、JR1OFP鈴木OMのホームページをご紹介頂きました。
  よくよく見るとすごく面白そう。特に、ラズパイでいろいろと遊ばれている。
  最初は、D-STARのネットワークしか使えないのかと思っていたのですが、C4FM機でも遊べるとありました。
  FT-2Dしかもっていないけど使えるならと思い、DVMEGA基板の代行輸入をして頂いている
  JR1OFP 鈴木OMにお願いすることにしました。
  DVMEGA+PCインターフェースをローカル局と申し込み、Raspberry piで動作させましたので
  その経過をとりまとめました。(2017.06.18)

28.Raspberry pi3でWSJT-X1.8.0-rc2とCQRLOG2.1.0を動かす
  WSJT-X rc2が先日公開されました。だいぶ、デコード率があがっているようです。
  また、ログソフトCQRLOGはLINUXで動かすのですがラズパイに標準でインストールされるのは
  バージョンが1.8.7でだいぶ古くWSJT-Xとのリンクができません。
  CQRLOGもQSOデータがたまってくると、QSOされた局かどうかも表示してくれます。また、JT65やFT8で
  交信するときもWSJT-Xだけではわからない少し詳細な住所情報などを表示したりきわめて多機能なソフト
  になっています。そう書いても、まだまだ詳細な機能までは把握できていませんが。
  それで、最新バージョンを入れようと思ったのですが、これほど苦労するとは。
  そのあと、なんとという感じでした。....(2017.09.09)

29.Raspberry pi3 Ubuntu MATEでJTDX17.9とWSJT-X1.8.0-rc2とCQRLOG2.1.0を動かす
  台風18号が九州方面に向かってきています。今週末の予定がきれいになくなったのでホームページを整備すべく
  昨日から確認作業を兼ねて取りまとめました。
 
      先日、Raspbian JesiieでWSJT-XとCQRLOGを動かしましたが、JTDXにも挑戦してみました。
  JTDXは、Linux版のバイナリ―ファイルはありますがラズパイ用のarmfのバイナリはありません。
  なければ作ろうと思って挑戦したのですがかなりハードルが高く(私だけかもしれませんが試行錯誤の
  時間がかかりました。Jessieでもあと一歩まではいきますがその先を超えることが出来ず、ネット上で
  Ubuntu MATEでは動作報告があがっていますのでOSもラズパイ用のUbuntu MATEで挑戦しました。
  (2017.09.17)

その他についても、私がやってきたことなど時間を見てこれからアップしていきます。


*ナビトラ
 APRSが主流となる前は、KENWOODが推進していたナビトラを運用して地図上に位置を表示して遊んでいました。今思えば、APRSみたいに簡単に軌跡を見ることができませんでした。プロアトラス2002という地図ソフトにナビトラマップ、さらには、PICNICなどを使って今のaprs.fiみたいにして活用していました。とってもハードル高いな。(^^;
 そんなナビトラですが、今も細々とUIDIGIおよび車載で動かしています。でも、軌跡を見るにはさらにハードルが上がっていますので最新のポイントだけ見れるようにUIDIGIが受信したデータをナビアップというソフトを使って5分おきにサーバーに送付しています。興味ある人は、下記をご覧ください。受信した最新のナビトラ局の位置が見ることができます。



(ナビのモニターにMU−101(TNC)を出力してみました。シフトレバーの下の方に、FT−712LとMU−101が見えます。GPSユニットは、GPR-550というKENWOODのカーナビです。機材だけでもたくさん必要ですね。)

受信地 JR6PUE自宅 北九州市八幡西区
    JA4FHV自宅  下関市

*過去に紹介していた内容 Vine LinuxでF6FBB
F6FBBは、Raspberry piでも動作します。(JA4FHV局からの情報)

(*閲覧ブラウザ きれいに見えるようにブラウザのフォントをメイリオに変更されるときれいです。Firefox, chrom, I E))