コンピュータ将棋を現在開発中です。
現在は、C言語で思考部分のみを作成している。
将棋のインターフェイス(入出力部分等)は、
コンピュータ将棋協会(略称CSA)で、公開している
フリーソフト CSA将棋for Windows95(作者:増本智宣氏)
を利用している。
| 年 |
月 |
事柄 |
| 平成15 |
5 |
第13回世界コンピュータ将棋選手権出場 |
| 14 |
5 |
第12回世界コンピュータ将棋選手権出場 |
| 13 |
3 |
第11回世界コンピュータ将棋選手権出場 |
| 11 |
3 |
第9回コンピュータ将棋選手権出場 |
| 10 |
11 |
ホームページで、歴史を紹介する |
| 10 |
文化祭で、Ver0.3を発表する |
| 8 |
CSA版の将棋Ver0.3完成(3手読み) |
| 3 |
CSAから、CSA将棋for Windows95 公開 |
| 9 |
10 |
文化祭で、DOS版を発表する |
| 5 |
8 |
15手詰の詰将棋が解ける程度のDOS版が完成 |
| 2 |
? |
コンピュータ将棋の本に出会い、指し将棋を目指す |
| 昭和63 |
2 |
思考ゲームプログラミング(内容はオセロ)の本に出会う |
| 59 |
? |
棋譜の記録再生ソフトをZ−80のマシン語で、リメイクする |
| 57 |
3 |
シャープのMZ80Bで、将棋の棋譜の記録再生ソフトをBASICで作成する |
※多少の記憶違いがあるかもしれません。
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