品質方針 |
水と空気で培われた当社固有の技術と品質管理技術を駆使して、顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける。 |
品質目標 |
平成12年度 |
品質システムの定着に全社一丸となって勇気を持って取り組み、株式会社稲盛機工店の新たな歴史を構築する。 |
| 平成13年度 |
2年目を迎え経営目標指針達成の為、品質システムの充実と定着を図る。
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| 1 |
各部署ごとに具体的な目標を定め、それに向かって実行し、定期的(4半期毎)に見直しと効果確認と評価を行う。 |
| 2 |
各部署による徹底した品質システムの見直し(2回/年 半期ごと以上)と、確実にPDCAを回す。 |
| 3 |
物販販売(サービス含む)・施工工事の顧客満足度(CS)を高めると共に、顧客のCS調査を行い、分析し、継続的な改善を実施し、真にCSを高め、社業の発展に寄与する。 |
| 平成14年度 |
2000年版 品質システムの定着と、顧客満足度を高める為、品質向上、顧客志向の施策を立案、実行 |
| 平成15年度 |
業務の効率化、組織運用の円滑化を行い、品質向上をコスト削減につとめ、顧客要求に対応出来る会社にするための体質の改善、強化を行う。 |
| 平成16年度 |
顧客情報の収集、共有、提供を積極的に行い、業務の改善・強化を行う。 |
| 平成17年度 |
顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける為に、品質システムを有効に活用して
(1)不適合(ムリ・ムダ・ムラ)の削減に努める
(2)コストの削減に努める
(3)受注目標計画の達成 |
| 平成18年度 |
顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける為に、品質システムを有効に活用して
(1)不適合(ムリ・ムダ・ムラ)の削減に努める
(2)コストの削減に努める
(3)受注目標計画の達成 |
| 平成19年度 |
顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける為に、品質システムを有効に活用して
(1)不適合(ムリ・ムダ・ムラ)の削減に努める
(2)コストの削減に努める
(3)受注目標計画の達成 |
| 平成20年度 |
顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける為に、品質システムを有効に活用して
(1)不適合(ムリ・ムダ・ムラ)の削減に努める
(2)コストの削減に努める
(3)受注目標計画の達成
(4)市の環境管理事業所として、環境管理目標の達成に努める |
| 平成21年度 |
顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける為に、品質システムを有効に活用して
(1)不適合(ムリ・ムダ・ムラ)の削減に努める
(2)コストの削減に努める
(3)受注目標計画の達成
(4)市の環境管理事業所として、環境管理目標の達成に努める |
| 平成22年度 |
顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける為に、品質システムを有効に活用して
(1)不適合(ムリ・ムダ・ムラ)の削減に努める
(2)コストの削減に努める
(3)受注目標計画の達成
(4)市の環境管理事業所として、環境管理目標の達成に努める |
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平成23年度 |
顧客と地域社会に信頼感と満足感を提供し続ける為に、品質システムを有効に活用して
(1)不適合(ムリ・ムダ・ムラ)の削減に努める
(2)コストの削減に努める
(3)受注目標計画の達成
(4)市の環境管理事業所として、環境管理目標の達成に努める |