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燃費23.5%改善義務-------------------------------------Feb.2/2007
国は2015年度を目標とする新たな燃費基準を策定した。
乗用車は04年度比23.5%の燃費改善を義務付けることを決めた。
現在の基準は2010年度を目標とする、ガソリン乗用車は15.1km/lで、05年度に達成済み。
新基準値は、燃費の15年度の目標基準値を
@乗用車16.8km/l
A小型貨物15.2km/l
B小型バス8.9km/l とした。
環境意識の高い欧州の現行の目標基準値とほぼ同等になる。 今夏をメドに関連法令を改正する。
京都議定書に基づくCO2排出量削減義務を果たすには、排出量の2割を占める運輸部門での削減が重要。

車の燃費規制強化----------------------------------------Dec.6/2006
国は2015年度をメドに燃費を2004年度実績より20-25%改善する新規目標を義務付ける方針。 現行法規制は、2010年度までに燃費を1995年度実績より平均23%改善することをメーカーに義務付けた。 メーカー側の技術開発で、2004年度までにすべて目標を達成した。 しかし、2005年に発効した京都議定書が温室効果ガスの排出を厳しく規制しているため、新たな対応が必要になっていた。

リビルト部品の活用
自動車電装部品、オルタネータ(発電機)等は消耗部品を新品と交換しコア部品は再生使用します。 価格は新品部品の3割程度、性能は新品と同等です。
オートマチィックトランスミッション、パワーステアリングポンプ、ターボチャージャ等ほとんどの部品があります。
よく活用されるのはドライブシャフトです。 ゴムブーツが破損しそのまま使用し続けると短時間でこのドライブシャフトが異音を出します。 最近ではこのドライブシャフトのリビルト部品も安価になり、中古部品と価格はそれほど変わらず信頼性ではリビルト部品でしょう。 この問題のブーツは改良され、新タイプのものは15万キロ以上の耐久性があります。 これによりFFの弱点はかなり改善されました。

中古部品の活用
外装部品はよく使用します。 錆び難い鋼板のおかげで雨ざらしでもほとんど錆が発生せず、少し手を入れると新品部品とほとんど遜色はなく、価格は2−3割と格安です。 フロントガラスの合わせガラスは飛び石等で傷つきやすく中古部品を使用することが多いです。 また、新品の格安ガラスもあります。

部品交換は最小単位で
メーカーの補給部品はアッセンブリィ単位が多くありますがシールやベアリング等の小さい部品を交換することで修理できる場合もあります。 この場合ベアリング等の最小部品を交換することで格安の修理ができます。

くくく

 
 
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