1983
(昭58) |
7
7
7
秋
11 |
- 日本グラウンド・ゴルフ協会が設立、初代会長に南部忠平氏が就任。事務所を(社)全国体育指導委員連合(東京都渋谷区)内に置く。
- 初の県協会として鳥取県グラウンド・ゴルフ協会が設立。
- ルール解説用のビデオが制作される。
- 国際スポーツフェアにて、グラウンド・ゴルフを紹介。
- グラウンド・ゴルフが全国体育指導委員研究協議会の実技研修となる。(昭和61年まで)
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1984
(昭59) |
春
8
11 |
- 国際スポーツフェアにて、グラウンド・ゴルフを紹介。
- グラウンド・ゴルフの入門「グラウンド・ゴルフのすすめ」発刊。
- 鹿児島県協会が設立。
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1985
(昭60) |
5
6
10
12 |
- 事務所を東京都渋谷区神宮前に独立。
- 鳥取県「トピアグラウンド・ゴルフコース」が日本協会の推薦コースとなる。
- 機関誌「グラウンド・ゴルフだより」が創刊される。
- 文部省の社会体育指導者研修会の実技研修として採用される。
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1986
(昭61) |
10 |
- 健康・体力つくり運動推進全国大会にてグラウンド・ゴルフを紹介。
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1987
(昭62) |
4
8
11
協 |
- オフィシャルルールブック’87を発刊(以後’89版、’92版で改訂)
- シンボルマークができる。
- 関東ブロック大会(埼玉県)を皮切りに、ブロック大会が各地で始まる。
- 栃木、岡山県に協会が設立。
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1988
(昭63) |
5
8
8
11
協 |
- 放送大学においてグラウンド・ゴルフが体育実技教室として採用される。
- 第1回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を鳥取県泊村で開催(参加約700名)
- 協会旗が誕生。
- 第1回スポーツ・リクレ−ション祭が開催(山梨県)され、グラウンド・ゴルフが正式種目として採用される。
- 千葉、山梨、長野、滋賀、福岡、大分、宮崎県に協会が設立。
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1989
(平元) |
10
12
協 |
- 第2回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を鹿児島県指宿市で開催。(参加約800名)
- 事務所を移転する。(渋谷区ホワイトコーポ内)
- 山形、埼玉、愛知、京都、大阪、徳島、愛媛、熊本県に協会が設立。
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1990
(平2) |
4
5
8
12
協 |
- 指導者養成講習会が開始される。
- 「みんなで楽しむグラウンド・ゴルフ入門」発刊。
- 第3回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を長野県松本市で開催。(参加者約1100名)
- 協会バッジが出来る。
- 福島、東京、京都、和歌山、島根、広島、長崎、沖縄県に協会が設立。
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1991
(平3) |
10
協 |
- 第4回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を岡山県岡山市で開催。(参加約1200名)
- 秋田、神奈川、石川、静岡、香川、佐賀県に協会が設立。
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1992
(平4) |
3
8
10
協 |
- 日本体育協会の準加盟団体として承認される。
- 第5回全国グラウンド・ゴルフ交歓記念大会を愛知県新城市で開催。(参加約2100名)
- 第47回山形国体のデモンストレ−ション競技となる。
- 北海道、青森、群馬、富山、三重、兵庫、山口県に協会が設立。
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1993
(平5) |
4
7
7
8
12
協 |
- 専門委員会としてのルール等委員会及び指導者育成委員会に関する規定が確立される。
- 日本グラウンド・ゴルフ協会「10年のあゆみ」を刊行。
- 日本グラウンド・ゴルフ協会創立10周年記念式典を日本青年館において挙行(300名参加)
- 第6回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を和歌山県和歌山市で開催。(参加約1300名)
- 国際スポーツ交流親善オーストラリアツアーを開催。
- 奈良県に協会が設立。
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1994
(平6) |
5
8
11
12
協 |
- 国際スポーツ交流親善サイパンツアーを開催。
- 第7回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を石川県金沢市で開催。(参加約1700名)
- 「社団法人日本グラウンド・ゴルフ協会」として文部省から認可。
- 国際スポーツ交流親善オーストラリア・ニュージーランドツアーを開催。
- 岩手、新潟、岐阜、高知県に協会が設立。
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1995
(平7) |
3
3
4
5
6
6
8
12
協 |
- (財)日本体育協会の正式加盟団体として承認される。
- 総務委員会、指導者育成委員会、ルール等委員会、広報委員会規程の整備と設置。
- 事務所を岸記念体育会館(渋谷区神南1−1−1)に移転。
- 国際スポーツ交流親善サイパンツアーを開催。
- 1級普及指導員(マスター)養成講習会を開催。
- 用具認定規程を整備。
- 第8回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を徳島県徳島市で開催。(参加約2100名)
- 国際スポーツ交流親善ハワイツアーを開催。
- 宮城県に協会が設立。
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1996
(平8) |
3
4
5
6
8
12
12
協 |
- 指導者制度の確立と認定コース規程の設置。
- 山田敬蔵氏を第2代会長に選任。
- 国際スポーツ交流親善サイパンツアーを開催。
- ルールを一部改正。
- 第9回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を福岡県久留米市で開催。(参加約2200名)
- 普及用ビデオ「楽しいグラウンド・ゴルフ ルールとゲームの基本」を制作。各都道府県協会及び全国市区町村教育委員会に配布。
- 第4回国際スポーツ交流親善オーストラリアツアーを開催。
- 茨城、福井県に協会が設立、47都道府県に協会が出来る。
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1997
(平9) |
2
3
4
5
7
9
10
12
12
12 |
- 全国事務担当責任者会議を開催。(岸記念体育会館)
- 新規に用具作成業者が5社加わる。
- 新オフィシャル・ルールブックを発行。
- 国際スポーツ交流親善サイパンツアーを開催。
- 全国グラウンド・ゴルフ写真コンクールを開催、入選作を全国大会会場に展示。
- 第10回記念全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を三重県四日市市で開催。(参加約2200名)
- 中国上海市で開催された中華全国体育大会の期間においてグラウンド・ゴルフの講習会を開催。
- 国際スポーツ交流親善ブラジル・アルゼンチンツアーを開催。
- 普及用ビデオ第2作「楽しいグラウンド・ゴルフ ゲームの展開と大会運営」を制作。
- 各都道府県協会及び市区町村体育指導委員連絡協議会に配布。
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1998
(平10) |
2
5
9
11 |
- 第2回全国事務担当責任者会議を開催(国立オリンピック記念青少年総合センター)
- 国際スポーツ交流サイパンツアーを開催。
- 第11回全国グラウンド・ゴルフ交歓大会を秋田県太田町で開催。(参加約1700名)
- 普及用ビデオ第3作「楽しいグラウンド・ゴルフ 心・からだの健康とグラウンド・ゴルフ」を制作。各都道府県協会及び市区町村教育委員会に配布。
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1999
(平11) |
2 |
- 第3回全国事務担当責任者会議を開催(国立オリンピック記念青少年総合センター)
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