ラクラク自分史!!・・・聞き取り(取材)により、自分史原稿の執筆を代行いたします!



当社では、「自分の半生を振り返り、一冊の本にまとめたもの」を「自分史」と呼んでいます。「回想録」「半生記」「体験記」「随想録」なども、専門的には若干の違いがありますが「自分史」に変わりはありません。つまり自分史とは、「その人の『生きた証(あかし)』を取りまとめたもの」ととらえてよいでしょう。

さらに「生きた証(あかし)」が綴られたものとして「家族史」「追悼録」「ペットの追悼録」などもあります。これらも当社としては自分史のジャンルの一つとしてとらえ、積極的に取り組んでおります。

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  人生の旅研究所
    代表 池永善敬
ラクラク自分史!!
自分史を残しませんか?
聞き取り(取材)により、自分史原稿の執筆を代行いたします。
経営者や創業者の方の場合、社史への掲載にも最適です。

■お茶でも飲みながら、ゆっくりとご自分のペースでお話ししていた だければ結構です。

■聞き取りさせていただいた原稿に修正を加え、ご納得の原稿に仕上げてまいります。

■残さなければ何も残りません。あなたと、あとに続く方々のため にぜひ半生の記録を。

■基本は約4万字。日本経済新聞「私の履歴書」程度のボリューム です。

■製本部数にもよりますが、4〜5ヶ月での完成を目指します。

■経営者や創業者の方の場合、社史への掲載にも最適です。

■最終的には、ご希望により、写真アルバムや年表を合わせた 自分史を作成いたします。


■昭和28年、大分市生まれ。

■約28年間地元の大分銀行に勤務し、取引先の苦労話を聞く中で「人々の感動的な半生を後世に残したい」との思いを膨らませてきた。

■同行関連の大銀経済経営研究所などに約6年半出向し各種取材事業に携わる。

■平成17年、同行大阪支店長を最後に退職、聞き取りによる自分史の執筆代行と、自分史の印刷・製本を行う「人生の旅研究所」を設立。

自分の人生の足跡を忠実に記録できるのはあなただけです。あなたの今の時代に生きた体験や足跡を残す自分史は、後世の人々にとって、あなたが思う以上に親しみと共感を呼び起こすものになるでしょう。先祖・家系を愛し尊び、自分自身の生き方を見つめ直すためにも、ぜひ自分史を残しましょう」


執筆させていただいた自分史の中で、お客さまの許可を得たものに限り一部抜粋文を掲載いたしております。自分史作成をお考えになられている方や、ホームページをご覧になられている方のご参考になれば幸いです。これからも、皆様方の体験談を最良の糧として、一歩一歩着実に歩んでまいります。

人生の旅研究所 代表 池永善敬