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「波動環境」について
環境波動を考えてみませんか



●波動とは
地球上の特定のポイントや生命体には、目で見たり触れたりはできない微弱なエネルギーそのものが働いていると古代中国人は経験的に考えていました。

そうしたエネルギーを東洋医学分野では一様に「気のはたらき」とか気の流れといい、現代でも一般的には「波 動」という物理学用語で総括することがあります。

現代的な表現をすれば、あらゆる生命ある生き物は体内と体外に相互に交流しながら何らかの情報をやり取りするエネ ルギー波動があるように考えられます。つまり、われわれを取り巻く生活の場には、生 体にとって好ましい波動とマイナスの波動環境があるという見方があるというわけ です。

たとえば、よい波動の新鮮な食物を摂取することは健康に大きく寄与するでしょう し、逆にマイナスの波動環境をそのままにしておけばいずれは健康を損なうことにもなりま す。
ただし、これらのことは通常は単なる気のせいだろうということで安易に見 過ごされてしまうレベルの話ではないかと言うこともできます。

しかしながら、ビジネスの世界でも雰囲気作りということには多大な関心が求められてきているのも事実です。それこそ重要な接客時のポイントともなるわけです。

早朝の清清しい空気を思いっきり呼吸してみたり、豊かな自然の中で森林浴を実際に経験したりす ると、自ずとその場の好ましい雰囲気というものを誰でもが意識するはずです。多 くの場合、体の中から新たな活力が湧き上がってくるような爽快感を伴うはずです。

こうしたところからでも、私たちは日常的な感覚として「波動環境」や「気のはたらき」とい うものに関心を持つことができます。


●環境波動とは
古代中国人は「風水術」という独自の環境改善法ともいうべき技術を開発しました が、現代の各種波動情報をみるとあながち風水が荒唐無稽とはいえなくなってきま した。

東洋医学的考えに基づく筋力テストでも生体は環境因子に敏感に反応します。ジォパシック・ ストレス(土地固有の波動環境)というものが存在するのです。

好ましからざる土 地や場所に居住することが、その人の健康を害することにもなり得るというわけです。 多くの場合、これには磁場や電磁波が直接的に関与してくるのです。

電磁波の被爆を受け易い環境に置かれると、電磁波に敏感な人には特有の身体反応 が現れてきます。通常は皮膚のカサカサ感やピリピリ感、耳鳴り、痛みを伴う首肩 のこわばり、(これは筋肉をもんでも簡単にはほぐれません)、頭痛、偏頭痛、眼 の奥がいたむ、眼の痒み、慢性的ストレス感などが多くの不定愁訴が上げられます が、それぞれの症状も慢性化し易く個人差が大きいのが特徴です。
波動環境ということで注目されることは、地磁気と人工的電磁波(超低周波)との 関連性です。
本来、地球には北極と南極の間に長大な地磁気の磁力線が走っていて、 巨大な磁石としての様相を呈しています。

この磁気圏(バン・アレン帯)の存在に よって、強力な渦巻き状磁力線である有害な太陽からの電磁波(電荷粒子・プラズ マ)は遮断され地球生命は古代よりずっと守られてきたのです。

同時に地表部分には10ヘルツ前後の微弱な超低周波が発生していて、これが地球 上の生命体の基礎波動とも関連しているとされているのです。
風の波動や海面の波動、 小鳥のさえずりや虫の音、脳波や心拍にもこれらと物理的に共振する波動域が必ず 含まれているのです。

●シューマン共振に注目する
実はこの地球規模の環境共振波動エネルギーというものについては一部科学的解明 が成されていて、シューマン共振として地球物理学でも注目されてきています。


地球の電離層と地上との間には、巨大な電気的共振作用のある空間が幾層にも存在 していて、電波は通常この空間を共振状態を作りながら遠くまで伝播します。

強い共振波動 帯はいくつかあって、7.8ヘルツから31.7ヘルツの超低周波帯に集中していま す。

地球を包むこの共振波動帯は太陽風や月の引力といった他の天体からのエネルギー 波動にも連動した変化をみせますし、特に太陽の磁気嵐やデリンジャー現象の影響 を強く受けるだけでなく、この共振波動帯自体には季節変動が伴います。

こうした波動空間にすっぽり包まれている地上の生命体は、それらの波動変動に常に揺 らぎながら共振しているということになります。

まさに天(天空・宇宙)と地(地球)の両方の気の波動による交流の場(エネルギー 空間)の中に、太古より地球上の生命体は存在してきたということになるわけです。
これこそ、生命維持に不可欠の自然界の「気のはたらき」、環境波動エネルギーと もいうべきものであって、古代中国医学でいう天地間の陰陽の気の波動そのものと いうことになります。





ミツバチがいなくなるナゾの現象、ドイツ人研究者が携帯電話原因説を提唱 【Technobahn 2007/4/17 】

全米で拡大しているミツバチが突然居なくなってしまうという現象がヨーロッパにも波及する兆しがでてきている。これまで原因もまったくナゾのままだったこの特異な現象に対して、ドイツ人研究者が携帯電話から発生する電磁波の影響でミツバチの方向感覚を乱してしまったのではないかという仮説を提示し、注目を集めている。  この仮説を出したのはドイツ、ランダウ大学のヨケン・クーン博士を中心とする研究グループとなる。  ミツバチが巣から突然居なくなってしまうという現象は昨年の秋から米国の一部の州で発生。この現象はその後、またたく間に全米に拡大。米国ではこの結果、東海岸を中心に養蜂農家が飼育しているミツバチの約6割が行方不明になってしまった。
 この現象、今年に入ってからはドイツ、スイス、スペイン、ポルトガル、イタリア、ギリシャなどのヨーロッパ諸国にも拡大。これらの国でも既に養蜂農家の半数が影響を受けるなど、深刻さを増す状況に専門家の間では原因解明に向けた必死な努力が続けられてきた。
 クーン博士は携帯電話を始めとする電子機器から発せられる電磁波がミツバチの方向感覚を狂わし、結果として巣から出たまま戻ることができなくしてしまったのではないかと考えた上で実際に問題が起きていないミツバチの巣の近くに携帯電話を置く実験を試みた結果、ミツバチが巣に帰ることができなくなるという現象を確認することができたとしている。
 携帯電話から出る電磁波が人体に対して影響を及ぼすかどうかについてはこれまで多くの研究がなされてきた。その結果、日本では電車内での携帯電話の使用に関しては心臓ペースメーカーに与える影響を与える可能があるとして利用を控えるように呼びかけが行われてきた。しかし、携帯電話が動物に与える影響に関しては研究は進んでいなかった。

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