電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状

「電磁番」の使用方法についてのご質問

電磁波過敏症防御隣からの低周波電磁波と思われる不快な振動や音で毎日悩んでいるのですが、電磁番の効果的な使い方を教えて下さい。電磁波攻撃で不眠症になり困っています。隣の壁(夜中のみ)と天井から(昼夜関係なく)も音が毎日します。不安と恐怖で心が折れています。強弱を調整できるらしく、音が大きくなる(電磁波が強くなる)と頭痛・肩こり吐き気がします。

電磁波過敏症防御ご質問の件ですが、まず最初に電磁波の影響が感じられる方向をしっかり確認していただき、被曝方向の壁に電磁番をセットして防御効果を試してみて下さい。防御は電磁番を携帯していただくか、出来るだけ体に近い壁や天井周辺にセットしていただくのが基本です。指向性のある波動からは強い影響を受けてしまいます。
その波動や振動が隣接する設備に由来するのなのか、あるいは悪意のある嫌がらせ行為なのかの判別も必要です。
その場合でも対面する四畳半の部屋の壁1面に対して電磁番1個でほぼカバー出来ますが、それ以上に広い部屋であったり、電磁波そのものが広範囲かつ強力な指向性が伴う場合には横にもう1個セットしていただく必要があります。波動の程度や防御範囲ということでは、電磁番1個での対応には自ずと限界が出てきます。

電磁波過敏症と違って、そうした外部からの照射(電磁波攻撃)の場合は強い電磁波で広範囲に被曝してしまうケースが少なくありません。個別に計測していただくと判りますが、一方向だけではない場合はどうしても防御が手薄になり隙間ができてしまいます。電磁波の影響が一方向だけではなく、同時に別方向からも被曝していないかの確認が大事です。
身体に感じる違和感や不快感が強い場合はより防御を厚くするために防御用と携帯用とをそれぞれ使い分けて下さい。いずれの場合も防御の隙間があっては効果が半減します。多くの場合、電磁波攻撃の方が電磁波過敏症よりも深刻な被害を受けることになりますので、この点を十分認識していただく必要があります。

窓ガラスの場合も基本的には壁と同様ですので、窓際、窓上下の壁のどの位置に電磁番をセットされていただいても結構です。防御のポイントは電磁波の被曝方向と電磁番の防御効果の程度をそれぞれ比較して頂き、セット位置の高さを少しずつ調整していただくとより効果が発揮されます。
また音波(電磁波)攻撃の周波数が度々変動しているような場合は、電磁番を壁や窓際に定位置で固定せずに紐などで吊り下げる方法でより防御効果をアップできますので、被曝の状況に応じて実際に試してみて下さい。
また振動や音が影響している際には、室内の家電製品や金属製品そのものが電磁波に共振して増幅現象を発生していることがあります。電磁番による防御と同時に、室内に置かれている家電製品の配置を換えていただくことで室内環境が改善される場合があります。(室内の模様変え)


電磁波過敏症防御毎日嫌がらせをされています。病院は何科に行けば少しは楽になりますか。教えて下さい。毎日、電磁波攻撃されて、病院ばかり行っても異常がないので、頭や、耳や、体が痛いのに。 病院は、何科ですか?

電磁波過敏症防御 お尋ねの件ですが、残念ながら日本の病院では電磁波による傷病には、専門的な診断も治療もやってもらえませんし、電磁波過敏症ということでは肝心の保険治療も適応されません。 電磁波過敏症は保険治療の対象ではないからです。

電磁波過敏症もちろん病院で通常の検査を受けられても身体的異常は検出されませんので、したがって治療用の薬物もありません。
他の薬物で安易に症状を押さえようとすると、かえって体調を崩すことになります。
同じように過敏症の方や電磁波による嫌がらせを受けている人は少なからずおられますが、実際に立証することはまず不可能です。社会通念としてもほとんど認知はされてはおらず、日本ではそのような少数の被害や傷病はないことになっています。
当然ながらそうした被害に対応してくれる医療機関も公的機関もありません。
電磁波被曝の実態や危機管理については欧米に比べて社会的な関心が低いともいえますが、現状での最良の方法としてはそうした被害に対して自分で自衛していくしか方法はありません。
具体的な自衛方法や対処法については当方のホームページをご覧ください。


電磁波過敏症防御 電磁波の症状で倦怠感、痺れ、かゆみがあります。電磁番使用の際に、好転反応として一時的に症状がひどくなるような事はあるでしょうか。

電磁波過敏症防御 過敏症の出ておられる方では、好転反応は出る場合と出ない場合とがありますが、基本的には過敏症などの症状が酷く出ておられるときに敏感な方では一時的に湯疲れに似た感じが出る場合があります。どちらにしても好転反応自体は一時的で軽いものなので、ほとんど気にはならない程度ということになります。


電磁波過敏症防御昼間、体を休めている時の症状がひどいので、ベッドのスプリングからの電磁波対策をしたいのですが、その場合は電磁番をどのようにセットしたらよいでしょうか。

電磁波過敏症防御 まず使用方法、セットの方法の解説書資料を同封いたしますので、詳細はご確認いただけます。
ベッドのスプリングはとくに電磁波が集まりやすい構造となりますので、就寝時には枕の下や敷布団の下にセットいただくとよいです。身体の側面に置いておかれても結構です。
実際にはセット部位を変えていろいろと試していただくと、ご自分でももっとも効果的な位置が分かってこられると思います。


電磁波過敏症防御 ご連絡ありがとうございます。「電磁番」での予防対策をしつつ過ごしていれば、長い目で見て、電磁波過敏症は解消するものでしょうか。

電磁波過敏症防御 電磁波過敏症は防御しつつ生活すれば必ず回復するというふうに皆様にはお伝えしております。実際には、体調(電磁波の影響で)を崩して入院されておられた方や過敏症でお仕事を辞めようとしておられた方、都市部で自営業を止めて田舎に帰っておられた方が、元の仕事に復帰されたというご報告もいただいております。電磁波への耐性が備わって元の体調に戻られると思います。
特に職場環境において、レジスター、コピー機が傍近くにある場合は出来るだけ身体との距離を置いた方がよいです。
通常は1個携帯していただくのですが、長時間のパソコン操作など電磁波の影響が強い場合は体の前後に鎧のようにセットしていただくとよいです。


電磁波過敏症防御 車内でも貼り付けて使用できるようですが、夏場などは、車を降りる際にははがした方が、安全でしょうか。(商品が燃えないように)。また、例えば病院へ行った際に身につけていると、医療機器に影響したりする心配はないでしょうか。

電磁波過敏症防御 車内にセットされていても夏場の車内で発火して燃えるようなことはありません。
通常のゴム製品が発火する高温(発火点350度以上)にまで上昇しない限り燃えません。当方は20年以上車に設置したままにしておりますが、支障はありません。
医療機器に影響はありません。以前MRI検査がうまくいかなかった方が携帯してみたところ、うまく撮影ができたということを報告されていました。


電磁波過敏症防御 身につける際、ゴム面とスポンジ面の、どちらが体側になった方が効果があるというのはありますか。ポケットに入れていても効果はありますか。

電磁波過敏症防御電磁番には機能的な裏表がありません。どちらでも同じ効果が出ます。ポケット、カバン、帽子内、どこに携帯されても防御効果があります。


電磁波過敏症防御ラップで包んで身に付けようと思うのですが、でんじばんに汗がついたり蒸れたりした場合、拭いたり、日に当てて乾かしたりしても大丈夫でしょうか。

電磁波過敏症防御本体は完全防水ではないというだけで、多少濡れても大丈夫です。ラップや布に包まれても機能は変わりません。すべて大丈夫です。


電磁波過敏症防御 さっそく防御のために電磁番を壁に貼り付けておいたところ、いきなり壁からはじき飛びましたが、これが何度も起きます。また電磁番をテーブルの上に置いていたところ、触れたりもしていないのに独りでにブルブル震度していてびっくりしました。こうした不思議な現象はどうして起こるのですか?

電磁波過敏症防御周囲の電磁波の影響が強い環境下でときたま見られる現象です。電磁番が電磁波に反応して中和変換する際に発生します。これは電磁番が正常に機能している状態で、しっかり電磁波に干渉して防御効果を発揮している証拠ですので何らご心配はいりません。

電磁波過敏症防御同じように盗難防止システムが設置されている店舗では、電磁番を携帯したまま入店されますと出店ゲートでのレーダー電磁波に干渉して中和変換してしまうため、警報機が誤作動してしまう場合がありますのでご注意下さい。


電磁波過敏症防御 電磁番は、2つ重ねて使っても大丈夫でしょうか?
あと、水はダメのようですが、ビニール袋にくるんで使っても問題ないでしょうか?

電磁波過敏症防御電磁番は重ねていただいても結構です。重ねた分防御効果は高くなります。電磁番は完全防水ではないというだけで濡れても大丈夫ですが、長期間はお勧めではありません。
ビニールもしくはラップ類で包んでいただければ、お風呂場でも大丈夫です。


電磁波過敏症対策

電磁波過敏症対策


電磁波過敏症 でんじばんを使用していたのですが、購入した当初はそれなりに効果を感じていたのですが今はほとんど効果が感じられなくなってきました。これって故障しているのでしょうか?

電磁波過敏症ご連絡ありがとうございます。ご質問の件ですが、それは通常よくある現象で故障ではありません。
周りの電磁波の環境がそれまでの状況と変わってきしまうと、どうしてもそのような感じになります。常時同じ方向からの同程度の電磁波に影響を受けているわけではなく、生活空間の電磁波環境そのものは強さも方向も常に変化しています。都市部などでは周囲の電磁波環境は日々悪化しつつありますから、被曝する周囲の電磁波レベルも常時変動していることになります。
近隣に電波塔が設置されたりして、屋外から照射される電磁波も方向や波長そのものが揺らいで変動します。また新たに家電製品を購入されたような場合にも室内の環境に変化が起こりますし、屋外の電波塔が増えても同様に変動します。

こうした電磁波環境の変化に合わせていただくためにはいつもと同じ位置ではなく、ときおり電磁番のセット方法や配置の条件を変えて比較していただく必要があります。
いずれの場合もセットされる位置を固定したままにせずに、できたら週に1度程度はその場所を変えていただくとより効果的です。
通常電磁番1個で防御できる範囲は、最大でも四畳半の部屋の壁1面程度です。それ以上の広い部屋や電磁波の飛来する方向そのものが変動して増えたときには、現在の防御だけでは不十分な場合もありますので、出来たら電磁波測定器で測定し直して検証していただくと変化の程度が分かると存じます。
特に指向性の強いしつこい電磁波攻撃の場合は、ある程度の期間根気よく個別に対応していく必要があります。


電磁波過敏症防御電磁波有害説について教えて下さい
電磁波過敏症防御 ご承知の通り、身近な電化製品をはじめ、テレビ受像装置やパソコンのディスプレイ装置の画面、さらには車両のエンジンからは相当量の電磁波が放射されています。

現代の社会生活では、このように目には見えない電磁波にさらされる生活や職場環境を余儀なくされているというわけです。

電磁波過敏症の症状の解説 もとより電磁波は目には見えませんし、形があるものでもありません。空間を飛び、あるいは特殊なエネルギー場を広範囲につくり出します。

意識しようにも感知できないものです。それでいて極めて強力な波動エネルギーを持っています。ここに電磁波の危険性があるわけです。

このような電磁波傷害(ハザード)については、内外の科学者や医学者によってその危険性が相当以前より指摘され、国際的な論文も注目されるようになりました。

ところがここにきて、電磁波の有害性について意見がはっきり二分されてきております。電力会社や関連業界はそうした事実はないといい、一部の研究機関は有害という見解に立っています。相反する見解があるということなります。

法的に厳しく規制している欧米諸国もあれば、日本のように野放しの国もあるというわけです。結局のところ、そうした警鐘がどの程度国民に認識されているかとなると、煙草の害と似たような状況下にあるということになります。有害・無害の論戦は今後もしばらく続くと思われます。

電磁波傷害の医科学的根拠とされるものはいくつかありますが、それぞれに共通した見解として報告されていることは、細胞レベルでのDNA(遺伝子情報)の損傷が伴うということであります。

特にここで注目されることは、生体の組成の70パーセント前後が水分子から成っているという事実です。

水分子そのものは物理的透磁率が80と高いために、生体細胞がこれらの電磁波を吸収しやすいことは早くに電気生理学分野でも知られていたことです。

体内では細胞を中心にこの水分子と蛋白質が密接に結合していますが、変動磁場に伴う電磁波が生体に作用するとこの水分子が激しく振動して過剰な熱を発生させます。

さらに体内で発生する活性酸素のマイナス面を助長させるような作用も指摘もされてきています。

こうした電磁波の発熱作用や種々の非生理的作用によって、生体内の生化学的反応や血液循環に悪影響を及ぼすことになるわけです。

当方では東洋医学的にみても、これらの医学情報と中国医学の経絡理論とは合致すると考えており、関連論文も紹介いたしております。

これら電磁波障害として、通常は目の疲れや肩こり、吐き気、頭痛、皮膚のぴりぴり感や掻痒感、全身の倦怠感といった変調(テクノストレス)から、車酔いやカーストレスといわれる不定愁訴があります。

特に注目されるのは、白内障やアレルギー症状、ガン腫瘍といった疾患までが電磁波傷害としてすでに欧米では懸念され始めいることです。

これに対応すべく、東洋医学を基本に独自に考案し開発したのが当方の「生体波動レベル有害電磁波中和放電装置」です。

電磁波過敏症防御電磁波過敏症の症状とは、具体的にどのようなものですか?

電磁波過敏症の症状サイト

電磁波過敏症の症状の症状とその判別方法について

電磁波過敏症防御 20世紀末になって先進国を中心に徐々に認知されだした特異な症状ですが、近年日本でも「電磁波環境での過敏症」と呼ばれるようになってきています。

電磁波過敏症防御実際に、周囲の人よりも電磁波に過敏なため、家電製品など身の回りのにある機器からの微弱な電磁波を浴びただけでも、身体に不快感を覚えたり頭痛や吐き気を訴える人がいます。

アメリカでも「化学物質過敏症」と並んで患者の数が年々増える傾向にあるということです。

最初にこの症状に注目したのはアメリカの医学者ウィリアム・レイ博士であり、彼によってこの傷病名は命名されました。

アメリカのダラス環境医学センターで過敏症患者の治療にあたっている同博士の報告によると、化学物質過敏症と電磁波過敏症の症状との併発率は非常に高く80%にも及ぶということです。

電磁波過敏症の症状を訴える患者の特徴は、最初に目、皮膚、神経など頭や顔面周辺に症状が集中的に現れます。

この状態がさらに進むと呼吸困難や 動悸、めまいや吐き気、しつこい疲労感や鬱を伴う頭痛や短期的な記憶喪失、突然の失神、手足のしびれや麻痺が現れてくる過敏症の人もいます。

傷害の様相事態が患者本人の主観的な自覚症状によるものが殆どであるため、病態の把握や検証作業が限られた範囲でしか評価されていないのも事実です。

いわゆるノイローゼや神経症と混同されがちですし、欧米でも実際にElectric Hyper Sensitivity Self Reported(自分でそのように報告をしている電磁波過敏症の症状)という表現もされる場合もあります。

電磁波過敏症の症状として、これまで下記のような多様な症状が確認されています。

ウィリアム・レイ博士による電磁波過敏症の症状の13の症状分類
(括弧内は捕捉分)

1. 視力障害(白内障・緑内障・網膜剥離)、目が痛い、目のおくが疼く

2. 皮膚が乾燥する、赤くなる、湿疹(圧迫感・体が熱く感じる・発汗・ひや汗)

3. 鼻づまり、鼻水など

4. 顔がほてる、むくみ、顔面の湿疹、ピリピリ、チクチクした不快感

5. 口内炎、歯周病、口腔内がメタリックな味がする

6. 歯や顎の痛み

7. 粘膜の乾燥、異常な喉の渇き

8. 頭痛、短期的記憶喪失や鬱症状

9. 異常な疲れ、集中力の欠如 (イライラ感・難聴・平衡感覚障害等)

10. めまい、耳鳴り、気を失いそうな感覚、吐き気

11. 首筋や肩のこり、腕の筋肉や関節の痛み

12. 呼吸困難、動悸 (口や手が震える・不整脈)

13. 腕や足のしびれ、麻痺

※これらの症状がすでに発現している場合は、持続的な電磁波被曝環境下ではさらに症状が悪化してしまいます。
過敏症の方は苦痛に耐えられなくなって、電磁波環境を意識的に忌避するようになります。

症状が悪化すると送電線の近く、電車の乗車、車両エンジン、一般家電製品、照明器具、パソコン、携帯電話の使用、歯科のレントゲンや医療器具、自動ドア等の電磁波にも過敏に反応するといった特異な症状が現れます。

電磁波対策先進国のスウェーデンやデンマークでは電磁波過敏症の症状は広く認知され環境基準や公的保健の対象になっていますし、対策が進んでいるスウェーデン政府では電磁波過敏症の症状患者を障害者と認定しています。

電磁波過敏症の症状の先駆的研究で知られるウィリアム・レイ博士自身も病院の医療機器の電磁波に過敏反応し、体調の不調を感じていたこともあって、電磁波傷害の研究を進めると共に専門クリニックを開設して患者の治療にあたっています。

電磁波過敏症防御 同様の事例として、ノルウェー首相を歴任し、著名な小児科医でもある前WHO(世界保健機関)事務局長(2003年7月任期満了で引退)の グロハルレム・ブルントラン女史が、2002年3月9日付の地元ノルウェーの新聞(Dagbladet紙)で自身が「電磁波過敏症の症状」にかかっていることを告白しています。

最初は携帯電話を使うと耳の周辺が熱くなり、次第に症状が悪化し頭痛が起きるように なり周辺4m以内の携帯電話に反応するようになった。

更にDECTコードレス電話や ラップトップパソコンに触れると即時に反応するようになった。彼女は携帯電話やパソコン からでる電磁波に対して過敏に反応する人達がいるということを真剣に考える必要がある と確信し、とくに子供たちに対しては予防原則に従って行動すべきだと強く訴えています。

【電磁波・放射線エネルギーの種類】
[低周波 → → → → → → → → → → → → → → → → → → → → 高周波]
電磁波過敏症の症状
・超長波 長波 中波 短波 マイクロ波 ミリ波 赤外線 可視光線  紫外線 X線 ガンマ線
[→・・・・・・・・・・・ 電波」・・・・・・・・・・・←  →・・・・・・・・・「光」・・・・・ ←  → ・・「放射線」・・←]

電磁波過敏症の症状といっても一般の医療機関ではほとんど認知されていないのが現実だ。

では一連の不快な症状、苦痛を伴う痛みなどが電磁波の影響によるものかどうかはどうしたら分かるのだろうか?

つまり家庭内でも何らかの分かりやすい「判別法」があるかどうかということだ。

簡単な方法は、日常一番身近にある電気製品(テレビや蛍光灯)のスイッチを入れた状態でその傍に近づいた場合と数メートル離れた場合とで自覚している症状の変化を実際に比較検証してみることである。

電磁波に過敏になると、身体全体がわずかな電磁波にも反応するいわゆる感知センサーのような状態になる。

電磁波発生源に近づいて不快感が増したり痛みが増すようであれば電磁波の影響があることが疑われる。

また身体の痛みの部分がはっきりしているのであれば、身近にある磁石を患部に当ててみたり細かく振り動かしてみる方法がある。

磁石のN極とS極を相互に当ててみて、はっきりした痛みの増減や筋肉のつっぱり感に変化が生じる場合は 電磁波による障害の可能性が高い。

電磁波過敏症の症状の場合はわずかな磁場の変化にも身体が反応するからである。

対策としては、とりあえず身の回りから疑わしい家電製品や照明器具を取り外して様子をみてみる必要がある。

電磁波過敏症防御


電磁波過敏症防御電磁波による悪影響というのは実際にあるのでしょうか?
気のせいではないでしょうか?

電磁波過敏症防御電磁波が、生体波動レベルで何らかの作用を科学的に明示するという ことは、もとより電磁波の物理的エネルギーによって生体に生化学的な作用が引き起こされるという精緻な医科学的事実が前提としてなくてはなりません。
電磁波が有害とする学説は確かに欧米には数多くありますが、今現在これはいわゆるアカデミックな「定説」の位置にはありません。

当然のことですが、日常的に被曝している電磁波そのものに何ら有害性はまったく認められず安全であるという明確な事実があるのであれば、ここに掲示していることには何ら意味を持たないことになります。

一般論としていえることは、現状では人体には何の影響も認められないが、ただ例外としてペースメーカーや人工内耳装置のような医療機器や航空機搭載の精密機器は誤作動を起こす危険性はあるということだけはどうにか認識されているわけです。

無害論のもとでは、人体と人工の電子機器とを比較したとき、人体はそれほど電磁気レベルでは精密でも過敏でもないという安易な受け止め方が主流ということなのです。
結局のところ人工の精密機器そのものがあまりにも単純すぎるから誤作動するのだと、ここではいうべきなのです。

これに対して私達は、精密機器でさえ誤作動するほどの強力な電磁波が生活環境では発生していると いう事実にもっと注目すべきではないのかと考えるわけです。
この当たりは、環境汚染や水道水・土壌汚染に対する個々の立場の違いによる危機意識の程度 差にも通じるところではないかと思います。

それこそ自分身に何らかの危害が加わらない限り、切実な問題にはなりえないという安易さそのものに他なりません。
結局、個人の見識やインテリジェンスで対応するしかないということになってきます。
ここで紹介している「中和装置電磁番」は当方の、長年にわたる東洋医学分野の経絡や気の研究から作り 出したもので、いわゆる大量生産品ではありません。
これまで生体の経絡環流を追求しながら、気の波動と同調する波動板の大きさを特定していく手法で完成させたもので、その製造過程にはピアノの調律作業にも似た手作業で1つづつ微調整していく工程があります。電磁波過敏症

「中和装置電磁番」は長年の東洋医学の研究から開発されたものです。
効果や理論的根拠については一部は関連論文を当方のHPにも掲載しています。
東洋医学や波動理論に多少 関心のある方でないと理解しにくい部分もあるかと存知ますが、当方としては現段階でご理 解いただける範囲で個別に対応いただければ十分ではないかと考えております。

理屈よりは、それなりに電磁波対策に効能効果があれば納得いただけると確信いたしております。

電磁波過敏症防御さしあたって電磁波を防ぐ必要性はありますか?

電磁波過敏症防御 現代の生活ではあらゆる物理的な電磁波がそこらじゅうに溢れかえっていますが、それらをすべて生活環境から遮断してしまうことはまず不可能です。
はっきりいって電磁波は遮断は出来ないのです。しかしながら現実にはそうした電磁波のある環境でも生活を強いられることは現状として誰でもが受け入れざるを得ないのではないでしょうか。
そうした中で、もっとも合理的な対策は生活環境での電磁波対策による個人での自衛という手段に行き付きます。頭部電磁波過敏症の症状

電磁波が物理的に遮断できないということであれば、電磁波そのものを無害化する、中和してしまうという方法がもっとも合理的な対策であると考えています。
東洋には古代より「気の流れ」という考え方があり、独自の治療技術が造り上げられてきましたが、そのなかには生活環境を改善する「風水術」や人体の生命エネルギーを捉えた経絡という独自のシステムを編み出してきました。
これらの考えをベースにして東洋医学的手法を用いて電磁波中和装置を開発しました。

「中和装置電磁番」は、1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。(※電磁波過敏症の症状の不安のある方、すでに過敏症で苦痛のある方にご利用いただくことを主対象といたしております)
これまでにも、当方の電磁番をご使用いただきそれまでの電磁波の悪影響から開放された事例は幾例もあります。
当初半信半疑で使ってみたところ、思いがけず不快感から開放されたとして喜ばれております。

これまでに当方へ寄せられた「中和装置電磁番」に関するご質問にお答えいたします

電磁波過敏症の症状下記記述はすべて、あくまでも電磁波過敏症の症状に苦しんでおられる方のための情報です。 日本国内の一般論ではありませんので、誤解のないようご注意下さい。

電磁波による傷害(ハザード)について身近な問題として関心を持っておられる方も少なくないと思います。
ここでは2、3の重要なポイントに的を絞って解説していますが、これらは日本国内でひろく社会問題としてのレベルで議論されていることではありません。
健康被害があるとしても極わずかな少数意見でしかありません。

このあたりはタバコの健康被害やタバコ関連事業の背景と類似点があります。
喫煙のリスクに対して個人がどう健康管理するかはあくまでも自己責任の問題であるのと同様に、現状では個人レベルで電磁波被爆からいかに身を守るかの、いわゆる「自己防衛」が最大の関心事ということになります。

よって当方は、各種団体組織や「高圧送電線電磁波問題」にはまったく関知いたしておりませんので、この点はご承知置きください。

また、電磁波中和放電効果について科学的議論を一方的に求められることがありますが、残念なことに「電磁波過敏症の症状などの障害」自体、「科学的定説」としてほとんど認めてもらえない国内的社会的背景があります。
少数の電磁波過敏症の症状に苦しんでいる方がおられるということさえまったく無視されているわけです。
そうした状況下のもとで、科学的根拠だけをことさら前面に出しても意味がありません。
「中和装置電磁番」は、少数の、それも必要とされる方に使っていただくというポリシーのこだわりの製品です。
電磁波被曝からの苦痛からまず開放されることが、より現実的な要件だと考えております。

電磁波過敏症の症状や障害に関連する書籍も紹介いたしておりますので、参照ください。

電磁波過敏症防御中和装置電磁番について簡単に説明して下さい

電磁波過敏症防御

★身近なテレビや電気機器からも放射されている電磁波。最近これによる身体的影響として、目の疲れや肩こり、頭痛やいらいら感、全身の倦怠感、皮膚のピリピリ感といった変調(テクノストレス)、さらには白内障やアレルギー疾患、小児ガンや腫瘍といった疾患までが電磁波傷害として懸念され始めています。

★電磁波中和放電装置「中和装置電磁番」をテレビやパソコン、各種電子機器、電子レンジなどの電気機器の上や車両内に、一個セットするだけで「特殊電子回路」が周囲に放射される有害電磁波を中和放電変換します。これによって電磁波による身体絵の悪影響はほとんど感じられなくなります。(効能をご確認ください)

電磁波過敏症防御 ★一般の住居内はもとより、オフィス内環境を電磁波レベルで整えます。環境共振周波数(シューマン共振)を好ましい状態に増幅安定させる効果があります。

★生体波動測定機器の測定環境も良好に保ちます。ジオパシック・ストレス(風水環境因子)の改善や生体エネルギーのバランス調整にも応用できます。

★「中和装置電磁番」の広範な効果は生体筋力テスト(Oリング、TL、GSテスト)や波動テストでも確認できます。(関連論文発表)

★「中和装置電磁番」はすべて生体波動に同調するようにピアノ調律同様の手法で微調整して手作業で製作していますので、通常の大量生産品とは異なります。

電磁波過敏症防御「でんじ・ばん」の使用でどのような変化が出ますか?

電磁波過敏症防御 当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「でんじ・ばん」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。
使っていただいた皆様は、効果を確認されると一様に「不思議だ!」とおっしゃいます。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。
電磁波過敏症の症状の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
電磁波による過敏症や不快感に苦しまれている場合でも、それらの症状がずっと継続して続くものではありません。
適切に対応すれば不快感は軽減していきますし、健康な日常の生活がおくれる状態にもどることができます。
中には過敏症のために不自由な生活を強いられたり、お仕事まで制限されるまで追い込まれるというようなきびしい状況に置かれている方も少なくありません。
電気を一切使わない生活、あるいはわざわざ田舎に住居を変えてしまわれるなど、それまでの生活環境をすべて変えざるを得なくなるケースさえあるのです。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を覚えられるのです。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした不思議な感覚に包まれます。
原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。

「中和装置電磁番」は、 1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。
(※電磁波過敏症の症状の不安のある方、すでに過敏症で苦痛のある方にご利用いただくことを主対象といたしております)


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