電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状

最大限の防御効果を発揮する「電磁波中和装置電磁番」のセット方法について

(2018/06/10)

電磁波過敏症電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状に対処するための環境改善とは
分厚いコンクリート壁でさえも突き抜ける電磁波を防げるのか!?
電磁波攻撃で一体どんな症状が出てくるの?
市販されている器具を使って見えない電磁波を照射するだけで、特定されることなく攻撃や嫌がらせが実行出来るのです。
どのように自衛防御するのか?

「電磁波中和装置電磁番」は、電磁波を発生する家電製品、事務機器、モーター内蔵機器類に装着もしくは上に載せるだけでも効果を発揮します。
外部からの壁越しの電磁波ノイズにも室内側の壁にセットすることで防御の盾として機能いたします。

「電磁波過敏症対策」も「電磁波攻撃対策」も基本的には同じ設置方法で対応できます。
個々の事案にも対処方法を具体的に紹介していますので、ご自宅の部屋数、広さ、戸建てかマンションかといった住環境環境や電磁波被曝の程度に応じて以下の解説を参考にしてください。


「電磁波中和装置電磁番」は身近に携帯いただく他に、家電製品にセットする方法、室内壁に設置する方法、車両内に設置する方法があります。


ディスプレイ環境

パソコン周辺装置

学習机の波動環境

寝室の風水改善に

電磁波過敏症の症状「電磁番」の効果について、最初にお伝えしたいこと

電磁波過敏症症状「電磁波中和装置電磁番」は、1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でも電磁波ノイズに対してはすごい防御機能を秘めています。電磁波過敏症の症状の不安のある方、すでに過敏症で苦痛や障害のある方、屋外からの電磁波攻撃で困っておられる方にご利用いただくことを主対象といたしております。

電磁波過敏症症状「電磁波中和装置電磁番」は東洋医学の長年の研究から開発されたものです。効果や理論的根拠については一部は関連論文を別コーナのサイトに掲載しています。東洋医学や波動理論に多少関心のある方でないと理解しにくい部分もあるかと存知ますが、当方としては現段階で個別に認知していただければ十分だと考えております。
実際の効果を体感されたい方は、キネシオロジーなどのカイロプラクティック治療で活用されている筋力テスト情報を検索ください。これまでにも、当方の電磁盤をご使用いただき電磁波ノイズの悪影響から開放された事例が幾例もあります。
当初は半信半疑であっても電磁盤を実際に使われてみて日常の不快感から開放されたとして喜ばれております。

電磁波過敏症症状 当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「電磁番」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。使っていただいた皆様は、効果を確認されると一様に「不思議だ!」とおっしゃいます。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。

電磁波過敏症の症状の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
電磁波による過敏症や不快感に苦しまれている場合でも、それらの症状がずっと継続して続くものではありません。継続的に防御することによって不快感は軽減させることができるだけでなく、次第に健康な日常の生活がおくれる状態にまでもどることができます。中には過敏症のために不自由な生活を強いられたり、お仕事まで制限されるまで追い込まれるというようなきびしい状況に置かれている方も少なくありません。
電気を一切使わない生活、あるいはわざわざ田舎に住居を変えてしまわれるなど、それまでの生活環境をすべて変えざるを得なくなるケースさえもあります。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を経験されます。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした不思議な感覚に包まれます。原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。

電磁波過敏症の症状「電磁番」の効果的なセットの手順(1)

「電磁波中和装置電磁盤」は携帯いただく他に、家電製品にセットする方法、室内壁に設置する方法、車両内に設置する方法があります。

電磁波過敏症症状「電磁波中和装置電磁盤」の使用に際しましては以下の解説をすべてお読みください。
「電磁波中和装置電磁盤」の機能目的をご確認いただき、室内や車に適切にセットしていただくことで最大限の防御効果を引き出すことが出来ます。

「電磁盤」は、そのまま携帯していただく以外に、電磁波を発生する家電製品、事務機器、モーター内蔵機器類に装着もしくは本体上に載せるだけで電磁波過敏症対策として効果を発揮します。
それぞれに効果的なセット方法の手順を紹介していますので、本解説を最後まで目を通して下さい。「電磁波過敏症対策」も「電磁波攻撃対策」も基本的には同じ設置方法で対応できます。
個々の事案にも対処方法を具体的に紹介していますので、ご自宅の部屋数、広さ、戸建てかマンション、近くに高圧送電線や電波塔、電柱トランスが隣接しているかといった住環境環境や電磁波被曝の程度に応じて以下の解説を参考にしてください。

電磁波過敏症の症状治療

電磁波過敏症症状電磁波過敏症のそれぞれの症状の程度は個人差(個体差)が大きく、その程度や範囲については単純に比較できない部分があります。


電磁波過敏症対策不快感の原因となる電磁波ノイズが屋内の電気製品からのものか、屋外から飛来してきているものかの判別方法としては、まず最初にご自宅の配電盤の電源(ブレカー)を切ってみて下さい。それが出来ないときは、お部屋の電気器具のコードをすべてオフにしてコンセントから抜いて検証してみてください。

これによって不快感が変化し、解消もしくは軽減する場合はご自宅内の電磁波ノイズが悪影響を及ぼしている可能性が出てきます。
また電源を落としても変化がない場合は、往々にして屋外からの電磁波ノイズの影響を強く受けている可能性が高くなりますので、個別に自宅周辺の電磁波環境の影響を電磁波測定器で計測して飛来方向を特定する必要があります。これが電磁波対策で最初に押さえておくべき重要なポイントとなります。

電磁波過敏症対策屋外からの波動障害が懸念される場合はその電磁波が飛来してきている方向を特定するとともに、その壁側(室内)に「電磁番」を貼り付ける形でセットして下さい。
これは外からの攻撃に対して、いわゆる防御の盾を置く形になります。住宅に隣接して電柱トランスや送電線がある場合には、対応する部屋の内側の壁に「電磁番」をセットしてみて下さい。マンションの場合は、屋外だけではなく上下階からの生活電磁波の影響にも注意ください。
特に寝室の壁内部の鉄骨部分やベットのスプリング構造が電磁波を集め易いことにも注意いただく必要があります。また寝室の場合は、就寝時の頭の高さに合わせて少し低めの位置にセットして下さい。室内の照明器具からの電磁波が心配な場合は、器具傍の天井部分に「電磁番」をセットします。

電磁波過敏症対策室内に家電製品がたくさんあって対応に困る場合は、応急的に配電盤の傍に「電磁番」をまず1個セットして室内での防御効果を確認してみてください。この方法で中和放電効果が一様に発揮される場合もあります。

電磁波過敏症対策屋外からの電磁波に対して通常「電磁番」1個でカバーできる範囲は、直径3メートルから4メートルほどです。四畳半の部屋の壁1面程ですので、それ以上の広い部屋ですと壁の1面を「電磁番」1個だけでは十分にカバーできない場合があります。
細長い部屋や四畳半以上の室内でしたら、飛来方向の壁に盾を並べて置くように複数個セットしていただくとより効果的です。防御の盾の数が多ければ、それだけ攻撃を受けた時の死角をなくすことができます。
ここで重要なポイントは防御の隙間や死角を出来るだけ作らないことです。防御に手薄な部分があると効果が半減してしまいます。まず主に生活の中心となる居間やキッチン、寝室など滞在時間の長い部屋の防御を重点的に厚くしてみてください。

同時に屋外からの電磁波ノイズの飛来方向が特定できたときは、その方向の防御をより集中的に厚くしていただくとより効果的です。強力な電磁波照射で電磁番が振動したり弾き飛ばされる現象が報告されていますが、それでもしっかりと防御効果は発揮されます。


電磁波過敏症対策近隣に設置された動物忌避用の超音波・電磁波発生機などの照射が気になる場合も対応する方向の壁内側にセットしていただきます。太陽光発電のソーラーパネルを設置されている場合は、電流を変換する屋外のパワーコンディショナーが置かれている傍近くの壁側にセットしてみてください。

電磁波過敏症対策携帯していただく場合、ポケットなど衣類に「電磁番」が包まれ場合でも効果に変わりはありませんし、その他バック、帽子、皮革類、ビニール等で被覆されても防御効果は変わりません。
携帯時も通常は1個で十分ですが、電磁波そのものは指向性がありますので、たとえば体の前後にセットするとより防御され易くなります。

特に電磁波による頭痛や吐き気などといった身体反応が強い場合は、頭部・胸部・背部の順に「電磁番」を当てて防御して下さい。この場合、直接皮膚面に密着させた状態がもっとも防御効果が発揮されますが、「電磁番」をラップで被覆していただいても構いません。

電磁波過敏症対策また、体が帯電し易く不快な場合や体調が思わしくなく気の流を良くしたいときなどは、就寝時に枕元、もしくは足先に置いていただくと気の流が改善してきます。製品には詳しい使い方の説明書を添付いたしておりますので参照ください。

電磁波過敏症症状 車両エンジンの電磁波に対応させるには、座席とエンジン部分の間に「電磁番」を置く形でセットします。
電磁波過敏症対策車両の前部にエンジンがある場合、車両の後部にセットされても防御効果が発揮されません。
電磁波測定器で測定いただければ、車内の電磁波がいかに強いものであるかは簡単にわかります。常に車両エンジンから発生する電磁波ノイズに対して盾を置くような位置に「電磁盤」をセットしていただき防御してください。
車両エンジン、モーター機器からの影響が特に強い場合は、エンジンの真上、あるいはイラストのようにフロントの左右両側にセットするとより効果的です。

電磁波過敏症症状普段より電磁波の悪影響を受けている場所に長く居続けたり、近付いたりしないように周囲の生活環境にはより注意が必要です。


電磁波過敏症の症状 電磁盤使用時の注意事項

電磁波過敏症症状「電磁波中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波ノイズを中和放電して干渉するため、盗難防止システムが設置されている店舗内のセンサー(レーダー)の電磁波にも反応し電波を変換してしまいます。
「電磁盤」本体からは何ら電波は発生していませんが、携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートで警報機が誤作動してしまう場合がありますのでご注意下さい。

電磁波過敏症症状「電磁番」は構造上防水ではありませんので水洗いしないで下さい。また、無理に折り曲げたり分解したりしないで下さい。内部の微調整波動板や電子回路が断線してバランス構造が破損してしまいます。

本体内部の電子構造には十分な耐久性がありますが、波動吸収板(ゴム板)の接着部分はまれに電磁波環境の悪影響で変質劣化する場合があります。電磁波のレベルが特別強い箇所に長期間設置している場合や温度変動が伴う環境などの影響で、本体の波動吸収板(ゴム板)の接着部分が緩んで隙間が出来ることがあります。このようなときは市販の接着剤で隙間を補強するかビニールテープやラップで被覆してください。分離破損しなければそのままの形で数十年間は充分に継続して使用いただけます。

電磁波過敏症症状加熱部分や火気に触れるところには「電磁番」をセットしないでください。不燃素材ではありません。また電子レンジ内には入れないでください。
本体を被覆するゴムの臭いが気になる場合は、「電磁番」をそのままラップで包んでください。被覆することでゴムの臭いが防げます。本体をラップや布類で被覆していただいても効果自体は変わりません。
また「電磁番」を壁面や装置に両面テープを使って貼り付けて固定する場合は、必ず剥がしやすい固いゴム面側にテープをセットしてください。「電磁番」自体には機能的な裏表の違いはありません。

電磁波過敏症症状家電製品や事務用電子機器、携帯電話機器、無線ルーター、電波時計の傍に「電磁番」を置かれても何ら悪影響はありません。
また「電磁番」をスーツケース、もしくは手荷物としてバックに入れて航空機に搭乗いただいても何ら支障はありません。本体内部に電池は内蔵されていませんし、本体からは何ら電波(電磁波)は発生いたしません。

電磁波過敏症症状「電磁波中和装置電磁番」は治療器具ではありません。いわゆる電磁波被曝対策グッズ、風水お守りグッズとして身近に使っていただければ幸いです。


電磁波過敏症の症状「電磁番」の効果的なセットの手順(2)

電磁波過敏症症状防御の基本はどこからの電磁波にもっとも影響を受けているかを確認する必要があります。
生活環境に影響を与える電磁波ノイズとしてはまず以下のような事例が挙げられます。

1、屋内の電気製品や電気設備が原因となる場合。
2、隣接する屋外の設備(電波塔、送電線、電柱トランス、太陽光発電パワーコンデショナーなど)からの電磁波ノイズの影響を受けている場合。
3、外部からの電磁波攻撃、立ち退きなどの嫌がらせ、ストーカー行為、 レーザーポインターや動物忌避装置からの照射など、外部から故意に電磁波ノイズが照射されている場合。
4、さらに室内に多くの電気製品やモーター内蔵機器がある場合は、室内だけでなく屋外からの電磁波も増幅した形でより影響を受け易くなります。

客観的には電磁波測定器を使えば生活環境の電磁波の強度は計測することが可能ですが、電磁波自体は目には見えないだけに原因となる電磁波ノイズを特定することは困難な場合がほとんどです。
法的対応策も不備な状況下にありますので、現状ではあくまでも生活環境を自分で自衛防御するという基本的考えで対処するのがもっともベストではないかと存じます。
隣接する施設(電柱のトランスなど)や工場から照射される電磁波ノイズ、送電線設備に対しては、隣接側の対面壁内側(室内)に「電磁番」を貼り付けるかたちでセットしていただきます。

防御効果そのものは実際に使っていただき体験していただくのがベストですが、個別には電磁波の影響を受けている方は瞳孔が開き易く、そうした変化や筋力テストで防御効果の確認が可能です。
こうした身体の変化が生じるのは、体の自律神経が電磁波の影響を受けていることによります。電磁波環境の影響で血流が悪くなったり、筋力が低下することがあります。
電磁波に対する過敏症の程度も個人差があり、室内照明の蛍光灯やひげ剃り機に強く反応される方や自動ドアだけに反応される方など多様なパターンがみられます。


電磁波過敏症の症状 屋内外の電磁波被曝防御のポイント

電磁波過敏症症状 電磁波は飛んでくる方向や発生源からの指向性が強く出ますので、基本的は照射される方向に一番近い壁、もしくは窓際に「電磁番」を説明書に従って1個か2個セットいただければ防御できます。
「電磁番」をセットしていただくのは、すべて室内側です。屋外ではありません。通常はお部屋の壁に掛けるか、両面テープなどで添付していただくことになります。
同時にセット位置のポイントや高さもその都度比較して実際の効果をその都度検証していただきます。

電磁波過敏症症状 最初はまず1個で防御効果をみていただき、改善がない場合は隣接する別方向からの電磁波ノイズも同時にカバーしていくというように、屋外の送電線や隣接する電柱トランスの位置を目安にセットし直してください。
この場合も居間や寝室などが、もっとも長い時間電磁波の影響を受ける生活空間を中心に考慮してセット防御していただきます。
ご家庭内では、ベット周辺やキッチン・勉強机周辺などが防御の重要なポイント箇所となります。


電磁波過敏症症状屋内設置の電気製品では、テレビやDVD機器、IHクッキングヒーター、電子レンジ、冷蔵庫、掃除機、ミキサー、洗濯機、レジスター、パソコンなどがわりと強い電磁波ノイズを発生します。
内部にモーターが内蔵されている家電の場合は、使用時に特に強い電磁波ノイズが発生しているものとみてください。
電磁波過敏症 また強弱に関係なく特定の機器特有の電磁波ノイズ(蛍光灯やひげ剃りなど)に症状悪化を指摘されることもありますので、これも検証する場合の防御ポイントとなります。

電磁波過敏症症状過敏症などの症状がそれほど出ておられない場合などでも、O-リングテストなどの筋力テストを使って比較検証していかれるとよい結果が出せます。筋力テストの具体的なやり方などは製品に同封の資料を参照ください。これは練習していただくとどなたでも要領を習得できます。

「電磁番」のセット数が多い方がより防御効果は大きくなりますが、特に有害な電磁波発生源や電気製品を個別に特定して「電磁番」をセットされるのがもっとも効果的です。意外な機器が電磁波障害の原因だったりします。

電磁波過敏症症状電磁波の悪影響については、ご存知のように現代社会では定説としては認知されてはいません。
実際にご家族や身近な友人に過敏症の方がおられない限り、電磁波汚染の実態は十分に理解していただける状況にはありません。

欧米では、高圧送電線周辺の不動産価値はほとんどありませんが、日本ではそうした議論はほとんど問題視されません。
現状ではそうした電磁波の悪影響を身近に感じ体験している者が、個別に自衛していく方法がもっとも最善の対応策ということになります。

電磁波中和放電装置「電磁番」につきましても、多くの場合実際に使用されるまでは半信半疑の方がほとんどです。
実際に1個単位でご購入いただき、数日間使っていただいてその効果を確認いただき、その後追加注文いただくケースが少なくありません。
しかも実際に過敏症の方でないと、その防御効果を十分に実感していただけない場合もあります。
早い話、過敏症が強く出ておられる方ほど、普段苦痛を感じておられる方ほどその防御効果をよりはっきりと実感として体感していただけることになります。
「電磁番」開発にはこれまで何人もの電磁波過敏症の方々の協力の下に実際に使っていただき、試行錯誤を重ねて完成させてきた経緯があります。

「電磁番」は電磁波の遮断ではなく、周囲から飛来する電磁波を中和し人体に悪影響を与えないよ波動に変換するという独自の発想から生まれた製品です。
「電磁番」は、電磁波を遮断するものではありませんが、人体に悪影響を与える波動部分に干渉して変換中和放電します。
「電磁番」本体を室内にセットいただいても、電磁波測定値自体はほとんど変わりません。
電磁波を物理的に遮断するには相当な設備が必要となります。

電磁波過敏症症状電磁波ノイズは物理的に強力な波動ですので金属やマンションのコンクリートさえ難なく突き抜けます。日本人が過敏に反応する恐ろしい放射線も同じ物理的な電磁波エネルギーそのものに他なりません。
現代の電気エネルギーが支配している生活空間では、電磁波の完全な遮断も逃避も不可能というべき状況下にあります。

そうしたなかで、この有害な電磁波だけを物理的に遮断するのが不可能ということであれば、電磁波そのものを中和放電するかたちで出来るだけ人体に悪影響がないかたちに変換する方法がもっとも合理的ではないかというのが基本的な考えです。

過敏症ではない健常者の方の場合であってもOリングなどの筋力テストでその防御効果を比較検証していただくことは可能ですが、通常「電磁番」が室内にセットされていましても特別体感としては何の変化も感じられないかと存じます。これはちょうど健常者の方にメガネや補聴器が必要ないのと同様なのですが、この場合でも健常者の方へも同じ様に電磁波防御効果そのものは一様に働いていることになります。

電磁波過敏症症状電磁波過敏症の症状の方で、なかには工場勤務、あるいは職場環境では1日パソコンルームに座りっぱなしの方などおられます。
多く共通するのは皮膚のぴりぴり感、かゆみ、頭痛、気分が鬱、目の疲れ、むくみ、充血、耳鳴り、息切れ、首筋から上肢にかけての引きつり感や痛みがあることです。
電磁波の影響で口内が金属の味がしたり、唾液にも変化が出る場合があります。同時に室内での化学物質過敏症がこれに重なることもあります。
電磁波過敏症の初期では胸より上の身体部分に不快な症状が出易く、電磁波の影響が強い場合は時間の経過とともに下半身にまで症状が及ぶ場合があります。
周囲の波動環境の悪影響を受けると、不快な耳障りな音までが感じられてくる事があります。これはそうした不快なノイズ(波動)そのものに身体が共振共鳴している状態なのです。
このようなときにも「電磁番」を携帯いただくか、傍に置いていただくと防御効果が働きます。

電磁波過敏症が慢性化するにしたがって、次第に不眠症や鬱の症状が強く感じられるようになるケースもあります。多くの場合いわゆる統合失調症と混同され易いのですが、電磁波過敏症はそうした失調症の薬物治療では症状が改善しないのが特徴です。

電磁波過敏症症状 電磁波過敏症そのものが慢性化してくると、次第に自律神経にまで不調が出てくるようになります。深呼吸がしづらく呼吸が浅くなり低体温症傾向になって手足に「しびれとも寒気ともつかないざわつく不快感」が出て発汗や吐き気があったりします。
こうした自律神経の不調は多くの場合不眠症を伴います。さらには不眠症が躰の不調や疲労感を助長させていくという悪循環を生みます。
防御効果がすぐには現れない場合は、なり始めの軽い電磁波過敏症ではなく自律神経にまで不調が及んでおられるのではないかと思います。
そのため防御効果も直ぐには出にくいことになってしまいます。

当初は、しびれとも寒気ともつかないざわつく不快感や発汗や吐き気がそれぞれ個別に過敏症に伴って出てくることがあり、多くの場合は過敏症特有の不快感であってお薬がほとんど効きません。自律神経の不調が出てきている場合はすでに相当期間過敏症が続いておられ、これまでそうした不快な症状をずっと我慢してこられたのではないかと思われます。
症状によっては入院生活を強いられる方もおられます。

まずどの居場所で不調が出てくるのか、屋外、屋内それぞれの位置で電磁波の影響を確認いただく事が必要です。


電磁波過敏症の症状 電磁波過敏症を解消する具体的な対応について

電磁波過敏症症状「まず最初にやっていただくこと」
就寝時には、お部屋(寝室)の家電製品はコンセントからすべて電源プラグを抜いておいてください。
過敏症が出ておられる間は、携帯、スマホ、パソコン、車両は出来るだけ使用されないでください。
「電磁番」を上半身に近い位置で装着いただき、常時携帯してください。
屋内屋外の電磁波ノイズが過剰な場合やひろいお部屋を広範囲に移動される場合は中和装置1個だけではカバーできない場合がありますが、取敢えずまずは上記の通りにやってみてください。

電磁波過敏症症状 「電磁番」を携帯していただくときは体のエネルギーバランスを整えようとしますので、周囲の電磁波の影響で体調がよくない場合ときとは別に特有の好転反応が出るときがあります。感覚的には湯疲れしたような感じですが、それらは短時間で無くなります。その後で次第に身体効果が現れてくるのが確認いただけると思います。

電磁波過敏症症状 電磁波過敏症の症状特有の症状が出ておられる場合にはすぐにでも活用いただければと思います。
最初は携帯していただくのもいいのですが、いろいろな家電機器に「電磁番」を置いてみて、それまでの不快感がなくなるかどうかを確認していただきます。これでもっとも影響している家電製品が特定出来る場合もあります。
電磁波過敏症の特有の「ゾワゾワした気分の悪さ」や「皮膚のぴりぴりする感じ」など、敏感な身体反応や感覚がそうした場合の一番のセンサーになります。そのときの不快感は単なる錯覚ではなく、電磁波環境による身体反応であることも分かってきます。

電磁波過敏症症状日常の室内での生活でも過敏症であれば電磁波環境の異常は感じられてきます。マンションの場合はどちらの方向からの電磁波が強く影響しているのか、これも北側や南側の壁に「電磁番」をセットしてみてそれぞれ比較していただくとよいと思います。
特に一般のマンションは壁自体に鉄筋が入っていますので周囲からの電磁波が集まりやすく、その影響も強くなりがちです。部屋によっては極端に強く電磁波が働く場合もあります。そうした電磁波の影響が強い部屋には無防備なままでは入らないように注意が必要です。

電磁波過敏症症状 「電磁番」は帽子やポケットに入れて携行していただくのもいいですし、バックなどに入れておいても結構です。外出時も身近に置いていただければ防御機能が働きます。
ただ、町中など周囲からたくさんの電磁波が照射される環境(電気店など)では、体の前後に防御が必要な場合もあります。いずれの場合でも「電磁番」を電磁波被曝にたいして盾のように置いていただくだけでしっかり機能します。

電磁波中和放電装置

その場合もっとも強い電磁波発生源(家電製品や車両エンジン)に近い位置 にセットしていただくのがより効果的です。飛来方向に的確に対応していれば広い範囲の電磁波照射の影響を避けることが出来ます。
これはたくさんの矢が飛んでくるのに防御として楯を体の前方に身構える姿をそのままイメージしていただくと分かり易いかと存じます。

電磁波過敏症症状まず屋内にセットする場合は、もっとも電磁波の不快な影響を感じる場所・部屋・方向を考慮して設置場所を選びます。東西南北のそれぞれの壁側に「電磁番」を置いてみて、身体の状況(感覚)を比較検証してみます。
置いた方向によって改善するのであれば、その方向からの影響があったことになります。その都度、電磁波測定器で計測していただいてもよいのですが、いずれの場合でも身体感覚による判別が優先されます。
通常は一方向からの場合が多いのですが、別方向からの電磁波が同時に影響していることもあります。送電線が一方向のみであれば、それに面した壁側に「電磁番」を盾のように装着してください。
部屋の広さでいきますと、防御範囲は四畳半の部屋の壁1枚単位の広さでまず対応いただければよいと思います。電磁波被曝の方向が複数であったり、広めの部屋ですと「電磁番」1個では一方の壁全体の防除が不十分な場合があります。

電磁波過敏症症状 電磁波過敏症では、天井部分の照明器具、蛍光灯に反応される方は多いのですが、この場合は照明器具の傘の部分、あるいは天井面に1個セットいただけると対応できます。

電磁波の影響する範囲は眼で確認できませんので、「電磁番」を壁にセットされる場合はまず電磁波飛来の方向もですが、設置する高さの調整も同時に考慮していただく必要があります。
頭より高い位置、腰の辺りの高さなどというように、個別に比較検証していただくとよい結果が出せます。通常マンション構造ですと、上の階、下の階からも予想外の生活電磁波が集中的に影響していることがあります。
この場合もそれぞれセット位置の高さ、方向など個別に調整が必要になりますが、これも死角をつくらないように1つずつ試していただいてもっとも体が楽になるセットの仕方を見つけ出していただくとよいと存じます。
また同時に電磁波環境にも変化が伴いますので、月に何回か時間の経過と共にセット位置をときどき検証し直していただく必要があります。


電磁波過敏症症状 街中では、電磁波ノイズも多く発生していて特に電磁波環境が悪い状態となります。あらゆる方向から、矢のように電磁波が躰に差し込んできます。 強い照明のある店、電気モータが駆動する電車や車のエンジン、防犯レーダーがある店舗などです。

これに対して通常は、帽子やポケットに「電磁番」を1個入れておいていただくと防御効果がありますが、それでも症状が出る場合は体の背面、腰側にもう1個装着していただきます。この場合は「電磁番」で体の前後を防御する形となります。
これは個人差がありますので、装着位置などは工夫して使っていただくと良いと思います。

また室内のすべての電気製品が悪影響を与えているとは限りません。それは照明の蛍光灯であったり、ガスコンロの着火プラグの火花(電磁波ノイズ)であったり、電子レンジだったりします。いずれの場合もまず最初に、ご自宅の電磁波環境を確認しておく必要があります。
室内のどの部屋で、どの家電製品で、いつごろの時間帯にどのような身体反応が生じるのか常時観察していただくことが大事です。家電製品が新たに増えた際にも注意が必要です。

電磁波過敏症症状 「電磁番」の効果は、短期間で確認できます。防御効果が一定期間持続することによって、やがて過敏症からも次第に回復されていきます。過敏症が強く出ておられる方ほど、普段苦痛を感じておられる方ほどその防御効果を直に体感していただけることになります。

電磁波過敏症症状 電磁番は電磁波過敏症の症状、もしくはすでにその被害にあっておられる方専用の防御グッズです。
電磁波攻撃や嫌がらせに対処する最新の防御方法については当方の解説サイトも参照ください。
http://www1.bbiq.jp/kanemasa/data4/den45.htm
http://denjiban.webcrow.jp/data4/den45.htm


電磁波過敏症の症状 「電磁番」による好転反応について

電磁波過敏症症状 「電磁番」の中和放電効果のある範囲は、目安として1つの部屋一面(一方向)とお考えください。
部屋の広さや構造によって効果が変わる場合がありますが、その場合も長時間ご家族が過ごされる部屋を中心にセットされるのが、もっとも効果的です。居間とか寝室、勉強部屋などが防御の対象となります。
平屋の場合と、マンションのように上下左右にも部屋がある場合とでは電磁波の影響にも大きく差が出ます。鉄骨構造ですと、その内部の柱部分に電磁波が集中的に集まります。就寝時ですと、寝室のベットの金属スプリングの影響をより強く受けます。
屋外の電磁波でなくて、室内の蛍光灯やテレビが原因だったりします。就寝時には、寝室にある家電製品のプラグは出来るだけコンセントから抜いてお休みください。家電製品は使用していなくともコードや本体の回路内には電流が流れてきています。
同時に、どのお部屋にいるときもっとも体に強く影響があるのか、生活時間帯ではいつ症状が酷いのか、また外出時もそうした不快感や影響があるのかをご確認ください。

壁に「電磁番」をセットしても効果がみられない場合は、体の傍に置くか直接身に付けて直接防御してみてください。それでも効果が確認できないときは、「電磁番」のセット位置を同じ箇所に固定せずに、場所を移動させて再確認してみてください。

電磁波過敏症症状設置日数の経過とともに周囲の電磁波環境が次第に変化してくる場合がありますので、効果を持続させるには時々「電磁番」のセット位置を変えてリセットしていただく必要があります。
セット位置を移動させながら、もっとも効果が感じられる位置を探しつつ調整していただくことになります。
屋外からの電磁波が執拗に感じられる場合、さらには振動や音が頻繁に感じられるときには壁などに密着固定してしまうのではなく、「でんじ・ばん」を袋などに入れて壁側にそのまま吊り下げてください。複数の電磁波攻撃や周波数が頻繁に変動している波動にはこの対応法がより防御効果が発揮される場合があります。

また同時に室内の家電製品の置き位置の変更によっても室内の電磁波環境が大きく変化しますのでご注意ください。特に室内に新しい家電製品が増えた時などは、電磁波環境がすっかり変わってしまいます。


電磁波過敏症の症状の方へご紹介ください

電磁波中和放電装置ご家族やお知り合いに、電磁波過敏症の症状の方がおられませんか?
電磁波による傷害(ハザード)について身近な問題として関心を持っておられる方も少なくないと思います。関心のレベルがどこにあれ、一方的に電磁波過敏症の症状を否定し差別視することは許されることではなく論外だと認識しております。

ここでは2、3の重要なポイントに的を絞って海外情報などを紹介していますが、これらは国内でひろく社会問題として議論されていることではありません。健康被害があるとしても極わずかな少数意見でしかありません。
このあたりはタバコの健康被害やタバコ関連事業の背景と類似点があります。喫煙のリスクに対して個人がどう健康管理するかはあくまでも自己責任の問題であるのと同様に、現状では個人レベルで電磁波被爆からいかに身を守るかの、いわゆる「自己防衛」がもっとも重要と考えます。

現状において電磁波障害はまったく存在しないというのが権威ある学会や産業界を含めての社会一般の定説ということであれば、もとよりその科学的証明をここでもってやたら問う必要はないわけであります。 よって各種団体組織や「高圧送電線電磁波問題」には当方はまったく関知いたしておりませんので、この点はご了承ください。


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