電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状

「中和装置電磁盤」のセット方法についての解説

電磁波過敏症電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状に対処するための環境改善とは
分厚いコンクリート壁でさえも突き抜ける電磁波を防げるのか!?
電磁波攻撃で一体どんな症状が出てくるの?
市販されている器具を使って見えない電磁波を照射するだけで、特定されることなく攻撃や嫌がらせが実行出来るのです。
どのように自衛防御するのか?

「中和装置電磁盤」は、電磁波を発生する家電製品、事務機器、モーター内蔵機器類に装着もしくは上に載せるだけでも効果を発揮します。
外部からの壁越しの電磁波ノイズにも室内側の壁にセットすることで対応いたします。

「電磁波過敏症対策」も「電磁波攻撃対策」も基本的には同じ設置方法で対応できます。
個々の事案にも対処方法を具体的に紹介していますので、ご自宅の電磁波環境や状況に応じて以下の解説を参考にしてください。

「中和装置電磁盤」は携帯いただく他に、家電製品にセットする方法、室内壁に設置する方法、車両内に設置する方法があります。

電磁波過敏症症状「中和装置電磁盤」の使用に際しましては以下の解説をすべてお読みください。
「中和装置電磁盤」の機能目的をご確認いただき、室内や車に適切にセットしていただくことで最大限の防御効果を引き出すことが出来ます。

「中和装置電磁盤」は、そのまま携帯していただく以外に、電磁波を発生する家電製品、事務機器、モーター内蔵機器類に装着もしくは本体上に載せるだけで電磁波過敏症対策として効果を発揮します。
それぞれに効果的なセット方法の手順を紹介していますので、本解説を最後まで目を通して下さい。「電磁波過敏症対策」も「電磁波攻撃対策」も基本的には同じ設置方法で対応できます。
個々の事案にも対処方法を具体的に紹介していますので、ご自宅の電磁波環境や状況に応じて以下の解説を参考にしてください。

電磁波過敏症の症状治療
電磁波過敏症の症状の程度は個人差(個体差)が大きく、その程度や範囲については単純に比較できない部分があります。

電磁波過敏症症状不快感の原因となる電磁波ノイズが、屋内の電気製品からのものか屋外から飛来してきているものかの判別方法としては、まずご自宅の配電盤の電源を切ってみて下さい。
それが出来ないときは、お部屋の電気器具のコードをすべてオフにしてコンセントから抜いて検証してみてください。

これによって不快感が解消もしくは軽減する場合は、ご自宅内の電磁波ノイズが悪影響を及ぼしている可能性が出てきます。
また電源を落としても変化がない場合は、往々にして屋外からの電磁波ノイズの影響を強く受けている可能性が高くなりますので、個別に自宅周辺の電磁波環境の影響を測定器で測定して飛来方向を確認する必要があります。これが電磁波対策で最初に押さえておくべき重要なポイントとなります。

電磁波過敏症症状屋外からの波動障害が懸念される場合はその電磁波が飛来してきている方向を特定するとともに、その壁側(室内)に「電磁盤」を貼り付ける形でセットして下さい。
これは外からの攻撃に対して、いわゆる防御の盾を置く形になります。
住宅に隣接して電柱トランスや送電線がある場合には、対応する部屋の内側の壁に「電磁盤」をセットして下さい。
マンションの場合は、屋外だけではなく上下階からの生活電磁波の影響もあります。
特に寝室の壁内部の鉄骨部分やベットのスプリング構造が電磁波を集め易いことにも注意いただく必要があります。
また室内の照明器具からの電磁波が心配な場合は、器具傍の天井部分に「電磁盤」をセットします。

室内に家電製品がたくさんあって対応に困る場合は、応急的に配電盤の傍に「電磁盤」をまず1個セットして防御効果を確認してみてください。この方法で中和放電効果が一様に発揮される場合もあります。

電磁波過敏症症状屋外からの電磁波に対して通常「電磁盤」1個でカバーできる範囲は、直径3メートルから4メートルほどです。
四畳半の部屋の壁1面程ですので、それ以上の広い部屋ですと壁の1面を「電磁番」1個だけでは十分にカバーできない場合があります。
細長い部屋や四畳半以上の室内でしたら、飛来方向の壁に盾を並べて置くように複数個セットしていただくとより効果的です。
防御の盾の数が多ければ、それだけ攻撃を受けた時の死角をなくすことができます。
まず主に過ごされる居間やキッチン、寝室など滞在時間の長い部屋を防御の対象としてください。

屋外からの電磁波ノイズの飛来方向が特定できたときは、その方向の防御をより集中的に厚くしていただくとより効果的です。
強力な電磁波照射で電磁盤が弾き飛ばされる現象が報告されていますが、それでもしっかり防御効果は発揮されます。

電磁波過敏症症状近隣に設置された動物忌避用の超音波・電磁波発生機などの照射が気になる場合も対応する方向の壁内側にセットしていただきます。
太陽光発電のソーラーパネルを設置されている場合は、電流を変換する屋外のパワーコンディショナーが置かれている傍近くの壁側にセットしてください。

電磁波過敏症症状電磁波過敏症対策携帯していただく場合、ポケットなど衣類に「電磁番」が包まれ場合でも効果に変わりはありませんし、その他バック、帽子、皮革類、ビニール等で被覆されても防御効果は変わりません。
携帯時も通常は1個で十分ですが、電磁波そのものは指向性がありますので、たとえば体の前後にセットするとより防御され易くなります。
「電磁番」を直接皮膚面に密着させた状態がもっとも防御効果が発揮されます。この場合、「電磁番」をラップで被覆されていても構いません。

電磁波過敏症症状体が帯電し易く不快な場合や体調が思わしくなく気の流を良くしたいときなどは、就寝時に枕元、もしくは足先に置いていただくと気の流が改善してきます。製品には詳しい使い方の説明書を添付いたしておりますので参照ください。

電磁波過敏症症状 車両エンジンの電磁波に対応させるには、座席とエンジン部分の間に「中和装置電磁盤」を置く形でセットします。
車両の前部にエンジンがある場合、車両の後部にセットされても防御効果が発揮されません。
電磁波測定器で測定いただければ、車内の電磁波がいかに強いものであるかは簡単にわかります。
常に車両エンジンから発生する電磁波ノイズに対して盾を置くような位置に「電磁盤」をセットしていただき防御してください。
車両エンジン、モーター機器からの影響が特に強い場合は、エンジンの真上、あるいはイラストのようにフロントの左右両側にセットするとより効果的です。


電磁盤使用時の注意事項

電磁波過敏症症状「電磁波中和装置電磁盤」は、周囲のマイナス波動の電磁波ノイズを中和放電して干渉するため、盗難防止システムが設置されている店舗内のセンサー(レーダー)の電磁波にも反応し電波を変換してしまいます。
「電磁盤」本体からは何ら電波は発生していませんが、携帯したまま入店されますと、警報システムによっては電磁波シールドの変化で出店時のゲートで警報機が誤作動してしまう場合がありますので、店内持ち込みによるトラブルには十分ご注意下さい。

電磁波過敏症症状家電製品や事務用電子機器、精密時計の傍に「中和装置電磁盤」を置かれても何ら悪影響はありません。
電磁波過敏症症状「中和装置電磁盤」は構造上防水ではありませんので水洗いしないで下さい。また、無理に折り曲げたり分解したりしないで下さい。内部の微調整波動板や電子回路が断線してバランス構造が破損してしまいます。

本体内部の電子構造には十分な耐久性がありますが、波動吸収板(ゴム板)の接着部分はまれに電磁波環境の悪影響で変質劣化する場合があります。
電磁波のレベルが特別強い箇所に長期間設置している場合や温度変動が伴う環境などの影響で、本体の波動吸収板(ゴム板)の接着部分が緩んで隙間が出来ることがあります。このようなときは市販の接着剤で隙間を補強するかビニールテープやラップで被覆してください。分離破損しなければそのままの形で数十年間は充分に継続して使用いただけます。

電磁波過敏症症状加熱部分や火気に触れるところには「中和装置電磁盤」をセットしないでください。不燃素材ではありません。また電子レンジ内には入れないでください。
電磁波過敏症症状本体を被覆するゴムの臭いが気になる場合は、「中和装置電磁盤」をそのままラップで包んでください。被覆することでゴムの臭いが防げます。本体をラップや布類で被覆していただいても効果自体は変わりません。
電磁波過敏症症状また「中和装置電磁盤」を壁面や装置に両面テープを使って貼り付けて固定する場合は、必ず剥がしやすい固いゴム面側にテープをセットしてください。
電磁波過敏症症状「中和装置電磁盤」自体には機能的な裏表の違いはありません。
電磁波過敏症症状「中和装置電磁盤」をスーツケース、もしくは手荷物としてバックに入れて航空機に搭乗いただいても何ら支障はありません。本体内部に電池は内蔵されていませんし、本体からは何ら電波(電磁波)は発生いたしません。
電磁波過敏症症状「環境改善アイテム電磁盤」は治療器具ではありません。いわゆる電磁波被曝対策グッズ、風水お守りグッズとして身近に使っていただければ幸いです。


「でんじ・ばん」の効果について、最初にお伝えしたいこと(1)

電磁波過敏症症状「環境改善アイテム電磁盤」は、1個づつの手造り製品で大量生産品ではありません。外観も黒いゴム面で被覆されていて、見た目には決してかっこよくはありません。でもすごい機能を秘めています。

電磁波過敏症の症状の不安のある方、すでに過敏症で苦痛や障害のある方、屋外からの電磁波攻撃で困っておられる方にご利用いただくことを主対象といたしております。

電磁波過敏症症状「環境改善アイテム電磁盤」は東洋医学の長年の研究から開発されたものです。効果や理論的根拠については一部は関連論文を別コーナのサイトに掲載しています。
東洋医学や波動理論に多少関心のある方でないと理解しにくい部分もあるかと存知ますが、当方としては現段階で個別に認知していただければ十分だと考えております。
実際の効果を体感されたい方は、キネシオロジーなどのカイロプラクチック治療で活用されている筋力テスト情報を検索ください。
これまでにも、当方の電磁盤をご使用いただき電磁波ノイズの悪影響から開放された事例が幾例もあります。
当初は半信半疑であっても電磁盤を実際に使われてみて日常の不快感から開放されたとして喜ばれております。


「でんじ・ばん」の効果について、最初にお伝えしたいこと(2)

電磁波過敏症症状 当初はいろいろな苦痛を訴えてこられますが、「でんじ・ばん」を身近にセットしていただきますと、多くの場合それまでの不快感がそれこそ嘘のように払拭されてしまうことがあります。
使っていただいた皆様は、効果を確認されると一様に「不思議だ!」とおっしゃいます。
いままでの苦痛は一体何だったのだろうという感じで、あらためて戸惑われる方もおられます。

電磁波過敏症の症状の苦痛自体は錯覚ではありません。そのおぞましい感覚が取り除かれるまでは、それこそ通常の生活がおくれないほどに苦しまれるのです。
電磁波による過敏症や不快感に苦しまれている場合でも、それらの症状がずっと継続して続くものではありません。継続的に防御することによって不快感は軽減させることができるだけでなく、次第に健康な日常の生活がおくれる状態にまでもどることができます。

中には過敏症のために不自由な生活を強いられたり、お仕事まで制限されるまで追い込まれるというようなきびしい状況に置かれている方も少なくありません。
電気を一切使わない生活、あるいはわざわざ田舎に住居を変えてしまわれるなど、それまでの生活環境をすべて変えざるを得なくなるケースさえあるのです。
しかし一旦それらの苦痛から開放されると、狐につままれたような感覚を覚えられるのです。
それまでの苦痛が強ければ強いほど、そうした不思議な感覚に包まれます。原因となる電磁波が目に見えないだけに、それは自然な反応なのです。


「電磁盤」のユーザー様から戴いた感謝のお言葉

電磁波過敏症の症状対策「商品受け取りました。効果にびっくりです。開封してこたつの上に載せただけで、今までの拷問のような手足の痺れ、首筋の張り足の痛みが嘘のように無くなり感謝しております。妻も苦しんでいるので、もうひとつ電磁盤を注文します。」
電磁波過敏症の症状対策 電磁波過敏症の症状対策 先日、商品が届きました。とても効果があり、眠りの質が随分と良くなりました有難うございます。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策電磁波攻撃対策「でんじ・ばんの効果に感激しています」 電磁波攻撃対策「でんじ・ばんには、今まで購入した電磁波対策グッズの中でもはっきりと効果が感じられて大変満足しております」
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策「長年悩んでおりました身体の痛みや痒みに大変効果がありました」
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策 お世話になっております。早速の返信メールをありがとうございます。とても嬉しく思います。 参考資料までお送り頂きまして、電磁波に悩んでいる方が他にも大勢いらっしゃることに驚きを感じています。 私は、電磁波攻撃に悩まされています。体に電気が流れているような皮膚のビリビリとした痛みと腫れに悩んでいまして、ネットで御社の商品を知り、購入してみたところ、今までの苦痛が嘘のようになくなったので電磁波の被害に遭っていると、気づいた次第です。 (中略)警察にも何度か相談したのですが、話を聞いてくれるだけで、あまり相手にされないのが現状です。修理も受け付けてもらえるようなので、大変有り難く思います。メールで相談してよかったです。本当に助かります。 電磁波攻撃対策「素晴らしいお品を送っていただきまして、誠にありがとうございました」
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策てんじばんのお陰で、久しぶりに携帯やパソコンを触っても、痛みがありませんでした。ありがとうございます。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策 早速電磁番を枕元に置いて就寝してみました。いつもは朝起きるとき首、肩がバリバリで腰にも痛みがあり本当につらくて日常生活にまで影響しておりましたが、今朝は不思議とその症状が緩和されておりました。ベッドに使われているコイルが体に悪影響を及ぼすことがある と聞いたため、同時にベッドのマットレスも外してみたのでその 影響もあるのかどうか定かではありませんが、私にとっては 大きな一歩となりました。ありがとうございます。
電磁波過敏症の症状対策 今日は職場にも持ちこんでパソコンの上に電磁番を置きながら 作業をしています。以前は「起きていられないほどの体のだるさ、 首、肩のこり」があったのですが今は多少首、肩のこりは感じても 「起きていられないほどのだるさ」は緩和されたように感じます。 電磁波攻撃対策「でんじ・ばんのお陰で仕事に復帰出来ました」
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策先程商品到着しました。お早いお手続き、ありがとうございます。早速部屋の四方に配置しましたら、体の痛みがもう弛んで来ました。「車を運転すると顔がいつも浮腫んでいましたが、でんじ・ばんを使用しだして腫れなくなりました」
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策 早速にお返事、ありがとうございました。外出時、後ろにも付けたり、いろいろ試してみたいと思います。他の電磁波の商品も試してみましたが、本当にでんじばんの効果に感激しています。他の部屋にも置きたいので追加でお願いします。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策電磁波攻撃対策いままで都市部で生活していたが、過敏症がひどく今は実家に疎開している状態。胸が締め付けられるような苦しさ、めまい、冷感があり、自律神経も不安定。どうにかならないかと、悲痛な声で電話を掛けてこられる。
「でんじ・ばん」を携帯していただいた直後、明るい声で「あまりにもすばらしい効果に、びっくりです!市内でサロンをOPENしたら、もっと必要になります。感謝です。」とのこと。(福岡県・K様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策 先週、電磁番を購入致しまして昨日、電話で問い合わせた者です。頭痛が和らぎ、只々驚くばかりです。今回も、なるべく早くのご配送手配をして頂けますと、大変有難い次第です。 (兵庫県・E様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策先日、電磁番を購入させていただきました。長年悩んでおりました身体の痛みや痒みに大変効果がありました。素晴らしいお品を送っていただきまして、誠にありがとうございました。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策「毎日パソコンに向かっての仕事ですが、「でんじ・ばん」を使用し始めていままでのもやもやした不快感から解放された感じです。半信半疑でしたが頭痛がないだけでも助かります」(佐賀県・T様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策 「でんじ・ばん」、私にはすごく効果があるように思えます。 一昨日の夜、風呂上がりに普段着のズボンのポケットに電磁番を入れておいたと ころ、足の甲のアトピーが猛烈に痒くなりました。引っ掻くとリンパ液が大量に 出てきて、びっくりしました。 昨日は掻いた後が少し腫れていたのですが、今日 は腫れが引き、皮膚の状態が随分改善されました。今までよほど、ガンマ線&電 磁波に痛めつけられていたのでしょう。体調の変化がありましたら、またご報告致します。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策先程商品到着しました。お早いお手続き、ありがとうございます。早速部屋の四方に配置しましたら、体の痛みがもう弛んで来ました。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策今年3月に千葉の田舎から横浜の送電線(高圧)及び携帯の中継等の近くに引っ越してきました。2ヵ月くらい前から電磁波過敏症の症状と思われる症状があり悩んでいました。先日「でんじ・ばん」を注文し、寝室とパソコン、テレビのある部屋に置いてみたところ(備長炭と共に)何かすっきりした感じになり助かっています。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策「先日、「でんじ・ばん」を送ってもらい試したところ、とてもいいような感じです。車の運 転中に手や足がビリビリしていたのですが、気持ち的なものなのか良くわかりません がビリビリ感がないように思います。 友達にも話したところ、パソコンに挟まれた状 態で仕事をしていることが多く、以前突然倒れたことがあったそうです。そのまま病 院に運ばれたが検査の結果はどこも異常は見られなかったそうです。もしかしたら、 これも電磁波の影響があるかもしれないとのことで、「でんじ・ばん」が欲しいそうです。 他にもレントゲン技師の友達や同じデスクワークの友達にもほしいと頼まれましたの で3個 発注します」(鹿児島県・K様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策「上半身と腕全体に原因不明の痛みと強い強張りがありましたが、「でんじ・ばん」を携帯するようになって症状が軽減しました。やはり電磁波が原因していたのだと思います。 いままで家中の蛍光灯も消した状態で、毎日不自由な生活を強いられていました」(福岡市・Y様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策職場(工場内業務に従事)の電磁波環境に苦しんでいる。このままの状態が続くようであれば、転職も考えなくてはならないとの悲痛なご相談。
「1個使ってみましたが、「でんじ・ばん」の効果に驚いています。昨年暮れからからの苦しみからすっかり開放されました。 会社では対策が万全にできず、多少症状が出て我慢が必要ですが、家の環境は万全にしたいので追加注文します」(福島県・T様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策「オール電化に換えた途端、IHクッキングが不快でたまらない。これをわざわざガスコンロに換えたら、今度は着火時に火花が出ると同時にビリビリとした不快感におそわれる。どうにかならないか」ーーー「でんじ・ばん」セットで解消。(北海道・T様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策 昨年11月にご注文させていただきました「でんじ・ばん」、大変効果があり この度追加注文をさせていただきたくメールさせていただきました。(埼玉県・S様)
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策犬を車に乗せて時々ドライブをすることがあるが、どうしたことか10分も走っているといつもがさがさと犬が騒ぎ出す。30分も走りっぱなしだと、突然犬が「キーン」と喉から悲鳴のような声を出す。最初は気付かなかったが、何となく苦しがっているようだ。この悲鳴のあとしばらくするといきなり嘔吐したりする。いわゆる車酔いの状態である。いずれ慣れると思っていたが、一向にこの状態が改善しないので電磁波中和放電装置「でんじ・ばん」を1個フロント部分にセットしてみたところ、不思議と犬が車内で以前のように騒がなくなった。逆にドライブ中にリラックスして大人しく眠るようになった。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策追加で2個購入したいです。先日購入したのですが、効果が大きく追加で購入したいです。よろしくお願いします。
電磁波過敏症の症状対策 電磁波攻撃対策 先月27日に商品が届きました。迅速な対応、商品のすばらしさに驚き感謝しております。

というように、ご利用いただいた全国各地から多くの感謝のお言葉を頂いております。

ユーザー様への電磁波防御についての連絡メールの紹介

謹啓
ご連絡ありがとうございます。 メールを拝読いたしました。

屋外からの電磁波の影響を心配され、実際にご自分で測定器で計測されておられる状況を伺い本当に切実な問題として認識されておられるということが伝わってきました。
お尋ねの電磁波中和放電装置「でんじ・ばん」自体は電磁波を物理的に遮断してしまうものではありません。
飛び込んでくる電磁波ノイズを無害化する、中和放電してしまうという機能目的をもっています。

電磁波過敏症症状防御の基本はどこからの電磁波にもっとも影響を受けているかを確認する必要があります。
生活環境に影響を与える電磁波ノイズとしてはまず以下の種類が挙げられます。

1、屋内の電気製品や電気設備
2、隣接する屋外設備、電波塔、送電線、電柱トランス、太陽光発電パワーコンデショナーなど電磁波環境の強い場所などには出来るだけ近付かないように注意ください。
3、いわゆる外部からの電磁波攻撃、立ち退きなどの嫌がらせ、ストーカー行為、 レーザーポインターや動物忌避装置からの照射など外部からの電磁波ノイズにも注意が必要です。
4、室内に多くの電気製品やモーター内蔵機器がある場合は、電磁波環境が悪いため室内だけでなく屋外からの電磁波も増幅した形でより影響を受け易くなっている場合があります。

客観的には電磁波測定器を使えば生活環境の電磁波の強度は計測することが可能ですが、電磁波自体は目には見えませんしどこからの電磁波に影響を受けているのかを特定することは困難な場合がほとんどです。
法的対応策も不備な状況下にありますので、現状ではあくまでも生活環境を自分で自衛防御するという基本的考えで対処するのがもっともベストではないかと存じます。
隣接する施設(電柱のトランスなど)や工場から照射される電磁波ノイズ、送電線設備に対しては、隣接側の対面壁内側(室内)に「でんじ・ばん」を1個貼り付けるかたちでセットしていただきます。

防御効果そのものは実際に使っていただき体験していただくしか方法はないのですが、個別には被験者の瞳孔の開き方や筋力テストで効果を確認できます。
これらの変化が生じるのは、体の自律神経が電磁波の影響を受けていることによります。電磁波環境の影響で血流が悪くなったり、筋力が低下する場合があります。
電磁波に対する過敏症の程度も個人差があり、室内照明の蛍光灯やひげ剃り機に強く反応される方や自動ドアだけに反応される方など多様なパターンがあります。

まず最初に「でんじ・ばん」使用によって一番不愉快な症状がどの程度軽減するかを実際に試していただけるとよいのではないかと存じます。

製品開発の過程での試行実験や過敏症のユーザの方々の協力で「でんじ・ばん」の使用方法についてはいろいろな工夫がございますので、以下それらについてご説明いたします。


電磁波防御のポイント

電磁波過敏症症状 電磁波は飛んでくる方向や発生源からの指向性が強く出ますので、基本的は照射される方向に一番近い壁、もしくは窓際に「でんじ・ばん」を説明書に従って1個か2個セットいただければ防御できます。
「でんじ・ばん」をセットしていただくのは、すべて室内側です。屋外ではありません。通常はお部屋の壁に掛けるか、両面テープなどで添付していただくことになります。
同時にセット位置のポイントや高さもその都度比較して効果を検証していただきます。
電磁波過敏症症状対応可能な部屋の広さは四畳半の部屋ですと壁一面に「でんじ・ばん」1個で対応できます。
通常は直径3~4メートル前後の範囲とお考えください。
それ以上の広い部屋になると1個だけでは対応できない場合があります。

最初はまず1個で防御効果をみていただき、改善がない場合は隣接する別方向からの電磁波ノイズも同時にカバーするというように、屋外の送電線や隣接する電柱トランスの位置をまずは目標にセットし直してください。
この場合も居間や寝室などが、もっとも長い時間電磁波の影響を受ける生活空間を中心に考慮してセットしていただきます。
ご家庭内では、ベット周辺やキッチン・勉強机周辺などが防御の重要なポイント箇所となります。

電磁波過敏症症状電気製品では、テレビやDVD機器、IHクッキングヒーター、電子レンジ、冷蔵庫、掃除機、ミキサー、洗濯機、レジスター、パソコンなどがわりと強い電磁波を発生します。
内部にモーターが内蔵されている家電の場合は、使用時に特に強い電磁波ノイズが発生しているとみてください。
また強弱に関係なく特定の機器特有の電磁波ノイズ(蛍光灯やひげ剃りなど)に症状悪化を指摘されることもありますので、これも検証する場合の防御の対象となります。

防御方法として、電磁波を出す電気製品すべてに「でんじ・ばん」を1個づつセットすればいいように思いがちですが、部屋数や電気機器がたくさんあって個別対応に困る場合は、応急的にご自宅の配電盤に「でんじ・ばん」を1個セットいただくだけで家内全体に一様に効果が出せる場合があります。

電磁波過敏症症状過敏症などの症状がそれほど出ておられない場合など、防御効果がわかりにくいときはO-リングテストなどの筋力テストを使って比較検証していかれるとよい結果が出せます。筋力テストの具体的なやり方などは製品に同封の資料を参照ください。これは練習すると、どなたでも要領を習得できます。
「でんじ・ばん」のセット数が多い方がより防御効果は大きくなりますが、特に有害な電磁波発生源や電気製品を特定して「でんじ・ばん」をセットされるのがもっとも効果的です。意外な機器が電磁波障害の原因だったりします。

電磁波過敏症症状電磁波の悪影響については、ご存知のように現代社会では定説としては認知されてはいません。
実際にご家族や身近な友人に過敏症の方がおられない限り、電磁波汚染の実態は十分に理解していただける状況にはありません。

欧米では、高圧送電線周辺の不動産価値はほとんどありませんが、日本ではそうした議論はほとんど問題視されません。
日本国内ではそうした電磁波の悪影響を身近に感じ体験した者が、個別に自衛していく方法がもっともベストな対応策ということになります。

電磁波過敏症 電磁波中和放電装置「でんじ・ばん」につきましても、多くの場合実際に使用されるまでは半信半疑の方がほとんどです。
実際に1個単位でご購入いただき、数日間使っていただいてその効果を確認いただき、その後追加注文いただくパターンということなります。
しかも実際に過敏症の方でないと、その防御効果を十分に実感していただけない場合もあります。
早い話、過敏症が強く出ておられる方ほど、普段苦痛を感じておられる方ほどその防御効果を実感として体感していただけることになります。
「でんじ・ばん」開発にはこれまで何人もの電磁波過敏症の方々に実際に使っていただき、試行錯誤を重ねて完成させてきた経緯があります。

当方では「でんじ・ばん」を使っていただくお客様には、不愉快な症状がどの程度軽減するかをまずお試していただいて確認いただくのがよいのではないか、そして可能な限り「でんじ・ばん」の防御機能や効果を体感していただくのがベストではないかと考えております。

「でんじ・ばん」は飛来する電磁波を中和し変換する発想から生まれた製品です。
「でんじ・ばん」は、電磁波を遮断するものではありませんが、人体に悪影響を与える波動部分に干渉して変換中和放電します。
「でんじ・ばん」本体を室内にセットいただいても、電磁波測定値自体は変わりません。
電磁波は物理的に遮断するには相当な設備が必要となります。壁やコンクリートで遮蔽は出来ない波動エネルギーなのです。
「でんじ・ばん」は、電磁波の遮断ではなく中和変換して人体に悪影響を与えないように工夫するという発想から生まれた製品です。

電磁波過敏症症状電磁波ノイズは物理的に強力な波動ですので金属やマンションのコンクリートさえ難なく突き抜けます。
日本人が過敏に反応する恐ろしい放射線も同じ物理的な電磁波エネルギーそのものに他なりません。
現代の電気エネルギーが支配している生活空間では、電磁波の完全な遮断も逃避も不可能というべき状況下にあります。

そうしたなかで、この有害な電磁波を物理的に遮断するのが不可能ということであれば、電磁波そのものを中和放電するかたちで出来るだけ人体に悪影響がないかたちに変換する方法がもっとも合理的ではないかというのが基本的な考えです。
過敏症ではない健常者の方の場合ですと一応Oリングなどの筋力テストでその防御効果を比較検証していただくことはできますが、「でんじ・ばん」が室内にセットされていましても特別体感としては何の変化も感じられないかと存じます。体感はなくとも健常者、同居のご家族への電磁波防御効果はもちろん一様に働いています。

電磁波過敏症症状電磁波過敏症の症状の方で、なかには工場勤務、あるいは1日パソコンルームに座りっぱなしの方などおられます。
多く共通するのは皮膚のぴりぴり感、かゆみ、頭痛、気分が鬱、目の疲れ、充血、息切れ、首筋から上肢にかけての引きつり感や痛みがあることです。
電磁波の影響で口内が金属の味がしたり、唾液にも変化が出る場合があります。同時に化学物質過敏症がこれに重なることもあります。
電磁波過敏症の初期では胸より上の身体部分に不快な症状が出易く、電磁波の影響が強く場合は時間の経過とともに下半身にまで症状が及ぶ場合があります。
周囲の波動環境の悪影響を受けると、不快な耳障りな音までが感じられる事があります。これはそうした不快なノイズ(波動)そのものに共鳴している状態なのです。
このようなときにも「でんじ・ばん」を携帯いただくか、傍に置いていただくと防御効果が働きます。

電磁波過敏症が慢性化するにしたがって、次第に不眠症や鬱の症状が強く感じられるようになるケースもあります。多くの場合いわゆる統合失調症と混同されやすいのですが、電磁波過敏症はそうした失調症の薬物治療では症状が改善しないのが特徴です。電磁波環境が悪いということで、なかには田舎に転居されたり転職まで真剣に考えておられる方も実際におられます。


具体的な使い方のご説明

電磁波過敏症症状 電磁波過敏症の症状特有の症状が出ておられる場合にはすぐにでも活用いただければと思います。
最初は携帯していただくのもいいのですが、いろいろな家電機器に「でんじ・ばん」を置いてみてそれぞれにおいて不快感がなくなるかどうかを確認していただきます。
これで一番影響している電気製品が特定出来る場合もありますし、思いがけず原因となる機器が発見できることがあります。
電磁波過敏症の特有の「ゾワゾワした気分の悪さ」や「皮膚のぴりぴりする感じ」など、敏感な身体反応や感覚がそうした場合の一番のセンサーになります。
不快感は単なる錯覚ではなく、電磁波環境による身体反応であることも分かってきます。

電磁波過敏症症状日常の室内での生活でも過敏症であれば異常は感じられてきます。マンションの場合はどちらの方向からの電磁波が強く影響しているのか、これも北側や南側の壁に「でんじ・ばん」をセットしてみてそれぞれ比較していただくとよいと思います。
特に一般のマンションは壁自体に鉄筋が入っていますので周囲からの電磁波が集まりやすく、その影響も強くなりがちです。部屋によっては極端に強く電磁波が働く場合もあります。そうした電磁波の影響が強い部屋には無防備に入らないようにします。

電磁波過敏症症状 「でんじ・ばん」は帽子やポケットに入れて携行していただくのもいいですし、バックなどに入れておいても結構です。外出時も身近に置いていただいて防御していただきます。これも効果を実際に確認にただければと存じます。
ただ、町中など周囲からたくさんの電磁波が照射される環境(電気店など)では、体の前後に必要な場合もあります。

いずれの場合でも「でんじ・ばん」を、電磁波が照射被曝する環境に置いていただくだけでしっかり機能します。

電磁波中和放電装置

その場合もっとも強い電磁波発生源(家電製品や車両エンジン)に近い位置 にセットしていただくのがより効果的です。
飛来方向に的確に対応していれば広い範囲の電磁波照射の影響を避けることが出来ます。
これはたくさんの矢が飛んでくるのに防御として楯を体の前方に身構える姿をそのままイメージしていただくと分かりやすいかと存じます。

電磁波過敏症症状まず屋内にセットする場合は、もっとも電磁波の不快な影響を感じる場所・ 部屋・方向を考慮して設置場所を選びます。
東西南北のそれぞれの壁側に「でんじ・ばん」を置いてみて、身体の状況(感覚)を比較検証してみます。
置いた方向によって改善するのであれば、その方向からの影響があったことになります。
その都度、電磁波測定器で計測していただいてもよいのですが、身体感覚による判別が優先されます。
通常は一方向からの場合が多いのですが、別方向からの電磁波が影響することもあります。
部屋の広さでいきますと、四畳半の部屋の壁1枚単位の広さで対応いただければよいと思います。
広めの部屋ですと「でんじ・ばん」1個では一方の壁全体の防除が不十分な場合があります。

電磁波過敏症症状 電磁波過敏症では、天井部分の照明器具、蛍光灯に反応される方は多いのですが、この場合は照明器具の傘の部分、あるいは天井面に1個セットいただけると対応できます。

電磁波の影響する範囲は眼で確認できませんので、「でんじ・ばん」を壁にセットされる場合はまず電磁波飛来の方向もですが、設置する高さの調整も同時に考慮していただく必要があります。
頭より高い位置、腰の辺りの高さなどというように、個別に比較検証していただくとよい結果が出せます。
通常マンション構造ですと、上の階、下の階からも予想外の生活電磁波が集中的に影響していることがあります。
この場合もそれぞれセット位置の高さ、方向など個別に調整が必要になりますが、これも1つずつ試していただいてもっとも体が楽になるセットの仕方を見つけ出していただくとよいと存じます。
また同時に電磁波環境にも変化が伴いますので、月に何回か時間の経過と共にセット位置をときどき検証し直していただく必要があります。

電磁波過敏症症状なお、就寝時に枕元に置いたときなどに「でんじ・ばん」本体のゴム臭が気になる場合はラップで被服してください。被覆されても機能的にはまったく問題ありません。


効果的なセットの仕方についてのご説明

電磁波過敏症症状 街中では、電磁波ノイズも多く発生していて特に電磁波環境が悪い状態となります。
あらゆる方向から、矢のように電磁波が躰に差し込んできます。 強い照明のある店、電気モータが駆動する電車や車のエンジン、防犯レーダーがある店舗などです。
これに対して通常は、帽子やポケットに「でんじ・ばん」を1個入れておいていただくと防御効果がありますが、それでも症状が出る場合は体の背面、腰側にもう1個装着していただきます。
この場合は「でんじ・ばん」で体の前後を防御する形となります。
これは個人差がありますので、装着位置などは工夫して使っていただくと良いと思います。

電磁波過敏症症状 電磁波被曝は、視覚で捉えることができませんので、屋内外どの方向から飛んできているのか、どのレベルの電磁波が苦痛を与えてきているのかの特定が難しいものです。
屋内での検証は、配電盤の電源を落として比較していただきます。
屋外からのものに対応する場合ですと、セット位置などで装着の工夫を何度か試みていただく必要があります。この場合も、通常は1方向の壁には1個で対応できます。
マンションや集合住宅ですと、上下左右方向の対応が必要な場合もありますが、多くの場合は1,2方向となります。
あるいは特定の部屋の隅の壁内部の鉄骨部分が周囲の電磁波をアンテナのように集めていることがありますので、部屋の隅も確認いただく必要があります。

また室内のすべての電気製品が悪影響を与えているとは限りません。
それは照明の蛍光灯であったり、ガスコンロの着火プラグの火花(電磁波ノイズ)であったり、電子レンジだったりします。いずれの場合もまず最初に、ご自宅の電磁波環境を確認しておく必要があります。
室内のどの部屋で、どの家電製品で、いつごろの時間帯にどのような身体反応が生じるのか常時観察していただくことが大事です。家電製品が新たに増えた際にも注意が必要です。

電磁波過敏症症状 「でんじ・ばん」の効果は、短期間で確認できます。防御効果が一定期間持続することによって、やがて過敏症からも次第に回復されていきます。
過敏症が強く出ておられる方ほど、普段苦痛を感じておられる方ほどその防御効果を直に体感していただけることになります。

送電線が一方向のみであれば、それに面した壁側に「でんじ・ばん」を盾のように装着してください。


電磁波過敏症症状 電磁番は電磁波過敏症の症状、もしくはすでにその被害にあっておられる方専用の防御グッズです。
電磁波攻撃や嫌がらせに対処する方法については当方の解説サイトを参照ください。
http://www1.bbiq.jp/kanemasa/data4/den45.htm
http://denjiban.webcrow.jp/data4/den45.htm


「でんじ・ばん」による好転反応について

電磁波過敏症症状 「でんじ・ばん」の中和放電効果のある範囲は、目安として1つの部屋一面(一方向)とお考えください。
部屋の広さや構造によって効果が変わる場合がありますが、その場合も長時間ご家族が過ごされる部屋を中心にセットされるのが、もっとも効果的です。居間とか寝室、勉強部屋などが対象となります。
それ以外は身体反応や部屋の環境を見られて、適宜対応されると良いと思います。

電磁波過敏症症状 「でんじ・ばん」は、有害電磁波に対して直接、防御、中和放電効果がありますが、まずその電磁波がどこから、どの方向から飛んできているかを確認する必要があります。厳密には測定器で計測する方法があります。
平屋の場合と、マンションのように上下左右にも部屋がある場合とでは電磁波の影響にも大きく差が出ます。

鉄骨構造ですと、その内部の柱部分に電磁波が集中的に集まります。 就寝時ですと、寝室のベットの金属スプリングの影響をより強く受けます。
屋外の電磁波でなくて、室内の蛍光灯やテレビが原因だったりします。
就寝時には、寝室にある家電製品のプラグは出来るだけコンセントから抜いてお休みください。
家電製品は使用していなくともコードや本体の回路内には電流が流れてきています。
同時に、どのお部屋にいるときもっとも体に強く影響があるのか、生活時間帯ではいつ症状が酷いのか、また外出時もそうした不快感や影響があるのかをご確認ください。

壁に「でんじ・ばん」をセットしても効果がみられない場合は、体の傍に置くか直接身に付けて直接防御してみてください。
それでも効果が確認できないときは、「でんじ・ばん」のセット位置を同じ箇所に固定せずに、場所を移動させて再確認してみてください。

電磁波過敏症症状設置日数の経過とともに周囲の電磁波環境が次第に変化してくる場合がありますので、効果を持続させるには時々「でんじ・ばん」のセット位置を変えてリセットしていただく必要があります。
セット位置を移動させながら、もっとも効果が感じられる位置を探しつつ調整していただくことになります。
屋外からの電磁波が執拗に感じられる場合は、壁などに固定する通常のセット方法ではなく、「でんじ・ばん」を袋などに入れて壁側にぶらりと吊り下げてください。複数の電磁波攻撃や周波数が頻繁に変動している波動にはこの対応法がより防御効果が発揮される場合があります。

また同時に室内の家電製品の置き位置の変更によっても室内の電磁波環境が大きく変化しますのでご注意ください。特に室内に新しい家電製品が増えた時などは、電磁波環境がすっかり変わってしまいます。

電磁波過敏症症状 電磁波過敏症そのものが慢性化してくると、次第に自律神経にまで不調が出てくるようになります。
深呼吸がしづらく呼吸が浅くなり低体温症傾向になって手足に「しびれとも寒気ともつかないざわつく不快感」が出て発汗や吐き気があったりします。
こうした自律神経の不調は多くの場合不眠症を伴います。
さらには不眠症が躰の不調や疲労感を助長させていくという悪循環を生みます。
防御効果がすぐには現れない場合は、軽い電磁波過敏症ではなく自律神経にまで不調が及んでおられるのではないかと思います。
そのため防御効果も直ぐには出にくいことになってしまいます。

当初は、しびれとも寒気ともつかないざわつく不快感や発汗や吐き気がそれぞれ個別に過敏症に伴って出てくることがあり、多くの場合は過敏症特有の不快感であってお薬がほとんど効きません。
自律神経の不調が出てきている場合はすでに相当期間過敏症が続いておられ、これまでそうした不快な症状をずっと我慢してこられたのではないかと思われます。
症状によっては入院生活を強いられる方もおられます。

まずどの居場所で不調が出てくるのか、屋外、屋内の電磁波の影響を確認いただく事が必要です。

電磁波過敏症症状「まず最初にやっていただくこと」
就寝時には、お部屋(寝室)の家電製品はコンセントからすべて電源プラグを抜いておいてください。
過敏症が出ておられる間は、携帯、スマホ、パソコン、車両は出来るだけ使用されないでください。
「でんじ・ばん」を上半身に近い位置で装着いただき、常時携帯してください。
屋内屋外の電磁波ノイズが過剰な場合やひろいお部屋を広範囲に移動される場合は中和装置1個だけではカバーできない場合がありますが、取敢えずまずは上記の通りにやってみてください。

電磁波過敏症症状 「でんじ・ばん」を携帯していただくときは体のエネルギーバランスを整えようとしますので、周囲の電磁波の影響で体調がよくない場合ときとは別に特有の好転反応が出るときがあります。

感覚的には湯疲れしたような感じですが、それらは短時間で無くなります。その後で次第に身体効果が現れてくるのが確認いただけると思います。


電磁波過敏症の症状の方へご紹介ください

電磁波中和放電装置ご家族やお知り合いに、電磁波過敏症の症状の方がおられませんか?
電磁波による傷害(ハザード)について身近な問題として関心を持っておられる方も少なくないと思います。関心のレベルがどこにあれ、一方的に電磁波過敏症の症状を否定し差別視することは許されることではなく論外だと認識しております。

ここでは2、3の重要なポイントに的を絞って海外情報などを紹介していますが、これらは国内でひろく社会問題として議論されていることではありません。健康被害があるとしても極わずかな少数意見でしかありません。
このあたりはタバコの健康被害やタバコ関連事業の背景と類似点があります。喫煙のリスクに対して個人がどう健康管理するかはあくまでも自己責任の問題であるのと同様に、現状では個人レベルで電磁波被爆からいかに身を守るかの、いわゆる「自己防衛」がもっとも重要と考えます。

現状において電磁波障害はまったく存在しないというのが権威ある学会や産業界を含めての社会一般の定説ということであれば、もとよりその科学的証明をここでもってやたら問う必要はないわけであります。 よって各種団体組織や「高圧送電線電磁波問題」には当方はまったく関知いたしておりませんので、この点はご了承ください。


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