電磁波過敏症の症状電磁波過敏症の症状

2017年にある国際的な事件が一部で報道されていたのですが、ご存知でしたでしょうか?

電磁波攻撃自体は海外では決して珍しい事ではありません!

電磁番はオーディオ機器の音質もアップする!

ときどき電磁番のユーザー様から、「電磁番でオーディオの音質を改善出来ますか?」とのご質問であったり、あるいは「電磁番を使うとオーディオの音質がよくなった」などと言われることがあります。

電磁番はオーディオ関連の製品というわけではありませんが、使い方によってはむしろオーディオの音質をアップさせる効果はあります。

電磁番でオーディオ 通常いわれることですが、オーディオルームで蛍光灯が点灯していますと蛍光灯が発するパルス性電磁波やインバーターからのノイズがオーディオ機器に拾われて音質そのものを悪くする場合があります。

精密機器であるオーディオは、それだけ周囲の電磁波環境の影響を受けやすいシステムということなのです。

音質にこだわって高価な機器をそろえたからといって、電磁波環境の影響を放置したままでは本当に良質の音を耳にしているのかどうかは判らないことなのです。

オーディオにおいて音をより良くする方法といえば、コンセント周囲の電源環境やオーディオルームの音響特性を改善することから始まるわけですが、そのほかにも各種接続ケーブルのグレードアップやインシュレーターや専用のオーディオボードによる微妙なチューニングなどが考えられます。

電磁番でオーディオ ハイレゾ対応のオーディオ機器でハイレゾ音源の音楽を聞けば、十分に臨場感溢れる音を感じることができるでしょうが、その肝心の音質を感じ取るのは感覚器としての耳に他なりません。

もっとも大事な耳の感覚器としての鋭敏な働きが保たれる環境も考えておく必要があります。

オーディオ機器からは予想外の不快なノイズやうなりが発生している場合があります。

これをそのまま耳で捉えてしまっていれば、感覚的にはいい音とは感じないはずです。

これはオーディオ機器自体の問題である場合と、オーディオルームに原因がある場合、さらにはその場の電磁波環境での耳の感覚に影響が出ている場合などがあります。

電磁番でオーディオ いずれの場合も最終的には感受性のある耳の感覚機能に掛かってくるというわけです。

耳の感覚がどう感じて捉えるかということなのです。

電磁波環境が悪ければ、「耳鳴り」「難聴」といったそうした感覚器としての耳の機能も低下するわけですから、電磁波の下では少なからず何らかの悪影響を受けていることにもなります。

電磁番は周囲の電磁波の振動エネルギーに干渉して熱エネルギーに変換中和し、微細な振動を減衰させる働きがあります。

この場合電磁番本体がプルプル震えたり、暖かくなってくることがあります。

電磁波の波動が安定しきれいに音源が再生されれば、オーディオ機器からの音はナチュラルな音質が直接耳に感じらてくるようになります。

これは音質アップテクニックとしては至極簡単なものです。電磁番をオーディオ機器の傍に置いていただくだけで、いわゆるルーム・チューニングが可能になります。

ルーム・チューニングということでは、普通ですと部屋の広さ、形状、音源の場所、カーテンやカーペットの有無、温度や湿度など、音の質が変わる要因は多々ありますが、電磁番をオーディオ機器と耳との間に介在させるだけで耳に感じられる音は随分とよくなってきます。

ご自分の現在の耳年齢も確認しておくといいですよ。


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