省エネ計算
2005年8月に「エネルギーの使用の合理化に関する法律」が改正・強化されました。
2005年4月政府が発表した「京都議定書目標達成計画」を受けての改正で、
「住宅の省エネ基準」も改訂され2006年4月より施行されます。
住宅の省エネ計算書は、 熱損失係数Q値および夏季日射取得係数μ値による
評価方法で作成致します。
住宅
従来の用途区分
ホテル等、病院等、店舗等、事務所等、学校等、飲食店等、
集会所等、工場等
新規用途区分
http://www1.bbiq.jp/kankyo-system/
インターネットの普及により、データーの交換が容易かつ迅速に行うことが可能
になりました。建物の設計を進めるなかでお客様と直接お会いしてコミュニケーションを
はかることが大切なことは変わりませんが、インターネットによりお客様の必要
とするデーターをご提供できる業務は、作業の効率化を高めるうえでパソコン上で
すべて処理していく業務プロセスを確立することが大切だと考えています。
設備設計
省エネ計算
リンク
環境問題が、地球規模で問題となってきています。過剰なCO2の排出が
地球温暖化を促進し、海面の上昇、洪水、干ばつの原因となっています。
私たちは、エネルギー効率の良い環境にやさしい建築設備を求めて設計に
取り組んでいます。
since 2006/6/27
Environmental System Engineering and Consultant
CASBEE(特定建築物環境配慮制度)計画書作成のサポートを行っております。
CASBEE
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