お願い

お願い! ♪  ペットオーナーのマナーUP』を  ♪
        (近隣住民の方への気づかいを、おねがいいたします!)
*駐車場内では、すみやかにエンジンを停止して下さい。(環境にも悪影響です。)
*指定駐車場以外へ、駐車はしないで下さい。
*吠えるわんちゃんは、屋外では声が響くため、待合室内でお待ち下さい。
*糞および尿などの処理は、飼い主のマナーです。(便処理袋を携帯しましょう。)
*病院内での排尿および、屋外での外壁などへの排尿行為は、ご遠慮ください。
*その他、迷惑と思われる行為は、慎むようお願いいたします。

*動物が好きな方も、そうでない方も、いっしょに共存できる社会をめざし、 
ペットオーナーのマナーアップに、みなさまご協力ください。
初診の方へお願い
必ず、お電話の上
、ご来院下さい。  事前に連絡がない場合は、診察できない場合もございます。
(症状によって、事前に準備していただくものや、必要事項の確認などがあります。)
また、初診の方はカルテ作成に時間がかかります。  早めの時間のご来院に、ご協力おねがいいたします♪
診察に関して(全ての動物に該当)
さらに、わんちゃんの場合
さらに、ねこちゃんの場合
さらに、ハムスター、小鳥、うさぎさんの場合
診察の時間
お昼休み 薬の処方について
手術について 電話について
駐車場 ワクチン接種

診察券

カルテについて
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*診察に関して

@予約診療はしていません。窓口での受付順です。(電話では不可)

A診察の受付時は、必ず受診される動物と同伴の上、受付してください。人間のみ受付をし、動物は後で来るといった場合は、受付できません。

B原則として、受付順に診察いたしますが、診察の内容によっては順番が前後する場合もあります。(体重測定のみの場合や、薬のみの場合は、先にさせていただく場合もあります。逆に、診療順で、体重測定のみ等を優先できない場合もあります。)

C診療時間内の診察をお願いいたします。→病院のお昼休みとお願い
  診療時間はこちら(必ず、守って下さい)

D日曜診療については、診療日と定めている日及び時間帯においては、平日診療費です。特別料金はかかりません。(その他の時間外:お昼休みなども:は別料金です)

E臨時休診などございますので、こまめにチェックお願いいたします。→臨時休診情報

F救急患者の来院時には、そちらを優先させていただきます。
ご協力お願いいたします。

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わんちゃんの場合

@来院時は、必ず引き綱を付けるか、ケージもしくは、それに相当する物に入れてご来院お願いいたします。

Aマーキング(臭い付けのために、おしっこをする行為)のクセのある子は、引き綱を短く持ち、おしっこをさせないようにして下さい。
マーキングのひどい子は、ペットショップでマナーバンド(男の子用のおしっこオムツ)を購入し、装着して下さい。
また、去勢手術は、マーキングの抑制に、かなりの効果があります。

また、病院周辺の植え込みなどにもかけさせないように、植木などをひっくり返さないように、近寄らせないで下さい。
鉢をひっくり返し、報告無く、そのままもどされるケースが多発し、植物が折れ、枯れてしまっています。
すぐに気付いて、適切なケアーをしていれば、枯れずにすんだ例も多くありました。
もどしておけば良いというものではありません。(植物も、動物も大切な命あるものです!)


B診察室内では、こちらの指示がない限り、絶対に手を離さないで下さい。
また、こちらの指示に耳を傾かせて下さい。
転落事故などなどの原因となります。
また、診察室内を含め病院内には、数百万円する医療検査機器などもあります。
尿マーキングや、医療器械を破損させないように飼い主も責任を持って管理して下さい。

Cシャンプーや耳掃除などせずに、出来るだけそのままの状態でいらっしゃってください。
病院に行くのに汚いとば恥ずかしいと、きれいにされてからいらっしゃる方が多いですが、掃除しないむしろそのままの状態の方が、キチンとした診断をつけられます。
特に、皮膚、耳の病気の場合、掃除等する事によって、病変が隠れてしまいます。

D数が少なくてもノミの感染のある場合は、必ず、ケージに入れてご来院下さい。
その場合、絶対にケージから出さないで下さい。
待合い室で、他の動物へ、感染させる危険性があります。
また、院内感染および、他の動物への感染予防のため、ノミもしくは、ノミの形跡を見つけ次第、ノミ駆除の治療を(有料)、させていただきます。

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ねこちゃんの場合

@必ず、ケージかそれに相当するものに入れて下さい。
ケージ以外の段ボールや袋の場合は、入れる前に目の粗い、大きめで猫が2匹くらい入りそうな余裕のある洗濯ネットに入れ、完全にファスナーを閉めて入れて下さい。
(通常より動物が神経質になっている場合が多く、脱走および他の患者さんの迷惑になる恐れがあるためです。)

A待合い室では、絶対にケージから出さないで下さい。

B“人見知りの激しいネコちゃん”や、“極度の怖がり”、もしくは“性格のきつい子”は、ケージに入れられる前に、前もって、目の粗い、大きめの洗濯ネットに入れ、完全にファスナーを閉めて、ケージに入れて下さい。
ケージから出した途端、診察室をはね回り、診察どころでなくなることもあります。
飼い主様がケガをしないためにも、スムーズな診療をするためにも、お願いいたします。
初診の場合を除き、誰に対してもおとなしい子、診察慣れしている子などは、ネットに入れなくてもかまいませんが、ケージには必ず入れておいて下さい。(初診の方は、スタッフと猫ちゃんとの相性がわかりませんので、なるべく洗濯ネットを使われて下さい。)

C診察室内では、こちらの指示がない限り、絶対に手を離さないで下さい。
診察室内で一度興奮して暴れてしまうと、その日の診察が出来ない状態になる猫が多いため、きちんと管理して下さい。
また、診察室内を含め病院内には、数百万円する医療検査機器などもあります。
破損させないように飼い主も責任を持って管理して下さい。

Dシャンプーや耳掃除などせずに、出来るだけそのままの状態でいらっしゃってください。
病院に行くのに汚いとば恥ずかしいと、きれいにされてからいらっしゃる方が多いですが、気になさらないでください。
むしろそのままの状態の方が、キチンとした診断をつけれます。
特に、皮膚、耳の病気の場合、掃除等する事によって、病変が隠れてしまいます。

E数が少なくてもノミの感染のある場合や、ノミもしくは、ノミの形跡を見つけ次第、院内感染および、他の動物への感染予防のため、ノミ駆除の治療を(有料)、させていただきます。

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ハムスター、うさぎさんの場合

@まずお電話下さい。そして、状態を詳しくお伝え下さい。
来院に際してのアドバイスをいたします。
ただし、来院希望ではなく、電話相談は、ご遠慮下さい。
診察無しでは、判断できません。
(例:食欲がないのだけれど、家で出来ることは?とか・・・。
小さい動物は、元気食欲がない場合、一刻を争うケースがあります。)

A来院時は、出来るだけ現在飼育しているケージに入れてご来院お願いいたします。

Bケージは掃除せずに、そのままの状態でいらっしゃって下さい。
(便の状態、与えているフードや飼育環境により、病気を予測できることが多いからです。)

C夏は暑くなりすぎず、冬は寒くないように配慮して下さい。環境の刺激に輸送ストレスが加わると、病気を更に悪化させることがあります。

(注1)犬猫以外の小動物は、生態・病気などが犬猫ほど知られておらず、まだまだこれからの分野です。
また、動物が小さく繊細なため、診断および治療も犬猫と同様に出来るというわけではありません。
日々勉強はしておりますが、以上のことを、あらかじめご了承ください。
(注2)当院はエキゾチック専門病院ではありません。
(注3)哺乳類は、広く一般家庭で飼育されている動物に限らせていただきます。(爬虫類、両生類、魚類は現在のところ診療していません。)

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診察の時間

1件1件時間をじっくりかけて診察は行っております。
混み合っている場合は、ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承下さい。
お忙しいとは思いますが、お時間に余裕を下さい。お願いいたします。
もの言わない動物の診療です。
人間のように、短い時間での診療は難しいのです。

かなり混み合っている場合は、後の患者さんのためにも、時間短縮に協力をお願いいたします。

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*お昼休みに関して

お昼休みの時間は、診療受付はしていません。
詳しくは→動物病院のお昼休みとお願い
お昼休みの時間は→診察時間を参照下さい。

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*手術に関して

@前もって、ご連絡下さい。全て予約が必要となります。
事前に、絶食絶水などの動物側の準備や、手術器具・入院施設・手術時間の調整などの病院側の準備があります。
手術日は決まっており、毎日行っておりません。
詳しくは、ご来院の上、受付にて直接お問い合わせ下さい。

A緊急性のない手術(特に、避妊・去勢手術等)の場合は、原則として1年以内に混合ワクチンをうっていない場合は、お受けできません。(犬・猫・フェレットのみ)
これは、術後体力が落ちたところで、来院した動物からの病気の感染を防ぐためと、院内の子に伝染病をうつさないようにと言う意味合いがあります。
当院は、ワクチン接種の徹底で、院内感染のリスクを下げるように努力しています。
病気になる前に、定期的な予防(ワクチンなど)をしましょう。

B手術の内容、動物の様態によっては、事前に診察の必要のある場合もあります。(手術当日は、診察をおこないますので、少々お時間をください。)

C手術当日は原則として絶食・絶水となっています。危険が伴いますので、必ず指示に従って下さい。(ただしウサギは例外です。)

D新しい病変が見つかった場合や、手術の取りやめをするなどの相談の出来る方が、連れていらっしゃってください。
もしくは、すぐに連絡を取れるようにお願いいたします。
同意書に責任を持ってサイン出来る方が、連れていらっしゃって下さい。

Eお預かりするときに、原則として内金をいただいております。

F手術は、原則、お昼休みの時間に行っております。
来院は当日の朝、指定された時間までとなります。

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*薬の処方について

薬の処方は、全て、診察をしないと出せません。
動物用医薬品および医薬品の全ては、診察が必要です。
必ず動物を連れて、来院下さい。
ノミダニなどの予防・駆除剤も、動物用医薬品ですので、はじめての方で、診察無く処方することは出来ません。(福岡県家畜衛生保健所に確認済み)
電話や、窓口の相談のみで出せる薬はありません。(薬事法違反に引っかかります。)
継続診療の場合も、経過を診察して処方になりますので、必ずお守り下さい。(あの時と同じ症状だからと言われても、診察無くては出せません。)

薬は、処方を受ける(薬を出されること)たびに診察を受けるものとご理解下さい。

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*電話に関して

@時間帯によっては、発信者番号が『非通知設定』のお電話からは、つながらないことがありますので、必ず、『通知設定』でおかけ下さい。
あらかじめ、非通知設定になっているお電話からは、「186」の後に、当院の電話番号をダイアルして下さい。
発信者番号は通知になります。
携帯電話の場合は、初期設定で「発信者番号通知」にして下さい。

A電話での相談は、継続診の方に限らせていただきます。
ものを言わない動物だけに、わからないことも多いからです。
継続診療を受けられていらっしゃる方でも、電話で状況がわからない場合や悪そうと判断した場合は、受診をお願いしております。
なお、電話相談だけで、薬の継続などは出来ません。(当然、新規処方は、出来ません。)
薬は、今の状況を見て判断し処方するものです。

Bお電話は、診療時間内にお願いいたします。(お昼休みや、時間外は原則として通じません。)

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*ワクチン接種に関して

@ワクチン接種希望の方は、診療終了時間より1時間以上にご来院下さい。
例:午前来院の場合は、10時30分までなど。
早ければ、早い時間の方が、より良いです。
接種後の体調不良が出た場合に、対応できない場合があるからです。

A体調が万全の時にご来院下さい。
前日、ちょっと吐いたとか、下痢した、食欲がないと言った場合、数日ずらしましょう。
軽いものでない場合は、受診されて下さい。

B出来るだけ、接種予定日からずれないように心がけましょう。
他、詳しくは、→ワクチンのページをご覧下さい。

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*駐車場について

@駐車場は5台分確保しております。

A近隣の方への迷惑とならないようお願いいたします。

Bなるべく、他の方が停めやすいような駐車の仕方をして下さい。

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*個人情報およびカルテ作成に関して

@カルテには、ご住所、お電話番号、飼い主名など、正確に答えて下さい。
飼育環境その他によって、病気の発見が出来ることが多くあります。

Aご自宅の電話や携帯電話の番号の変更や、転居された方は、速やかに病院へ変更の連絡をして下さい。
こちらからの連絡が届かないことがあります。

Bカルテ作成に関して、いろいろお聞きしますが、診察および、当院からの予防などのご案内や連絡以外には、使いません。

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*診察券について

@診察券は、発行手続きのため、初診時には発行できません。あらかじめご了承下さい。
(原則として、継続して来院されている方のみに、発行しております。)

A診察券をお持ちの方は、必ず提示して下さい。カルテ検索の都合上診察券がない場合は、(特に混み合っている場合は)診察の順番が後になることもあります。(未発行の場合は、順番の変更はありません)

B診察券をお忘れの方、もしくは未発行の方は、受付台帳の記入のみお願いいたします。

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