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GN32(ISO100・m)
24mmレンズの画角をカバー
電源:単3形電池×4 |
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| T32は発光量が大きく(GN32・ISO100・m)、本体にTTLオートコード用の端子を備えています。また、マニュアル発光は、FULL発光に加え1/2に発光量を落とすことができます。テスト発光ボタンも追加されました。 |
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『OLYMPUS』の『O』の部分に外光式オートの受光部があります。
T20も同じです。 |
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発光部は、上方90°下方15°の範囲で角度を変えられるようになっており、クリップオンでバウンス撮影や近接撮影が可能です。 |
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| ■ELECTRONIC FLASH ZOOM ADAPTER T32 |
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| 焦点距離の表示 |
GN |
照射角度
(上下)×(左右) |
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| ISO100・m/フル発光時 |
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レンズの画角に応じてフラッシュ光を集中させて、さらに大きなGNを得ることができます。
使用レンズの焦点距離と同じ表示がない場合、使用レンズの焦点距離より短い表示に設定します。
このアダプターを装着しても、上方へのバウンスは可能です。TTLオート撮影で自動調光もできまが、外光オートでは使用できません。 |
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| ●Tシリーズの他のアクセサリー |
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T32用アクセサリー |
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カラーフィルターセットT32 ワイドアダプター/NDフィルターセットT32 ズームアダプターT32 |
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Tシリーズ共通のアクセサリー |
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TTLオートマルチコネクター TTLオートコードT(0.3m・0.6m・2m・5m) パワーバウンスグリップ2
エレクトロニックフラッシュACアダプター2 |
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| クイックオート310‥OM-2用のTTL自動調光が可能な専用ストロボ。GN31 |
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TTL自動調光ができるカメラはOM-2、OM-2N、OM-2SP、OM-3Ti、OM-4、OM-4Ti、OM40Pです。
OM-2Nには、TTLオートコードTをつける端子がボディーに付いていません。パワーバウンスグリップ2などを使用する時には、アクセサリーシュー4をアクセサリーシュータイプ4に交換して、TTLオートコードTを接続します。
また、T20本体にもTTLオートコード用の端子がありませんので、TTLオートコネクターT20と併用します。このTTLオートコネクターT20には三脚穴が切ってありますのでT32などの台座にもなります。 |
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T32の台座として卓上三脚等を使う場合、シューを三脚に直接取り付けられるものが市販されています。この時、ストロボの接点とシューを絶縁しないとストロボが発光しません。 |
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| モータードライブ、ワインダーとパワーバウンスグリップ2 |
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T32の発光部は可動式になっており、クリップオンでも上下のバウンスが可能になっています。一方、T20にはこの機能がありません。また、パワーバウンスグリップ2は上下だけでなく左右のバウンスも可能となっていますので、より効果的なバウンス撮影ができます。さらに、単2形電池4本(6V)をセットできますので、コンデンサーの充電時間が短縮されます。
OMは小型・軽量といっても、モータードライブやワインダーを装着したボディーにパワーバウンスグリップ2を追加すると、それなりの大きさ・重量になります。そして、レリーズボタンも押しにくくなってしまいます。
この様な場合、M.グリップコードを使ってモータードライブまたはワインダーとパワーバウンスグリップ2を接続し、グリップ上部に設けられたボタンでレリーズします。 |
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