ネット書店で手軽に入手できるオリンパスカメラ関連の書籍
HOME OMの概要 中古OMガイド
segadirect_715x42
各書店の特徴
セブンアンドワイ
[支払い方法]
クレジットカード
イーバンク銀行
ジャパンネット銀行
セブンイレブンの店頭
(代金引換/前払い)
[送料]
無料
- セブンイレブン受取
- 税込1,500円以上
290円
【支払い方法】
代金引換以外
税込1,500円未満
540円
【支払い方法】
-代金引換
税込1,500円未満
250円
【支払い方法】
代金引換
税込1,500円以上
ブックサービス
[支払い方法]
クレジットカード
代金引換
郵便自動払込
[送料]
無料
- クレジットで決済の時
- 税込1,500円以上
300円
- 税込1,500円未満
+代引手数料200円
- クレジット決済時不要
JBOOK
[支払い方法]
クレジットカード
代金引換
[送料]
無料
- 税込3,000円以上
280円
- 税込3,000円未満
1商品ごと発送
320円
- 税込3,000円未満
商品をまとめて発送
楽天ブックス
[支払い方法]
クレジットカード
代金引換
電子マネー
[送料]
無料
- 税込1,575円以上
250円
- 税込1,575円未満
代金引換には、送料とは別に代引き手数料が必要となります。
詳しくは各サイトでご確認下さい。
DVD22%OFF120×60
オリンパス・デジタルカメラ
の価格を比較する
☆E-330ボディー
☆E-330レンズキット
☆E-500ボディー
☆E-500レンズキット
by kakaku.com

OLYMPUS E-410ファンブック-手のひらのワンダー一眼


出版社:インプレスジャパン
税込価格:1,680円


[楽天ブックス]
E−410の魅力と使いこなし術満載のファンブックが登場!

すでにE−410を購入したユーザーや購入検討中の方、またオリンパスのファンまで、皆様にご満足いただける充実の1冊です。

旅カメラOLYMPUS E-510ワンダーブック-カメラを持ってどこかに

出版社:インプレスジャパン
税込価格:2,100円


[楽天ブックス]
旅を「きれいに」持ち帰る、カメラ[E−510]と旅の案内書。

E-510ユーザーはもちろん、旅を楽しむすべてのカメラファンにおすすめの一冊です。


交換レンズ 2007

著者:西平 英生
出版社:学習研究社
税込価格:2,940円


[楽天ブックス]
キヤノン、ニコン、ソニー、ペンタックス、オリンパスの主要5社のカメラ別に、レンズ選びを完全ガイド。

icon ハーフサイズカメラ遊楽

著者:飯田 鉄/良心堂
出版社:エイ出版
税込価格:714円

[セブンアンドワイ]
1960年代のハーフサイズカメラにスポットを当てた著作です。ハーフサイズカメラといえばオリンパスペン、ペンFは外せません。また、京セラサムライについても章が割かれています。
クラシックレンズ実写大図鑑U

著者:日沖 宗弘
出版社:グリーンアロー出版社
本体価格:1,524円
(税込価格:1,600円)
[JBOOK]
魚眼レンズの哲学的考察、非球面レンズの歴史、現存しないメ−カ−のレンズたちの惜しむべき高性能ぶりを紹介。国産・海外クラシックレンズの他、国産AFズ−ムレンズについても4色製版の美しい作例とともに解説する。
icon オリンパスE−300
スタートブック

著者:
出版社:インプレス/インプレスコミュニケ
本体価格:1,500円
(税込価格:1,575円)
[セブンアンドワイ]
待望のE-300の解説書。新しくラインアップされたズイコーデジタルもまるわかり!





[ブックサービス]はコチラ
Olympus OLYMPUS E-1
-双葉社ムック極上カメラ倶楽部-

著者:
出版社:双葉社
本体価格:1,800円
(税込価格:1,890円)
満を持して登場したオリンパスのレンズ交換式デジタル一眼レフをレポートした最初の本格的ムック。ズイコーデジタルについての記述もボリュームがあります。

出版社品切
銀塩・MF機
時を超えるカメラ
著者:松本 賢
出版社:エイ出版
本体価格:680円
(税込価格:714円)

[楽天ブックス]
PEN Fシリーズの使い方、保管方法、メンテナンス方法など、PEN FTが一番好きという著者のPEN Fシリーズの取り扱い方を軽いタッチで紹介しています。また、PEN F用のズイコーレンズにつても、その描写や使用感がつづられています。
一眼レフ戦争とOMの挑戦
著者:米谷美久
出版社:朝日ソノラマ
本体価格:1,800円
(税込価格:1,890円)

[楽天ブックス]
1960年代は、35mm一眼レフの開発が熾烈な競争を展開し、先行メーカー4社による市場寡占化が固められつつあった。そこへ参入したのが最後発メーカーのオリンパスOM‐1である。意表をついた小型軽量のカメラはどのようにして開発されたのか。「ペン」の設計者として名を馳せた著者の驚くべき発想にその源流をたどる。
使うオリンパスOM
iconicon 双葉社
赤城耕一・著
1,785円(税込)

出版社品切
●調達可能書店
該当なし
さらば!オリンパスOM
iconicon 学習研究社
1,575円(税込)

出版社品切
JBOOKでも調達できなくなりました。残念。
●調達可能書店
該当なし
「オリンパスペン」の挑戦
iconicon 朝日ソノラマ
米谷美久・著
1,890円(税込)

出版社品切

●調達可能書店
該当なし
ニューフェース診断室
-オリンパスの軌跡-
iconicon 朝日新聞社
1,890円(税込)
オリンパスカメラ,
ズイコーレンズの履歴を知るのに役立ちます。
●調達可能書店 ブックサービス
JBOOK 楽天ブックス
往年のオリンパスカメラ図鑑
マニュアルカメラ編集部
714円(税込)
【文庫】

構成やレイアウトが若干異なりますが、絶版になった『オリンパスのすべて』(えい出版)とほぼ同じ内容です。
●調達可能書店 ブックサービス
楽天ブックス セブンアンドワイ icon
使うハーフサイズカメラ
iconicon 双葉社
1,785円(税込)

ハーフカメについてわかりやすく解説してあります。
●調達可能書店
絶版
名機を訪ねて 戦後国産カメラ秘話
iconicon 日本カメラ社
3,990円(税込)

オリンパスペンFの時代のカメラが中心です。
●調達可能書店
セブンアンドワイ icon
クラシックカメラ倶楽部
iconicon 小学館
1,533円(税込)

オリンパス354が紹介されています。
●調達可能書店
セブンアンドワイ icon
このカメラを復刻せよ
iconicon アルファベータ
田中長徳・著
1,260円(税込)

復刻したいカメラにオリンパスペンシリーズが挙げられています。
●調達可能書店
セブンアンドワイ icon
カメラジャーナル 120
iconicon アルファベータ
田中長徳・主筆
530円(税込)

オリンパスペンFTの特集があります。
●調達可能書店
セブンアンドワイ icon
レンズ
レンズテスト 第1集
iconicon 朝日ソノラマ
中川、深堀・著
1,890円(税込)

1960年代のレンズが中心。
●調達可能書店
絶版
定番カメラの名品レンズ
NOW
PRINTING
小学館
赤城耕一・著
1,575円(税込)

目的別特薦カメラ16機種凝りのレンズ42本
●調達可能書店
セブンアンドワイ icon
デジタルカメラ
水中デジカメ入門
オリンパスキャメディアではじめる 2002
iconicon マリン企画
文月 涼・著
1,680円(税込)

撮影からメンテナンス、デジタルプリントまで解説しています。
●調達可能書店 ブックサービス
楽天ブックス セブンアンドワイ icon
オリンパスデジタルカメラ
CAMEDIAパーフェクトブック 4
学習研究社
1,470円(税込)

キャメディアを使いこなすためのすべてがわかる一冊です。
●調達可能書店
版元品切
電子書籍
DCMレビュー徹底解説シリーズ
インプレス[各315円(税込)]
- オリンパス CAMEDIA C−3040ZOOM
- オリンパス CAMEDIA C−5050Zoom
- オリンパス CAMEDIA E−10
- オリンパス CAMEDIA C−700 UltraZoom
- オリンパス CAMEDIA E−20
- オリンパス CAMEDIA C-720/730 UltraZoom
中古カメラ・修理
詳解・カメラの改造と修理術保存版 詳解・カメラの改造と修理術
保存版

Gakken camera mook保存版
著者:カメラget!編集部
出版社:学習研究社
本体価格:1,800円
(税込価格:1,890円)
[楽天ブックス]
ビギナーからハイアマチュアまで、カメラの分解や改造・手作り・修理・メンテナンス方法を詳しく解説した『カメラGET!』編集部による最新刊。
よくわかるカメラの改造と修理カメラget!総編集 よくわかるカメラの改造と修理
カメラget!総編集


著者:カメラget!編集部
出版社:学習研究社
本体価格:1,400円
(税込価格:1,470円)
[楽天ブックス]
『カメラGET!』に掲載された、改造や修理の分野を改めて再編集したもの。改造や修理を実際に楽しんでいる人などを取材し、さらに工具やその入手方法なども紹介されています。
水銀電池アダプター一覧が掲載されています。
【楽天ブックス】
すべての道はライカに通ず
超入門Q&A中古カメラの買い方ガイド
レンズシャッターカメラ修理教室
[グリーンアロー出版社] 1,600円(税込)
[学習研究社] 1,575円(税込)
[朝日ソノラマ] 1,890円(税込)
下記のように進むと、カメラ関連書籍にたどり着きます。
ホビー・スポーツ
カメラ・写真術
カメラ
How To
画像をクリックする
書籍の解説や内容がわかりやすくまとめてあるセブンアンドワイ(一部『楽天ブックス』)の詳細ページが表示されます。参考になりますので、在庫の有無に関わらず、できるだけここの詳細ページにリンクしています。
書店をクリックする
・セブンアンドワイ
・JBOOK
・楽天ブックス
・ブックサービス
は、書籍の詳細ページが表示されます。
(JBOOKは表示されるまで時間がかかるようです。)
書名をクリックする
書名がリンク文字になっている場合、楽天ブックス電子書店パピレスの詳細ページが表示されます。
在庫状況はサイトを調べた時点のものです。
最新の在庫状況は各サイトでご確認下さい。
絶版・品切本
オリンパスのすべて
(えい出版)
オリンパスのすべて
(朝日ソノラマ)
オリンパスの使い方2(増刊)
(日本カメラ社)
ズイコー夜話
(朝日ソノラマ)
オリンパスデジタルカメラ
CAMEDIAパーフェクトブク
(学習研究社)
オリンパスデジタルカメラ
「CAMEDIA」
(学習研究社)
さらば!オリンパスOM
(学習研究社)
使うオリンパスOM
(学習研究社)
「オリンパスペン」の挑戦
(朝日ソノラマ)
極上カメラ倶楽部
オリンパスE-1
(双葉社)
segadirect_715x42
書評など
『さらばオリンパスOM』(学習研究社)
店頭に並んだとき、「OMシリーズはもうすぐ終わるんだなあ」と実感した記憶があります。そういう意味では、あまり歓迎しなかったタイトルといえますがひとつの節目にはなったと思います。内容は、大部分が雑誌「CAPA」に収録されたOM関連の記事をまとめて再録した構成ですが、これはこれでOMが登場した時代の雰囲気を思い起こすきっかけになりました。各OMを紹介した巻頭の写真は、特に好きです。
この本はすでに絶版になっている中、JBOOKではなんとか流通在庫からしばらく入手できたのですが、ついに入手できなくなりました。
『使うオリンパスOM』(双葉社)
ズイコーレンズについてまとめてあり、著者の赤城耕一氏が丁寧にコメントしています。ズイコーレンズの描写は好きなのですが、カタログスペック上はとりわけすごい数値ではないのものが多く(決して悪いわけではないです。念のため)、数値性能を比較したレンズテストなどでは取り上げられることが少なく、ちょっとガッカリすることの方が多かったのですが、実写を含めて評価した記述はズイコーファンの一人として何となくホッとしました。(赤城氏の思い入れが強いのかもしれませんが、そういう点にも共感しました。)
また、米谷美久氏へのインタビューや吉野信氏が執筆している巻末は良いですね。
この本も版元品切れ後しばらく流通在庫のあったJBOOKも品切れになってしまいました。残念。
ニューフェース診断室−オリンパスの軌跡−(朝日新聞社)
「アサヒカメラ」の1コーナーをオリンパス関連でまとめて再録してあります。OMに限らず、ペンシリーズや35mmコンパクトカメラを技術的に診断してあり、オリンパスカメラの履歴を知る上では役に立つ1冊です。ニコンやキャノンのカメラについてはあまり述べられることのない辛口のコメントもあります。うなずく項目もありますが、そこまで言う?的な納得できないところもあります。(それも面白さなんですが‥)
「オリンパス・ペン」の挑戦(朝日ソノラマ)
OMシリーズの開発者・米谷美久氏が書いたペンシリーズ開発の話です。特にペンシリーズにこだわっていない私も最後まで飽きることなく読めたのは、やはりペンのDNAがOMにも受け継がれていたのでしょうか?カメラを身近な存在にしたオリンパス・ペンの開発過程をかいまみることのできる興味深い一冊です。
オリンパスのすべて(えい出版)
OM生産終了の噂はあったけど、オリンパスから正式にアナウンスされていないころに刊行された生産間際のオリンパス関連本の先駆け的存在です(個人的な意見ですけど)。OMのメカニズムについて触れています。OMの生産終了について断定的な記述はありませんが、OM−3TiとOM−4Tiが月ごとに入れ替わり生産されていたというオリンパス辰野事業所のレポートを見て、生産終了も近いなと感じたものでした。
季刊クラシックカメラ12(双葉社)
「小さな巨人オリンパス」というキャッチコピーがついていますが、OMシリーズを一言でいい表していてぴったりだと思います。「特集・オリンパス ズイコーの輝き」ということで、4人の写真家がOM、ズイコーレンズについて語っています。大倉氏が「ズイコーレンズはよく写るけど面白みがない、水道水みたいなもの」と指摘した箇所には「なる程」と思ってしまいました。それぞれの写真家とOM、ズイコーの関わりを中心に構成されていて、いろいろエピソードがあり読んで損はありません。特に、柳沢信氏が寄稿した文章は、オリンパスを愛する人たちの心情を代弁しているように感じたのは私だけでしょうか?また、岡本太郎氏とOMのかかわりも興味のある読み物のひとつです。
国産実用中古カメラ買い方ガイド(学習研究社)
この本は特にオリンパスを特集したものではありませんが、中古カメラ全体の中でOMを確認するのにわかりやすい1冊です。
入門 金属カメラオールガイド(学習研究社)
これも特にオリンパスを特集したものではありませんが、OMシリーズと当時のライバル機に関して知るにのには良いです。
国産実用中古レンズ100本ガイド(学習研究社)
ズイコーレンズは6本しか取り上げられていませんが、取り上げられたレンズはどれも他のブランドに勝るとも劣らないズイコーの名玉ばかりです。ここに登場しないズイコーレンズについては、「私だけが知っている」的良さがあり一人ほくそえんでしまいました。
『ズイコー夜話』を読みたいです!
まだ入手できていません。近くの図書館にもありませんでした。古書店・魚山堂のカタログには、1万円位の値がついていたような気が…。
雑誌に連載された『カメラ設計残酷物語(米谷美久著)』は単行本化されるのでしょうか?
単行本化されたら必ず入手しようと思っています。(単行本として書き下ろされるのか分かりませんが…)
一眼レフ戦争とOMの挑戦(朝日ソノラマ)として単行本化されました。
[PR]NTT DATA Cubit アクセス解析&SEM/SEO講座 for オンラインショップ開業/運営