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3月1日 毎年(連続15年)花を開いてもらってる我が家のシクラメンさんです。
有難うございます。

3月19日 元肥も追肥もしなかったのに頑張って花を開いてくれました。
恵まれない環境を生きつづけ、花を開いてくれて有難うございます。
花さんから学ばされました。

4月27日 地元の情報誌に紹介していただきました。

5月12日 福岡の18会の皆さんと楽しい出会いができました。

5月19日 2週続けて、伊佐市に行きました。 早水壮、榎木孝明アートカフェ

6月20日 船井行雄さんのホームページより 抜粋

8月19日 高校生の時の恩師 濱里 忠宣先生の一文

 一年中花が咲き乱れるオーストラリアでミツバチを飼ったら一年目、二年目はせっせと蜜を集めてくれたが、三年目には、まったく蜜を集めなくなったという話がある。年中、花が咲きみだれていて、ちょと飛んで行けばいつでも蜜がえられるから、働いて蜜を蓄える必要はないのである。じつに、現代の人間の社会に似ている。衣食足りて礼節を知るという、だが、衣食足らざる時に食べるものもなく、深い悲しみをくぐりぬける時に、人はなぜか、魂の純度を高めてきた。
 

8月23日 平成7年の抜粋集より

ゲーテ
お金を失うことは、少し失うことだ
名誉を失うことは、多くを失うことだ
勇気を失うことは、全てを失うことだ。

10月20日 明大ホームカミングデーにて、 久しぶりに校歌「おお明治」
を涙を流しながら、歌いました。

平成28年 今年は以前ノートに書いた文を紹介させていただきます。
 松原 泰道

生きるときは精一杯に生き、死ぬときは大いなる力にお任せ申し上げて
そして自分のできる範囲でベストを尽くしていくところに、心を奪われない
「不」の状態があると思うのです。
今日一日の自分を大切に育てることが、そのまま私の最後の死につながるのだと感じました。
今も私は「よき人生は日々の丹精にある」を自分の杖言葉にしてます。
一日一日の私に生の丹精が、日一日と近づいてくる私の死を醸しだしてくれるようです。

法句経     第227詩

ひとは黙して坐するをそしり
多く語るをそしり
また、少しかたるをそしり
およそ この世に
そしりを受けざるはなし