| 2007年7月15日 台風後の霧島・鹿児島 福山の黒酢 見学 ↑ (購入はこちらから) |
7月15日 台風が過ぎ去った鹿児島へまたまた旅行 今回は焼酎 黒豚 鶏飯 黒酢の三品が目当てです。 鹿児島産の芋焼酎は鹿児島のなんでも販売しているすごい店「AZ」で購入 焼酎に天然水がついて格安でした。黒豚はホテルの夕食でついていましたが、ほんの少しで物足りない!!鶏飯は奄美の料理でご飯に錦糸卵と鶏のしぐれに鶏スープをかけて食べるシンプルな料理、食べてみたい人は「奄美の里」へ行くと食べられます。 福山の黒酢が今回の第一目標。テレビでも紹介されていましたが一面坪の畑!! これが 健康のもとの黒酢。できるまで1年から5年もかかり 壷の中で菌が醗酵し 黒酢が完成されるのには感動です。鹿児島へ旅行するなら一見の価値はあります。 福山の黒酢 鶏飯![]() |
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| 紀州 高野山と勝浦 | 2007年4月27日 父母の13回忌と17回忌を高野山にて執り行い、その日の夜は勝浦温泉にて一泊 長崎より大阪まで高速にて朝、7時30分に出発。途中、数度休憩し、 大阪へは4時過ぎに到着。 大阪の環状線が混み合いどちらの車線を走行すればよいかまよいながらも無事到着しました。 翌日 高野山へ向かい清浄院に11時過ぎ到着。お経を上げていただき 高野山めぐりをいそいでしました。 もう季節は4月も終わりだというのに桜が満開でした。高野山にはたくさんの有名企業や戦国時代から江戸時代にかけての大名のお墓があります。ロケットの形をした墓、直径2Mはある丸石の墓等が大樹の下の中道にそってぎっしりならんでいます。 予定より少し遅くなりましたが一路勝浦へ出発。高野山からはスカイライン(山並みにそいくねくねと降りる道)を通り紀伊半島の先、勝浦温泉へ。道は大変でしたが 景色は絶景です。 勝浦温泉にはホテル浦島という巨大リゾートホテル がありますが、私達は万清楼に宿泊しましたが、料金も手頃ですし、お風呂も万清楼以外にもホテル浦島の風呂(大平洋が見える巨大な露天洞窟風呂)にも朝より船で渡り入浴でき満足でした。(経営が同じの様です。)翌日、28日は世界遺産・熊野大社へ。勝浦より1時間ほどで到着し熊野の古道を少し歩き、満足でした。29日夕に長崎に帰着 勝浦港 高野山にて俳優の照英さんに遭遇![]() |
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| 高千穂 五ヶ瀬旅行民宿暖心 | 2001年の頃秋 旅行で泊まった民宿です。温泉はありませんでしたが、料理がすばらしく部屋も小さいながらきれいでした。(風呂はありますが、近くに町営の温泉があり、お勧めです。夜神楽もみれて楽しい旅行でした。 行きがけ五家荘の方へ車で熊本の砥用町から登ったのですが、ここは国道ですが絶壁を登る道でカーブと道幅が離合できるのかなという道で大変でした。でも 頂上の展望所からの景色は熊本市内と天草がみれ絶景です。 |
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| 九州発 アルプス旅行 |
九州特に長崎からだと黒部ダムや上高地に旅行をしたくてもツアーだと2泊3日6〜10万はかかります。黒部ダムは御存知のように乗用車乗り入れ禁止 なのでツアーが割安ですし時間も無駄になりません。 しかし大阪発のJTBのツアーだと2万円強で1泊2日の旅があります。そこで大阪で前泊もしくは夜行バスを利用し4万から5万で遊べます。もちろん前後に京都や大阪の観光をいれるのも手です。 私達は仕事の関係で夜行バスを利用しました。 ![]() |
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| 長崎から鹿児島 | 長崎から鹿児島へ行くルートの紹介です。 高速で行く方法、島原から熊本へフェリーで渡る方法と、ありますが ここで紹介するのは島原の一番先に口之津という歴史ある港があります。そこからフェリーで天草へわたりさらに鹿児島の長島に渡る道です。 長崎からまっすぐ鹿児島へ向かう道です。 口之津からのフェリーから車で約1時間で牛深です。連係に注意が必要です。天草の素朴な自然が楽しめます・ |
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| 四国 平成18年7月 | 四国へ さぬきうどんとかつおのたたきの旅行へゆき満足でした。 初日 夜に出発 岡山から瀬戸大橋をわたり 与島PAにて朝を向かえました。与島PAには洗面所でお湯がでるのには感激でした。景色も瀬戸の小島が朝の景色にはれてとてもよかったです。 四国八十八箇所の一番札所 と金比羅山 栗林公園 と見学し なんといってもさぬきうどん 一日3食うどんははじめてごとでした 。ちなみに小縣屋のうどんはすりだいこんで豪快ににたべるぶっかけでした。 2日目は高知へ ここでは観光は高知城のみにてかつおのたたきを食しました。 店は 地元の方が利用なさっている「明神丸」。 以前は市場だったのを いこいの場所にしているらしく 周りにかつおの専門店等があり中央のフリーのテーブルにてごちそうになりました。 台風も九州にきており 一路 かえりは佐田岬よりフェリー(国道九四フェリー)にて大分へ渡りかえりました。 |
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