KNIGHTしゃんの名言。
佐賀イントロオフにおいて、KNIGHTしゃんが 『アイドル防衛隊ハミングバード』の問題に答えて間違えたときに、虚しく放った。
WALKしゃんの名言。
ある日WALKしゃんが、弟のみのりんさんと車で出社する途中、
・・・本当に実行していたら凄かったんですけど。(^_^;
※『愛姉妹』:某パソゲー
それは人々の求める夢に満ち溢れた約束の地。
伝説の地底王国・・・では無い。
当ネットの福岡在住者の殆どが贔屓にしている18禁単行本の豊富な黒木書店七隈店のこと。
【愛称】
獄長が福岡にいた頃に運営していた草の根ネット。
このネットには東区組と言われるメンバーが勢揃いしていた。
東区組メンバーの多くはこのネットで成長したと言われる。
東区鍋の発祥もこのネットの有志会員からである。
『Upload希望』の略。
誰かが有用な電子データを所有していると発覚した時、それを欲しがる人が周囲からかける言葉。
【用例】
【関連】
文字通りの意味。
何か決まり事を決めた後で、何故かきまってみらしゃんが言う。
【用例】
元ネタは『怪盗セイントテール』。
女将からどんな加護があるのかは不明。
ある人が、その人らしからぬ行動もしくは言動を起こした時に、周囲から浴びせ掛けられる言葉。
【用例】
かもめ氏が某お人形さんサイトにレスした所、サイト管理者から帰ってきた言葉。
Han氏のサイトの常連さんだったらしい。
いやぁ、コワイ、コワイ(笑
HAGNしゃんの名言。
某ファミレスに行ったHAGNしゃんが、
30分経っても誰も注文を取りに来てくれなかったので、思わず店員を捕まえて言った言葉。
(他の言い方は無いのか)
事情がわからない店員は、きっと
Han氏の今日の一言より。
甘いものは耽美甘美であること間違い無し。
と言う意味である。
決して、甘いものを食い過ぎてまるでベルのように腹が出た、と言う意味では無い。
【用例】
ビールの別称。
こうひいさん宅にお邪魔するとたまに発生するイベント。
本当に、絵を1枚描くまで帰らせてくれないので洒落にならない。(;_;)
どーにかこーにか描いたトホホな絵はこうひいさんが彩色した後、
ネットにUploadされるので十分な警戒が必要です。(被害者は語る)
【用例】
こうひいさんの名言。
必ず叩いた後にこう言うので要注意。(先行入力なので回避不可(笑))
【用例】誰かを誘ったり、何かを買わせようとする時に肩を叩きながらこう囁きかける。
元ネタはジャッカー電撃隊。
【用例】
と言ったHanに、すかさず返したWALKしゃんの台詞。
・・・ごもっともです。(ォ
【関連】
元ネタは『北斗の拳』。
主に、話題の対象が自分ではないことを示したり、
または、今言われたことを否定するために、遠慮がちな言い方で用いる。
【用例】
【関連】
ネットへ書き込みする時専用の言葉。
普通、問い合わせとは
【用例】
李凡師の名言。
つまり、もう選択の余地は無いということ。(苦笑)
【用例】
【関連】
麻雀オフ、ボウリングオフ、イントロオフ等の、メンバーが競い合うオフ会では、 順位発表の時に何故か必ず1位がこうひいさんになるらしい。
意味と由来はよく分からない
【用例】
HAGNしゃんの名言。
CoCo壱番のカレーを愛する彼は、『プチカラット』 (c) TAITO をプレイしている時、 シーモンドの全消しの時のボイスがこう聞こえるらしい。
要は『マイナーである』ということ。
【用例】
毎年2回、季節の風物詩、コミケ。
コミケに行きたいけどそんな金が捻出できない。
・・・そんな人達がカタログだけは買ってきて作る、文字通りの意味のチェックリストのこと。
【用例】
『一般人』と読みは同じだが、意味は全くの逆である。
比較的分かり易く書けば(端的ではあるが)以下のように書き表すことが出来るだろう。
【用例】
李凡師の名言。
彼の携帯電話はIDOにローミングしているのだが、 有明コミケ当日は回線状況がパンクして、なかなか友人と連絡がとれずにいた。
そんな時、某氏が
と言ったという。【関連】
WALKしゃんが、パソゲーを買ってきた時によく使う言葉。
『早く遊びたい』というワクワクした気持ちが凝縮された言葉と言えよう。
最後の『ブンブン』は腕か何かを振り回している擬音らしい。
【用例】
李凡師の十八番。
訪ねる家の玄関の前に着いてから
これを取り込み中にやられると大変焦る。
(何の取り込み中かは・・・まぁ人それぞれとして)
【用例】
今日の法律の一。
具体的には、
誰かこんなネタで萌え萌えな漫画描いてください・・・って思ってたら、
何かをしようとする決心がつかず、 ちょっとだけ嫌がり尻込みしている人の背中を後押しする言葉。
そうでない場合も、何気ない会話で 単に『いや』という言葉にたいして条件反射的に発動する場合もある。
【用例】
あまり罵るのも可哀相だと、こうやって時々こうやってセーブしてみるのだが、
かえって感情を逆なでする結果に終わるようだ。
【関連】
よしぼう氏の名言。
こう言いながらもその後も次々と高い買い物を続ける彼の財源は謎だ。
HAGNしゃんの名言。
こう言いながらも豪快な食事をする様は圧巻。(^_^;
意外と口にする機会が多いのは何故だろう?(笑)
幼ネットワークのオフ会(オフラインミーティング)の一。
アニメの曲や番組中の台詞の一部を聴いてそれを早押しで答え、総合得点を競う。
ついに、帝都でも開催されたらしい
【関連】
ジャンクのキーボードから無数のコードとスイッチが伸びている。
これを使ってイントロオフの早押し判定を行う。
【関連】
けいぢゅ氏の愛機の環境が、 ある日突然何者かの陰謀により・・・こうなっていたらしい(笑)
アプリケーションを最大化すると
【用例】
※『あゆ』 (c) BELL-DA
#このゲームのボイスは、一度聞いたら耳から離れないのが特徴
元ネタは、『ときめきメモリアル』の早乙女優美の台詞。
これを口走ると、なぜか教授が怒る。
【関連】
西国(現九州)長崎に所属する五島列島の最北の島。
別名『宇久島』
幼ネットワーク語録(通称:幼語録)製作者にして前管理者HAN氏が在住している。
宇久島にお越しの際は宇久シーパークホテルをご用命下さい(謎
けもの好きの某氏の迷言。
犬猫は目の前に興味の対象があれば、正体を探るため匂いを嗅ぐ。
場合によっては舐めもする。
何の先っちょかは割愛するが、試しに家で飼っている猫さん達の目の前に出してみたら・・・(以下省略)
WALK氏の運営する草の根ネット『未来通信』の過去の名前。
(現在では、先頭の『裏鮪』は付いていない)
【関連】
inaphさんの名言。
えっちなものを目の当たりにした時、ぼそっと呟かれるらしい。
【用例】
けいぢゅ氏の名エピソード。
みのりんさんにWindowsNTをセットアップしてもらった愛機をうちに持って帰って、接続・設定を色々と変えていたところ、
『未来通信ミステリーリサーチ』の略。
『未来通信迷惑な連中』の略だという説もある。(笑)
本来の意味とは逆の荒い運転を指す。
元々はHAGNしゃんの運転を指しており、
以前彼がスリルドライブをプレイしたところ、
その評価がエリートだったところからそのように言われるようになった。
一体、どんなマイクなんだろう・・・(ドキドキ
【用例】
【関連】
Hな作品が収録されているLDの略称。
(誰の名言だっけ?)
『私にはできません』と言う意味で使われる。
(だが『あなた偽者ね』で返されることが多い)
名作アニメ『風の中の少女金髪のジェニー』で、
ジョーがバンジョーを弾けなくなったときに言った台詞が元ネタ。
【関連】
李凡師が帝都のカラオケボックスで作ってきた彼の歌入りCD。
たまにオフ会の景品として出されるので注意が必要。
その破壊力たるや『DISC X』並である・・・かどうかは定かではない
誰かが『500円』と口にすると、必ずその後に誰かが言う言葉。
伝え聞いた話では、
その話が福岡に伝来し、何時の間にか・・・
【関連】
ボーリングオフでスプリットを出した時に、次にスペアを出すと皆から手渡される菓子。(某CMの真似)
(リカバーに失敗すると皆から『若いねー』と言われるのは言うまでもない)
【用例】
【関連】
通称『旦那』のかもめ氏が SEGAのカラオケのボイスチェンジャー機能を使って歌ったところ、
ファンクラブが着々と設立準備中との風の噂が流れている。
某アニメ関連のイベントのオークションで、
大運動会のあかり抱き枕をなんとしてでも競り落とそうと張り切るよしぼう氏。
そんな、熱くなっている彼を諌める周囲からの温かい言葉。
元ネタは、『マスターモスキートン’99』のイナホのセリフ。
本来の意味は幼い頃からの仲良しさんを指すのであるが、
近年の美少女ゲームの氾濫によりシチュエーションのひとつになった語句。
また、交友が復活した疎遠であった幼少時代の友人説明の簡略のために使われ迷惑を被っている者もいる。
某氏にとっては以下の条件を満たした者だけが幼馴染らしい。
・・・それは、幼ネットワークのとあるオフ会の模様が収録された AVI形式ファイルのことである。
そこには、幼ネットワークの有志メンバーによる 阿鼻叫喚の地獄絵図が展開されているという・・・(^_^;
具体的には、
製作:李凡師
浜勝でのぬちゃ☆氏と食事をした際に、彼が去り際に放ったごっつい名言。
メイド服(っぽい服装)には、 やはりどうしても頭のヒラヒラが欠かせないのであろう。
【関連】
ハマっている人は密かに多い。
相手に感服した場合に思わず吐き出す言葉であるが、 この場合は特に相手に洗脳された時(特にクリーンヒット時)の台詞。
【用例】
【関連】
強い意味の否定語。
だが、この言葉を使うのは逸般人が多いので、 言っても信用されないことが多々ある。
【用例】
【関連】
WALKしゃんの迷言。
口ばかりで何も行動しない者達が多い昨今、『そんな奴等とは違うぜ!』と言う気概を見せてくれる一言である。
が、脅し文句として使われることのほうが意外と多い。
【用例】
コミケ56開催前夜、宿代わりに利用しているウィークリーマンションにて飼育していたシーマンが死亡してしまった時にナカムラさんが叫んだ。
【用例】
ちなみにコミケ56前夜は私(NAMA)とまっとしゃん(WALKしゃん友人)のポケピが
別れも告げずに旅立つというショッキングな出来事も起きた。
その昔、Aと言う人がBと言う人から痛い目に遭わされて、
【用例】
・・・流石です!(;_;)
【関連】
・・・まぁそういうことらしい
【関連】
主にサイダー提督が用いる台詞。
自分のことを誤解されそうになると、それを否定しようとこの台詞を連発する。
【用例】
【関連】