サビキギャラリー
私が実際に使っているサビキです。
11/11/2000 Updated
とおる@日向灘さん(宮崎・日向灘 船サビキ釣り)
からご教授いただき作成しています。
こんな感じのサビキを使ってアジ・イサキをねらってます。このサビキの特徴は、何といっても釣れること。時にはマダイなどのうれしい外道もあがりこたえられません。まだまだ発展途上であり、様々なカラー、巻きかた、素材、組み合わせを試験中。
ピンクオーロラ付きと白
この白ウーリーの巻きかたがすべてのウーリーサビキの基本となります。オーロラはあらかじめ釣り針に添えておきウーリー糸で巻いて固定します。
濃い青のウーリー
青のウーリーサビキは、つい最近までほとんど実績がありませんでしたが、その上にオーロラを巻いたところ、1回だけマアジが釣れました。これからまだ改善の余地があります。
スキンサビキ
薄緑スキン(デジカメの関係で色が出ていません m(_ _)m )市販品ではもっともポピュラーなサビキです。今まではあまり使っていませんでした。ようやく納得の行く巻きあがりを得られるようになったところです。
白ワームと緑ウーリーオーロラ付き
白ワームはヤマシタから発売されているものを針にさしただけ。緑はオーロラを追加しています。
ピンク、グリーン、薄紫ウーリー
ピンクとグリーンは房付き、巻きはじめに房となる短めのウーリーを追加しています。薄紫はオーロラ付き、チモトに薄緑の蛍光塗料を塗ってあります。
黄色、白房付き
房をつけることにより、サビキの動きにも変化が出るようです。付けた方が良い日と、無くても食いに変わらない日があります。
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