|
|
いまいずみ社会福祉士事務所 |
|
|
|
|
ぷらんぷらん
(pelan-pelan)とは、インドネシア語で
「ゆっくりゆっくり、あわてないで」という意味です。 |
||
2011/12 HP更新
イベント情報
ロックンロール・ワークショップ The ひなまつり 2012年3月3日(土)
ウサギターペインティングワークショップ 2011年8月20日(土) イラストレーター・ミュージシャンの藤井華丸先生をお招きして行ったウサギターペインティングワークショップは無事終了しました。
当日の様子を以下に掲載しています。
藤井華丸さんが作ったペインティングワークショップのテーマソング
『塗ろう!塗ろう!』を、こちらから聴くことができます。 →当日は、この曲をかけながら楽しくペインティングできたらいいな〜と考えています。
− 当日の様子 −
プログラム
1 音楽に合わせて絵を描こう
まずはリズムの練習です。
子どものリズムに合わせて、みんな上手にリズムをとることができました。
絵の具で大きな絵を描きました。
素晴らしい絵が完成です。2 ライブ鑑賞
まずは福岡のバンド ドクホリデイ&アパッチトレインのタニーさんとバックさんのライブ
みんな初めて見るロックンロールのライブです。コール&レスポンスもバッチリです。
続いて藤井華丸さんのライブです。
昨日できたばっかりの曲も披露してくださいました。
最後は楽器の好きなスタッフがみんな出てきて盛り上がりました。
終了後は華丸さんにサインをもらうという体験もしました。
藤井華丸さん、タニーさん、バックさん、第二赤間保育園の保育士さん、企画を理解して快く場所を貸してくださったWAIPIOさん、発達障害に興味を持っておいでくださった方々、どうもありがとうございました。
当日の詳しい様子は今泉のブログに掲載されています。
http://blog.goo.ne.jp/bali_tokage/e/3adfd471140e359f144c90939da87551
夏休み短期集中ルーム 説明会:2010年7月25日(日)
ルーム:2010年7月27日(火)〜夏休み短期集中ルームは無事終了しました。
ぷらんぷらん
![]()
(少人数)夏休みの宿題をうまく進められないお子さまの課題を、発達の視点でお手伝いをします。
夏休みの管理が苦手なお子さんが、少しでも自律的な夏休みを過ごせることを目指します。<ご利用対象>
・毎年毎年、夏休み期間中の自己管理や宿題に関する困りごとをお持ちの小中学生。
・ぷらんぷらん事務所まで一人で通うことができる、または、ご家族の送迎が可能な方。
基礎コース (全員受講) 夏休みの課題全体を管理していくコースです。 「ついつい宿題が後回しになってしまう…」 「どこから手をつけたらよいか分からない」 「課題を要領よく進められない」 など
夏休みの宿題をうまく進められないのは??
「怠け者」「わがまま」ではなく、発達の視点でみると…
◎全体の課題の量を把握できていない。
◎自分の課題をこなすペースがわからない。
◎課題をやり遂げ、達成感もった体験が少ないので、やる気が出ない。
◎集中力が続く時間が短い。
……などのつまずきも考えられます。本コースでは、発達の視点で,以下のことが少しでも自分でできるようなお手伝いをします。
◆スケジュール(一日、夏休み全体)の作成や管理ができるようになる。
→ 一緒にスケジュールを立てたり、遂行できるような工夫を提案します。
各コースのスケジュール管理に充てることもあります。
◆自分に合った課題への取り組み方が分かるようになる。
→ 自己理解を促し、現実に合った取り組みを提案します。
◆自分なりに課題に取り組む気持ちが育つ。
→ 「できた」という体験から、やる気を育てます。
コースをご選択ください。コースをご選択ください。
選択コース@ 作文 (2課題まで)
作文を書くことが苦手なお子さんのお手伝いをするコースです。選択コースA 絵画 (1課題)
絵画やポスターを描くことが苦手なお子さんのお手伝いをするコースです。作文を書けないのは??
◎
出されたテーマを理解できない。
◎ 文の構成ができない。 ◎ 自分自身や登場人物などの気持ちの理解やイメージをふくらませることが難しい。 ◎ 不器用、形をとらえることが苦手という理由で、文字を書くことが極端に嫌い。 ……などのつまずきも考えられます。本コースでは発達の視点で、子どもなりに自分の作品を書き上げるお手伝いをします。
<お手伝いの例>
◆ 文の構成や内容配分を一緒に考える。 ◆ 本人の思いや考えを支援員が書き起こし、作文構成の材料とする。 ◆ 支援員と一緒に下書きを完成させ、丁寧に清書する。 ……など絵が描けないのは??
◎
出されたテーマを理解できない。
◎ 自分の実力以上の物を描きたがる。 ◎ 形をとらえることが苦手。 ◎ イメージはあるが、形にすることが苦手。 ◎ 不器用で、画材を使いこなせない。 ……などのつまずきも考えられます。本コースでは発達の視点で、子どもなりに自分の作品を描き上げるお手伝いをします。
<お手伝いの例>
◆ 題材や絵の構成を支援員が一緒に考える。 ◆ 本人のイメージを支援員と一緒に固めていく。 ◆ 絵を完成させるまでの段取りを支援員と一緒に考える。 ◆ 画材の使いやすい方法を教える。 ……など
☆ 各課題とも、立派な作品が出来ることを目指すのではなく、自分なりに作品を完成させ、達成感をもつことを目指してゆきます。 ☆ 全日程終了後、コース受講中のお子様の様子や、そこからわかるお子さまの特徴、よい関わり方について、簡単にまとめた文書をお送りいたします。
☆特別メニュー☆ 夏休み追い込みコース (別途料金)
ぷらんぷらん夏休み短期集中ルームをご利用の方は、夏休み後半に宿題追い込みコースに参加できます。
この日は、支援員と一緒にできるだけたくさんの宿題を終わらせることを目標としています。<支援プラン>
・基礎コースは全員受講し、選択コース(作文・絵画)をどちらか選んで受講して頂きます。
・作文コース、絵画コースの両方を受講することもできます。(料金は、20,000円になります。)
コース名 支援回数 募集人数 料金基礎コース 第1回 90分
第2回 60分
第3回 60分 6名程度選択コースの料金に含まれます。 選択コース@ 作文 第1回 60分
第2回 90分(延長あり) 4名程度15,000円
*延長料 30分 600円選択コースA 絵画 第1回 60分
第2回 120分(延長あり) 4名程度15,000円
*延長料 30分 600円夏休み追い込みコース 全1回 120分(延長あり) −5,000円
*延長料 30分 600円*各コースとも最終回以外は、次回までに終わらせてくる「ぷらんぷらんの宿題」を出します。
ご家庭での作業が発生いたしますので、あらかじめご了承下さい。
*「ぷらんぷらんの宿題」を終わらせて来なかったなどの個人的な理由で、時間内に終わらなかった場合は、延長料(30分600円)が発生致します。
*欠席された場合の払い戻しはいたしませんので、あらかじめご了承下さい。
*欠席した内容の受講を希望される場合は、夏休み追い込みコースを利用して、欠席したコースと同じ内容の支援を受けることができます。
その場合は、夏休み追い込みコースの料金が発生します。<支援場所>
ぷらんぷらん事務所(宗像市葉山)
<ご利用の流れ>
まずは、説明会(参加無料)にお申込みください。
説明会に出席できない方はお問い合わせください。
27日以降のお申し込みの方は、以降のルーム開講日に補講を行います。・後日ぷらんぷらんより説明会にお申込みの方へ、問診票、説明会のご案内 を送付します。
・募集人数に達し次第、締め切らせて頂きます。
7/25(日)
19:00−20:00
説明会
終了後、面接(5分程度)
利用の方はお支払い
7/27(火)
13:00−14:30 14:30−15:30
第1回 基礎コース 第1回 作文コース
8/5 (木)
13:00−14:00 14:00−15:00 15:00−16:30
第1回 絵画コース 第2回 基礎コース 第2回 作文コース
8/17(火)
13:00−14:00 14:00−16:00
第3回 基礎コース 第2回 絵画コース
8/23(月)
13:00−15:00
夏休み追い込みコース
お申込みは
上記コース受講中にスタッフまで<お申し込み方法>
説明会に参加ご希望の方はメール(pelan2info tkg.bbiq.jp の
を@に変えて送信)またはFAX(0940-51-1050)で、 必要事項をご記入の上、オフィスぷらんぷらん宛にお申し込みください。
お電話でも受け付けます。 (お申込み・お問い合わせは、こちらをご覧下さい。)・ 迷惑メールが多いので見落とさない為に、メールのタイトルは必ず「夏休み短期集中ルーム申込み」として下さい。 ・ 以下の情報をお知らせください。
【 お申込みの方のお名前 】
【 問診票の送付先 (住所、またはメールアドレス) 】
【 ご連絡先 (電話番号、メールアドレスなど) 】
【 連絡方法の第一希望、第二希望 (例 電話など) 】
【 説明会お申込み、ご希望コース 】
もしくは【 お問い合わせ内容 】
ワークショップ イラスト・まんが教材を利用して 2009年7月25日(土) 豪雨の合間に、以下のワークショップは無事終了しました。
お足元の悪い中、ご参加下さりました皆様、ありがというございました。今回は新作の「携帯の使い方」のワークシートを使いました。
絵文字の使い方が人によって全然違うことを体験し、 楽しいワークショップになりました。
ワークショップ
![]()
〜 気持ちの理解の支援 〜昨年12月に行い、ご好評いただきました講座です。オフィスぷらんぷらんの制作した、コミュニケーションの苦手な子どものためのイラスト・まんが教材の理念や使用方法の講義、教材の解釈や支援の体験を、「もう一度開いてほしい」というご要望にお応えして、再度開催することになりました。
今回は、前回参加された方や、小学校高学年を担当されている先生にも楽しんでいただけるプログラムも用意しました。記
日 時 : 2009年7月25日(土) 午前の部 9:45〜12:45( 9:30より受付) 午後の部 13:30〜16:30(13:15より受付) 場 所 : 宗像ユリックス 第2会議室 参 加 費 午前の部 3,500円(教材1,260円、資料代込み) 午後の部 2,800円(非売品オリジナル教材のおまけ付) 募集人数 午前・午後の部 各45名 ※筆記用具(鉛筆、色ペン)をお持ちください。
※午後の教材のイメージです
午前の部
(2008年12月ワークショップと同じ内容)
− 内 容 −
基本的には川島書店より発売の
「イラストまんが教材で気持ちを理解
教材」を 中心としたものになります。
○ 障害概念とぷらんぷらんの基本理念
○ 発達障害児の特徴
○ 支援の視点
○ 気持ちについて
○ 視覚的教材の意味
○ 教材の使い方
○ 回答の解釈
○ 教材ロールプレイ
○ セッションのポイント午後の部
− 内 容 −
基本的にはぷらんぷらんで
利用している、イラストストーリー
(小学生高学年用)の教材を
中心としたものになります。
○ 障害概念とぷらんぷらんの基本理念
○ 支援の視点
○ 気持ちについて
○ イラストストーリーの意味
○ 教材の使い方
○ 回答の解釈
○ 教材ロールプレイ
○ セッションのポイント※ 午後の部の内容は、午前の部のステップアップになりますので、前回のワークショップに参加されていない方は、できるだけ午前の部を受講されて、午後の部に参加されてください。
<お申し込み方法>
参加ご希望の方はメール(pelan2info tkg.bbiq.jp の
を@に変えて送信)またはFAX(0940-51-1050)で、 必要事項をご記入の上、オフィスぷらんぷらん宛にお申し込みください。
・ 迷惑メールが多いので見落とさない為に、メールのタイトルは必ず「ワークショップ参加申し込み」として下さい。 ・ 下記の参加申し込み票をご利用いただくか、文面に【お名前、所属またはご住所、お電話番号、メールアドレス、ご参加の部(午前の部、午後の部、午前と午後の部 両方)】を書かれてください。 ※お申し込みにご記入の個人情報は、ワークショップご参加以外の用途に使うことはありません。 ※参加費は当日、受付にてお支払いいただきます。
※募集人数に達し次第、締め切らせていただきます。
※お申し込みいただいた方法で確認のお返事をさせていただきます。ご都合の悪い方は、希望される連絡方法を連絡欄にご記入ください。なるべく書籍「イラスト・まんが教材で『気持ち』を理解」をお読みの上、ご参加ください。
この書籍は、イラスト・まんが教材の解説本です。
今回のワークショップでの教材・資料には含まれません。
お求めの方は、一般書店等より、ご購入下さい。参加費に含まれるのは「イラスト・まんが教材で『気持ち』を理解 教材・記録用紙セット」です。
ワークショップ イラスト・まんが教材を利用して 2008年12月20日(土) 以下のワークショップは無事終了しました。
ワークショップ
![]()
〜 気持ちの理解の支援 〜オフィスぷらんぷらんの制作した、コミュニケーションの苦手な子どものためのイラスト・まんが教材の理念や使用方法の講義、教材の解釈や支援の体験をします。
イラスト・まんが教材に興味のある方の入門として、わかりやすい講座にする予定です。記
講 師 : ソーシャルワーカー 今泉 佳代子(オフィスぷらんぷらん) : 支援スーパーヴァイザー 黒木 康代(オフィスぷらんぷらん) 日 時 : 2008年12月20日(土) 14:00〜17:30(13:30より受付) 場 所 : 宗像ユリックス 第2会議室 参 加 費 : 3,500円(教材1,260円、資料代込み) 募集人数 : 45名 ※筆記用具(鉛筆、色ペン)をご持参下さい。
− 内 容 −
○障害概念とぷらんぷらんの基本理念
○発達障害児の特徴
○支援の視点
○気持ちについて
○視覚的教材の意味
○教材の使い方
○回答の解釈
○教材ロールプレイ
○セッションのポイント
<お申し込み方法>
参加ご希望の方はメールで、必要事項をご記入の上、
pelan2infotkg.bbiq.jp の
を@に変えて送信して下さい。
・ 迷惑メールが多いので見落とさない為に、メールのタイトルは必ず「ワークショップ参加申し込み」として下さい。 ・ 文面に【お名前、所属または住所、お電話番号、メールアドレス】を書かれてください。 ※お申し込みにご記入の個人情報は、ワークショップご参加以外の用途に使うことはありません。 ※参加費は当日、受付にてお支払いいただきます。
※募集人数に達し次第、締め切らせていただきます。なるべく書籍「イラスト・まんが教材で『気持ち』を理解」をお読みの上、ご参加ください。
この書籍は、イラスト・まんが教材の解説本です。
今回のワークショップでの教材・資料には含まれません。
お求めの方は、一般書店等より、ご購入下さい。参加費に含まれるのは「イラスト・まんが教材で『気持ち』を理解 教材・記録用紙セット」です。
ワークショップ 2008年7月25日(金) 佐賀教育センターにて、今泉と黒木が「イラスト・まんが教材を利用して」というお話をさせていただきました。
今年度から特殊学級を受け持つ先生方が受講されました。大変熱心でグループワークも盛り上がりました。
よい経験をさせていただきました。
マンスリー相談会 2007年12月18日(火)〜募集は締め切りました〜
![]()
相談会の参加者を募集します。
毎月一回の継続的なセッションになります。記
日 程 : 12月18日(火)第一回相談会(19年度は原則火曜日) 場 所 : 宗像ユリックス 会議室(ご予約後ご案内します) 募 集 : マンスリー相談(2名) マンスリー・ファミリーセッション(2組) 申込方法 : お電話かメールでご連絡ください。 連 絡 先 : 電話 0940-32-5802(オフィスぷらんぷらん) メール:pelan-pelan tkg.bbiq.jpの
を@に変えて送信下さい。
(お名前、ご連絡先、ご希望メニューと時間帯を明記されてください)
<注意>
・定数に達し次第締め切らせていただきます。
・以降の募集は現在のところ予定しておりません。
・一年ごとの更新制になりますがいつでも中止することができます。
*** 相談会メニュー ***○マンスリー相談 ○マンスリー・ファミリーセッション 募集:
2名 募集:
2組 対象:
コミュニケーションが苦手で悩んでいる方、軽度発達障害(高機能広汎性発達障害、アスペルガー症候群、学習障害、ADHDなど)の当事者、その家族の方
対象: コミュニケーションが苦手で悩んでいるお子さん(4歳〜おおむね18歳)と保護者
内容:
発達障害や不登校、女性問題などの相談に乗ってきた相談員がお話を聞いて、一緒にどうすればいいのか考えます。
内容:
お子さんは、ぷらんぷらんの開発したツールをつかってコミュニケーションがうまくいかない理由や、コミュニケーションがうまくいく方法を一緒に探ります。保護者の方は、発達障害や不登校、女性問題などの相談に乗ってきた相談員が、お子さんについての様々な困りごとについて一緒に考えます。
時間:
13時15分〜14時15分
時間:
@14時30分〜15時30分
A15時45分〜16時45分期間:
毎月の継続的な相談です。(19年度は原則として火曜日になります)
期間:
毎月の継続的な相談です。(19年度は原則として火曜日になります)
料金: 1回5000円(うち施設利用料1000円)※第一回は当日お支払いいただきます。
※キャンセルの場合、施設利用料のみお支払いいただきます。料金: 1回(2人分)
10000円(うち施設利用料2000円)
※第一回は当日お支払いいただきます。
※キャンセルの場合、施設利用料のみお支払いいただきます。
マンスリー・ファミリーセッションのプログラム例(1時間)
時間 お子さん(担当:立石) 保護者の方(担当:今泉)〜5分 あいさつ、打ち合わせ 5分〜30分 ワークシート、社会生活力トレーニングなど
面接相談(お子さんの発達についての悩み、きょうだい関係、余暇活動、学校生活、進学や就職についての相談、保護者の方のストレスケアなど) 30分〜50分
お話やあそびなど、ストレスケア 50分〜
今日の報告、次回の約束、お支払い
相談員紹介 今泉佳代子
(ソーシャルワーカー)社会福祉士 修士(学術) 社会福祉士事務所オフィスぷらんぷらん代表
宇美町学校教育課スクールソーシャルワーカー立石久美(心理士)
修士(心理)
元・宇美町学校教育課心理相談員
修士論文『青年期のアイデンティティ形成と自己受容の関連について』
ぷらんぷらんや学校現場で様々なお子さんと出会い、発達の勉強を深める。
ワークショップ 2007年10月20日(土) 広島 自閉症治療教育・支援研究会さん に呼ばれまして、イラスト・まんが教材を使ってワークショップを行いました。
今泉、黒木、立石がうかがいました。
大変熱心な方ばかりで、こちらも勉強になりました。同じ志の方との出会いは元気が出ます。
ワークショップ 2005年10月28日 10月28日 えがお館で行われた 全国適応指導教室連絡協議会 四国・九州地域会議「福岡大会」で、ぷらんぷらんがワークショップをさせていただきました。
参加されたのは、適応指導教室の関係者のみな様、イラストストーリーを使ってご自身のコミュニケーションの特徴を知って頂きました。
子どもたちとしているより活発でした。楽しいワークショップだったように思います。
〜使用した教材例〜
(※使い方にコツがありますし、色々なことが分かってしまうことがあるので、使わないでください。)
2周年記念・発達支援研究会 2005年5月21日(土) 発達支援の勉強会を行います。
前半はぷらんぷらんの理念とケース勉強会です。これはスタッフだけのクローズで行います。後半は、コミュニケーションの苦手な人たちのためのSST教材研究会です。これは若干名ですが、発達支援に興味のある方であればどなたでも参加できます。ぷらんぷらんで使っている教材を使ってロールプレイなど行いたいと思います。
参加を希望される方はメールでお問い合わせください。
記
日 時 : 2005年 5月21日(土) 13:00〜13:30 スタッフミーティング スタッフのみ 13:30〜14:40 ケース勉強会 スタッフのみ 15:00〜16:40 SST教材研究会 スタッフ+若干名 場 所 : 宗像ユリックス OAルーム 参 加 費
: スタッフ以外の方は資料代・お茶代として500円
当日お持ちください。−終了−
多くの皆様にお運び頂きました。 ありがとうございました。
〜使用した教材例〜
(※使い方にコツがありますし、色々なことが分かってしまうことがあるので、使わないでください。)
ぷらんぷらんグループ活動 2004年11月13日(土) ぷらんぷらんグループ活動は無事終了しました。
初めてあったお友達もいたけど、みんな元気いっぱい最後まで取り組むことが出来ました。こんなプログラムでした。
時間 内容 行動午後
5時40分受付開始 ・名前を書く。
・お金をはらう。
6時 活動開始
はじめのことば(山内先生)
・先生の話を聞く。 6時5分
(25分間)
<活動1>(黒木先生)
「自己紹介をしよう」
自己紹介カードを作って、自己紹介をしよう!
・自己紹介カードを作る。
・自己紹介をする。
・お友達の自己紹介を聞く。
・お友達に質問。
・お友達の質問に答える。
6時30分
(10分間)
<休けいタイム>
休けいをしよう!
次の時間の準備をしよう!
・トイレに行く。
・自由にお友だちや先生とお話をする。
・6時45分までに席に着く。
・筆記用具を準備する。
6時40分
(35分間)
<活動2>(今泉先生)
「人間関係に悩むお友達に良きアドバイスを!」
プリントに登場する、人間関係で悩んでいるお友達に、
みなさんがアドバイスをしてあげてください。※小さいお友達は、山内先生と、
「どんな気持ちかな?イラスト」の課題に取り組みます。
・プリントに取り組む。
・自分の考えを発表する。
・他の人の意見を聞く。
・他の人の意見がいいなぁと思ったら、メモをとる。7時15分
(5分間)
活動終了
おわりのことば(山内先生)
・先生の話を聞く。
準備段階
スタッフ達も
どんな子に会えるのか
ドキドキです!
みんな、自分のネームホルダーを
作りました。
教材の一部です。 みんな取り組むことが出来ました。
(※使い方にコツがありますし、色々なことが分かってしまうことがあるので、使わないでください。)参加された方は、11月中には「当日の様子」をお送りいたします。
ご参加ありがとうございました。