2月18日、日曜日。とうとうこの日が来ましたよぉ〜って感じで旅立つ私。
ほぼ2週間振りだったので前回ほどの“お久しぶり〜”感はそれほどなく、今回は緊張よりも興奮の方が勝ってたような雰囲気。
ただ、仕事が伸び伸びで遅くなってしまい、ホントは前の日の夜に行こうかなと考えていたのだが、
結局間に合わずに朝一番の便で行くことにした。
尚且つ、朝起きられないとえらい事なんで...チャットしながら結局徹夜。前回の“教訓”などどこへ行ったことやら、ホントに。
何故に朝の便なのか?イベントそのものは13:00開始なのだからゆっくり行っても十分間に合うはずなのに。
答えは簡単、まだ整理券を取っていなかったから...(^^;
行けるかどうかが未定だった2月3日に、一応1枚だけ取ってはいたんだけど、もう来ると決まってしまった以上
出来るだけ早い順番が良いだろうと思い(すでに回転の事を考えた上で)早めに行く事にしたのね、開店と同時に取れればって感じで。
そんなこんなで久しぶりの朝一番の飛行機で向かう事にしたのだ。が、しかしさすが朝イチ。客もほとんど居ません(笑)
これこそが朝イチ飛行機の最大のメリットなのかもしれないな。
前後左右の乗客を気にする事も無く思いっきりリクライニングを倒したりもできるし(笑)
で、普通だとここで寝てしまうところなのですが、前回それで頭がボケボケになってしまったこともあったので、起きてました。
つーか、子供が飛行機の離陸で驚いて泣き叫んじゃったので寝れませんでした(私にしてみたら不幸中の幸い的な出来事だったんですが)
しかし、離陸から着陸までよく泣いてたなぁ...(^^;;きっと将来大物になるんでしょうなぁって意味不明すぎる。
そんなこんなで無事に福家書店に到着。しかしまだ、店は開店前。でも2、3人の人が待っていたりする。
おそらく私同様の当日買いの人なんだろう。しかし、よく見ると開店がAM10:30からだったりした。
まだ1時間近くあったりするので、購入の前に既に到着してるであろうLowさんと合流することにした。
近くの“ウェンディ-ズ”で、この日の目玉企画である自作写真集の製作をしてるって話しだったから、
おそらく居るであろうとは思ったのだが一応確認のTELを。。。が、繋がらない繋がらない(^^;
繋がっても、途中で切れたりもして...店の前でかけてるのに何故?っていうか、さっさと入ればイイだけの話なんだけど。
で、Lowさんとようやく合流。Lowさんはまさに鬼気迫る(←ちょっと大げさ)表情で写真集を製作中...
私も一応写真を持ってきたものですから、メッセージをその場で書いて製作終了ぉ〜。
でも、結構メッセージは考えてしまいました。ほんの2,3行なのにねぇ、いざとなると出てこないのよこれが
で、出来あがってたLowさんの1冊分の写真集を見せてもらったのだが、これがまた魂のこもった“力作”だったりするのよなぁ。
こりゃ、礼香ちゃん喜んでくれるでしょう!と思うのと同時に、私もせめて拡大写真にすれば良かったかなぁって
ちょっとだけ後悔したりもした...(^^;
で、10:30になったので整理券を購入し、そのまま次々とやってくる皆さん達と合流しながら礼香ちゃんの“入り”待ちに。
が、私が野暮用で博品館の方に行ってた間にSTAFFの方に注意されたとかで全員解散されていた(^^;
それでも凝りもせず粘ってみたがまた怒られた為、結局はあきらめる事になり、また“ウェンディーズ”で開始時間まで待つ事になったと。
ようやく握手会の開始。
事前に70番台の整理券と代えてもらえていたので、1回目は意外と早い順番で握手できる事になった私。
前の人が終り、いよいよ私の番。
この日の礼香ちゃんは、濃い青のドレスに薄い紫のショールをかけてって感じの衣装。
すごく“綺麗で大人っぽぉ〜い”って印象でしたのね。
つい2週間前に出会った「カワイイ礼香ちゃんはどこへ??」ってぐらいに、イイ意味で別人な礼香ちゃんに
思わず「ぽぉ〜〜〜」と見惚れてしまう私...
「ハイ、どうぞ!」と係りの人に促されて、礼香ちゃんの前へと歩を進める。
いつもであれば挨拶しているのに、挨拶の言葉が出てきませんでしたよ、あまりに見惚れてしまっていたが為に...
礼香ちゃんが「わぁ〜!!」って感じで満面笑みの表情で手を広げてくれてお出迎え。
しかし挨拶しなかったからだろうか?それともこの場に来ていると思われてなかったのだろうか?次に出てきた礼香ちゃんの言葉が...
礼香:「ん?あれっ???」
っと言う感じでかなりの“不思議顔”な礼香ちゃんだったりする...私が「え、何?」って聞き返すと...
礼香:「ううん、何でも(笑)、こんにちわぁ。」
と、これまた笑顔で誤魔化されてしまったような気がしなくもない(笑)
しかし、その「あれっ?」ってのはなんだったのだろうか???それを知るのは礼香ちゃんのみ...
で、前回(2/3@石丸)の握手で中途半端になってしまい、最後の最後の感想が言えなかったので...
私が「この前はおつかれさまでした、イベント楽しかったです。って最後言えなかったんでこの場で(^^;」と、感想を。
礼香ちゃんも「あぁ〜」って感じの顔を見せてくれて、ぺコリと会釈しつつ...
礼香:「この前はありがとうございましたぁ〜」
「あぁ、言えて良かったぁ〜」っとホッとしちゃったものだから次に言う事が出てこず、ここで久しぶりにアイコンタクト状態に。
いろいろと話したい事を考えていたんですが、最初と言う事と綺麗な礼香ちゃんに見惚れ過ぎててねぇ
なかなか言葉が口から出てこなかったりしてしまいました(笑)
ここで何か気のきいた事を一つでも言えればイイのになっといつも思うのだが、やっぱり出てこないのよなぁ。
で、時間もそろそろって感じだったので、
私:「じゃあね。」
礼香:「はぁい」
って感じでお別れ。ここで何を思ったのか「あっ!またぐるぐると回って来ますねぇ〜」っと最後に“大回転”を予告する私(^^;
礼香:「アハハハハ...ワカリマシタァ〜。またねぇ〜。」
礼香ちゃん、笑う、笑う!!「改めて言わなくても解ってるよ!」って感じでツボにハマったのかしら??
ま、なんにせよウケたので良しとしましょう(^^;;
今度は一気に1700番台まで一気に下がってしまう私。
かなりの時間を待つ事になってしまったものですから早速GETした“イー・トレージャー”を見て見る事に。
さすがにトレカを取り出すなんて事はいくら私でもさすがに不可能でしたが、グラビアやインタビューを読みながらの時間待ち。
それでもこんなことしてるのってさすがに私ぐらいだったりする(^^;
で、やっと私の番に...(この間に礼香ちゃんは一旦休憩があったとか。そんなにも長い時間だったのね...)
礼香ちゃんの前に行って、さっき買った9冊分のトレカをテーブルの前に一旦置く。もちろん両手で握手するために..
私:「やっと来れました(笑)。」
礼香:「どうもぉ〜(笑)。」
私:「だいぶ、遅くなっちゃいましたねぇ。」
礼香:「ん?遅くなった???」
私:「あ、列の最後のほうに居たのね...だから、間があいちゃって。」
礼香ちゃん「あ、なるほどぉ〜」って感じの表情。 ここで山崎さんが...「まだ、(人が)いっぱい居ましたか?」っと御質問。
「あ、まだたくさん居ますよ。ずらっ〜と並んでます。」っと私が答えるとちょっとホッとしたような表情(?)の山崎さん。
そういえば、初めて山崎さんから声を掛けられたような気が...結構貴重な事かな?(笑)
ちょっと会話が止まってしまい、言おうとしてた事を思いっきり忘れた私。
で、気を取り直してこの本の事を話そうと思ったのだけど...
私:「さっき、ちょこっと見てきましたよ。」
礼香:「ん?何を??」
私:「本をね。」
礼香:「あぁ〜。でも私まだ見てないんですよぉ。」
私:「あ、そうだったんだ。」
礼香:「ウン。」
ここで会話が再び止まってしまう...ならば「トレカの感想を」と思ったのだけども、トレカ自体を見てたわけではない。
散々迷った挙句思い出したのが、礼香ちゃんの『ロッキー』(笑)
まさかと思っていたらホントに『ロッキー』だった礼香ちゃんのボクサー姿が印象的だったのでそれの感想を言う事にした。
私:「予想通り、(ボクサー姿は)ロッキーだったのね(笑)」
礼香「アハハハ。そうだったんですぅ。」
そう笑ってる礼香ちゃん、若干恥ずかしそうな感じだったかな?
礼香ちゃんも笑ってたんだけど、山崎さんも『ロッキー』という部分に大ウケだったりした。
なんか“ロッキー”に面白い事でもあったのかしらね???
でも、違った礼香ちゃんって感じで私は好きなんだけどね、礼香ちゃんの“ロッキー”(笑)
私:「じゃ、またね!」
礼香:「はぁい。バイバイ!」
結構長くお話できて大満足で2回目の握手終了。
この辺り(おそらく1800番台)でさすがに人数が減ってくるかなぁって思っていたんですが、
あまり減る事も無く一向に“回転率”が上がらなかったりするので荷物がさすがに重くなってしまい、
握手を終えて待っている方々のところに荷物を預けておくことにした(大変お世話になりましたm(_ _)m)
で、3回目の握手へ。このときに少々早い誕生日プレゼントを渡すことにした。
私:「ドモッ。」
礼香:「どもぉ〜」
3回目ともなると挨拶もこんな感じに簡単になってしまうのね(笑)
ま、いつも通りと言えばいつも通りなんだけど。
で、礼香ちゃんがそのまま握手しようとしてくれたのだけど私が持ってたモノに気づいてくれて
出した両手を引っ込めちゃいました...タイミングを外しちゃって礼香ちゃんゴメンナサイねm(_ _)m
私:「えっと、少し早いけど誕生日プレゼントを持ってきました。」と言ってプレゼントを出す。
礼香:「えっ!?ホントですか。ありがとうございますぅ〜」
ちょっと意外だったのであろうか、両手を軽く挙げて驚いた様がカワイイかったです。
で、持ってきた私のプレゼントなのだが...
私:「これなんだけど...見た事あるかな???」と持ってたプレゼントを礼香ちゃんに見せる。
礼香:「あ、これ知ってますよ!!」
私:「あ、知ってます?すごく話題になってるって聞いたのよね。」
とここで隣りの山崎さんが、
山崎さん:「評判になってますよね」とさりげなく教えてくれた。
しかし私、あまり良く知らなかったものでして...
私:「らしいんですよね。私は全然知らなかったんですが...」と言ったら礼香ちゃん、山崎さん共にややあきれ笑い?(^^;
礼香:「こっちは聞いた事あるけど、こっちは初めて見たかもしれない。」
礼香ちゃんも評判になっている方は知ってたみたいだったけど、もう1冊の方は知らなかったみたいだった。
とりあえずどちらにするかで迷ったけど2冊持ってきて正解だったかなっと。
ま、最初から2冊ともプレゼントするつもりでいたのも事実ではあるが。
私:「じゃ、読んであげてください。結構泣けるお話しみたいだけど。」で、礼香ちゃんにプレゼントを渡す。
礼香:「はぁい。ホントにありがとうございましたぁ。」
正直不安なプレゼントだったのだが、思ってた以上に評判が良かったみたい?
で、安心して帰ろうとしたが握手してない事に気付き「あ、握手を...(^^;」と言って握手する。
最後の最後でやってしまいました(笑)
握手も4回目。4回目にしてやっとこさ落ちつき出したみたいな私。(遅過ぎるだろ)
ここでちょっと礼香ちゃんに聞いてみたかったことを考えていたので、この場を借りて聞いてみることにした。
私:「えっと、礼香に質問があります。」
礼香:「ハイ、なんだろ?」
私:「大好きな人が、友達のアイドルを好きだったとしたらどうしますか?」
説明すると、これは『BOMB』で礼香ちゃんが他のアイドルさんに質問してみたいこととして出していたもの。
礼香ちゃん自身はこの質問にどういうリアクションをするんだろうかと思いまして、敢えて質問してみました。
ま、答えは予想できたんですけども...聞いてみたいなぁっと思ったりもしたもので。
しかし、礼香ちゃんもいきなりこんなことを聞かれたもんだから「え?えっ?」って少々戸惑い気味に。
礼香:「大好きな人が...アイドルを...ん〜?好きだったら...??」
う〜ん、質問したのに質問で返されてしまった...私の言い方が早口でまずかったのか?(^^;;
と、ここで山崎さんが「大好きな人が友達のアイドルを好きだったら!! BOMBのよ。」
みたいな感じでナイスフォロー!!
山崎さんの的確なフォローで、礼香ちゃんもようやっと質問の意味を理解してくれました。
私:「そうそう、BOMBに載ってたの。ってか礼香が考えた質問じゃん!!」と言って握ってた手をブンブンと振りつつ
「しっかりしろぉ〜」って感じでツッコんでみる、失礼な私(^^;;
礼香ちゃんも「ごめんなさぁ〜い!」ってな感じでテレ笑い。や、そんなとこもまたかわいらしいので、全然OK!許します(笑)
で、「う〜ん」としばしの間考えた後に礼香ちゃんから出た答えが...
礼香:「やだ....」
当然と言えば当然なお答ですねぇ。まぁ、礼香ちゃんだけじゃなくて、ほとんどの人はこう答えますわね。
“アイドル”って言ったって自分以外の人を好きだといわれりゃ、そりゃいい気はしませんわな。
とここで礼香ちゃんに山崎さんが助け舟を...
山崎さん:「そういう人は好きにならないんだよねぇ〜(笑)」
礼香:「そぉ。そういう人は好きにならないのぉ!!(笑)」
絶妙な山崎さんのフォローに、礼香ちゃんも会心の笑みでもってキッパリとした答えを言ってくれました(笑)
“一途”な礼香ちゃんらしいお答えであり私が予想してた通りのお答でもあって、嬉しかったかなぁ。
(って言ってる事が良く解りませんが(^^;)
私自身も思わず「胆に命じとかなくては・・・」と考えさせられました...ハイ。
5回目ともなるとスタッフの方にも顔を覚えられてるんでしょうかね?
スタッフの人に「また来たの?」ってな感じの目で見られる私...「まだ周る?」って聞かれて
「あと1回ほど・・・」と言うと、半ばあきれ笑いで「俺が周ってやるよ(笑)」と言われてしまった...(^^;;
そんなこんなのやりとりが階段付近でありつつ私の番が来ました。
礼香ちゃんの前へ行くとおもむろに礼香ちゃんの方から、
礼香:「質問していいですか?」
と、先程とは反対に逆質問される私。
礼香ちゃんから質問されるのは初めてじゃないのですが、
改めて「質問していいですか?」なんて言われるとビックリしちゃいますねぇ(笑)
ま、さっきは私が「質問していいですか?」と言って聞いていたわけだから、これで“おあいこ”かな。
私:「どうぞどうぞ」
礼香:「今日は・・・、飛行機で来たんですよね?」
私:「そうですね。飛行機です。」
礼香:「昨日来て、泊まったんですかぁ?」
私:「や、今日来ましたよ。」
礼香:「今日、来たんですかぁ??? 」
私:「そ、朝の7:00の便で来ましたよ。」
礼香:「今日着いて、それで来たんですねぇ。」
私:「そうそう。」
礼香:「それで、今日帰るんですよね?」
私:「ウン、終って帰ります。」
礼香:「なるほどぉ〜大変だぁ...」
ホントは前日入りするつもりだったんですが、前にも書いてある通り仕事が押してしまったので
最終の飛行機に間に合わず朝の便で来たんですよね、この日は。
レポートでいろいろと書いてるから行動パターンを読まれてるらしい(笑)
と、ここで隣りの山崎さんから「どこから来てるの?」と質問される私...
私:「あっ...えっと、福岡から...」と私が言ったのとほぼ同時に、礼香ちゃんも...
「福岡からって私が言っちゃってるし(笑)」
って答えてくれました(^^;
礼香ちゃんは既に福岡から来てるってことを知ってたりするので今更驚くってことは無いんでしょうけど、
どうやら山崎さんは知らなかったらしく、福岡から来てるってことにかなりの衝撃を受けられたらしく
「名古屋からだと思ってた・・・」とポツリと一言の山崎さん...
名古屋でのイベントに居た事があったからそう思われてたのかしら。っていうかよく名古屋の人に間違われるのは何故???(^^;
すると近くにいらっしゃった関係者(英知出版の方かしら?)の方が「えっ!福岡からわざわざですか?」と言われてしまった。
やっぱり驚かれるものなのねぇ。驚かれないと思ってるのは、感覚が完全に麻痺しちゃってる私ぐらいなのね......
と、周囲を巻き込んだ思わぬ展開になってしまい、せっかくの礼香ちゃんとの会話が中途半端になってしまったぞよ。
私:「そろそろ(握手会)も終りだねぇ」
礼香:「ウン」
私:「あと1回あるけど、間に合わないかな・・・。間に合ったら良いけど。」
礼香:「ハハハ。」
私:「じゃ、あと1回来ますね。」
礼香:「はぁい、またねぇ。」
なんだか周囲を巻き込んでしまい礼香ちゃんとあまり喋れなかったような気が...
で、6回目に間に合うように慌てて階段を降りるとちょうど締めきってる瞬間ぐらいでした。
「いいですか?」と尋ねると「ハイ、どうぞ!」とギリギリ滑り込みセーフ!!良かった、良かった。
最後の握手...ふと前回の“ハイタッチ”を思いだして、懲りずにまたもしてみた私(^^;
私:「イェ〜ッ!!」
礼香:「いえぇ〜い」
礼香ちゃんも覚えててくれたみたいでパチンとハイタッチしてくれましたのよ。
しかも、驚いた事に今度は礼香ちゃんから私が握手しようとして出した手の平にパチンとタッチしてくれたのよぉ!!
嬉しいですねぇ。ホントにありがたい事です。だから、私もつい調子に乗ってしまい(^^;;
お返しってわけじゃないけど礼香ちゃんの手をパチン。
なんだか、ホームランを打った選手がベンチに帰ってきてやってるやつみたいだわ(笑)
で、そのまま握手。
私:「ギリギリセーフで間に合いました。」
礼香:「間に合ったぁ!!」
私:「今日はおつかれさまでした。」
礼香:「ありがとうございましたぁ。」
私:「大変だったでしょ?」
礼香:「ウン。でも、とっても楽しかったですよ!!!」
こちらこそホントに楽しかったです、ハイ。
礼香ちゃんが喜んでくれるだけでも来た甲斐があるってもんです。しかし、最後の握手で名残惜しさも倍増。
なんかしゃべろうと思いつつも言葉が見つかりません。で、今後の予定なんぞを聞いてみたんですが...
私:「ふぅ。。。しばらく会えないのよねぇ・・・」
礼香:「ん〜〜、うん。」
私:「イベントの予定とかは無いんだよね?」
礼香:「ウン、無いと思います。」
で、山崎さんも「今のところその予定は無いですね。」っと。
私:「残念。淋しいっすねぇ〜」
礼香:「そうですねぇ」
私:「ま、会えない分ビデオとか見て我慢しますね」
礼香:「ハハハ。」
私:「じゃ、ずっと応援してるんで頑張ってね!」
礼香:「はぁい、頑張ります。」
私:「あっ!レポートちょっと長くなるかもしれないけど、気長に待っててくださいね。」
礼香:(指でOKサインを作って)「待ってます」
で、全ての握手終了ぉ〜となりました...
いつものように“礼香ちゃんお見送り”です(笑)
福家さんですから、礼香ちゃんが車に乗り込む付近では待つことはできませんので、ちょっと離れた所で待つ事に。
かなりな人が待ってるものですからスタッフの方に注意されるされる(^^;
皆さんとは反対側のスタッフの方に怒られない方でしばし待ってると、車が。
礼香ちゃんが座ってる位置と逆の位置になっちゃうかもなぁ〜って、ある意味賭けだったんですが
礼香ちゃんはこちら側でした(ホッ)
ま、仮に逆の位置だったとしても礼香ちゃんはいつも右・左とファンが居る位置を確認して
手を振ってくれてたりするので大丈夫だったでしょうね。
最後の最後までファンを思いやってくれる礼香ちゃんに脱帽でした、ホント。
福家さんでの握手会ってことでそんなにしゃべれないかなぁって思ってたんですが、予想以上に長く喋らせてもらえました。
ま、その分礼香ちゃんは大変だったんでしょうけど...(^^;
いっぱいのファンとの握手、おつかれさまでした礼香ちゃん。今回も楽しいイベントでしたよ。