いまにも撃墜されそうな疾風

疾風を操縦していて、後方注意を怠りまったく危機意識の無さそうなのが、
48分の1にスケールダウンされた、わたくしっ 山野内 です
 
日米共演 : 疾 風 (タミヤ48) & Pー51D (オータキ48)

 個 人 デ ー タ  ”故人出〜た”ではない

1.アロハ・フラ・コールズ  (詳しくは専用HP へ)
  ハワイアンバンド演奏活動を10年来しています。
   ハワイ語で歌っていますが、ローマ字読みで大胆に歌っています。
   フラを踊る方たちの曲のリクエストも”出来るだけ新しい歌を”踊りたいというのが彼女たちの楽しみなので追いかけるのが大変です。
   楽譜はありませんから、CD,テープからアレンジします。
    

    
     04年11月のコンサートの風景です。左端でスチールギターを弾いています。また時にはギターやシンセを弾きます。スチール弾きながら歌うのも珍しく天然記念物に指定されるようです。 ( 04.12.30)

2.サウンズ宮崎
  
本格的な 金管編成のバンドです。私は「シンセサイザー」担当です。素早い音色の切り替えがあり緊張します。最近の”若者”の歌にはピアノをフィチャーしたものも多いですネ。
   

    写真の舞台は「某刑務所」です。装置は簡略ですが、観客は超満員でした。観客が年々増加しているのが現状でして、世相を反映しています。

3.スリーベル音楽同好会
 
こちらのバンドは小編成の金管バンドで、やはり「シンセサイザー」担当です。
  戦前の歌謡曲を中心としたレパートリーで、特別養護老人ホーム(シルバーケア)を専門に演奏活動をしているボランティアバンドです。
   
       ’94年当時のスナップです。歌手として貢献していた時代です。♪こんな時代が あったのネ…


  
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