2002年3月11日更新 擬似乱数、モンテカルロ法 追加 関谷トップページへ 作者へのメッセージ

数値解析・数値計算実習2001s

  1. 科目概要と誤差、浮動小数点数 2001.10.4
  2. 行列の計算(積)とそのCプログラム例 2001.10.11
  3. 掃出し法(逆行列と行列式の計算法)とそのCプログラム例 2001.10.18
  4. 掃出し法(連立一次方程式の解法1)2001.10.25
  5. 反復法(連立一次方程式の解法2)2001.11.8
  6. 組立て除法、2分法による非線形方程式の解 2001.11.22
  7. ニュートン法による非線形方程式の解 2001.11.29
  8. 離散型データに対する最小2乗近似 2001.12.6
  9. ラグランジュ補間公式による補間値の計算 2002.1.7
  10. ニュートンの前進補間公式による補間値の計算 2002.1.21
  11. 区分求積法と複合台形公式による数値積分 2002.1.28
  12. 複合シンプソン公式による数値積分 2002.2.4
  13. オイラー法による常微分方程式の解 2002.2.14
  14. ホイン法/ルンゲ・クッタ法による常微分方程式の解(学科、Excelでの確認) 2002.2.18 1コマ目
    筆記試験 2002.2.18 2コマ目 参考書などの持込は自由です。範囲は、これまでに学習したことで、記述式の問題で100分です。箇条書きなど、ポイントをわかり易い書き方で解答してください。
     試験は、制限時間を設けています。問題とその範囲などを正しく把握してください。そして、時間内に、要点をまとめてください。何を参照しても良いが、それが出来るためには、あらかじめ、その関連の用語などの内容が分かっていなければ、参照してもポイントが分からないことになります。
  15.  (2002.2.25 1年生の皆さんも、2年生の「総合制作実習」発表会に参加します。分からないことは質問をすること。)
  16. ホイン法/ルンゲ・クッタ法による常微分方程式の解(プログラミング実習) 2002.2.28
  17. 筆記試験についての解説とレポート作成 2002.3.4
  18. 擬似乱数、モンテカルロ法 2002.3.11
  19. 次回以降の予定

  20. 行列の固有値、ヤコビ法による対称行列の固有値計算2002.3.14

更新の記録

2002年3月11日更新 No.18 擬似乱数、モンテカルロ法 アップロード

2002年2月28日更新 No.16 アップロード

2002年2月19日更新 No.12 オイラー法による常微分方程式の解に、VB,Javaプログラム例の変更/追加

2002年2月18日更新 No.14 アップロード