スピリチュアリスト日記


−スピリチュアリズムの実践−


あなた方一人一人の内部に宿された霊性が発達するのは、日常生活で生じる問題をいかにして解決していくか、その努力をしているときです。
−シルバーバーチの教え・上・102−





私たちの日々の歩みの体験・感動・感想を綴りました。
 毎月第3木曜日更新


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スピリチュアリズム・FukuokaCircle



’18/9/20(木)
「常に霊的視野を持つ」



シルバーバーチの霊訓と出会い、スピリチュアリズムの霊的真理を学び始めてから何十年という月日を重ねてきました。これが「本物の真理」と確信して学び始めた真理はシンプルなものではあっても本当に奥が深いということは、学ぶほどに実感しています。自分の理解が深まっていくごとに、シルバーバーチの言葉の持つ奥深さもまた強く実感しています。そしてそのたびに霊的真理というものの凄さを再認識します。一見簡単そうな優しい言い方の霊的真理の中に地上のあらゆる問題の原因とその解決法が示されているのです。

私たちは肉体を持っているため、常に五感で触れ感じたこと、つまり物質的な目で物事を捉えることがほとんどです。しかしシルバーバーチはあらゆる出来事を常に霊的な視点で見なさいと教えています。霊的な視点で物事を見た時、正しい捉え方が容易にできるのです

― 霊的プランがあるということを何度も聞かされているのですが、その影響はどこにも見当たらないようですが・・・・・・。

それはあなたが物的視点からのみ見ているからです。あなた個人の短い人生を尺度として見ているために進展がないように思われるのであって、別の次元から見ている私たちには進展が分かるのです。霊的知識が広まり、霊的なものへの理解が深まり、寛容的精神が高まって善意が増し、無知と迷信と不安と霊的束縛による障壁が崩れていきつつあるのが見て取れます。
 
 (シルバーバーチの教え・上63)




この地球は、霊的に見た時、理想の世界から遠くかけ離れています。私たちスピリチュアリストは現実の暗黒の地球を、真の理想の世界とするために霊界からもたらされた霊的真理の普及に努めています。スピリチュアリズムの霊的真理こそが地上の人々を本当に救い、真の平和を得られるものだからです。その実現にはまだまだ長い時間がかかります。しかし私たちの新しい1歩があってこそ、霊的同胞世界という理想世界の実現に至るのです。

そのためにはシルバーバーチが言っているように、いつも霊的視野をもっていなければならないのです。霊的真理を知っていても、霊的視野を持つことは分かっていても、あるいはまた、少しは霊的視野で物事を考えているのではないかと思っていても、まだまだ浅い捉え方、浅い考えしかできていないことを痛感しています。

霊的真理を手にした私たちスピリチュアリストは地上世界の出来事を常に霊的視野で見つめ、感情的にならず、超然と臨んでいくことが必要です。霊的視野という正しい目で物事を判断していく力をもっと養っていきたいと思います。(S/S))




’18/8/15(木)
「正しい祈り」



7月の読書会では、シルバーバーチの神観に基づく正しい祈りを学習しました。これまでの多くの宗教の祈りは、正しい神観に基づくものでないためどれほど熱心に祈っても、残念なことに的外れなものになってしまっていることなどをあらためて学びました。

正しく祈るためには神観の正しい理解が不可欠です。

以下はシルバーバーチの示した神観です。
@    創造主としての神 A大霊としての神 B愛の始原としての神 C摂理としての神 D究極理想・目的としての神

シルバーバーチによって初めて正しい神観が明らかにされ、この神観によって、地上人は初めて正しい祈りがどういうものかを知ることができたのです。さらにシルバーバーチは祈りの見本をも示してくれています。(スピリチュアリズム普及会から出版されている3冊、「霊性進化の道しるべ」「霊的新時代の到来」「地上人類への最高の福音」の各章の最後に掲載されています。)

神は愛の思いから私たち一人一人に分霊を与えて地上に誕生させてくださり、摂理を設けて、全人類を等しく、分け隔てなく愛してくださっています。神に祈るために特別な場所はいりません。どこにでも神はいらっしゃるからです。
シルバーバーチの示してくれた神観によって、私たちはいつも神に正しい祈りを捧げることができます。どのような気持ちで、どのような場所で、どのように祈れば神に届くのか。これらのことを神観を正しく知ることで自分のものとし、間違いのない霊的実践ができることは本当に幸せなことです。 
(S/S)




’18/7/19(木)
「私たちの願い」



全人類は神の愛の下で生まれ、神から与えられた分霊を完全なものとするために生きています。霊的成長を成す。それが地上人生の目的です。そしてその完全への道は一人で当てもなく歩んでいるのではなく、成長のために必要とされるべき道を誤ることなく辿るようにと守護霊が常に付き添ってくださっています。しかしそうした地上人生の目的と、全人類一人一人に守護霊がいてくださっているという霊的事実を、当たり前のこととして受け止め、明確に理解している人間は、72億以上の地球人が生存しているこの地球の中で本当に一握りの者たちに限られています。

シルバーバーチの霊訓に出会い、霊的真理を知ることのできたスピリチュアリストはそのほんの限られた一握りの存在です。私たちは全人類に先駆けて、多くの先人たちが求めても得られなかった最高の叡智を手にすることができました。私たちがこれこそが求めに求めていた本物の真理であると確信した日は、一人一人が霊的に覚醒した記念すべき日でもあります。
その日以来、私たちは真理の理解と実践に励む日々を歩んでいます。そして理解を深めていく中で霊界の道具となって、霊界の方々と同じように人類に働きかけることができる真理普及という最高の奉仕ができる立場にいるのです。未熟な中での歩みは、まさに苦労や困難の連続であるといってもよいものではありますが、常に守護霊の愛と導きを受ける中で最善の道を歩むことができ、同時に霊的成長につながる本当に多くのことを学ぶことができています。シルバーバーチが語るように1つ困難を乗り越えるごとに、また新たな試練に直面し全力でぶつかっていく。その繰り返しの日々の中で、いつの間にか真理に対する確信は揺るぎないものとなり、さらに奥深さ、深遠さをも実感することができます。宇宙の隅々まで神の摂理、配慮が行き渡っているという事実を、現実のこととして受け止めることのできる霊性を与えられていることは本当にありがたいことです。

霊的真理の理解を深めるほどに、いかに多くの地上人が的外れな人生を送り、意味もない争いに明け暮れ、貴重な時間を無駄にしていることかを痛感します。同時に真理普及を急がなければならないという思いがさらに強くなってきます。
1日でも早く、1人でも多くの人が真理と出会い、私たちと同じ喜びを味わっていただきたいとあらためて心から願います。(S/S)

 




’18/6/21(木)
「神の子供」



6月の読書会では「神観」を学習しました。シルバーバーチが初めて明らかにした真の神の姿の学びを通して、あらためて神が私たち人間一人一人を心から愛してくださって、生命を与え、霊を与えてくださっていることを深く理解することができました。
多くの地上人が肉体の五感で捉えられるものしか信じることが出来ず、神の存在のみならず、真の大きく深い愛を実感できない中にあって、私たちスピリチュアリストは真っ先に霊的真理と出会い、宇宙の奥義とも言うべき最高の知識を学んでいます。今回の学習も宇宙の隅々に至るまで神の摂理が行きわたり、全ては摂理によって存在していること、摂理は人間を幸せにするためにあることが強く実感されました。真理を繰り返し学ぶことで理解は深められ、さらには真理を得ているからこそ、日常生活で起きて来る紆余曲折した様々な場面においても、真理に沿った対処を通して未熟な心が鍛えられ、深められてきたことをも実感します。

人間は、皆神から分霊を与えられている神の子供、霊的存在です。それ故に真の神の子供として生きるためには霊的エネルギーが不可欠です。霊的光の乏しい物質世界にあって、霊的エネルギーを得るには祈りをすること、優れた霊的書物(シルバーバーチなどの霊訓)を読むことが大切です。定期的に開かれる読書会で真理の学びをする中で、霊的エネルギーを得ることができることは本当にうれしいことです。


また、人間は霊的存在である故に、皆、真の人間として生まれ変わる時が与えられています。真理を学び、その大切さを実感している私たちは、真理を手渡すことができる立場にいます。真理をただ学ぶだけではなく、真理を実践し、いまだ神を知らず、なくもがなの苦しみの中で生きている人々に真理を伝えることが託されています。私たちの実践に向けた真摯な姿勢が一人でも多くの人の霊的目覚めを促し、神の存在を実感し、神の子供として生きる幸せを掴むことができることを心から願っています。(s/s)




’18/5/17(木)
「霊的真理による救済」



スピリチュアリズム運動は「霊界主導の地球人類救済の大計画」です。その具体的な救済とは、奇跡や心霊現象による救いではなく、霊的真理による救済です。霊的真理をもたらすことによって、霊的無知・物質中心主義。利己主義を追放して地球上から悲劇・不幸をなくすこと。これが霊的真理による地上人類救済の具体的内容です。
地上の利己主義と霊的無知を追放するというスピリチュアリズム運動推進のために、霊界から強大な霊力が地上界に流入しています。無数の霊が押し寄せています。多くの霊たちが自分の存在を知らせようともせず、自分の功績も求めず、ひたすら地上人のために役立ちたいと思って活動しています。純粋な無償の奉仕をしているのです。

霊界挙げての運動にも関わらず、地上にはまだまだ霊の存在を否定する多くの人たちがいます。霊的無知な人々がスピリチュアリズムの霊的真理を拒絶、軽蔑します。けれども反対者との戦いは避けて通ることはできませんが、どのような反対があっても、必ず霊的真理は地上に広がっていきます。霊的真理の普及度はスピリチュアリズムの進展度でもあります。真理が普及していくほどに本物のスピリチュアリストが増えていきます。それは同時にスピリチュアリズムが進展しているということです。

また、霊的真理の普及は騒がしい宣伝によって行われるのではなく、魂と心に訴え、霊との一体関係を緊密にすることによって成就されていきます。霊的真理に目覚める人の数が増えるにつれて、一人一人、ゆっくりと着実に広がっていくのです。真理を受け取った人間、私たちスピリチュアリストは霊界の補佐役ではあっても大きな責任があります。スピリチュアリストリストとは、霊的真理を受け入れ、それを人生の指針として歩もうとする人のことです。自ら摂理に添った生き方をして、自分で自分を救う、これは救いの大原則です。

私たち先を歩むスピリチュアリストは、スピリチュアリズムの目的と大霊団の存在の意味を正しく理解し、地上の足場としての役割を果たし、霊的真理を実践して周りの人々に良い見本を示していかなければなりません。大変な道ですが、それでも霊界の道具として歩むことができるということは、本当に大きな恵みです。どのような仕事にも勝る最高に価値ある仕事です。最高の奉仕のために、人生すべての時間を費やすことができる立場にいます。それを思うほどに心から感謝の思いが溢れてきます。(S/S)




’18/4/19(木)
「霊界主導のスピリチュアリズム運動」



「シルバーバーチの教え」下巻の17章に「霊界でも祝うクリスマスとイースター」という内容が掲載されています。シルバーバーチは、自分もその時期になると、地上から本来の自分自身の住む霊界に赴き、イエス主催の大審議会に出席します、と語っています。スピリチュアリズム運動が霊界主導であり、イエスが中心者であることは他の所でも述べていますが、この章ではその事実や大審議会の内容が生き生きと語られていて、まさに霊界から地上に向けて救済活動が成されていること、スピリチュアリズム運動の創始者であり陣頭指揮を執っているのが、本当に霊界のイエスなのだということを実感します。

その大審議会でのイエスのお姿をあなた方に見せ、お言葉を聞かせてあげたいと思います。私たちを励ましてくださるイエスの深い愛情を、あなた方に感じていただきたいのです。イエスは、それまでに私たちが成し遂げた仕事についての評価を披露され、新たなる力、新たなる希望、新たなるビジョンのもとでさらなる目標に向かって邁進するようにと励ましてくださるのです。教会が説く神格化されたイエス・キリストではありません。多くの道具(同志)を通して人類に奉仕しようと勤しんでおられる、一人の偉大なる霊です。
 [シルバーバーチの教え・下 44]


先日の読書会では、「救済の観点からのスピリチュアリズムの全体像」を学習しました。その冒頭でスピリチュアリズムの正しい定義を学びました。正しい定義とは、言うまでもなく「霊界主導の地球人類救済計画」です。この短い定義の中にスピリチュアリズム運動の、主役、目的、理由が含まれていることはすでに何度も学んでいます。シルバーバーチが霊訓の中で具体的に明かしていますが、スピリチュアリズムは霊界主導とあるように、霊界が主役であり、中心者はイエスということです。「シルバーバーチの教え・17章」ではその事実と同時に、多くの高級霊がイエスの指導を受け、心を砕いて地球人類の救いに携わっていることが本当によく分かります。

私たち地上のスピリチュアリストは、高級霊たちが降ろしてくれた真理を真っ先に受け取ることができました。多くの地上人に先駆けて真の幸せに至る知識を自分のものとすることができたのです。そしてイエスを頂点とした霊界の軍団の地上における道具として働くことができる立場にいます。そのことをいつも忘れることなく、心を込めて日々の実践に励んでいきたいと思います(S/S)




’18/3/15(木)
「守護霊の導き」



私たちスピリチュアリストは、地上人一人一人の背後に守護霊がいて、いつも見守り、間違った道を選ぶことがないよう心を砕き導いてくれていることをよく知っています。私たちは守護霊の導きによって、霊的真理を手にすることができました。地上に誕生する前にスピリチュアリズムのために頑張ろうと決心していたとは言え、物質至上主義と利己主義の蔓延している暗闇の地上世界の中で生きる私たちにとって、守護霊の献身的な導きがなければ、真理に出会うことはできませんでした。1つ間違えば地上の煩悩に飲み込まれていたことを思う時、守護霊はいつも正しい道を整えてくれていたのだと、感謝の思いが湧いてきます。

最高の霊的真理を少しずつ学び、実践する日々は、いつの間にかもう数十年という年月を重ねています。重ねた月日を振り返り、以前と比べるならば、本当に真理がより身近に、より深く理解できるようになってきました。シルバーバーチが語っている言葉は、様々な試練を乗り越える中で、体感し、実感し、納得して心に刻みこまれてきました。守護霊だけでなく多くの霊たちが地上人を見守り、この瞬間も導き続けてくれていることも強く実感します。全ての地上人がそれぞれの人生で果たさなければならないことをやり遂げるために、霊界から多くの援助を受けています。

真理の理解が深められたと感じるごとに、地上において最高の知識を与えられていることを実感します。と同時に、学習し体験した実践的真理を一人でも多くの人に伝えたいという思いも湧き上がってきます。それは少しでも自分を役立てるという奉仕の道につながっていきます。高級霊の方々が全人類を救うことを目標に掲げ、一瞬も休むことなく地上に働きかけをしてくださっているように、そして守護霊の献身的な導きを思うたびに、自分の奉仕の仕事も同じようでありたい、霊界の人たちの熱き思いを共有したいと、心から願います。(S/S)




’18/2/15(木)
「スピリチュアリズム運動」



従来の宗教の勢力拡大方法は布教によって信者を増やすことです。しかし、最初は活発な布教活動によって組織が拡大しても、一人ひとりの霊性が異なる地上人の作る組織の宿命として必ず内部対立が起こり分裂・衰退していきます。
それに対してスピリチュアリズムは組織を作らず、ただ真理の普及啓蒙だけを目的とします。そしてそれは受け入れる用意のある人、即ち時期の来た人のみが受け入れるという形で普及していきます。スピリチュアリズムの真理普及は人類の全体的レベルアップが目的です。真理の啓蒙運動として徐々に人類全体の霊性レベルを上げていくものですから、すぐに目立った結果は得られません。しかし100年、200年という単位で見ると、最も確実で効率的です。発展するだけで衰退することはありません。スピリチュアリズムの真理普及運動、啓蒙運動は100年、200年、500年といった長いスパンでの計画であり、今ようやくその出発点に立ったということです。

現時点で真理を手にしている私たちは、そのスピリチュアリズム運動の最先端に立っています。私たちは真理を真っ先に得ることができたのです。それ故に与えられた使命と責任も大きいものがあります。先に教えられた者として、回りの人々にスピリチュアリズムの実践、霊的真理の実践の見本を具体的に示す責任です。


以前と比較するならば、スピリチュアリズムを学ぼうとする人々は確実に増えてきています。真理を手にした人々はさらに深く理解するために、ネット上に公開されてある資料からさらに学びを進めたり、またある人は読書会などに足を運んで学びを深める機会を得ていくかもしれません。人々が自分の霊性レベルに合わせて熱心にスピリチュアリズムの思想を学んでいく、そうした動きがこれからさらに活発になっていくことでしょう。

先に真理を与えられた者として、最高の思想を人々に伝えていくという誇りを持って働いていきたいと心を新たにしています。(S・S)





’18/1/18(木)
「霊的成長
に向けて」

新しい年、2018年が始まりました。
この1年も一人でも多くの方が霊的真理を手にして、本当の幸せを得ることができますように心からお祈りいたします。


        


地上人生の目的が「霊的成長」であることは、スピリチュアリストであるなら言うまでもなく知っていることであり、これまでも何度となく学んできた内容です。「何のために人間は生きているのか」。哲学的で難しそうに思えるこの問いかけに対して、今でも多くの人が答えを探し続けています。その答えが「霊的成長」なのです。霊的成長は地上のみならず、霊界においても成され続けてていく人間にとって永遠に続く歩みであり目標です。
地上のすべての価値基準は霊的成長にあります。自分自身を霊的に成長させるものは“善”であり、霊的成長に結びつかないものはすべて“悪”となります。スピリチュアリストの人生は全ての行為が霊的成長に結びつくものとしていかなければなりません。

地球で地上人生を生きる一人一人が霊的に成長するために歩んでいます。が、真理を知らない人は、自身の人生において霊的成長のために起きて来る様々な事柄の本質的な意味を理解することができず、目の前の事象に流され、翻弄されながらやっとの思いの中で、ささやかな地上的知恵や悟りを得るという生き方を余儀なくされています。しかし私たちスピリチュアリストは地上人生を生きる意味や目的をきちんと理解して、尚且つ、どのようにすれば自分自身を霊的に成長させることができるのか、その実践の方法を知っています。地上人生を最高に意義あるものとできる道に立っています。
と同時に、この道を歩み通すことは本当に大変であり、最善の努力が求められることも、実践の年を重ね真理の理解を深めていくほどに強く実感しています。けれども人間として歩み得る最高の価値ある道に辿り着くことができ、霊的成長という目的に向けて、最も前向きで積極的な人生を歩んでいけることは何にも優る喜びです。その喜びを多くの人と分かち合いたいと心から願っています。
2018年も、少しでも成長できる歩みを重ねていきたいと思います。(s・s)




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