私たちは来院された方々の心に、 幸せの灯を点すキャンドルサ−ビスを提供し続ける歯科医院でありたいと考えます。
私たちは常に、最新、最高の技術と奉仕の精神をもって、口腔内の健康にとどまらず、皆様の心に灯を点す心の健康につながるような歯科医療サービスの提供を心がけています。
それは、患者の皆様に徳丸歯科医院への通院を楽しみに思っていただき、皆様のこぼれるような素敵な笑顔に接し続けたいと私たちは願っているからです。
永久歯は抜いてしまうともう2度と生えてきません。
もちろんやむを得ない理由から永久歯が抜けてしまった場合には、義歯やインプラント等で補うことが出来ますが、健康な天然歯に勝るものはありません。
ここ20年で、医療技術は目覚ましく発達しましたが、保険医療の技術料は、長きに渡り低く抑えられてきました。 このため、医療専門職の人手不足が進み、特に詰め物・被せ物や入れ歯(補綴物・ほてつぶつ)を作る技工士は、保険の補綴物の不採算性の為、転職・技工所の廃業が激増し、極端な人材不足に陥っております。 したがって、現状の保険の補綴物は大量生産することを余儀なくされており、患者様にご満足をいただけないこともあります。 私たちは、これを非常に残念に思っており、現状の保険の補綴物を患者さんにお勧めするのは、良心的なこととは考えておりません。 患者さんに満足していただき、信頼される“やり替えの少ない歯科医療”を維持、継続できるように患者さんの要求度・年齢・経済性などを考慮し、同意を得てから適切な治療を行うインフォームドコンセントを心掛けて、補綴物の製作において本当に必要な工程を踏み、私たちの学んできた技術を充分に生かせる自費の治療をお勧めしております。 また、現在の保険制度は私たちの目指す“やり替えの少ない歯科医療”のための治療後の二次的な疾患(むし歯や歯周病)を予防するのに充分な配慮がなされているとは言えません。 人生が80年時代になりましたが、歯の寿命は逆に短くなっています。 現代食は軟らかく加工してあるものが多いため、歯垢ができやすく、むし歯や歯周病になりやすくなっています。 永久歯を10本以上失うと入れ歯が必要となることが多くなります。現在日本人は50歳代でほとんどの人が、固定式か取り外し式の入れ歯が必要となり、不自由な食生活を余儀なくされております。 当院では、患者さんを専任の歯科衛生士が担当する二人三脚による健口管理を行い、やり替えの少ない歯科医療で80歳まで取り外し式の入れ歯を使わずに済む、あるいは80歳以前にご自分の歯をすべて失っていても20歳代の方と同じ食事ができる新80・20医療を目指しております。
失った歯を補うインプラント治療や、ワイヤーやブラケットを使わない矯正治療をご提供いたします。 また、患者さんの身体の負担を出来る限り減らすために、レーザー治療を行っております。
ホワイトニング(歯の漂白)・審美的治療としての矯正治療を通じて、皆さまのお口を美しくするお手伝いをいたします。
それでは次に、この医院で働く魅力をご紹介したいと思います。スタッフたちが語る、「徳丸歯科医院の魅力」。それは次の5つです。
1 .患者さんへの説明が丁寧である。
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2. 患者さんの病歴管理が優れている。
3. 週休2日制である。
4. 安心システム
1.
5. スタッフ同士の仲が良く、協力して仕事ができている。
☆ 徳丸歯科医院のスタッフに聞いてみました!!
●徳丸歯科に勤めて、今までで一番うれしかったことは?
これから徳丸歯科のスタッフとしてどんな風に成長していきたい?
どんな人に応募して欲しい?
ただし、あなたがこのような考えなら応募はご遠慮ください
募集は新卒、既卒、常勤、パートを問いません。
書類選考の結果は、約1週間をめどに電子メールなどでご連絡します。なお、今回の採用枠の人数に達し次第、応募を締め切りますのでご了承下さい。応募先は、電子メール「tetu1090@har.bbiq.jp」です。 それでは、あなたとご縁を持てることを、楽しみにしております。