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骨盤矯正

骨盤矯正で小尻になる

初回から骨盤が小さくなることで人気のある骨盤矯正をしていますが今まで30年間で多くの方の骨盤を小さくすることをしています。
骨盤矯正を希望されて訪れた方の骨盤を検査をしてみると多くの方に骨盤の歪みや骨盤の開きなどが大きくありますので矯正をすることで骨盤が小さくなっていきます。
骨盤周辺に多くなってしまったむくみや脂肪を減らしていくことも骨盤を小さくするための最低条件のひとつですから骨盤周辺に増えてしまったむくみや脂肪を減らすことをしていくと骨盤が小さくなるという効果もあります。

骨盤矯正で小尻になる事ができる

骨盤矯正をして行く時には骨盤周辺に増えてしまったむくみや脂肪を減らすことと骨盤の歪みや骨盤の開きを調整することで骨盤は小さくなっていきます。

しかし単純にそれだけでは骨盤は少ししか小さくなることはありませんのでそれ以上のことをしなければ骨盤矯正をして骨盤を小さくすることができないと思います。
当院では骨盤矯正をして行く時にはボキボキもしないし痛くもない方法で骨盤矯正をしていきます。

骨盤矯正をしていくときには自分で骨盤の幅を触って覚えてもらうことをしながら比べてもらうことをしていますので必ず初回から骨盤が小さくなっていきますが骨盤矯正と言ってもただ骨盤を小さくすればいいというわけではありません。

骨盤矯正をするということは単純に骨盤だけを小さくすればいいというわけではなく骨盤矯正をしていくためには持続力や維持することが大切になりますのでどうやったら持続力や維持する力ができるのかということも考えなければいけませんが最近多くの方が骨盤矯正に訪れていますが検査をしてみると異常と思えるほど体調が悪い方が多くなっていますので体調が悪い人ほど維持することはできません。

骨盤の歪み・骨盤の開きと骨盤矯正

骨盤矯正は体調が深く関係します

骨盤矯正を希望されて訪れた方に対して体調はどうですかとか調子は悪くないですかとか聞いてみると多くの方が体調は悪くありませんとか調子は悪くありませんという風に答えてしまいますが検査をしてみると体調が

どん底のような体調していたり奈落の底のような体調をしている方が多くいます。
ご自分で感じていることよりも検査の方が正確に反応していますので検査をしてみると体調が悪い方は骨盤を小さくしても維持することができない場合が多くあります。
骨盤矯正で骨盤を小さくしたわけですから後は維持することや持続力というのはご自分の状態に関係をしています。

小尻になっても維持すること、持続力は

骨盤矯正の技術力ではなく維持することや持続力というのは回復する力の方に関係していますのでご自分の体の状態が深く関係しているということです。

骨盤矯正をしていくときには関係するものが二つあります。

骨盤矯正をして関係するものというのは疲れやストレスの蓄積と睡眠負債状態です。
最近は多くの方が疲れやストレスを異常と思えるぐらい貯めてしまっていますので疲れやストレスを多く食べてしまった方ほど骨盤周辺のむくみや脂肪が多くなってしまい骨盤の歪み骨盤の開きが大きくあります。
疲れやストレスが多くなればなるほど限界なく蓄積していきますので疲れやストレスが多く蓄積してしまった
人ほど骨盤の歪みが骨盤の開きが大きくあります。

骨盤矯正と内臓

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスが多く蓄積してしまったかたほど骨盤の歪みや骨盤の開きが最大限広がっていき普通は腰痛が起きたり生理痛が起きたり生理不順が起きたり便秘になったり膀胱炎を繰り返したりという感じが起きてしまいます。

疲れやストレスの蓄積というのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで多く生み出されていきます。
毎日毎日の生活で生み出された疲れやストレスは体に溜まっていくばかりですが疲れやストレスを減らすことができるのは唯一寝ている時だけです。

睡眠負債と骨盤矯正

しかし最近その眠りができていない方が多くなっているのが最悪の結果を招いてますので眠りができないということは単純に目が覚めないから寝ているというわけではありません。

多くの方が勘違いしている場合が多くありますが目が覚めなければ寝ていると思っている方が多くいます。
眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけをいいますので眠りというのは熟睡状態の短時間の時間なんです。
3時間も4時間も熟睡状態ができている方はいません。
最高に良い睡眠をとったとしても大脳が休養とっている眠りで熟睡を取っている時間は2時間以内です。
しかも2時間以内というのは連続して取ることができませんので寝ている時だけでも2回から3回繰り返しながら熟睡状態になっていきます。

眠りと骨盤矯正の関係

夜寝ようとする時にすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいますが夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残り覚えています。
目が覚めるというよりも眠りが浅い状態になっている場合が多くありますので夢よりもさらに浅い睡眠があります。

この睡眠の事を寝ながら考え事をしている睡眠と言います。
寝ながら考え事をしている睡眠というのは最悪な睡眠のことですから眠りが夢よりも浅く目が覚めた瞬間に寝ながら考え事をしていたということを忘れてしまいます。

寝ながら考え事をしている睡眠というのは単純に眠りができないだけではすみませんので大脳を急激に弱らせていき自分の体調が落ちていることも鈍感になってしまって麻痺した状態になっていきますので分からなくなっていきます。

骨盤矯正を訪れた方の中には多くの方が睡眠負債状態になっていることが気がついていないことが多くありますから不眠症というのは夜寝ようとすると1時間も2時間も3時間も眠れなかったりすることがあったりすると不眠症だったりと言われますが夜中に何回も目を覚ますことでも不眠症という状態ですけど睡眠負債状態は違います。

目が覚めないから寝ているとは

夜寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が自分でも気が付かない状態で寝ている時に眠りが浅くなっていて睡眠負債状態になっているということですから大脳が急激に弱っていき体の体調も最低限まで落ちている方が多くなっています。

不眠症と睡眠負債というのは意味が全然違います。
骨盤矯正をしていく時には骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正しなければいけませんがどうして骨盤の歪みや骨盤の開きが起きているのかということを考えなければいけません。

骨盤矯正と骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤の歪みや骨盤の開きも何も原因がなくてゆがんだり開いたりすることは起こりません。
何かの原因があるから骨盤が歪んだり骨盤が開いたりしていきますので姿勢が悪いことが原因だと言われる場合もありますがどうして姿勢が悪くなっているのかということも原因があるということですから統一して考えた方がいいと思いますので、その原因はすべて疲れやストレスの蓄積と睡眠負債状態にあるということです。

今まで多くの方の骨盤矯正をする時に検査をしていきましたが全員と言っていいほど奈落の底のような体調をしている方ばかりですし、どん底のような体調しているばかりなんですが、それらを気がついていない方が多くいますので本当は骨盤矯正ところではないということもあります。

骨盤矯正をして行く時には疲れやストレスの蓄積というのも考えなければいけませんので睡眠負債状態で眠りが浅いことでも疲れやストレスが多く生み出されていきますが疲れやストレスというのは体のどこにたまるのか蓄積するところがあるからたまるわけですからその場所を限定しなければいけません。

疲れやストレスの蓄積と骨盤の歪み・骨盤の開き

疲れやストレスというのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで多くなって蓄積していくものなんですがどこにたまるのかということを考えている方は少ないと思います。

疲れやストレスというのは貯まるところがあるからたまって言ってるわけですから貯まるところというのは例えば体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると35 kg もの水分が出てきますので水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったりという色々な水分になりますが見ずに疲れやストレスが溜まるということはないと思いますので後残った35 kgの中に疲れやストレスがたまるところがあるということです。
35 kg の中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しかありませんのでこの中で疲れやストレスが多く蓄積していくところは筋肉と内臓になります。
中枢神経系である大脳脳幹や脊髄も内臓の一部として考えれば筋肉と内臓に多くの疲れやストレスが溜まるということです。

内臓にたまる疲れやストレス

内臓と言っても病気と言っているわけではなく内臓と聞くと多くの方が病気というのをイメージしやすいと思いますが内臓にもお疲れやストレスが溜まって働きが低下するということで体の歪みが起こります。

体というのは先ほど挙げた部分しかありませんので筋肉にも疲れやストレスは溜まるということは普通一般的に誰でも入っていることですが多くの疲れやストレスは筋肉よりも多く蓄積していくところは内臓なんです、

内臓というのは筋肉と同じように食べている時だけではなく食べた後でも消化したり分解したりして働いてくれていてエネルギーを作ってくれているところなんですが内臓も働けば働くほど疲れやストレスを溜めていくということは起こらないということはありません。

内臓に蓄積していく疲れやストレスというのは体の中から歪みを起こしていきますので体の中から崩れていくということで骨盤の歪みが骨盤の開きが起こります。
骨盤矯正をしていく時には骨盤の中に入っている内臓が深く関係をしていますので骨盤の中にある内臓というのは大腸や小腸や膀胱や子宮や卵巣ということになります。

大腸や小腸の働きの低下で便秘が起きたりすることが多く見受けられます。そうすると骨盤がゆがんだ骨盤が開いたりします。

骨盤の中の内臓

卵巣や子宮に疲れやストレスが溜まっていくと骨盤の下部つまり下の方が開いたりしていきますので骨盤が股関節 出っ張っていくということが考えられます。

骨盤矯正をする時には借り人ですが内臓が正常であれば骨盤が小さくなったぶんだけ狭い部屋に押し込められた状態になりますので内臓も正しく働くことはできませんが普通は骨盤が大きくなってしまうのは内臓に関係を持っていますので内臓の方が優先された状態で反応していきます。

内臓に疲れやストレスが溜まっていくと骨盤が歪んだり骨盤が開いたりしていき歪んだり開いたことが原因で骨盤周辺にむくみが脂肪が多くなっていきます。
単純に骨盤を小さくすればいいというわけではなく疲れやストレスとは蓄積を体から減らすことをしていかないと骨盤を小さくしても維持することや持続力はないと思います。

睡眠負債と骨盤が小さくなること

ましてや睡眠負債状態で眠りが浅いともっと骨盤の歪み骨盤の開きが起きていることも考えられますので睡眠負債状態から起きてしまった内臓の衰弱状態や大脳の疲弊状態を改善していかなければ維持することや持続力は大きくなっていきません。

骨盤矯正をする時には単純に骨盤を締めつけたりすればいいというわけではなくベルトやショーツなどで締め付けたりするものがありますが締めているだけで緩めてしまえば結果は元に戻ります。
締め付けているだけでは骨盤は小さくなることはありませんので単純に歪みやズレが取れることもなく骨盤周辺にある脂肪やむくみを抑えているだけです。
骨盤矯正をして行く時には骨盤を小さくすることをしなければいけませんので骨盤を小さくするためには何をすればいいのかどうすればいいのかということを考えなければいけません

2018年10月15日

小顔矯正

ボキボキしない

初回から顔が小さくなることで小顔矯正が人気がありますが当院の小顔矯正はボキボキもしないし痛くもない小顔矯正をしています。小顔矯正をしていくときにはどうやって顔を小さくしていくのかということがよく質問されてしまいますのでその説明をしていきたいと思いますし小さくなったら小さくなったで維持することができるのかということを質問されます。
小顔矯正をしていくときに本当に小さくなるのか。

小顔矯正とは

小さくなったら小さくなったで維持することができるのか持続力はあるのか。
多くの方がこの2点に集中して質問されます。
小顔矯正をしていく時には当院では検査することをしていますので検査をしてみると多くの方がいろいろな状況が顔に出ているということがありますので顔に出ている状況が少ないと維持することや持続力はあります。
小顔矯正をして行く時にはどうやって顔を小さくしていくのかという問題なんですがボキボキしたり顔を無理やり押さえつけたり痛いとか怖いとかいうことはありません。
当院の小顔矯正ほど痛くない小顔矯正はないと思いますし、うえむきになって寝ているだけで徐々に顔が小さくなっていくという小顔矯正をしています。

顔を触ること

小顔矯正をしていくときには自分で顔の大きさを覚えてもらって小顔矯正をした後に比べてもらうことをしています。
比べてもらうためには小顔矯正を始める前に自分の顔の大きさや形を触って覚えておかなければいけませんから小顔矯正をする前にすぐに小顔矯正に入るのではなく触って覚えてもらうことをしています。
しかし触るということは手で触るわけですから手で触ってわかるようにしていなければ小さくなったのが分かりません。
そのため簡単なんですが簡単ではない触り方をしてもらっています。
小顔矯正をするときの触り方というのは両方の手首を合わせるようにして触って顎の部分に当てます。
手のひらと指を顔に密着させるだけです。
しかしこれだけでは顔の小さくなったということがわかりにくい方もいますので、この時に一番、重要になる触り方があります。

小顔矯正の触り方

顔を覚える

まずは小顔矯正に入る前に鏡で見て顔の形や出っ張り度合いなど覚えてもらいます。
顔というのは左右が対象ではありませんので左右が対象ではないから顔には形が違います。
顔の左右差が違うということなんですが顔の左右さを覚えるためにも鏡で見て記憶してもらうようにしています。
鏡で見て目で確認する作業をしてもらいますのでどういう風なのを見ればいいのかと言うと例えばですけど右側が出っ張って大きくなっているとか左側の一部分が大きくなって張っているとかいう感じだけでいいんです。

鏡で目で確認

目で見て自分の顔の形や出っ張り度合いが分かったら今度は目を閉じて顔を触ってみてください。
鏡で見た形と目を閉じて手で触った形が同じに感じるか確認してください。
多くの方が手で触るということは大変難しいで作業なんですが、これをわかってもらえると顔が小さくなったのがしっかりとわかりますし笑顔が違います。
顔の左右差を感じるということは大変難しいことですから簡単に手を当てただけではわかりません子顔に手を置いているだけではわかりません。
顔の形を感じようとしないと分かりません。

小顔矯正をするなら

顔の形

左よりも右の顔が大きければ鏡で見てすぐに分かると思いますので鏡で見た形と目を閉じて手で触った形が同じであれば、それが正解です。
目で見るということは大変簡単なようですから目で見て鏡で確認してもらうことをしています。
そして目で見てわかったら手で触って覚えてもらうことをしているという二段構えで小顔矯正をしています。
小顔矯正をして顔を小さくするということは簡単に言いますが簡単な作業ではありませんので小顔矯正で顔を小さくするという作業は頭蓋骨を小さくするという意味にもなります。
顔の骨だけを取れば顔面コツとかいう言い方もありますが実は顔の骨というのは顔だけではなく頭蓋骨の一部だからです。

頭がい骨

特におでこの骨を前頭骨と言います。
ホホ骨の心を頬骨と言います。
下顎の部分を下顎骨と言います。
すべて頭蓋骨の一部ですから頭蓋骨を小さくするということが小顔矯正と同じ意味になりますが本当の意味で頭蓋骨矯正ではありません。
小顔矯正を行う時におでこの部分が張っていることが多くありますが丸くなっていることはなく扁平になっているということがありますのでおでこの部分を小さくするということはまさに頭蓋骨矯正の一部です。

小顔矯正とは

しかしそういう状態ではなくて小顔矯正をして行く時には顔を小さくするということをしていますので特に顎のラインは小さくなっていきます。
毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することやいろいろな物事で体には多くの疲れやストレスが溜まっていきます 。
この疲れやストレスというのが顔にも溜まっていきますので顔に何があるのかと言うと皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と骨しかありません。

顔の浮腫み

顔に多くなってしまったむくみを減らすことでも顔は小さくなっていきますがむくみというのは体調が悪いことを表していますので朝からむくんでいるということは大変な状況が起きているということですから単純にリンパの働きが悪くなって老廃物が溜まっているというだけではすみません。
多くの方がむくみと言うとと美容的な要素があるという感じで思っていますが実は違います。
むくみというのは疲れやストレスが溜まりすぎている状況から起きているものです。
しかも朝が一番引き締まっていなければいけないのに。
朝からむくんでいるということは大変な状況が起きているということが言えます。

顔を小さくする小顔矯正

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院。

2018年08月27日

肩こり

肩こり

肩こりを改善して楽にしようと思うなら筋肉のこりから、ほぐさなければいけませんがどうして筋肉のこりを積み重ねてしまうのかという原因を見つけ出すことをしなければ、いくらどんなに筋肉のコリをほぐしても長続きはしません。

肩こりと言うと筋肉のコリをほぐすば楽になります。
しかし楽にすることと肩こりを治すこととは全然意味が違います。

多くの治療法というのは肩こりを楽にすることばかりしていますので対症療法という方法になります。
対症療法という方法も一応は良い治療法なんですが原因なんかを見つけ出すことはしていません。
肩こりには肩こりになる原因があるから肩が凝っていくわけです。

肩こりとは

原因もいつまでも同じままではいられませんし進行するということがありますので肩こりをこじらせたり肩こりを悪化させたりすることが五十肩や四十肩を作る原因になってしまう方もいますし手のしびれや手の血行不良という形で出てしまっている方もいます。

肩こりを感じる時にはどうして肩こりを感じるのかということを考えなければいつまでたっても同じことの繰り返しですし肩こりを感じていない時でも感じていないだけでないわけではありません。
肩こりというのは筋肉のこりという意味がありますので筋肉だけをほぐして楽にすることをしていると徐々に筋肉は硬くなっていきます。

筋肉も年齢以上に進行したものが起きると筋肉を触るとわかりますが硬さが出てしまっていますが硬さが出てくると中に入っている神経や血管なども固くなっていきますので硬くなるのは筋肉だけではありませんから筋肉が硬くなると以前はひどかった肩こりが今は感じないということがを期待します。
筋肉が硬くなっていくと肩こりを感じません。
つまり麻痺状態になってしまうということですから麻痺を作るためには神経が麻痺していかなければ麻痺はしません。

神経麻痺から悪化して肩こり

神経が麻痺してしまうと腕に行く神経も通っていますから腕に行く神経が徐々に力をなくしていきます。
腕に行く神経が徐々に力をなくしていくと腕の筋肉がぶよぶよになったり細くなったりしていきます。
もちろん一度に細くなったり急速に力がなくして行く方もいるでしょうが年数をかけながら徐々に変化をしていきます。

肩こりと言っても筋肉が硬くなっていくと固くなっただけでは済まないということが分かると思います。
肩こりというのは筋肉のコリだけではなく筋肉も老化しやすくなっていきます。
筋肉が老化していくと膝の痛みと同じような状態で何らかの症状を起こしたりすることもありますが筋肉があまりにも硬くなりすぎると神経麻痺が起きて肩こりを感じなくなっていきますので以前は肩こりがひどかったけど今は肩こりはないという方がいます。

僧帽筋のコリ

筋肉のコリから肩こりに

しかし肩こりというのは筋肉のコリだけで起きていることはありませんから筋肉疲労だけで起きているものは今まで30年間、肩こりを解消してきて一人もいませんでした。

肩こりを感じている方は多くいますが原因を見つけ出すまでに至っていないのが現状です。
肩こりというのは筋肉の問題だと思いますが筋肉というのは骨から骨にくっついていますので首の骨や背骨の骨がずれたりすることで筋肉が引っ張られたり緊張したりすることで硬くなっていきます。

この状態では老化ではありませんので筋肉にこり緊張が起きるものはありますが硬くなる状態ではありませんのでかたさは一時的な硬さです。

筋肉も硬くなるということがあるということです。

肩こりを検査する

当院では肩こりの肩を検査することをしていますが検査をしてみると本当に筋肉のコリがあるのかということを判断していますが多くの方は筋肉のコリがありますがそれ以上に背骨のズレが起きている場合が多くありますので背骨のズレを矯正することをしていますが曲がりすぎて椎間板ヘルニアになっている方もいます。
椎間板ヘルニアというのも特別なものではありませんので誰でも起きているものなんですがどうして椎間板ヘルニアになるのかという意味があります。

背骨のズレも椎間板ヘルニアも同じことが原因で起きていますので同じことというのは疲れやストレスの蓄積です。

体が疲れたとかストレスが溜まったあと簡単に入っていますが疲れやストレスがどこにたまるのかというところは一番の問題なんですが素人の方も専門家の方もわかっている方は少ないと思います。

例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると水分が65キロにもなりますので体重の半分以上は水分で構成されているという意味がありますが水分と言っても単純な水ではなく血液だったりリンパ行きだったりという水分です。

疲れやストレスの蓄積

水分に疲れやストレスが溜まるということは考えられませんので後残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところが存在しています。

35キロの中には 神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しかありません。
体はこれで全て構成されていますので後はわずかなものになります。
35キロの中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓になりますのでこの中でストレスがたまりやすいところというのは筋肉と内臓になります。

しかし内臓と言っても病気と言ってるわけではありませんので何でもかんでも病気というのを直結して考えることなく内臓にストレスや疲れがたまるという意味になります。

内臓疲労が肩こりに

筋肉よりも体の中心部に近いのが内臓ですから内臓は食べたりすることで消化は分解を行ってくれますので消化や分解を行うことでもストレスが多くなると思います 。

人が動いたり生活したり仕事をしたり運動したりすることでも疲れやストレスは多くなるばかりですから疲れやストレスはすべて内臓に蓄積していきます。

そしてアルコールを飲んだりタバコを吸ったり食事をしたりすることでもないぞうが働くことがエネルギーを作ってくれていますので内臓を働かせれば働かせるほど疲れやストレスは内臓自身に溜まっていきます。
内臓に溜まったりするストレスや疲れが背骨のズレを起こしていきます。
疲れやストレスがない方はいませんので誰でも溜まっていますがそれが背骨のズレになっていないという意味だけです。

疲れやストレスというの溜め込んでしまうことができますので限界なく黙っていきます。
限界なくたまったものは色々な症状を起こしていきますが内臓の細胞を変化させていくことで消費されてしまいます。

疲れやストレス

ストレスから肩こりに

ストレスというのは内臓に溜まっていくと多くなればなるほど細胞の変化を起こしていきます。
健康な細胞から一気に病気の細胞になることはありません。
内臓が徐々に変化していくためにはストレスを溜め込んで行きます。
内臓が徐々に変化していきながら一ヶ月で2ヶ月ではなく半年や一年でもなく5年でもなく10年や20年かけながら徐々に病気の細胞に変化していきますので病気の細胞として完成したものは病院に行って検査をすると数値的な異常が出ていることが多くあります。

しかしなって行っている途中では検査をしても数値的な異常が出ることはないと思います。
病院というところは病気の検査をしたり病気の治療をしているところですから数値的な異常が出た場合は病院に行って検査を受けたり治療を受けなければいけません。

内臓疲労は

しかし病気として完成してしまう前では病院では意味がありません。
肩こりと言っても内臓にストレスが溜まると説明したように内蔵にストレスが溜まることが原因で背骨のズレを起こしていきます。

肩こりを起こしている内臓というのは心臓や肺、横隔膜の働きに全て関係しています。
人には弱い内臓とそうでもない内臓が存在していますのでそうでもない内臓は何も症状に直結したりすることはありませんが弱い内臓はそうはいきません。

弱い内臓にストレスがたまりやすくなっていくと背骨のズレになっていきます。
弱い内臓が心臓や肺や横隔膜の問題になっている方が肩こりになっていきます。
つまり心臓や肺や横隔膜が弱くない方は肩こりにはなりません。

寝違えなども 急性状態で起きる捻挫です。

体調から肩こり

体調が悪いから起きている症状ですから寝方が悪かったり首の位置が悪かったりということではありません。
肩こりになってしまっている方は時々ですけど息苦しさや胸苦しさを感じていたり胸の中心部の辺りで一瞬ですけどチクッとする痛みがあった栗東することがあると思います。

このような症状を感じてしまった方は心臓や肺などは横隔膜などが弱っている可能性があります。
しかし病気ではありませんので病院で検査しても異常なしだということで判断が降る可能性もありますし完成していない限りは健康だと言われます。

どうして肩こりと言うと心臓や肺や横隔膜が関係していると言うと首の骨ではなく胸の骨の一番上の方が胸椎と言いますが胸椎の1番目と2番目が心臓に関係する骨です。
心臓が弱った時には胸椎の1番目の骨と二番目の骨がずれを起こしますから何が起きたぶんだけ筋肉が引っ張られていきます。これが肩こりになります。

背骨のズレから肩こり

そして胸椎の3番目というのは肺の神経が出て行くところですからはい弱れば胸椎の3番目の骨はずれを起こします。

時々咳が出やすくなったり何か突然咳が出るということが起きている可能性があります。
横隔膜が弱ってしまうと首の骨の下の部分全部が横隔膜に関係する部分ですから横隔膜の働きを悪くなると首の骨はずれを起こします。
肩こりというのは必ず背骨のズレが起きていますので背骨のズレがどこで起きているのかで弱った内臓が分かります。

最近は多くの方がストレスだけではなく睡眠負債状態を多く食べてしまっています。
目が覚めなければ寝ていると思わないでください。

眠りと肩こり

夜、寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいます。

夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残りを覚えていますが長く夢を見ていたと思っても脳が起こすトリックでありそんなに夢を長く見ることはできません。
誰が見てもスースー寝息を立てているような状態でも体は寝ていても目を閉じていても大脳のことまでわかっていませんから眠りというのは大脳が休養とって寝ていることつまり熟睡状態のことを言います。
大脳が休養とって眠れていない限りはどんなに寝ているように思っても眠れていません。
例えばですけど6時間睡眠のある方が寝付くまでに5分間目が覚めるまでに1分巻あるとしたら夢を見ている時間というのは1分以内です。

睡眠負債

後残った5時間53分は寝ながら考え事をしている時間になっている方が多くいます。
しかし寝ながら考え事を知る睡眠というのは目が覚めた瞬間に忘れてしまう睡眠です。
夜の11時に寝たら5分以内に眠れてすぐに寝ながら考え事をしてる時間が5時間以上あるということですから寝ながら考え事をしていると時間というのは体をすごくを弱らせていきます。

特に睡眠負債状態から起きる問題では心臓や肺が一番で弱っていきますので心臓や肺の部分で何らかの問題が起きるということまで起きていますが筋肉痩せ骨のズレや内臓のストレスが原因ではなく中枢神経系が弱ったために肩こりとして感じている方もいます。

中枢神経系というのは脊髄のことですが脊髄は背骨の中に入っている神経のことです。

中枢神経と肩こり

最近は筋肉や背骨のズレだけではなく内臓の疲労やストレスだけではなく中枢神経系までやられている方が多くなっています。

中枢神経系を回復させていくというのは大変な作業になりますので簡単な癒し、マッサージするだけでは治りません。

単純に筋肉だけ揉んで治るような問題では楽になるという段階だと思いますので多くの方は楽にしているだけだと思いますので肩こりを治しているわけではありません肩こりというのは複雑なものから起きていますので簡単に行くことはありませんからしばらくの治療が必要になります。

内臓に疲れやストレス

内臓に溜まってしまったストレスを減らすことというのは簡単なものではありませんのでマッサージをしても内臓に溜まってしまったストレスは減りません。
睡眠負債状態から起きてしまった大脳の弱りというのは脳細胞を急激な減少を招いていきますので脳細胞の急激な減少から頭痛になったり頭がぼーっとしたいということが起きたり精神疾患状態に進行してしまったりということもあります。

初めは物忘れやうっかりが多くなってしまいます。
イライラしたり頭痛になったりすることもあります。

肩こりとは


北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから徳力整体院は肩こりを解消しています。

2018年08月20日

整体

整体というのは歪みやズレを整えていくことで楽にする方法なんですが腰痛や肩こりや頭痛や生理痛や便秘などは、体の歪みが原因で起きていますので、歪みやズレを矯正して体を整えていくと色々な症状が楽になっていくということですか。

ボキボキしない

整体と言うのは

整体というとボキボキしたり、痛いというイメージがどうしてもつきまとってしまいますので、当院の整体は痛くもないし怖くもない、整体の施術をしています。
今まで多くの方の色々な症状を改善することを知っていきましたが、軽い方もいれば中程度の方もいれば重症の方もいれば酷すぎる方もいます。

色々な状態の歪みやズレや原因が重なって起きている方がいますので、今まで多くの方の体を整えていくことをしましたが千差万別と言えるほどいろいろな症状を起こしています。
簡単にいく場合もあれば簡単にはいかない場合もありますので、見つけ出していくことをしなければいけませんので、当院では検査することをしていますので、検査をしてみると色々な状況がわかってきます。

当院では整体の施術をしていく時には必ず検査をする事をしていますので、検査をしてみて痛みや凝りなどの症状があるところを確認しながらどうなっているのかということを見つけ出すことをしています。

整体の適応は

当院では色々な方がこられますので、あらゆる症状に適用しやすいように研究することをしています。
最近は多くの方が簡単な症状ではなく、厄介でこじらせた症状を持ち込む場合が多くありますので、検査することをして少しずつでも楽になるように改善できるようにしている整体院です。

整体と言っても当院ではボキボキすることもなく、痛いこともないと思われる骨盤矯正や背骨のズレの矯正をしていますので、年齢に関係なく受けてもらうことができますが、体というのは1回で整うことはなく、数回から数10回かかったりすることもありますが、治らない症状を直したりすることもできると思いますので、色々な問題を改善することができます。

単純にマッサージをやったりすることはしていませんので、マッサージというのは筋肉に対してほぐすことをしていますが、色々な症状というのは筋肉だけで起きていることはありませんので、筋肉の場合は揉めばいいでしょうけど、ほぐしたりすることで楽になることはある可能性もありますが、筋肉だけが関係していることはありません。

筋肉疲労、緊張だけではない

単純に筋肉疲労だけで起きているものであれば、マッサージをすることで改善できる可能性もありますが30年の経験から見ても筋肉だけで起きている何かの症状ということはないと思います。
必ず体には原因があって、起きていますので、単純に筋肉だけがコリを起こしたり緊張したり筋肉疲労を起こすということは考えられません。
しかし、多くの症状がマッサージをすることでも楽になることは事実なんですが、楽にすることと原因を見つけ出して直していくということは全然意味が違います。
体には多くの症状が起きるのは原因がありますので、原因から見つけ出さなければ原因もいつまでも同じままではいられません。

筋肉疲労から

痛みやコリの原因

痛みや凝りなどの原因になってしまうものは、進行していくということが多くありますので、進行してしまうと大変な結果を招いていくということもありますので、楽にすることばかりしていると原因はいつの間にか進行してしまってこじらせたり悪化させたりというよりも形を違えて出てくる可能性があります。

なんでもかんでも楽にすることばかりしていると、簡単でいいかも分かりませんが、また楽にする治療というのは短期で改善することが多くありますので、治ったと思うでしょうが、実は違うんです。
楽にすることと原因を見つけ出して改善していくことというのは違いますので、楽にすることばかりしていると簡単な方法で逃げてしまっているということで、こじらせたり悪化させたり形を違えた状態で出てくるということです。

 

例えばですけど、歪みやズレを起こす原因は疲れやストレスが原因なんですが、疲れやストレスというのは同じ意味の言葉になりますので疲れたのが多くなると疲労という状態になっていきますので、疲労が重なっていきますから状態を蓄積疲労と言いますので、蓄積疲労イコールストレスです。
蓄積した疲労のことをストレスと言いますので、ストレスが溜まることは精神的なストレスと肉体的なストレスに分かれます。

疲れやストレスの蓄積

ストレスの蓄積

普通一般的にストレス発散と言ってカラオケに行ったり飲みに行ったり、旅行に行ったり温泉に入ったりすることは精神的なストレス発散を意味しますので、精神的なストレス発散をすると肉体的なストレスは蓄積していくばかりです。
精神的なストレス発散というのは、カラオケに行っても燃焼することで発散されますが、歌を歌うということは疲れを貯めていきますので、この疲れは肉体に溜まっていきます。
単純に体が疲れたとかストレスが溜まったと簡単に言っていますが美味しい焼肉を食べに行っても、体が元気になることはなく、ただ焼肉が美味しかったということが残っただけです。
疲れた体には栄養が必要かも分かりませんが、体のどこに疲れやストレスが溜まるのかということを知らずに食べることばかりしていると食べることでもある部分にストレス溜まっていきます。

ストレスがたまる部分

ある部分というのは、多くの方が忘れてしまっている部分なんですが、毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することやジョギングをすることや歩いたりすることや買い物したりすることや車の運転をしたりすることで多くなるものがあります
多くなるものというのは、疲れやストレスです

疲れやストレスは誰にもあるものですからないという方はいませんので
ストレスが溜まっていないという方や、ストレスを感じていないという方は分かっていない方です
例えばですけど、携帯が鳴る音でも警報音に近い音を出していますので、警報を鳴らされるという言葉は精神的に何らかのショックを与えるということがあります

疲れやストレス

精神的なものと肉体的なストレス

精神的にショックを与えるということは、肉体的にもストレスが溜まっていきます。改行
車のクラクションの音でも警報音ですから、色々な事に警報音が存在していますので、警報音を聞くという事なんですが何気なくしていることなんですが、大変精神的でも肉体的にもストレスが加わっていきます。

疲れやストレスが溜まっていないという方はいませんので 疲れやストレスを感じていないか分かっていない方は多くいると思いますが 色々な物事に対してストレスが溜まることが多くありストレスがないことはありませんのでストレス社会というのが一番体にダメージを与えてしまいます。

ストレスが体に溜まっているということは例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら 体を受けようと絞ってみると65 kg もの水分が出てきますので体重の半分以上は水で構成されているといえます。
水に何かが溜まったりストレスが溜まったりということは考えられませんので後残った35 kg の中に 疲れやストレスが溜まるところが存在しているということです。

疲れやストレスとのつきあい

疲れやストレスというのは生きている限り生活している限り 仕事をしている限り蓄積していくものですからなくすことはできません。
ストレスをなくしてしまえば色々な物事に関心を持たなくなったり大脳に対して何らかのショックというよりも衝撃を与えることはできなくなりますので、大脳が退化してしまうということもありますが、何らかの目で見るものや感じるものがあるから生活することができる訳です。
それらをなくしてしまうことは大変人間として良くないことだと思いますので、ということは付き合っていくしかないということです。
整体というのは、毎日毎日の生活で疲れやすいですが、溜まってしまう、内臓にストレスがたまることが原因で、体はゆがみを起こしていきますので、誰でも歪みはズレが起きていますが、歪みがずれが起きていても痛みやこりとして感じているのかというと全部がそうではありません。

ストレスと歪みやズレ

疲れやストレスが多くなればなるほど、身体は歪みやズレを起こしていきますので、歪みやズレを着ることが原因で色々な症状が起きるのが普通なんですが、最近は多くの方が睡眠負債状態になっています。
睡眠負債状態というのは、寝ているようで眠れていないのが原因なんですが、目が覚めなければ寝ていると思っている方が多くいます。
もし本当に最高に良い眠りが出来ているんであれば、歪みやズレが起きたりすることはなく、腰痛や肩こりや頭痛や生理痛や便秘や下痢や膀胱炎などを起こすことはありません。
今まで30年間、整体をしてきて、しっかり眠れているなと思う方は1人もいません。
現代社会の世の中ですから、陽気の変動や20すぎたりすることが多くありますので、暑いだけでもエネルギーを消費してしまって体力を奪われてしまいます。

何もしなくてもストレスはたまる

何もしなくても暑いだけで体力や体調を落としてしまいますので、熱中症になりやすくなります。
色々な物事にエネルギーを消費してしまう世の中ですから、誰でも多くの疲れやストレスが溜まっていますから、歪みやズレが起きやすくなっているということで色々な症状になっていきます。
腰痛や肩こりは頭痛や生理痛になっていなくたって、自律神経失調症や更年期障害が起きていたりすることもありますので、色々な症状にはすべて原因があるということです。
原因がなくて症状を感じることもありませんし、痛みや凝りが起きることはありません。
体には本当に多くの抑圧やプレッシャーなどが加わってますので、知らないうちに色々なストレスを溜めてしまい、身体は歪みやズレを起こしていきます。

2018年08月18日

小顔矯正

小顔矯正とは

小顔矯正を希望されて訪れている方が多くいますが、小顔矯正というのをなんとなくしか分かっていない方が多くいますので、小顔矯正という意味を知ってもらうためにも説明をしていきたいと思います。

小顔矯正をする時には

小顔矯正というのは、読んで字のごとく顔を小さくする矯正のことなんですが、どうやったら顔を小さくすることができるのか顔に何があるから小さくすることができるのかということを考えなければおぼろげに小顔矯正と言っても効果がない小顔矯正も色々ありますから、効果がある小顔矯正をしていくためにはどうすれば顔を小さくすることができるのかということを考えなければいけません。

小顔矯正をしていく時にはどうやって小顔にするのかというと、多くの方が聞きたいところだと思いますし、また顔が小さくなったらなったで維持することができるのか持続力があるのかということを聞かれますので、説明をしていきたいと思います。

小顔矯正をしていく時には、当院ではマッサージをするような感じで顔を小さくすることができるので、マッサージ感覚だと説明を加えていますが、いつも言っていますのでマッサージではないということです。
マッサージをするような感じで、顔を揉んでいくことで顔が小さくなる小顔矯正を実際にしていますが、マッサージをして顔が小さくなることはないと院長も思っていますので、マッサージではありませんが本当に誰が見てもマッサージをしたり顔を問題にしているだけで徐々に顔が小さくなっていくという特殊な小顔矯正をしています。

特殊な小顔矯正

当院の院長だけができる特別な治療技術ですから、誰でもどこでも出来る技ではありませんが、本当に顔を問題にしてマッサージをしたりするような感じで顔を小さくすることができますので、顔を無理やり押さえつけたりいたいということではありません。

小顔矯正をしていく時には、まずは二つほど重要なことがあります。
一つ目は自分で顔が小さくなったのが分かるということです。
当院では小顔矯正を希望されて訪れた方全員に対して、してもらっていることがあります。
小顔矯正をする時に、患者さん自身にしてもらうことというのは、自分で顔の大きさを覚えてもらうことなんです。

小顔矯正に入る前に

小顔矯正を始める前に、顔の大きさを触って覚えておかないと、小さくなったのが分かりませんので、小顔矯正をに入る前に触って形や大きさや幅などを覚えてもらうことをしていますが、これが大変簡単なようで簡単ではないから変化がわからないという方も時々います。
できるだけ小顔矯正をして変化がわからないということがないようにしていますが、それでもなおかつわからないという方が時々いますので、実際にしっかり真面目に触って覚えてもらうことをしていますが、それでも100%とまではいきません。

小顔矯正の触り方

小顔矯正をしていく時には簡単な方法で触ってもらうことをしていますが、単純に簡単だと思って触ってしまった方ほどわからないという方がいますので、小顔矯正と言っても10センチも20センチも30センチも変わることはありませんので、小顔矯正で変わるのは1センチだったり2センチだったり3センチだったりという感じで顔が変わってきますので顔が小さくなって特に顎のラインは細くすっきりして引き締まっていきます。
小顔矯正をしていく時には触り方ですが、両方の手首を合わせるようにして触って顎の部分に充てて手のひらと指を顔に密着させるだけなんです。
しかし、ただ手を当てただけでは分かりませんし、手を置いただけでも分かりませんので、自分の顔を大きさを幅を覚えようとしてください。

顔の左右差

顔というのは左右差がありますので、左右差を感じようとした時にしっかりと顔の大きさを把握することができます。
ですから、ただ単にてだけを置いただけでは顔の変化がわかりにくくなりますので、しっかりと左右差を感じようとして触ってみてください。
まずは目で鏡で見て、顔の大きさで形を覚えてください。
どちらの顔が大きいですか、どちらの顔が出っ張っていますかそれを判断するために目で見て鏡で確認をしてみてください。

顔を触る時

例えばですけど、右側全体が大きいとか左側の1部が出っ張っているとか言う感じで顔にも左右差がありますので、左右下を触ることで覚えるということなんですが、測ることはできませんのでご自分の両方の手のひらを顔に密着させるようにして触って覚えておいてください。
必ず左右差を感じようとする時に手に集中力が増して大脳にある感覚神経を動員することができますので、感覚神経を動員できた方がしっかりと顔の変化がわかります
感覚神経を使うことができなかった方は、ただ単にてだけで感じようとしていますので、てだけで感じようとしただけでは分かりません。
必ず手だけで感じる事無く、集中力を増して感覚神経を総動員させるようにするとしっかりと変化がわかります。

集中して触ると

顔を触るだけでも簡単な方法なんですが、大変難しい方法ですが、触り方自体は簡単です
小顔矯正をしていく時にはしっかりと小顔矯正に入る前の顔の大きさを触って覚えておかないと比べることができませんので、しっかりと触って覚えてもらうためにもこれを努力してしてもらいます。
鏡で顔の大きさはわかったら、次は目を閉じて手だけで顔の大きさを同じように感じるか確認してみてください。
鏡で見て、大きさや形と同じように感じるかということなんですが、これを比べることをしてもらえると更にしっかりと小さくなったのが分かるようになります。
本当に遠いんでは初回から顔が小さくなる小顔矯正で人気がありますので、しっかりと初回から触って覚えてもらうことをしていますが、大変触り方自体は簡単ですが感じようとする分かろうとすること自体に努力が必要ですから努力をつぎ込んで触ると結果として顔が小さくなったのがわかりますので小さくなった分だけ笑顔が違います。

疲れやストレスと小顔矯正

小顔矯正をしていく時には疲れやストレスの蓄積が天敵になります。

疲れやストレスが多く、蓄積していくと顔が変形したり、むくみが多くなったり、脂肪が多くなったりしていますし、顔色が悪くなっている方もいますので疲れやストレスというのは大変重要な要素になります。

疲れやストレスを減らすことで、顔が小さくなるということもありますので、顔を触らなくても体を整えていくことで顔が小さくなっていくということも多く見受けられるものです。

小顔矯正をしていく時には疲れやストレスの蓄積でむくみや脂肪や顔の変形だけではなく、色々な問題を起こしていることが多くありますので、疲れやストレスを溜まっているところから減らすだけでも顔が小さくなっていきます。

疲れやストレス
疲れやストレスを減らすこと

疲れやストレスが体に溜まるということはわかっている方が多くいますが、体のどこに溜まるのかということを知っている方はいませんので疲れやストレスが溜まるところを説明していきたいと思います。

疲れやストレスというのは、例えばですけど、体重が百kgの方がいるとしたら、体をぎゅっと絞ってみると水分が65キロにもなりますので、体重の半分以上が水分で構成されているということなんですが、水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったりいろいろな部分に水が存在していますので、水の総合重量が65キロにもなるということです。

あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところがありますので35キロの中には神経と血管とリンパと皮膚の重さと筋肉と靭帯と脂肪と骨の重さと中枢神経系と内臓になります。
この中で疲れやストレスが溜まりやすい所というのは、中枢神経系も内臓-1部ですから、内臓と筋肉になります。

内臓疲労から顔が大きくなる

内臓と筋肉に疲れやストレスがたまることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレになっていきますので、歪みやズレが起きることが原因で体全体が歪んだりしていきますから体が歪めば顔も歪んでいきます。
小顔矯正をしていく時には、体調というのも深く関係しますので、体調というのは体調が落ちているという感じや調子を落としているという意味がありますが、これらは全て疲れやストレスの蓄積で起きています。

疲れやストレスというのも大変多くの方に溜まっているものですから、蓄積していないという方はいませんので、誰でも骨盤の歪みや開き、そして背骨のズレが起きているということになります。

疲れやストレスというのは、筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきますので、内蔵というのは体の1番奥にあり中心にありますので中心、奥が調子が悪いと体全体の歪みが起きていきますので、顔にも影響が大きいということが言えます。

体調の低下

小顔矯正をしていく時には、実は顔にも疲れやストレスが溜まるということが起こりますので、普通では考えられないと思いますが、院長が研究してわかったことなんですが、実は筋肉や内臓だけに疲れやストレスがたまるということではないということなんです。

そのため、研究してやっと分かったことなんですが、皮膚にも疲れやストレスが溜まったり、脂肪にも疲れやストレスが溜まったり、顔の骨にも疲れやストレスが溜まるということが分かったんです。
疲れやストレスというのは大変多くを蓄積していきますので、疲れやストレスが溜まれば溜まるほど顔にむくみや脂肪が多くなるということがわかりました。

顔の歪み、浮腫み、脂肪

顔に疲れがたまると顔が歪んだりしますので、むくみや脂肪も多くなり、変形上体を起こしていき、炎症や腫れを起こしていきますので、炎症や腫れが起きると顔が大きく肥大していきます。

顔にできた炎症や腫れを検査することで確認しながら、炎症や腫れを減らしていくことをすれば、特に顎のラインは炎症や腫れがひどくありますので、炎症や腫れを減らすことで顎のラインがスッキリして細く引き締まっていきます。

小顔矯正の触り方

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は30年の経験がある小顔矯正。



2018年08月14日
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