小顔矯正

小顔矯正とは

小顔矯正を希望されて訪れている方が多くいますが、小顔矯正というのをなんとなくしか分かっていない方が多くいますので、小顔矯正という意味を知ってもらうためにも説明をしていきたいと思います。

小顔矯正をする時には

小顔矯正というのは、読んで字のごとく顔を小さくする矯正のことなんですが、どうやったら顔を小さくすることができるのか顔に何があるから小さくすることができるのかということを考えなければおぼろげに小顔矯正と言っても効果がない小顔矯正も色々ありますから、効果がある小顔矯正をしていくためにはどうすれば顔を小さくすることができるのかということを考えなければいけません。

小顔矯正をしていく時にはどうやって小顔にするのかというと、多くの方が聞きたいところだと思いますし、また顔が小さくなったらなったで維持することができるのか持続力があるのかということを聞かれますので、説明をしていきたいと思います。

小顔矯正をしていく時には、当院ではマッサージをするような感じで顔を小さくすることができるので、マッサージ感覚だと説明を加えていますが、いつも言っていますのでマッサージではないということです。
マッサージをするような感じで、顔を揉んでいくことで顔が小さくなる小顔矯正を実際にしていますが、マッサージをして顔が小さくなることはないと院長も思っていますので、マッサージではありませんが本当に誰が見てもマッサージをしたり顔を問題にしているだけで徐々に顔が小さくなっていくという特殊な小顔矯正をしています。

特殊な小顔矯正

当院の院長だけができる特別な治療技術ですから、誰でもどこでも出来る技ではありませんが、本当に顔を問題にしてマッサージをしたりするような感じで顔を小さくすることができますので、顔を無理やり押さえつけたりいたいということではありません。

小顔矯正をしていく時には、まずは二つほど重要なことがあります。
一つ目は自分で顔が小さくなったのが分かるということです。
当院では小顔矯正を希望されて訪れた方全員に対して、してもらっていることがあります。
小顔矯正をする時に、患者さん自身にしてもらうことというのは、自分で顔の大きさを覚えてもらうことなんです。

小顔矯正に入る前に

小顔矯正を始める前に、顔の大きさを触って覚えておかないと、小さくなったのが分かりませんので、小顔矯正をに入る前に触って形や大きさや幅などを覚えてもらうことをしていますが、これが大変簡単なようで簡単ではないから変化がわからないという方も時々います。
できるだけ小顔矯正をして変化がわからないということがないようにしていますが、それでもなおかつわからないという方が時々いますので、実際にしっかり真面目に触って覚えてもらうことをしていますが、それでも100%とまではいきません。

小顔矯正の触り方

小顔矯正をしていく時には簡単な方法で触ってもらうことをしていますが、単純に簡単だと思って触ってしまった方ほどわからないという方がいますので、小顔矯正と言っても10センチも20センチも30センチも変わることはありませんので、小顔矯正で変わるのは1センチだったり2センチだったり3センチだったりという感じで顔が変わってきますので顔が小さくなって特に顎のラインは細くすっきりして引き締まっていきます。
小顔矯正をしていく時には触り方ですが、両方の手首を合わせるようにして触って顎の部分に充てて手のひらと指を顔に密着させるだけなんです。
しかし、ただ手を当てただけでは分かりませんし、手を置いただけでも分かりませんので、自分の顔を大きさを幅を覚えようとしてください。

顔の左右差

顔というのは左右差がありますので、左右差を感じようとした時にしっかりと顔の大きさを把握することができます。
ですから、ただ単にてだけを置いただけでは顔の変化がわかりにくくなりますので、しっかりと左右差を感じようとして触ってみてください。
まずは目で鏡で見て、顔の大きさで形を覚えてください。
どちらの顔が大きいですか、どちらの顔が出っ張っていますかそれを判断するために目で見て鏡で確認をしてみてください。

顔を触る時

例えばですけど、右側全体が大きいとか左側の1部が出っ張っているとか言う感じで顔にも左右差がありますので、左右下を触ることで覚えるということなんですが、測ることはできませんのでご自分の両方の手のひらを顔に密着させるようにして触って覚えておいてください。
必ず左右差を感じようとする時に手に集中力が増して大脳にある感覚神経を動員することができますので、感覚神経を動員できた方がしっかりと顔の変化がわかります
感覚神経を使うことができなかった方は、ただ単にてだけで感じようとしていますので、てだけで感じようとしただけでは分かりません。
必ず手だけで感じる事無く、集中力を増して感覚神経を総動員させるようにするとしっかりと変化がわかります。

集中して触ると

顔を触るだけでも簡単な方法なんですが、大変難しい方法ですが、触り方自体は簡単です
小顔矯正をしていく時にはしっかりと小顔矯正に入る前の顔の大きさを触って覚えておかないと比べることができませんので、しっかりと触って覚えてもらうためにもこれを努力してしてもらいます。
鏡で顔の大きさはわかったら、次は目を閉じて手だけで顔の大きさを同じように感じるか確認してみてください。
鏡で見て、大きさや形と同じように感じるかということなんですが、これを比べることをしてもらえると更にしっかりと小さくなったのが分かるようになります。
本当に遠いんでは初回から顔が小さくなる小顔矯正で人気がありますので、しっかりと初回から触って覚えてもらうことをしていますが、大変触り方自体は簡単ですが感じようとする分かろうとすること自体に努力が必要ですから努力をつぎ込んで触ると結果として顔が小さくなったのがわかりますので小さくなった分だけ笑顔が違います。

疲れやストレスと小顔矯正

小顔矯正をしていく時には疲れやストレスの蓄積が天敵になります。

疲れやストレスが多く、蓄積していくと顔が変形したり、むくみが多くなったり、脂肪が多くなったりしていますし、顔色が悪くなっている方もいますので疲れやストレスというのは大変重要な要素になります。

疲れやストレスを減らすことで、顔が小さくなるということもありますので、顔を触らなくても体を整えていくことで顔が小さくなっていくということも多く見受けられるものです。

小顔矯正をしていく時には疲れやストレスの蓄積でむくみや脂肪や顔の変形だけではなく、色々な問題を起こしていることが多くありますので、疲れやストレスを溜まっているところから減らすだけでも顔が小さくなっていきます。

疲れやストレス
疲れやストレスを減らすこと

疲れやストレスが体に溜まるということはわかっている方が多くいますが、体のどこに溜まるのかということを知っている方はいませんので疲れやストレスが溜まるところを説明していきたいと思います。

疲れやストレスというのは、例えばですけど、体重が百kgの方がいるとしたら、体をぎゅっと絞ってみると水分が65キロにもなりますので、体重の半分以上が水分で構成されているということなんですが、水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったりいろいろな部分に水が存在していますので、水の総合重量が65キロにもなるということです。

あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところがありますので35キロの中には神経と血管とリンパと皮膚の重さと筋肉と靭帯と脂肪と骨の重さと中枢神経系と内臓になります。
この中で疲れやストレスが溜まりやすい所というのは、中枢神経系も内臓-1部ですから、内臓と筋肉になります。

内臓疲労から顔が大きくなる

内臓と筋肉に疲れやストレスがたまることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレになっていきますので、歪みやズレが起きることが原因で体全体が歪んだりしていきますから体が歪めば顔も歪んでいきます。
小顔矯正をしていく時には、体調というのも深く関係しますので、体調というのは体調が落ちているという感じや調子を落としているという意味がありますが、これらは全て疲れやストレスの蓄積で起きています。

疲れやストレスというのも大変多くの方に溜まっているものですから、蓄積していないという方はいませんので、誰でも骨盤の歪みや開き、そして背骨のズレが起きているということになります。

疲れやストレスというのは、筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきますので、内蔵というのは体の1番奥にあり中心にありますので中心、奥が調子が悪いと体全体の歪みが起きていきますので、顔にも影響が大きいということが言えます。

体調の低下

小顔矯正をしていく時には、実は顔にも疲れやストレスが溜まるということが起こりますので、普通では考えられないと思いますが、院長が研究してわかったことなんですが、実は筋肉や内臓だけに疲れやストレスがたまるということではないということなんです。

そのため、研究してやっと分かったことなんですが、皮膚にも疲れやストレスが溜まったり、脂肪にも疲れやストレスが溜まったり、顔の骨にも疲れやストレスが溜まるということが分かったんです。
疲れやストレスというのは大変多くを蓄積していきますので、疲れやストレスが溜まれば溜まるほど顔にむくみや脂肪が多くなるということがわかりました。

顔の歪み、浮腫み、脂肪

顔に疲れがたまると顔が歪んだりしますので、むくみや脂肪も多くなり、変形上体を起こしていき、炎症や腫れを起こしていきますので、炎症や腫れが起きると顔が大きく肥大していきます。

顔にできた炎症や腫れを検査することで確認しながら、炎症や腫れを減らしていくことをすれば、特に顎のラインは炎症や腫れがひどくありますので、炎症や腫れを減らすことで顎のラインがスッキリして細く引き締まっていきます。

小顔矯正の触り方

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は30年の経験がある小顔矯正。



2018年08月14日