小顔矯正

ボキボキしない

初回から顔が小さくなることで小顔矯正が人気がありますが当院の小顔矯正はボキボキもしないし痛くもない小顔矯正をしています。小顔矯正をしていくときにはどうやって顔を小さくしていくのかということがよく質問されてしまいますのでその説明をしていきたいと思いますし小さくなったら小さくなったで維持することができるのかということを質問されます。
小顔矯正をしていくときに本当に小さくなるのか。

小顔矯正とは

小さくなったら小さくなったで維持することができるのか持続力はあるのか。
多くの方がこの2点に集中して質問されます。
小顔矯正をしていく時には当院では検査することをしていますので検査をしてみると多くの方がいろいろな状況が顔に出ているということがありますので顔に出ている状況が少ないと維持することや持続力はあります。
小顔矯正をして行く時にはどうやって顔を小さくしていくのかという問題なんですがボキボキしたり顔を無理やり押さえつけたり痛いとか怖いとかいうことはありません。
当院の小顔矯正ほど痛くない小顔矯正はないと思いますし、うえむきになって寝ているだけで徐々に顔が小さくなっていくという小顔矯正をしています。

顔を触ること

小顔矯正をしていくときには自分で顔の大きさを覚えてもらって小顔矯正をした後に比べてもらうことをしています。
比べてもらうためには小顔矯正を始める前に自分の顔の大きさや形を触って覚えておかなければいけませんから小顔矯正をする前にすぐに小顔矯正に入るのではなく触って覚えてもらうことをしています。
しかし触るということは手で触るわけですから手で触ってわかるようにしていなければ小さくなったのが分かりません。
そのため簡単なんですが簡単ではない触り方をしてもらっています。
小顔矯正をするときの触り方というのは両方の手首を合わせるようにして触って顎の部分に当てます。
手のひらと指を顔に密着させるだけです。
しかしこれだけでは顔の小さくなったということがわかりにくい方もいますので、この時に一番、重要になる触り方があります。

小顔矯正の触り方

顔を覚える

まずは小顔矯正に入る前に鏡で見て顔の形や出っ張り度合いなど覚えてもらいます。
顔というのは左右が対象ではありませんので左右が対象ではないから顔には形が違います。
顔の左右差が違うということなんですが顔の左右さを覚えるためにも鏡で見て記憶してもらうようにしています。
鏡で見て目で確認する作業をしてもらいますのでどういう風なのを見ればいいのかと言うと例えばですけど右側が出っ張って大きくなっているとか左側の一部分が大きくなって張っているとかいう感じだけでいいんです。

鏡で目で確認

目で見て自分の顔の形や出っ張り度合いが分かったら今度は目を閉じて顔を触ってみてください。
鏡で見た形と目を閉じて手で触った形が同じに感じるか確認してください。
多くの方が手で触るということは大変難しいで作業なんですが、これをわかってもらえると顔が小さくなったのがしっかりとわかりますし笑顔が違います。
顔の左右差を感じるということは大変難しいことですから簡単に手を当てただけではわかりません子顔に手を置いているだけではわかりません。
顔の形を感じようとしないと分かりません。

小顔矯正をするなら

顔の形

左よりも右の顔が大きければ鏡で見てすぐに分かると思いますので鏡で見た形と目を閉じて手で触った形が同じであれば、それが正解です。
目で見るということは大変簡単なようですから目で見て鏡で確認してもらうことをしています。
そして目で見てわかったら手で触って覚えてもらうことをしているという二段構えで小顔矯正をしています。
小顔矯正をして顔を小さくするということは簡単に言いますが簡単な作業ではありませんので小顔矯正で顔を小さくするという作業は頭蓋骨を小さくするという意味にもなります。
顔の骨だけを取れば顔面コツとかいう言い方もありますが実は顔の骨というのは顔だけではなく頭蓋骨の一部だからです。

頭がい骨

特におでこの骨を前頭骨と言います。
ホホ骨の心を頬骨と言います。
下顎の部分を下顎骨と言います。
すべて頭蓋骨の一部ですから頭蓋骨を小さくするということが小顔矯正と同じ意味になりますが本当の意味で頭蓋骨矯正ではありません。
小顔矯正を行う時におでこの部分が張っていることが多くありますが丸くなっていることはなく扁平になっているということがありますのでおでこの部分を小さくするということはまさに頭蓋骨矯正の一部です。

小顔矯正とは

しかしそういう状態ではなくて小顔矯正をして行く時には顔を小さくするということをしていますので特に顎のラインは小さくなっていきます。
毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することやいろいろな物事で体には多くの疲れやストレスが溜まっていきます 。
この疲れやストレスというのが顔にも溜まっていきますので顔に何があるのかと言うと皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と骨しかありません。

顔の浮腫み

顔に多くなってしまったむくみを減らすことでも顔は小さくなっていきますがむくみというのは体調が悪いことを表していますので朝からむくんでいるということは大変な状況が起きているということですから単純にリンパの働きが悪くなって老廃物が溜まっているというだけではすみません。
多くの方がむくみと言うとと美容的な要素があるという感じで思っていますが実は違います。
むくみというのは疲れやストレスが溜まりすぎている状況から起きているものです。
しかも朝が一番引き締まっていなければいけないのに。
朝からむくんでいるということは大変な状況が起きているということが言えます。

顔を小さくする小顔矯正

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院。

2018年08月27日