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骨盤矯正

骨盤矯正で小尻になる

初回から骨盤が小さくなることで人気のある骨盤矯正をしていますが今まで30年間で多くの方の骨盤を小さくすることをしています。
骨盤矯正を希望されて訪れた方の骨盤を検査をしてみると多くの方に骨盤の歪みや骨盤の開きなどが大きくありますので矯正をすることで骨盤が小さくなっていきます。
骨盤周辺に多くなってしまったむくみや脂肪を減らしていくことも骨盤を小さくするための最低条件のひとつですから骨盤周辺に増えてしまったむくみや脂肪を減らすことをしていくと骨盤が小さくなるという効果もあります。

骨盤矯正で小尻になる事ができる

骨盤矯正をして行く時には骨盤周辺に増えてしまったむくみや脂肪を減らすことと骨盤の歪みや骨盤の開きを調整することで骨盤は小さくなっていきます。

しかし単純にそれだけでは骨盤は少ししか小さくなることはありませんのでそれ以上のことをしなければ骨盤矯正をして骨盤を小さくすることができないと思います。
当院では骨盤矯正をして行く時にはボキボキもしないし痛くもない方法で骨盤矯正をしていきます。

骨盤矯正をしていくときには自分で骨盤の幅を触って覚えてもらうことをしながら比べてもらうことをしていますので必ず初回から骨盤が小さくなっていきますが骨盤矯正と言ってもただ骨盤を小さくすればいいというわけではありません。

骨盤矯正をするということは単純に骨盤だけを小さくすればいいというわけではなく骨盤矯正をしていくためには持続力や維持することが大切になりますのでどうやったら持続力や維持する力ができるのかということも考えなければいけませんが最近多くの方が骨盤矯正に訪れていますが検査をしてみると異常と思えるほど体調が悪い方が多くなっていますので体調が悪い人ほど維持することはできません。

骨盤の歪み・骨盤の開きと骨盤矯正

骨盤矯正は体調が深く関係します

骨盤矯正を希望されて訪れた方に対して体調はどうですかとか調子は悪くないですかとか聞いてみると多くの方が体調は悪くありませんとか調子は悪くありませんという風に答えてしまいますが検査をしてみると体調が

どん底のような体調していたり奈落の底のような体調をしている方が多くいます。
ご自分で感じていることよりも検査の方が正確に反応していますので検査をしてみると体調が悪い方は骨盤を小さくしても維持することができない場合が多くあります。
骨盤矯正で骨盤を小さくしたわけですから後は維持することや持続力というのはご自分の状態に関係をしています。

小尻になっても維持すること、持続力は

骨盤矯正の技術力ではなく維持することや持続力というのは回復する力の方に関係していますのでご自分の体の状態が深く関係しているということです。

骨盤矯正をしていくときには関係するものが二つあります。

骨盤矯正をして関係するものというのは疲れやストレスの蓄積と睡眠負債状態です。
最近は多くの方が疲れやストレスを異常と思えるぐらい貯めてしまっていますので疲れやストレスを多く食べてしまった方ほど骨盤周辺のむくみや脂肪が多くなってしまい骨盤の歪み骨盤の開きが大きくあります。
疲れやストレスが多くなればなるほど限界なく蓄積していきますので疲れやストレスが多く蓄積してしまった
人ほど骨盤の歪みが骨盤の開きが大きくあります。

骨盤矯正と内臓

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスが多く蓄積してしまったかたほど骨盤の歪みや骨盤の開きが最大限広がっていき普通は腰痛が起きたり生理痛が起きたり生理不順が起きたり便秘になったり膀胱炎を繰り返したりという感じが起きてしまいます。

疲れやストレスの蓄積というのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで多く生み出されていきます。
毎日毎日の生活で生み出された疲れやストレスは体に溜まっていくばかりですが疲れやストレスを減らすことができるのは唯一寝ている時だけです。

睡眠負債と骨盤矯正

しかし最近その眠りができていない方が多くなっているのが最悪の結果を招いてますので眠りができないということは単純に目が覚めないから寝ているというわけではありません。

多くの方が勘違いしている場合が多くありますが目が覚めなければ寝ていると思っている方が多くいます。
眠りというのは大脳が休養とって寝ていることだけをいいますので眠りというのは熟睡状態の短時間の時間なんです。
3時間も4時間も熟睡状態ができている方はいません。
最高に良い睡眠をとったとしても大脳が休養とっている眠りで熟睡を取っている時間は2時間以内です。
しかも2時間以内というのは連続して取ることができませんので寝ている時だけでも2回から3回繰り返しながら熟睡状態になっていきます。

眠りと骨盤矯正の関係

夜寝ようとする時にすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいますが夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残り覚えています。
目が覚めるというよりも眠りが浅い状態になっている場合が多くありますので夢よりもさらに浅い睡眠があります。

この睡眠の事を寝ながら考え事をしている睡眠と言います。
寝ながら考え事をしている睡眠というのは最悪な睡眠のことですから眠りが夢よりも浅く目が覚めた瞬間に寝ながら考え事をしていたということを忘れてしまいます。

寝ながら考え事をしている睡眠というのは単純に眠りができないだけではすみませんので大脳を急激に弱らせていき自分の体調が落ちていることも鈍感になってしまって麻痺した状態になっていきますので分からなくなっていきます。

骨盤矯正を訪れた方の中には多くの方が睡眠負債状態になっていることが気がついていないことが多くありますから不眠症というのは夜寝ようとすると1時間も2時間も3時間も眠れなかったりすることがあったりすると不眠症だったりと言われますが夜中に何回も目を覚ますことでも不眠症という状態ですけど睡眠負債状態は違います。

目が覚めないから寝ているとは

夜寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が自分でも気が付かない状態で寝ている時に眠りが浅くなっていて睡眠負債状態になっているということですから大脳が急激に弱っていき体の体調も最低限まで落ちている方が多くなっています。

不眠症と睡眠負債というのは意味が全然違います。
骨盤矯正をしていく時には骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正しなければいけませんがどうして骨盤の歪みや骨盤の開きが起きているのかということを考えなければいけません。

骨盤矯正と骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤の歪みや骨盤の開きも何も原因がなくてゆがんだり開いたりすることは起こりません。
何かの原因があるから骨盤が歪んだり骨盤が開いたりしていきますので姿勢が悪いことが原因だと言われる場合もありますがどうして姿勢が悪くなっているのかということも原因があるということですから統一して考えた方がいいと思いますので、その原因はすべて疲れやストレスの蓄積と睡眠負債状態にあるということです。

今まで多くの方の骨盤矯正をする時に検査をしていきましたが全員と言っていいほど奈落の底のような体調をしている方ばかりですし、どん底のような体調しているばかりなんですが、それらを気がついていない方が多くいますので本当は骨盤矯正ところではないということもあります。

骨盤矯正をして行く時には疲れやストレスの蓄積というのも考えなければいけませんので睡眠負債状態で眠りが浅いことでも疲れやストレスが多く生み出されていきますが疲れやストレスというのは体のどこにたまるのか蓄積するところがあるからたまるわけですからその場所を限定しなければいけません。

疲れやストレスの蓄積と骨盤の歪み・骨盤の開き

疲れやストレスというのは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや体を動かしたりすることで多くなって蓄積していくものなんですがどこにたまるのかということを考えている方は少ないと思います。

疲れやストレスというのは貯まるところがあるからたまって言ってるわけですから貯まるところというのは例えば体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると35 kg もの水分が出てきますので水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったりという色々な水分になりますが見ずに疲れやストレスが溜まるということはないと思いますので後残った35 kgの中に疲れやストレスがたまるところがあるということです。
35 kg の中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しかありませんのでこの中で疲れやストレスが多く蓄積していくところは筋肉と内臓になります。
中枢神経系である大脳脳幹や脊髄も内臓の一部として考えれば筋肉と内臓に多くの疲れやストレスが溜まるということです。

内臓にたまる疲れやストレス

内臓と言っても病気と言っているわけではなく内臓と聞くと多くの方が病気というのをイメージしやすいと思いますが内臓にもお疲れやストレスが溜まって働きが低下するということで体の歪みが起こります。

体というのは先ほど挙げた部分しかありませんので筋肉にも疲れやストレスは溜まるということは普通一般的に誰でも入っていることですが多くの疲れやストレスは筋肉よりも多く蓄積していくところは内臓なんです、

内臓というのは筋肉と同じように食べている時だけではなく食べた後でも消化したり分解したりして働いてくれていてエネルギーを作ってくれているところなんですが内臓も働けば働くほど疲れやストレスを溜めていくということは起こらないということはありません。

内臓に蓄積していく疲れやストレスというのは体の中から歪みを起こしていきますので体の中から崩れていくということで骨盤の歪みが骨盤の開きが起こります。
骨盤矯正をしていく時には骨盤の中に入っている内臓が深く関係をしていますので骨盤の中にある内臓というのは大腸や小腸や膀胱や子宮や卵巣ということになります。

大腸や小腸の働きの低下で便秘が起きたりすることが多く見受けられます。そうすると骨盤がゆがんだ骨盤が開いたりします。

骨盤の中の内臓

卵巣や子宮に疲れやストレスが溜まっていくと骨盤の下部つまり下の方が開いたりしていきますので骨盤が股関節 出っ張っていくということが考えられます。

骨盤矯正をする時には借り人ですが内臓が正常であれば骨盤が小さくなったぶんだけ狭い部屋に押し込められた状態になりますので内臓も正しく働くことはできませんが普通は骨盤が大きくなってしまうのは内臓に関係を持っていますので内臓の方が優先された状態で反応していきます。

内臓に疲れやストレスが溜まっていくと骨盤が歪んだり骨盤が開いたりしていき歪んだり開いたことが原因で骨盤周辺にむくみが脂肪が多くなっていきます。
単純に骨盤を小さくすればいいというわけではなく疲れやストレスとは蓄積を体から減らすことをしていかないと骨盤を小さくしても維持することや持続力はないと思います。

睡眠負債と骨盤が小さくなること

ましてや睡眠負債状態で眠りが浅いともっと骨盤の歪み骨盤の開きが起きていることも考えられますので睡眠負債状態から起きてしまった内臓の衰弱状態や大脳の疲弊状態を改善していかなければ維持することや持続力は大きくなっていきません。

骨盤矯正をする時には単純に骨盤を締めつけたりすればいいというわけではなくベルトやショーツなどで締め付けたりするものがありますが締めているだけで緩めてしまえば結果は元に戻ります。
締め付けているだけでは骨盤は小さくなることはありませんので単純に歪みやズレが取れることもなく骨盤周辺にある脂肪やむくみを抑えているだけです。
骨盤矯正をして行く時には骨盤を小さくすることをしなければいけませんので骨盤を小さくするためには何をすればいいのかどうすればいいのかということを考えなければいけません

2018年10月15日

小顔矯正

ボキボキしない

初回から顔が小さくなることで小顔矯正が人気がありますが当院の小顔矯正はボキボキもしないし痛くもない小顔矯正をしています。小顔矯正をしていくときにはどうやって顔を小さくしていくのかということがよく質問されてしまいますのでその説明をしていきたいと思いますし小さくなったら小さくなったで維持することができるのかということを質問されます。
小顔矯正をしていくときに本当に小さくなるのか。

小顔矯正とは

小さくなったら小さくなったで維持することができるのか持続力はあるのか。
多くの方がこの2点に集中して質問されます。
小顔矯正をしていく時には当院では検査することをしていますので検査をしてみると多くの方がいろいろな状況が顔に出ているということがありますので顔に出ている状況が少ないと維持することや持続力はあります。
小顔矯正をして行く時にはどうやって顔を小さくしていくのかという問題なんですがボキボキしたり顔を無理やり押さえつけたり痛いとか怖いとかいうことはありません。
当院の小顔矯正ほど痛くない小顔矯正はないと思いますし、うえむきになって寝ているだけで徐々に顔が小さくなっていくという小顔矯正をしています。

顔を触ること

小顔矯正をしていくときには自分で顔の大きさを覚えてもらって小顔矯正をした後に比べてもらうことをしています。
比べてもらうためには小顔矯正を始める前に自分の顔の大きさや形を触って覚えておかなければいけませんから小顔矯正をする前にすぐに小顔矯正に入るのではなく触って覚えてもらうことをしています。
しかし触るということは手で触るわけですから手で触ってわかるようにしていなければ小さくなったのが分かりません。
そのため簡単なんですが簡単ではない触り方をしてもらっています。
小顔矯正をするときの触り方というのは両方の手首を合わせるようにして触って顎の部分に当てます。
手のひらと指を顔に密着させるだけです。
しかしこれだけでは顔の小さくなったということがわかりにくい方もいますので、この時に一番、重要になる触り方があります。

小顔矯正の触り方

顔を覚える

まずは小顔矯正に入る前に鏡で見て顔の形や出っ張り度合いなど覚えてもらいます。
顔というのは左右が対象ではありませんので左右が対象ではないから顔には形が違います。
顔の左右差が違うということなんですが顔の左右さを覚えるためにも鏡で見て記憶してもらうようにしています。
鏡で見て目で確認する作業をしてもらいますのでどういう風なのを見ればいいのかと言うと例えばですけど右側が出っ張って大きくなっているとか左側の一部分が大きくなって張っているとかいう感じだけでいいんです。

鏡で目で確認

目で見て自分の顔の形や出っ張り度合いが分かったら今度は目を閉じて顔を触ってみてください。
鏡で見た形と目を閉じて手で触った形が同じに感じるか確認してください。
多くの方が手で触るということは大変難しいで作業なんですが、これをわかってもらえると顔が小さくなったのがしっかりとわかりますし笑顔が違います。
顔の左右差を感じるということは大変難しいことですから簡単に手を当てただけではわかりません子顔に手を置いているだけではわかりません。
顔の形を感じようとしないと分かりません。

小顔矯正をするなら

顔の形

左よりも右の顔が大きければ鏡で見てすぐに分かると思いますので鏡で見た形と目を閉じて手で触った形が同じであれば、それが正解です。
目で見るということは大変簡単なようですから目で見て鏡で確認してもらうことをしています。
そして目で見てわかったら手で触って覚えてもらうことをしているという二段構えで小顔矯正をしています。
小顔矯正をして顔を小さくするということは簡単に言いますが簡単な作業ではありませんので小顔矯正で顔を小さくするという作業は頭蓋骨を小さくするという意味にもなります。
顔の骨だけを取れば顔面コツとかいう言い方もありますが実は顔の骨というのは顔だけではなく頭蓋骨の一部だからです。

頭がい骨

特におでこの骨を前頭骨と言います。
ホホ骨の心を頬骨と言います。
下顎の部分を下顎骨と言います。
すべて頭蓋骨の一部ですから頭蓋骨を小さくするということが小顔矯正と同じ意味になりますが本当の意味で頭蓋骨矯正ではありません。
小顔矯正を行う時におでこの部分が張っていることが多くありますが丸くなっていることはなく扁平になっているということがありますのでおでこの部分を小さくするということはまさに頭蓋骨矯正の一部です。

小顔矯正とは

しかしそういう状態ではなくて小顔矯正をして行く時には顔を小さくするということをしていますので特に顎のラインは小さくなっていきます。
毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することやいろいろな物事で体には多くの疲れやストレスが溜まっていきます 。
この疲れやストレスというのが顔にも溜まっていきますので顔に何があるのかと言うと皮膚と皮下脂肪と筋肉と靭帯と骨しかありません。

顔の浮腫み

顔に多くなってしまったむくみを減らすことでも顔は小さくなっていきますがむくみというのは体調が悪いことを表していますので朝からむくんでいるということは大変な状況が起きているということですから単純にリンパの働きが悪くなって老廃物が溜まっているというだけではすみません。
多くの方がむくみと言うとと美容的な要素があるという感じで思っていますが実は違います。
むくみというのは疲れやストレスが溜まりすぎている状況から起きているものです。
しかも朝が一番引き締まっていなければいけないのに。
朝からむくんでいるということは大変な状況が起きているということが言えます。

顔を小さくする小顔矯正

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院。

2018年08月27日

肩こり

肩こり

肩こりを改善して楽にしようと思うなら筋肉のこりから、ほぐさなければいけませんがどうして筋肉のこりを積み重ねてしまうのかという原因を見つけ出すことをしなければ、いくらどんなに筋肉のコリをほぐしても長続きはしません。

肩こりと言うと筋肉のコリをほぐすば楽になります。
しかし楽にすることと肩こりを治すこととは全然意味が違います。

多くの治療法というのは肩こりを楽にすることばかりしていますので対症療法という方法になります。
対症療法という方法も一応は良い治療法なんですが原因なんかを見つけ出すことはしていません。
肩こりには肩こりになる原因があるから肩が凝っていくわけです。

肩こりとは

原因もいつまでも同じままではいられませんし進行するということがありますので肩こりをこじらせたり肩こりを悪化させたりすることが五十肩や四十肩を作る原因になってしまう方もいますし手のしびれや手の血行不良という形で出てしまっている方もいます。

肩こりを感じる時にはどうして肩こりを感じるのかということを考えなければいつまでたっても同じことの繰り返しですし肩こりを感じていない時でも感じていないだけでないわけではありません。
肩こりというのは筋肉のこりという意味がありますので筋肉だけをほぐして楽にすることをしていると徐々に筋肉は硬くなっていきます。

筋肉も年齢以上に進行したものが起きると筋肉を触るとわかりますが硬さが出てしまっていますが硬さが出てくると中に入っている神経や血管なども固くなっていきますので硬くなるのは筋肉だけではありませんから筋肉が硬くなると以前はひどかった肩こりが今は感じないということがを期待します。
筋肉が硬くなっていくと肩こりを感じません。
つまり麻痺状態になってしまうということですから麻痺を作るためには神経が麻痺していかなければ麻痺はしません。

神経麻痺から悪化して肩こり

神経が麻痺してしまうと腕に行く神経も通っていますから腕に行く神経が徐々に力をなくしていきます。
腕に行く神経が徐々に力をなくしていくと腕の筋肉がぶよぶよになったり細くなったりしていきます。
もちろん一度に細くなったり急速に力がなくして行く方もいるでしょうが年数をかけながら徐々に変化をしていきます。

肩こりと言っても筋肉が硬くなっていくと固くなっただけでは済まないということが分かると思います。
肩こりというのは筋肉のコリだけではなく筋肉も老化しやすくなっていきます。
筋肉が老化していくと膝の痛みと同じような状態で何らかの症状を起こしたりすることもありますが筋肉があまりにも硬くなりすぎると神経麻痺が起きて肩こりを感じなくなっていきますので以前は肩こりがひどかったけど今は肩こりはないという方がいます。

僧帽筋のコリ

筋肉のコリから肩こりに

しかし肩こりというのは筋肉のコリだけで起きていることはありませんから筋肉疲労だけで起きているものは今まで30年間、肩こりを解消してきて一人もいませんでした。

肩こりを感じている方は多くいますが原因を見つけ出すまでに至っていないのが現状です。
肩こりというのは筋肉の問題だと思いますが筋肉というのは骨から骨にくっついていますので首の骨や背骨の骨がずれたりすることで筋肉が引っ張られたり緊張したりすることで硬くなっていきます。

この状態では老化ではありませんので筋肉にこり緊張が起きるものはありますが硬くなる状態ではありませんのでかたさは一時的な硬さです。

筋肉も硬くなるということがあるということです。

肩こりを検査する

当院では肩こりの肩を検査することをしていますが検査をしてみると本当に筋肉のコリがあるのかということを判断していますが多くの方は筋肉のコリがありますがそれ以上に背骨のズレが起きている場合が多くありますので背骨のズレを矯正することをしていますが曲がりすぎて椎間板ヘルニアになっている方もいます。
椎間板ヘルニアというのも特別なものではありませんので誰でも起きているものなんですがどうして椎間板ヘルニアになるのかという意味があります。

背骨のズレも椎間板ヘルニアも同じことが原因で起きていますので同じことというのは疲れやストレスの蓄積です。

体が疲れたとかストレスが溜まったあと簡単に入っていますが疲れやストレスがどこにたまるのかというところは一番の問題なんですが素人の方も専門家の方もわかっている方は少ないと思います。

例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると水分が65キロにもなりますので体重の半分以上は水分で構成されているという意味がありますが水分と言っても単純な水ではなく血液だったりリンパ行きだったりという水分です。

疲れやストレスの蓄積

水分に疲れやストレスが溜まるということは考えられませんので後残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところが存在しています。

35キロの中には 神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓しかありません。
体はこれで全て構成されていますので後はわずかなものになります。
35キロの中には神経と血管とリンパと皮膚と筋肉と靭帯と脂肪と骨と中枢神経系と内臓になりますのでこの中でストレスがたまりやすいところというのは筋肉と内臓になります。

しかし内臓と言っても病気と言ってるわけではありませんので何でもかんでも病気というのを直結して考えることなく内臓にストレスや疲れがたまるという意味になります。

内臓疲労が肩こりに

筋肉よりも体の中心部に近いのが内臓ですから内臓は食べたりすることで消化は分解を行ってくれますので消化や分解を行うことでもストレスが多くなると思います 。

人が動いたり生活したり仕事をしたり運動したりすることでも疲れやストレスは多くなるばかりですから疲れやストレスはすべて内臓に蓄積していきます。

そしてアルコールを飲んだりタバコを吸ったり食事をしたりすることでもないぞうが働くことがエネルギーを作ってくれていますので内臓を働かせれば働かせるほど疲れやストレスは内臓自身に溜まっていきます。
内臓に溜まったりするストレスや疲れが背骨のズレを起こしていきます。
疲れやストレスがない方はいませんので誰でも溜まっていますがそれが背骨のズレになっていないという意味だけです。

疲れやストレスというの溜め込んでしまうことができますので限界なく黙っていきます。
限界なくたまったものは色々な症状を起こしていきますが内臓の細胞を変化させていくことで消費されてしまいます。

疲れやストレス

ストレスから肩こりに

ストレスというのは内臓に溜まっていくと多くなればなるほど細胞の変化を起こしていきます。
健康な細胞から一気に病気の細胞になることはありません。
内臓が徐々に変化していくためにはストレスを溜め込んで行きます。
内臓が徐々に変化していきながら一ヶ月で2ヶ月ではなく半年や一年でもなく5年でもなく10年や20年かけながら徐々に病気の細胞に変化していきますので病気の細胞として完成したものは病院に行って検査をすると数値的な異常が出ていることが多くあります。

しかしなって行っている途中では検査をしても数値的な異常が出ることはないと思います。
病院というところは病気の検査をしたり病気の治療をしているところですから数値的な異常が出た場合は病院に行って検査を受けたり治療を受けなければいけません。

内臓疲労は

しかし病気として完成してしまう前では病院では意味がありません。
肩こりと言っても内臓にストレスが溜まると説明したように内蔵にストレスが溜まることが原因で背骨のズレを起こしていきます。

肩こりを起こしている内臓というのは心臓や肺、横隔膜の働きに全て関係しています。
人には弱い内臓とそうでもない内臓が存在していますのでそうでもない内臓は何も症状に直結したりすることはありませんが弱い内臓はそうはいきません。

弱い内臓にストレスがたまりやすくなっていくと背骨のズレになっていきます。
弱い内臓が心臓や肺や横隔膜の問題になっている方が肩こりになっていきます。
つまり心臓や肺や横隔膜が弱くない方は肩こりにはなりません。

寝違えなども 急性状態で起きる捻挫です。

体調から肩こり

体調が悪いから起きている症状ですから寝方が悪かったり首の位置が悪かったりということではありません。
肩こりになってしまっている方は時々ですけど息苦しさや胸苦しさを感じていたり胸の中心部の辺りで一瞬ですけどチクッとする痛みがあった栗東することがあると思います。

このような症状を感じてしまった方は心臓や肺などは横隔膜などが弱っている可能性があります。
しかし病気ではありませんので病院で検査しても異常なしだということで判断が降る可能性もありますし完成していない限りは健康だと言われます。

どうして肩こりと言うと心臓や肺や横隔膜が関係していると言うと首の骨ではなく胸の骨の一番上の方が胸椎と言いますが胸椎の1番目と2番目が心臓に関係する骨です。
心臓が弱った時には胸椎の1番目の骨と二番目の骨がずれを起こしますから何が起きたぶんだけ筋肉が引っ張られていきます。これが肩こりになります。

背骨のズレから肩こり

そして胸椎の3番目というのは肺の神経が出て行くところですからはい弱れば胸椎の3番目の骨はずれを起こします。

時々咳が出やすくなったり何か突然咳が出るということが起きている可能性があります。
横隔膜が弱ってしまうと首の骨の下の部分全部が横隔膜に関係する部分ですから横隔膜の働きを悪くなると首の骨はずれを起こします。
肩こりというのは必ず背骨のズレが起きていますので背骨のズレがどこで起きているのかで弱った内臓が分かります。

最近は多くの方がストレスだけではなく睡眠負債状態を多く食べてしまっています。
目が覚めなければ寝ていると思わないでください。

眠りと肩こり

夜、寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方が多くいます。

夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残りを覚えていますが長く夢を見ていたと思っても脳が起こすトリックでありそんなに夢を長く見ることはできません。
誰が見てもスースー寝息を立てているような状態でも体は寝ていても目を閉じていても大脳のことまでわかっていませんから眠りというのは大脳が休養とって寝ていることつまり熟睡状態のことを言います。
大脳が休養とって眠れていない限りはどんなに寝ているように思っても眠れていません。
例えばですけど6時間睡眠のある方が寝付くまでに5分間目が覚めるまでに1分巻あるとしたら夢を見ている時間というのは1分以内です。

睡眠負債

後残った5時間53分は寝ながら考え事をしている時間になっている方が多くいます。
しかし寝ながら考え事を知る睡眠というのは目が覚めた瞬間に忘れてしまう睡眠です。
夜の11時に寝たら5分以内に眠れてすぐに寝ながら考え事をしてる時間が5時間以上あるということですから寝ながら考え事をしていると時間というのは体をすごくを弱らせていきます。

特に睡眠負債状態から起きる問題では心臓や肺が一番で弱っていきますので心臓や肺の部分で何らかの問題が起きるということまで起きていますが筋肉痩せ骨のズレや内臓のストレスが原因ではなく中枢神経系が弱ったために肩こりとして感じている方もいます。

中枢神経系というのは脊髄のことですが脊髄は背骨の中に入っている神経のことです。

中枢神経と肩こり

最近は筋肉や背骨のズレだけではなく内臓の疲労やストレスだけではなく中枢神経系までやられている方が多くなっています。

中枢神経系を回復させていくというのは大変な作業になりますので簡単な癒し、マッサージするだけでは治りません。

単純に筋肉だけ揉んで治るような問題では楽になるという段階だと思いますので多くの方は楽にしているだけだと思いますので肩こりを治しているわけではありません肩こりというのは複雑なものから起きていますので簡単に行くことはありませんからしばらくの治療が必要になります。

内臓に疲れやストレス

内臓に溜まってしまったストレスを減らすことというのは簡単なものではありませんのでマッサージをしても内臓に溜まってしまったストレスは減りません。
睡眠負債状態から起きてしまった大脳の弱りというのは脳細胞を急激な減少を招いていきますので脳細胞の急激な減少から頭痛になったり頭がぼーっとしたいということが起きたり精神疾患状態に進行してしまったりということもあります。

初めは物忘れやうっかりが多くなってしまいます。
イライラしたり頭痛になったりすることもあります。

肩こりとは


北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから徳力整体院は肩こりを解消しています。

2018年08月20日

整体

整体というのは歪みやズレを整えていくことで楽にする方法なんですが腰痛や肩こりや頭痛や生理痛や便秘などは、体の歪みが原因で起きていますので、歪みやズレを矯正して体を整えていくと色々な症状が楽になっていくということですか。

ボキボキしない

整体と言うのは

整体というとボキボキしたり、痛いというイメージがどうしてもつきまとってしまいますので、当院の整体は痛くもないし怖くもない、整体の施術をしています。
今まで多くの方の色々な症状を改善することを知っていきましたが、軽い方もいれば中程度の方もいれば重症の方もいれば酷すぎる方もいます。

色々な状態の歪みやズレや原因が重なって起きている方がいますので、今まで多くの方の体を整えていくことをしましたが千差万別と言えるほどいろいろな症状を起こしています。
簡単にいく場合もあれば簡単にはいかない場合もありますので、見つけ出していくことをしなければいけませんので、当院では検査することをしていますので、検査をしてみると色々な状況がわかってきます。

当院では整体の施術をしていく時には必ず検査をする事をしていますので、検査をしてみて痛みや凝りなどの症状があるところを確認しながらどうなっているのかということを見つけ出すことをしています。

整体の適応は

当院では色々な方がこられますので、あらゆる症状に適用しやすいように研究することをしています。
最近は多くの方が簡単な症状ではなく、厄介でこじらせた症状を持ち込む場合が多くありますので、検査することをして少しずつでも楽になるように改善できるようにしている整体院です。

整体と言っても当院ではボキボキすることもなく、痛いこともないと思われる骨盤矯正や背骨のズレの矯正をしていますので、年齢に関係なく受けてもらうことができますが、体というのは1回で整うことはなく、数回から数10回かかったりすることもありますが、治らない症状を直したりすることもできると思いますので、色々な問題を改善することができます。

単純にマッサージをやったりすることはしていませんので、マッサージというのは筋肉に対してほぐすことをしていますが、色々な症状というのは筋肉だけで起きていることはありませんので、筋肉の場合は揉めばいいでしょうけど、ほぐしたりすることで楽になることはある可能性もありますが、筋肉だけが関係していることはありません。

筋肉疲労、緊張だけではない

単純に筋肉疲労だけで起きているものであれば、マッサージをすることで改善できる可能性もありますが30年の経験から見ても筋肉だけで起きている何かの症状ということはないと思います。
必ず体には原因があって、起きていますので、単純に筋肉だけがコリを起こしたり緊張したり筋肉疲労を起こすということは考えられません。
しかし、多くの症状がマッサージをすることでも楽になることは事実なんですが、楽にすることと原因を見つけ出して直していくということは全然意味が違います。
体には多くの症状が起きるのは原因がありますので、原因から見つけ出さなければ原因もいつまでも同じままではいられません。

筋肉疲労から

痛みやコリの原因

痛みや凝りなどの原因になってしまうものは、進行していくということが多くありますので、進行してしまうと大変な結果を招いていくということもありますので、楽にすることばかりしていると原因はいつの間にか進行してしまってこじらせたり悪化させたりというよりも形を違えて出てくる可能性があります。

なんでもかんでも楽にすることばかりしていると、簡単でいいかも分かりませんが、また楽にする治療というのは短期で改善することが多くありますので、治ったと思うでしょうが、実は違うんです。
楽にすることと原因を見つけ出して改善していくことというのは違いますので、楽にすることばかりしていると簡単な方法で逃げてしまっているということで、こじらせたり悪化させたり形を違えた状態で出てくるということです。

 

例えばですけど、歪みやズレを起こす原因は疲れやストレスが原因なんですが、疲れやストレスというのは同じ意味の言葉になりますので疲れたのが多くなると疲労という状態になっていきますので、疲労が重なっていきますから状態を蓄積疲労と言いますので、蓄積疲労イコールストレスです。
蓄積した疲労のことをストレスと言いますので、ストレスが溜まることは精神的なストレスと肉体的なストレスに分かれます。

疲れやストレスの蓄積

ストレスの蓄積

普通一般的にストレス発散と言ってカラオケに行ったり飲みに行ったり、旅行に行ったり温泉に入ったりすることは精神的なストレス発散を意味しますので、精神的なストレス発散をすると肉体的なストレスは蓄積していくばかりです。
精神的なストレス発散というのは、カラオケに行っても燃焼することで発散されますが、歌を歌うということは疲れを貯めていきますので、この疲れは肉体に溜まっていきます。
単純に体が疲れたとかストレスが溜まったと簡単に言っていますが美味しい焼肉を食べに行っても、体が元気になることはなく、ただ焼肉が美味しかったということが残っただけです。
疲れた体には栄養が必要かも分かりませんが、体のどこに疲れやストレスが溜まるのかということを知らずに食べることばかりしていると食べることでもある部分にストレス溜まっていきます。

ストレスがたまる部分

ある部分というのは、多くの方が忘れてしまっている部分なんですが、毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することやジョギングをすることや歩いたりすることや買い物したりすることや車の運転をしたりすることで多くなるものがあります
多くなるものというのは、疲れやストレスです

疲れやストレスは誰にもあるものですからないという方はいませんので
ストレスが溜まっていないという方や、ストレスを感じていないという方は分かっていない方です
例えばですけど、携帯が鳴る音でも警報音に近い音を出していますので、警報を鳴らされるという言葉は精神的に何らかのショックを与えるということがあります

疲れやストレス

精神的なものと肉体的なストレス

精神的にショックを与えるということは、肉体的にもストレスが溜まっていきます。改行
車のクラクションの音でも警報音ですから、色々な事に警報音が存在していますので、警報音を聞くという事なんですが何気なくしていることなんですが、大変精神的でも肉体的にもストレスが加わっていきます。

疲れやストレスが溜まっていないという方はいませんので 疲れやストレスを感じていないか分かっていない方は多くいると思いますが 色々な物事に対してストレスが溜まることが多くありストレスがないことはありませんのでストレス社会というのが一番体にダメージを与えてしまいます。

ストレスが体に溜まっているということは例えばですけど体重が100 kg の方がいるとしたら 体を受けようと絞ってみると65 kg もの水分が出てきますので体重の半分以上は水で構成されているといえます。
水に何かが溜まったりストレスが溜まったりということは考えられませんので後残った35 kg の中に 疲れやストレスが溜まるところが存在しているということです。

疲れやストレスとのつきあい

疲れやストレスというのは生きている限り生活している限り 仕事をしている限り蓄積していくものですからなくすことはできません。
ストレスをなくしてしまえば色々な物事に関心を持たなくなったり大脳に対して何らかのショックというよりも衝撃を与えることはできなくなりますので、大脳が退化してしまうということもありますが、何らかの目で見るものや感じるものがあるから生活することができる訳です。
それらをなくしてしまうことは大変人間として良くないことだと思いますので、ということは付き合っていくしかないということです。
整体というのは、毎日毎日の生活で疲れやすいですが、溜まってしまう、内臓にストレスがたまることが原因で、体はゆがみを起こしていきますので、誰でも歪みはズレが起きていますが、歪みがずれが起きていても痛みやこりとして感じているのかというと全部がそうではありません。

ストレスと歪みやズレ

疲れやストレスが多くなればなるほど、身体は歪みやズレを起こしていきますので、歪みやズレを着ることが原因で色々な症状が起きるのが普通なんですが、最近は多くの方が睡眠負債状態になっています。
睡眠負債状態というのは、寝ているようで眠れていないのが原因なんですが、目が覚めなければ寝ていると思っている方が多くいます。
もし本当に最高に良い眠りが出来ているんであれば、歪みやズレが起きたりすることはなく、腰痛や肩こりや頭痛や生理痛や便秘や下痢や膀胱炎などを起こすことはありません。
今まで30年間、整体をしてきて、しっかり眠れているなと思う方は1人もいません。
現代社会の世の中ですから、陽気の変動や20すぎたりすることが多くありますので、暑いだけでもエネルギーを消費してしまって体力を奪われてしまいます。

何もしなくてもストレスはたまる

何もしなくても暑いだけで体力や体調を落としてしまいますので、熱中症になりやすくなります。
色々な物事にエネルギーを消費してしまう世の中ですから、誰でも多くの疲れやストレスが溜まっていますから、歪みやズレが起きやすくなっているということで色々な症状になっていきます。
腰痛や肩こりは頭痛や生理痛になっていなくたって、自律神経失調症や更年期障害が起きていたりすることもありますので、色々な症状にはすべて原因があるということです。
原因がなくて症状を感じることもありませんし、痛みや凝りが起きることはありません。
体には本当に多くの抑圧やプレッシャーなどが加わってますので、知らないうちに色々なストレスを溜めてしまい、身体は歪みやズレを起こしていきます。

2018年08月18日

小顔矯正

小顔矯正とは

小顔矯正を希望されて訪れている方が多くいますが、小顔矯正というのをなんとなくしか分かっていない方が多くいますので、小顔矯正という意味を知ってもらうためにも説明をしていきたいと思います。

小顔矯正をする時には

小顔矯正というのは、読んで字のごとく顔を小さくする矯正のことなんですが、どうやったら顔を小さくすることができるのか顔に何があるから小さくすることができるのかということを考えなければおぼろげに小顔矯正と言っても効果がない小顔矯正も色々ありますから、効果がある小顔矯正をしていくためにはどうすれば顔を小さくすることができるのかということを考えなければいけません。

小顔矯正をしていく時にはどうやって小顔にするのかというと、多くの方が聞きたいところだと思いますし、また顔が小さくなったらなったで維持することができるのか持続力があるのかということを聞かれますので、説明をしていきたいと思います。

小顔矯正をしていく時には、当院ではマッサージをするような感じで顔を小さくすることができるので、マッサージ感覚だと説明を加えていますが、いつも言っていますのでマッサージではないということです。
マッサージをするような感じで、顔を揉んでいくことで顔が小さくなる小顔矯正を実際にしていますが、マッサージをして顔が小さくなることはないと院長も思っていますので、マッサージではありませんが本当に誰が見てもマッサージをしたり顔を問題にしているだけで徐々に顔が小さくなっていくという特殊な小顔矯正をしています。

特殊な小顔矯正

当院の院長だけができる特別な治療技術ですから、誰でもどこでも出来る技ではありませんが、本当に顔を問題にしてマッサージをしたりするような感じで顔を小さくすることができますので、顔を無理やり押さえつけたりいたいということではありません。

小顔矯正をしていく時には、まずは二つほど重要なことがあります。
一つ目は自分で顔が小さくなったのが分かるということです。
当院では小顔矯正を希望されて訪れた方全員に対して、してもらっていることがあります。
小顔矯正をする時に、患者さん自身にしてもらうことというのは、自分で顔の大きさを覚えてもらうことなんです。

小顔矯正に入る前に

小顔矯正を始める前に、顔の大きさを触って覚えておかないと、小さくなったのが分かりませんので、小顔矯正をに入る前に触って形や大きさや幅などを覚えてもらうことをしていますが、これが大変簡単なようで簡単ではないから変化がわからないという方も時々います。
できるだけ小顔矯正をして変化がわからないということがないようにしていますが、それでもなおかつわからないという方が時々いますので、実際にしっかり真面目に触って覚えてもらうことをしていますが、それでも100%とまではいきません。

小顔矯正の触り方

小顔矯正をしていく時には簡単な方法で触ってもらうことをしていますが、単純に簡単だと思って触ってしまった方ほどわからないという方がいますので、小顔矯正と言っても10センチも20センチも30センチも変わることはありませんので、小顔矯正で変わるのは1センチだったり2センチだったり3センチだったりという感じで顔が変わってきますので顔が小さくなって特に顎のラインは細くすっきりして引き締まっていきます。
小顔矯正をしていく時には触り方ですが、両方の手首を合わせるようにして触って顎の部分に充てて手のひらと指を顔に密着させるだけなんです。
しかし、ただ手を当てただけでは分かりませんし、手を置いただけでも分かりませんので、自分の顔を大きさを幅を覚えようとしてください。

顔の左右差

顔というのは左右差がありますので、左右差を感じようとした時にしっかりと顔の大きさを把握することができます。
ですから、ただ単にてだけを置いただけでは顔の変化がわかりにくくなりますので、しっかりと左右差を感じようとして触ってみてください。
まずは目で鏡で見て、顔の大きさで形を覚えてください。
どちらの顔が大きいですか、どちらの顔が出っ張っていますかそれを判断するために目で見て鏡で確認をしてみてください。

顔を触る時

例えばですけど、右側全体が大きいとか左側の1部が出っ張っているとか言う感じで顔にも左右差がありますので、左右下を触ることで覚えるということなんですが、測ることはできませんのでご自分の両方の手のひらを顔に密着させるようにして触って覚えておいてください。
必ず左右差を感じようとする時に手に集中力が増して大脳にある感覚神経を動員することができますので、感覚神経を動員できた方がしっかりと顔の変化がわかります
感覚神経を使うことができなかった方は、ただ単にてだけで感じようとしていますので、てだけで感じようとしただけでは分かりません。
必ず手だけで感じる事無く、集中力を増して感覚神経を総動員させるようにするとしっかりと変化がわかります。

集中して触ると

顔を触るだけでも簡単な方法なんですが、大変難しい方法ですが、触り方自体は簡単です
小顔矯正をしていく時にはしっかりと小顔矯正に入る前の顔の大きさを触って覚えておかないと比べることができませんので、しっかりと触って覚えてもらうためにもこれを努力してしてもらいます。
鏡で顔の大きさはわかったら、次は目を閉じて手だけで顔の大きさを同じように感じるか確認してみてください。
鏡で見て、大きさや形と同じように感じるかということなんですが、これを比べることをしてもらえると更にしっかりと小さくなったのが分かるようになります。
本当に遠いんでは初回から顔が小さくなる小顔矯正で人気がありますので、しっかりと初回から触って覚えてもらうことをしていますが、大変触り方自体は簡単ですが感じようとする分かろうとすること自体に努力が必要ですから努力をつぎ込んで触ると結果として顔が小さくなったのがわかりますので小さくなった分だけ笑顔が違います。

疲れやストレスと小顔矯正

小顔矯正をしていく時には疲れやストレスの蓄積が天敵になります。

疲れやストレスが多く、蓄積していくと顔が変形したり、むくみが多くなったり、脂肪が多くなったりしていますし、顔色が悪くなっている方もいますので疲れやストレスというのは大変重要な要素になります。

疲れやストレスを減らすことで、顔が小さくなるということもありますので、顔を触らなくても体を整えていくことで顔が小さくなっていくということも多く見受けられるものです。

小顔矯正をしていく時には疲れやストレスの蓄積でむくみや脂肪や顔の変形だけではなく、色々な問題を起こしていることが多くありますので、疲れやストレスを溜まっているところから減らすだけでも顔が小さくなっていきます。

疲れやストレス
疲れやストレスを減らすこと

疲れやストレスが体に溜まるということはわかっている方が多くいますが、体のどこに溜まるのかということを知っている方はいませんので疲れやストレスが溜まるところを説明していきたいと思います。

疲れやストレスというのは、例えばですけど、体重が百kgの方がいるとしたら、体をぎゅっと絞ってみると水分が65キロにもなりますので、体重の半分以上が水分で構成されているということなんですが、水分と言っても血液だったりリンパ液だったり体液だったりいろいろな部分に水が存在していますので、水の総合重量が65キロにもなるということです。

あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまるところがありますので35キロの中には神経と血管とリンパと皮膚の重さと筋肉と靭帯と脂肪と骨の重さと中枢神経系と内臓になります。
この中で疲れやストレスが溜まりやすい所というのは、中枢神経系も内臓-1部ですから、内臓と筋肉になります。

内臓疲労から顔が大きくなる

内臓と筋肉に疲れやストレスがたまることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレになっていきますので、歪みやズレが起きることが原因で体全体が歪んだりしていきますから体が歪めば顔も歪んでいきます。
小顔矯正をしていく時には、体調というのも深く関係しますので、体調というのは体調が落ちているという感じや調子を落としているという意味がありますが、これらは全て疲れやストレスの蓄積で起きています。

疲れやストレスというのも大変多くの方に溜まっているものですから、蓄積していないという方はいませんので、誰でも骨盤の歪みや開き、そして背骨のズレが起きているということになります。

疲れやストレスというのは、筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきますので、内蔵というのは体の1番奥にあり中心にありますので中心、奥が調子が悪いと体全体の歪みが起きていきますので、顔にも影響が大きいということが言えます。

体調の低下

小顔矯正をしていく時には、実は顔にも疲れやストレスが溜まるということが起こりますので、普通では考えられないと思いますが、院長が研究してわかったことなんですが、実は筋肉や内臓だけに疲れやストレスがたまるということではないということなんです。

そのため、研究してやっと分かったことなんですが、皮膚にも疲れやストレスが溜まったり、脂肪にも疲れやストレスが溜まったり、顔の骨にも疲れやストレスが溜まるということが分かったんです。
疲れやストレスというのは大変多くを蓄積していきますので、疲れやストレスが溜まれば溜まるほど顔にむくみや脂肪が多くなるということがわかりました。

顔の歪み、浮腫み、脂肪

顔に疲れがたまると顔が歪んだりしますので、むくみや脂肪も多くなり、変形上体を起こしていき、炎症や腫れを起こしていきますので、炎症や腫れが起きると顔が大きく肥大していきます。

顔にできた炎症や腫れを検査することで確認しながら、炎症や腫れを減らしていくことをすれば、特に顎のラインは炎症や腫れがひどくありますので、炎症や腫れを減らすことで顎のラインがスッキリして細く引き締まっていきます。

小顔矯正の触り方

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は30年の経験がある小顔矯正。



2018年08月14日

腰痛

腰痛を感じる時にはどうして腰痛を感じて腰が痛くなっているのかということを考えなければいけませんただ、腰が痛いとか言う感じだけでは腰痛を知ることはできませんので、腰痛が繰り返し起きやすい方、腰痛になりやすい方、色々な腰の痛みがあると思いますので、腰痛の原因を考えなければいけませんから腰痛がどうして起きるのかということを知るようにしてください。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

切っ掛けと腰痛、腰の痛み

腰痛というのは腰痛が起きる原因があるから腰痛になっている訳ですから、なぜ腰痛が起きるのかということを知らなければいけませんが、多くの方は重たい物を持ったから体をひねったから前屈みになって何かを取ろうとしたから中腰をしてたとうとした時に腰が痛くなった、車の運転していると腰が痛い野球をしていてスイングをしていたら腰が痛くなった、サッカーをしていたら腰が痛くなった腹筋をしていたら腰が痛くなった朝起きたら腰が痛くて動けなかったなど色々なことを言われますが、これらは全て切っ掛けです。

きっかけというのは原因ではありませんので、切っ掛けと原因が腰痛を起こしているものになります。
色々な物事を同じようにしても痛くならない時もあれば、痛くなる時もありますので注意してしているということもあるかも分かりませんが、注意しなくても起きたり起きなかったりするのは、どうしてなのかという原因が体の歪みやズレにあります。

何かをしたら腰痛、腰の痛み、腰が痛い

代表例で言うと重たいものを急にもとうとした時に腰が痛くなったとかいう風に言われますが、どうして重たいものを同じように持っても痛くなる時と痛くならない時があるのかということを考えなければいけません。
同じように同じ重さのものを持っても痛くなる時と痛くならない時があるということなんですが、痛くなる時と痛くならない時の差というのは骨盤の歪みや骨盤の開きにあります。骨盤の歪みや骨盤の開きが起きている時に重たいものを持ったりすると、体を支えることができないために体を支えることができない状態で筋肉や靭帯の軋轢が起きてぎっくり腰になったり、腰が痛くなったり、腰痛になります。

骨盤の歪みや骨盤の開きもいつも変化していますので、大きくなったり小さくなったり変化していますから大きくなった時に重たいものを持ったりすると体を支えることができない状態があり、腰が痛くなります。
骨盤というのは上の体を支えている部分ですから、骨盤が不安定になっている時に何かをして負担が大きくなった時に骨盤の歪みや開きが大きくなり、体を支えられなくなった時に腰が痛くなります。

姿勢、猫背で腰痛、腰の痛み、腰が痛い


姿勢が悪かったり、猫背になることが骨盤の歪みや開きを作るものではありません
姿勢が悪かったり、猫背になるのもしっかりとした原因があるから猫背になったり姿勢が悪くなっています。

骨盤の歪みや骨盤の開きが起きるのは、更にもっと奥に深い原因が潜んでいるんです
骨盤の歪みや骨盤の開きが起きるのは、腰の痛みなどが起きていない方も軽く起きています。
骨盤の歪みや骨盤の開きがないという方は、いませんので、単純に腰の痛みとして感じていない方も多くいますし、女性で言えば便秘が起きたり生理痛が起きたり生理不順が起きたり、膀胱炎になってしまったりということで腰の痛みとしてではなく違う形として感じている方もいます。
また、股関節の痛みとして時々感じているという方も、骨盤の歪みや骨盤の開きで起きていますので、色々な症状として感じてしまっているという場合もありますので、単純に腰の痛みや腰痛がないからといって骨盤が整っているかというとそうではありません。

骨盤の歪み・背骨のズレ

骨盤の歪みや骨盤の開きなどが起きる時には何が原因で起きているのかということを考えなければいけませんが、それは特別なものではなく、日常的に多く存在しているものが原因なんです。

毎日毎日の生活や仕事をすることや、運動することや歩いたりすることや熱いことや寒いことや車の運転をすることや足を組んで椅子に座っていることや横すわりをすることや色々な物事で多くなったりするものが体に蓄積しているのが原因です。
体に蓄積するものというのは、疲れやストレスです。
疲れやストレスというのも毎日毎日の生活や食事を作ったりすることでも多くなりますし、掃除をする時でも疲れやストレスは多くなりますし、ジョギングをしたりする事やストレッチをすることでも多くなったりしますし、色々な物事で疲れやストレスは溜まるばかりなんですが、疲れやすいですが、溜まったのを減らすことはしていませんし、考えてもいません。

疲れやストレスが多くなればなるほど、細胞の変化が大きい弱い部分ほど老化を急速に早めてしまうことがあるのに、疲れやストレスが溜まりっぱなしになっている方が多くいます。

疲れやストレスの蓄積

疲れやストレスがない生活はありません。
疲れやストレスが溜まっていない方はいません。
疲れやストレスが溜まっているのにわかっていない方や感じていない方はいます。


疲れやストレスは誰でも溜まっているものですから、誰でも多少なりとも歪みやズレは起きています。
疲れやストレスというのは弱い部分に多く溜まっていきますので、人の体には弱い部分とそうでもない部分というのがあります。
弱い部分には疲れやストレスが溜まりやすく、多く蓄積してしまって長期間になっていくと細胞の変化が徐々に起きて、色々なトラブルを起こしていくということがあります。
腰痛を起こしていく時にも、内臓に疲れやストレスがたまることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレになっていきますが、病気というわけではありませんので、内臓というとなんでもかんでも病気というのを考えることはやめてください。

疲れやストレスの蓄積

どこに疲れやストレスがたまる

例えばですけど、体重が百kgの方がいるとしたら体をぎゅっと絞ってみると水分が65キロにもなりますので、体重の半分以上は水分で構成されているということなんですが、単純な水ではなく血液だったりリンパ液だったり体液だったり、組織の中の水分だったり、いろいろな部分に水分があるということなんです。
水分に何かが起きたり疲れやすですが、たまると考えられませんので疲れやストレスが溜まる所というのは後残った35キロの中にあるということです。
35キロの中には神経と血管とリンパの重さと筋肉と靭帯と皮膚と脂肪と骨の重さと中枢神経系脳大脳や脳幹や脊髄の重さと色々な内臓の重さになりますので、この中で疲れ休めずが溜まりやすいところがあるということです。

疲れやストレスが溜まりやすい所というのはこの中では内臓と筋肉になりますので、筋肉よりも何10倍も多くの疲れやストレスを溜めてしまうのは内臓です。
しかし、内臓と言っても病気と言っている訳ではありませんので、なんでもかんでも病気と勘違いしないでください。
内臓に疲れやストレスが溜めると内臓の働きが悪くなっていきますが、数値として異常が出てくることはあまりないと思います。

内臓疲労が腰痛になる

内臓の病気になる時には数値の何らかの異常が起きているのが条件ですから血液検査や尿検査や色々な検査というのは数値の異常を示した時に病気という判断が下ります。
しかし、内臓にたまった疲れやストレスというのは数値的な異常を示すことはあまりありませんので、病気というわけではないけど、色々な問題になってしまうという内臓なんです
弱い内臓に疲れやすですが、溜まりやすく疲れやすレスを溜めてしまうことが原因でぶよぶよになったり、炎症を起こしたりハレたりということが触ると分かります。

腰痛の方は腰の部分の少し上の肋骨の辺りを触ると炎症を起こして腫れていると硬くなっていたり、盛り上がったり出っ張ったりということが起きていると思いますので、触ってみるとわかるという方もいます。
または、ブヨブヨ状態になっていると、なんだかつかみどころがないような感じになりますので、炎症や腫れとは違う状態になっているという方までいますので、腰痛が起きてしまう方は腎臓の問題を持っている方です。
腎臓が弱い方が腎臓に疲れやストレスを溜めてしまうと、骨盤の歪みや骨盤の開きが起こり、腰痛になっていきます。
腎臓に疲れやすレスがたまることが原因で腎臓に関係する大腰筋、腸骨筋という筋肉に影響が出てしまい、骨盤のバランスが悪くなって歪んだり開いたりして骨盤が不安定になった時に重たいものを持ったりすると腰が痛くなるという感じです。

腰痛の方は

炎症や痛みの原因になっている筋肉や靭帯からほぐしていくようにしますが、それだけではなく骨盤の歪みや骨盤の開きを整えていくことをして背骨のズレを解消して腎臓の働きを少しずつでも上げていくことをして楽にしていくことをしています
普通は骨盤の歪みや骨盤の開き、筋肉などを対象としていますが、当院ではさらにその上の内臓の働きまでに注目していますので、内臓の働きを良くしないと戻りやすく効果がなかったりということがあります。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどになるのは

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから腰痛、腰の痛み、腰が痛いなどを解消しています。

2018年08月09日

骨盤矯正で小尻になれる

骨盤矯正

当院の骨盤矯正はボキボキもしないけど、本当に骨盤が小さくなることができる骨盤矯正をしています。

当院の骨盤矯正は、本当に初回から骨盤が小さくなる骨盤矯正をしています。

今まで多くの方の骨盤を小さくすることをしてきましたが全員の方が骨盤が小さくなっていますが、スタッフが計測したりすることはしていません。

骨盤矯正を希望された方に自分で骨盤を触っておぼえてもらいます。

骨盤矯正をする時に自分の骨盤の幅を自分で触っておぼえることをしてもらいます。

しかし、言っておきますが、簡単に触るとわかりませんよ。

骨盤を触ること

骨盤矯正をする時では、当院ではスタッフが測ったりすることはしていません。自分の手で触ってもらうことを基準にしています。

スタッフが測ると骨盤矯正前後で位置が違ったりゆるく測ったり、キツク測ったりする骨盤矯正院もありますから自分で触ることが一番だと思いますが、簡単だと勘違いして触ると小さくなっても分からないと言う方がいます。

ダメな触り方。

① 手を動かす方

② ただ手を骨盤に当てただけの方、骨盤に手を置いているだけの方。

手を当てるだけならサルでもできます。

ましてや手を置いているだけでは変化しても分かりません。

人は考えたり感じたりすることができます。

骨盤矯正をする時にも、感じようとすると変化がわかります。

骨盤矯正の触り方は

骨盤矯正をする時の触り方は骨盤の両横に手を当てるだけです。

そして当てたら幅を感じようとして下さい。実は骨盤には左右差があります。

中心を境にして右側が大きいとか、左側の骨盤が一部が出っ張っているとか。

左右差がない方もいるでしょうが、感じようとすることが大切なんです。

多くの方は左右差があります。

ピッタリな洋服で骨盤の所を鏡の前で見て下さい。

左右差があるように見えますか??

もし、左右差があることがわかったら立ったまま目を閉じて骨盤の横に手を当てて下さい。

骨盤の左右差がない方、左右差がわからない方も立って骨盤を触って見て下さい。

触る時に、少し中心部に向けて押しながら触ります。

結構、多くの方が左右差があるのがわかります。

これを今でもしてくれていると、当院に来た時に説明しやすいのですが。

骨盤矯正の触る位置

 

骨盤矯正に入ります。

触ることができたら骨盤矯正に入ります。当院の骨盤矯正は簡単にして骨盤を変化させることができますが、簡単な方法ではありません。

当院の院長が骨盤矯正をしているときにも、こんな簡単で小さくなるんですね、と言われますが、院長は簡単だとは一度も言っていません。

骨盤矯正の方法は、マッサージをするような感じと言えば一番、近いと思います。

しかしマッサージをしているわけではありません。

マッサージをして骨盤が小さくなることはありません。

しかし、院長がすると小さくなっていきます。簡単に揉んでいるような感じしか見えない為に、簡単に思われますが簡単な技術で変わることはありません。

骨盤矯正をする時には、重大なことが関係しています。

美容的に減らす事もできますがそれだけでは安定して減りません。

骨盤矯正を検査する

骨盤矯正をする時には検査する事をしています。

検査してみると骨盤矯正に訪れた方の問題がわかります。

骨盤矯正に訪れた方は何も言いませんが、院長から「体調はどうですか」と聞くと全員が「体調は良いです」と答えますが検査してみると全員が奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしています。

本当に多く方が体調が悪いのに、体調は良いですと言いますが、この体調の状態が骨盤矯正をする時に深く関係しています。

体調の低下があると骨盤の歪み・骨盤の開きが起きています。

そして骨盤の歪み・骨盤の開きが起きると浮腫み、脂肪が多くなっています。

そして、それ以上のことが起きています。

最近は多くの方が睡眠負債になっています。

睡眠負債と骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤の歪み・骨盤の開きが起きるときには睡眠負債とかさなって起きていることが多くあります。

睡眠負債があると本人も気が付いていないくらい体調が落ちていますが、奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしていても、それを感じとることができていません。

その理由は脳が弱っているからです。

大脳が弱ると痛みやコリを感じなくなります。大脳が弱ると奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしても感じません。

そのため体調が良いと思っています。

体調が良い方は骨盤の歪み・骨盤の開きは起こりません。

 

骨盤の歪み・骨盤の開きとは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから骨盤矯正に多くの方が訪れている人気がある骨盤矯正。

2018年08月06日

整体

整体とは

整体とは

北九州市でも多くの整体院がありますが当院の整体の施術はボキボキしない痛くない整体の技術をして歪みやズレを解消する事をしています。整体と言うのは日本中、どこでも保険は効きません。

しかし保険が効かないのに、どうして整体院があると思いますか。

整体院も万能ではありませんが保険が効く治療とは違う事をしているからです。

多くの治療院がありますが病院でも整形外科でも外科でもマッサージ院でも鍼灸院でも指圧院でも種類が違うからです。

痛みやコリになる歪みやズレを矯正することができるのは整体院だけなんですが、整体院で扱う歪みやズレを解消しなくても楽にすることはできます。

歪みやズレを矯正しなくても楽にすることができます。この治療法は対症療法と言う治療法です。

病院でも整形外科でも外科でもマッサージ院でも鍼灸院でも指圧院でも保険が効きますが、整体院では効きません。

整体院と言うと高級と言う事もありません。リラクゼーションと言う感じでもありません。

では何故、保険が効かないのに整体院があるのか、と言うと歪みやズレを矯正することで効果があるからです。

しかし整体院でも万能ではありません。痛みやコリなどの症状には程度があります。程度が軽いのもからひどいものから色々な段階があります。

程度や段階は感じる強さではありません。痛いから程度がヒドイかと言うとそうでもない時もあります。

軽い痛みやコリだからと言って、こじらせていることもあります。

最近は多くの方がこじらせています。

いつも同じ所に痛みやコリが起きる方はこじらせています。最近、また痛みやコリになったと言うだけです。経歴があります。繰り返し起きやすい痛みやコリには長年の歴史があります。

それだけ気が付いていなくても慢性化していると言う事が言えます。

1年に1回でも痛みやコリになる時には進行していきます。

3年に1回でも起きる時にも進行していきます。つまり1度でも起きた痛みやコリが直っていなくて進行して起きていると言う事です。

痛みやコリが起きるときの切っ掛けが重いものを持ったとか、中腰で痛みが起きたとか、前かがみで痛くなったとかと言うのは切っ掛けです。

痛みやコリが起きた時にはマッサージしても中和ができます。低周波治療器や電器でもサプリメント、医薬部外品でも中和ができますから楽になりますが楽になることと、直すことは違います。

楽にすることは対症療法と言います。対症療法は原因なんか関係ありません。

対症療法は楽にしているだけです。対症療法は病院でも整形外科でも外科でもマッサージ院でも鍼灸院でも指圧院でもしています。

何回も言いますが痛みやコリは歪みやズレから起きています。

歪みやズレの起きる原因

歪みやズレには起きる原因が裏側に潜んでいます。他の整体院やカイロプラクティック院でボキボキしたりしても低周波治療器や電器をしても治らない原因です。

普通の整体院の治療では背骨のズレ、骨盤の歪み・骨盤の開きが中心です。しかし、どうして骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレが起きるのか、わかっていません。

背骨のズレは姿勢で起きることはありません。

猫背でも起きることはありません。背骨は中枢神経を守っています。歪みやズレが起きると中枢神経を守ることはできません。

守ることができないほどのことが起きています。

骨盤の歪み・背骨のズレだけを矯正すれば良いと言う訳ではありません。

どうして歪みやズレが起きたのか、どこから歪みやズレが起きたのか。見つけることが必要になります。

当院の整体の施術は裏側まで確認します。

人には生まれつき結わい部分と、そうでもない部分があります。そうでもない部分は痛みやコリにはなりにくく関係しませんが、弱い部分と言うのは毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。

弱い部分に疲れやストレスがたまりやすくなり骨盤の歪み・背骨のズレになります。

例えば、

膝が弱い方でしたら、いつかは膝の痛みになります。関節も弱さがあります。関節が弱い方でしたら膝の痛みになります。あとは内臓も関係します。内臓といってもなんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。膝の痛みには肝臓が深く関係していると言うことはわかっています。

例えば、

鼻が弱い方でしたら花粉症になります。花粉症でも目に来ない花粉症もあります。あとは内臓も関係します。花粉症も肝臓が深く関係しますがカユミは膵臓も関係します。アレルギーと言うのは肝臓と膵臓、副腎が関係します。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

疲れやストレス
多くの症状が内臓と深く関係があります。

と言うのは疲れやストレスは弱い内臓に多くたまっていくからです。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。疲れやストレスが水にたまると言う事はありませんから、あと残った35キロの中に疲れやストレスがたまる所があると言う事です。

あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

この中に疲れやストレスがたまるところがあると言う事ですから、主には内臓と筋肉になります。

中枢神経も内臓の一部です。

脳疲労もあります。

最近は疲れやストレスだけではなく睡眠負債の方が多くなっています。睡眠負債と言うのは寝ているようで眠れていないことを言います。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

眠りが浅いと脳が弱っていきます。しかし脳が弱るだけでは済みません。脳が弱ると痛みやコリを感じにくくなり悪化させてしまうからです。限界まで悪くしないと痛みやコリも感じなくなります。

さらに脳が弱ると脳細胞の急激な減少になるからです。

美容整体の方が来られると、院長から「体調はどうですか」と聞くと全員が「体調は良いです」と答えますが検査してみると全員が奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしています。骨盤の歪みが大きくあったり背骨のズレがあっても感じません。

これが、どれほど大変なことになっているかも分からずに。

歪みやズレと整体

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから北九州のカイロプラクティック徳力整体院はボキボキしないから人気があって痛くないと口コミ有名で痛みやコリが楽になる整体院

2018年07月13日

腰痛

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腰痛、腰の痛み、腰が痛い

腰痛、腰の痛み、腰が痛い

腰痛腰の痛み腰が痛いが起きる方は原因があります。痛みを楽にしたら原因を考えるようにして下さい。

しかし整体院やカイロプラクティック院では保険は効きませんから実費になりますが、保険が効く所ではできない原因を見つけ出して矯正することができます。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いのある方は、重たいものをもったりすることに代表させることで痛くなりますが、これらは切っ掛けです。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いが起きるときには切っ掛けと原因の両方が揃ったときに痛みになります。特に慢性化した方、長期にわたり腰痛、腰の痛み、腰が痛いがある方は原因から解消していく事をしないと楽になることはありません。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いが起きるときには必ず原因があります。しかし原因を減らす事をしなくても楽になる方法があります。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いが起きる原因は骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレです。

しかし骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレを矯正しなくても楽になる方法があります。

一番、簡単な方法から説明すると湿布を貼ったりしても楽になることはあります。昔からある痛みには効果があるのが湿布を貼ったりすることです。一番は捻挫とかに有効です。腰痛にも効果があります。しかし湿布を貼ったりして良くなる程度の痛みであればですが。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いにも段階と言うか、レベルと言う物があります。軽いのから程度がヒドイのから色々あると言う事です。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いが起きている時には筋肉、じん帯の炎症やハレがありますから、炎症やハレを解消するには湿布を貼ったりすることで薬剤の効果で鎮痛効果があります。冷やすことと鎮痛効果で腰痛が楽になることもあります。

しかし何も原因がないのに痛みになる事はありませんから湿布を貼ったりして腰の痛みを楽にしても原因は変わらずあると言う事が言えます。

楽にすることと、直すことは違います。

いつまでも楽にする事ばかりしていると原因もいつまでも同じままでは、いられません。つまり痛みがない時でも進行していきます。原因があればですが。

ドラックストアで売っているサプリメント、医薬部外品でも腰痛、腰の痛み、腰が痛いは楽にすることができます。サプリメントにはビタミンやミネラル、何かのエキスが入っています。これも栄養や何かのエキスが入っているので効果があるから売っています。

栄養を補うことや痛みに聞くエキスで腰痛、腰の痛み、腰が痛いの痛みが楽になっていくと思います。しかし腰痛、腰の痛み、腰が痛いを起こす原因は残ったままです。

栄養を補ってもエキスで痛みが緩和されても原因はかわりません。いつまでも楽にする事ばかりしていると原因もいつまでも同じままでは、いられません。つまり痛みがない時でも進行していきます。原因があればですが。

マッサージしても腰痛、腰の痛み、腰が痛いは楽になります。筋肉のコリがほぐれていきます。しかし腰痛、腰の痛み、腰が痛いは筋肉の問題だけで起きていることはありません。

マッサージは筋肉を対象としてほぐしています。確かに筋肉があまりにも緊張したりすると骨盤が歪んでしまうと言う事はあるでしょうが。

低周波治療器や電器をしてもプラス端子からマイナス端子へ電気を流すだけです。電気で刺激して痛みやコリを散らすをしています。散らしてしまえばわからなくなります。

痛みやコリを散らすことをしてマヒした状態を作っています。

マヒさせても原因はあいかわらずあります。

しかも筋肉が疲労している上に、筋肉を刺激することで筋肉疲労を多くします。

電気は刺激することをして筋肉を疲労させていきます。

他の整体、カイロプラクティック院では

当院と違って他の整体院やカイロプラクティック院ではマッサージしたり揉んだりして筋肉をほぐしたら骨盤の歪み・背骨のズレの矯正をして低周波治療器や電器をしています。順番は違うかも知れませんが。

当院ではボキボキもしません。

低周波治療器や電器もしません。

ボキボキもしないし低周波治療器や電器をかけることもしないのに骨盤の歪み・背骨のズレを矯正することができます。

もちろん筋肉はほぐします。マッサージではありません。マッサージは目的が筋肉ですから。

当院の目的は骨盤の歪み・背骨のズレの矯正ですから。

しかし、どうして骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのか、原因を見つけることをしないと安定しません。

腰痛腰の痛み腰が痛いを起こすのは骨盤の歪み・背骨のズレが原因です。しかし何も原因がなくて歪みやズレが起きることはありません。

歪みやズレには原因がありますが、見つけ出すことは容易なことではありません。

骨盤の歪み・背骨のズレを見つけることは簡単ではありませんから低周波治療器や電器にたよってしまいます。しかも低周波治療器や電器は痛みやコリを散らしているだけです。

一番、簡単な方法が低周波治療器や電器です。機械さえあれば痛みやコリを散らすことができるからです。素人でもできます。専門知識は必要ありません。

低周波治療器や電器ばかりしている方は原因を進行させることが多くあります。特に腰痛、腰の痛み、腰が痛いと言うと脊柱管狭窄症などに進行したりすることも多くあります。また椎間板がつぶれたりすることも起きています。

まずは骨盤の歪み・背骨のズレから解消することが大切です。

疲れやストレス
骨盤の歪み・背骨のズレの原因

骨盤の歪み・背骨のズレには原因があります。この原因は姿勢ではありません。猫背もありません。

骨盤の歪み・背骨のズレになる原因は毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがある部分に溜まります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとの残りの35キロは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

疲れが溜まったら焼肉を食べたりウナギを食べたりケーキを食べたり脂分やアルコールを飲んだりします。例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。

これも内臓が働いてくれています。

その疲れやストレスが内臓にたまっていきます。そうすると内臓疲労が起きて骨盤の歪み・背骨のズレになります。

特に腰痛、腰の痛み、腰が痛いは弱い部分に疲れやストレスがたまることが原因で歪みやズレになります。弱い部分と言うのは腰と言うよりも内臓ですから腎臓です。

腎臓疲労が骨盤の歪み・背骨のズレになり腰痛、腰の痛み、腰が痛いになります。

疲れやストレスがたまる

 

睡眠負債と腰痛、腰の痛み、腰が痛い

最近は多くの方が睡眠負債になっています。睡眠負債になっていること自体、気が付いていない方が多くいます。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。

脳が休養を取って寝ていることが眠りです。脳が休養を持っていない限りは眠れていません。

誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

睡眠負債になって眠りが浅いと脳が弱っていきます。脳が弱ると骨盤が一番に不安定になります。

骨盤が不安定な時に重いものをもっただけで腰痛、腰の痛み、腰が痛いになります。

睡眠負債の中でも最悪な睡眠が寝ながら考え事をしている睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。

腰痛、腰の痛み、腰が痛いとは

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから腰痛腰の痛み腰が痛いを楽にすることから。

2018年07月06日

小顔矯正

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  • 小顔矯正をするなら初回から顔が小さくなることで人気があるボキボキしない痛くない小顔矯正で自分で比べることができる北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
小顔矯正

小顔矯正とは

小顔矯正をして始めから顔が小さくなっていく小顔矯正が人気があります。小顔矯正をして行くときには、本当に顔が小さくなるのか、小さくなっても持続することや維持することができるのか一番、気になると思いますので説明していきます。

まずは小顔矯正をする時には、どうやって顔を小さくすることをしているのかと言うとマッサージをするような感じで痛くもなく怖くもなく顔が小さくなる小顔矯正をしているといった方が近いと思います。

しかしマッサージをしている訳ではありません。マッサージをして顔が小さくなることはないと思います。

誰が見てもマッサージをしているようにしか見えませんから、本当にマッサージをしているような感じで顔を揉んでいるだけですからマッサージ感覚で顔を小さくすることができます。

ボキボキもしません。痛くもないと思う小顔矯正です。

顔を揉んでいくと顔が徐々に小さくなっていきます。

マッサージ感覚でする小顔矯正ですけど簡単にしてできる技術ではありません。簡単にしている技術ほど難しいものはありません。

当院の小顔矯正は特殊な小顔矯正をしていますから当院の院長の手の技術だけで顔が小さくなるので、低周波治療器や電器などの手は借りません。

小顔矯正をして行くときには手の技術力のみで小さくすることができます。

小顔矯正とは

小顔矯正をしていく時には検査する事をしています。顔の検査や体調の検査が中心になります。今まで小顔矯正を30年してきて検査する事ができるから全員が顔が小さくなっていますが、中には小さくなったにも関わらず小さくなったのがわからない方もいます。

これは睡眠負債がおおくある方です。

小顔矯正に入る前に顔を触っておぼえてもらいます。自分の顔の幅や大きさを触っておぼえることをします。しかし、これが簡単ではありません。

簡単に触った方ほどわからないという事があります。

小顔矯正と言っても顔が10センチも20センチも小さくなることはありません。顔が1センチだったり2センチだったり3センチだったり小さくなりますが小顔矯正をしてみないとどれくらい小さくなるのか、わかりません。

例え1センチ小さくなっても、わかるように触って欲しいのですが。

他人、スタッフが測ると位置が違ったり、ゆるく測って小顔矯正をしたあと強く測ると小さくなります。これは小さくなったのではなく詐欺と同じです。

しかし自分で顔の大きさを確認できるので比べることができます。

そして小顔矯正に入る前に顔の大きさをおぼえてもらいますから、小顔矯正に入る前は、このくらいの大きさだと感じてもらいます。そして小顔矯正に入った、あと小さくなれば小顔になったと言う訳です。

しかし簡単なようで簡単ではありません。

人間の触ることは手だけで触ってしまうとわかりませんし記憶があいまいになります。

小顔矯正と言っても短期で集中して顔を小さくすることをしています。時間をかければ良いという訳ではありません。時間をかけると顔が小さくなるかと言うとそうではありません。

1回で顔を小さくするのも限界があります。1回で終わる小顔矯正はありません。というのも考えてみてください。顔が小さくなっても体がガタガタでは意味ありませんし顔が小さくなったのがキレイに見えません。

ですから2回目か3回目の時には体の調整にも入ります。体の調整に入るとウエストまで細くなっていきます。

小顔矯正と疲れやストレス

小顔矯正をして行くときには疲れやストレスのたまり度合いが一番の難敵になります。当院では検査する事をしていますから検査してみると疲れやストレスの蓄積度合い多くある方ばかりです。

疲れやストレスが多くたまると必ず骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレを起こしています。

疲れやストレスがない方はいません。疲れやストレスをわかっていない方はいます。わかっていない方は睡眠負債が多くある方です。

疲れやストレスはたまるところがあるからたまっていきますから、どこにたまるのか、疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、ある部分に多く何十倍も溜まっていきます。

しかも2通りのたまり方があります。

毎日、毎日の生活や仕事、精神的なプレッシャー、抑圧、緊張と睡眠負債で多くの疲れやストレスたまっていきます。疲れやストレスがたまる所があります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)も内臓の一部です。

つまり疲れやストレスは内臓と筋肉にたまりますが、内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

しかし病気ではありません。いくら検査しても健康だと言われます。

疲れやストレスの蓄積は内臓にたまっていきます。

内臓に疲れやストレスがたまると筋肉よりも内側にありますから体の中から崩れていきます。この崩れが顔にも影響を出します。

疲れやストレス

 

小顔矯正と睡眠負債

小顔矯正と睡眠負債が深く関係します。睡眠負債と言うのは寝ているようで寝ていない方です。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。

誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

不眠症でしたら夜、寝ようとすると寝つきが悪いとか、夜に目が何回も覚めるとかありました。

今の不眠症の方は睡眠負債になっています。

眠りが浅い睡眠負債は脳を弱らせていきます。脳を弱らせるとイライラしやすくなります。脳が弱ると脳の中に老廃物が多く溜まっていきます。

脳が弱ると脳細胞の急激な減少を招きます。

小顔矯正と脳の問題は近いからという訳ではなく密接に関係があります。

特に睡眠負債が多くあると持続性はありません。つまり維持することはできません。

小顔矯正とは

小顔矯正をする時には顔だけしていると効果がなかったり維持することがなかったりしています。小顔矯正をする時には検査することから始めて行きますが、小顔矯正を希望してきていますから顔を小さくしていく事をしないと納得してもらえません。

小顔矯正の1回目と2回目はできるだけ顔を小さくしていく事をしています。

次回からは顔と体の調整に入ります。

そうすると持続力が上がりますし、上がるだけではなく、さらに顔が小さくなります。

当院の小顔矯正は顔だけではなく全身が変わる小顔矯正をしています。

小顔矯正と言っても顔だけ変えれば良いという訳ではなく全身をしていくと全身が細くなっていきます。

小顔矯正といっても時々、きて受ける方よりも続けて受けるようにした方が効果は絶大に違います。

 

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから小顔矯正なら初めから顔が小さくなる小顔矯正をしています。

2018年07月04日

肩こり

肩こりとは

肩こりとは

肩こりを解消するというよりも肩こりを直していくことを考えましょう。肩こりを楽にすることと、直していくことは全然、違います。

多くの治療は肩こりを楽にすることばかりしています。肩こりを楽にすると言う方法は楽にできるでしょうが、直している訳ではありません。

肩こりと言うと筋肉のコリと言うイメージが強い為に、筋肉ばかりほぐしても楽になりますから、それで肩こりが治った、と思う事が多くあります。

しかし、そんなことで肩こりが直るわけありません。

肩こりと言うのは直す時には簡単に直せるものではありません。一時的に肩こりを感じなくさせることはできるかも知れませんが。

肩こりと言うのは原因があるから肩が凝っている訳です。

原因も、いつまでも同じままではいられません。

肩こりを1回で感じなくできても直っていません。

肩こりと言うと簡単に考えていますが、どうして肩こりが起きているのか、を考えないと、ただ肩が凝ったとか言っていられません。

本当に肩こりと言うのは大変な原因がひそんでいるからです。しかし、多くの専門家の先生も研究することもしていません。と言うは研究する為には検査できないと研究できないからです。

当院の院長である私は30年以上の経験がありますから、以前、使っていた低周波治療器や電器は一切、使っていません。低周波治療器や電器はゴマカシとまでは言いませんが痛みやコリを散らしているだけです。

低周波治療器や電器と言うのは検査できない方が用いる方法ですから痛みやコリを直している訳ではなく散らしているだけです。

痛みやコリを散らしてしまえば、しばらくは、わからなくなります。分からなくなることを治ったと言います。

当院でも昔は低周波治療器や電器を使っていました。良いと言われる電気や機械を購入していました。しかしある時、低周波治療器や電器を研究することをしてみました。

そうするとあることがわかりました。わかったことは本当に痛みやコリを散らしているだけだと言う事です。

低周波治療器や電器を使うことは一番、簡単な方法です。湿布を貼ったりすることよりも効果があってわからなくなるからです。低周波治療器や電器を使っていると術者の技術も向上しません。

低周波治療器や電器は整骨院でも整体院でもカイロプラクティック院でも使っています。

肩こりとは

肩こりが起きる原因は簡単なものではなく、もっと奥に原因があります。表面上の筋肉ばかりに注目していますが筋肉だけで起きている肩こりはありませんが、肩こりが慢性化して長期に及ぶと筋肉も緊張や引っ張られている時間が長いと筋肉が硬くなっていきます。

この場合の硬さと言うのは揉んでも柔らかくなる物ではありません。

筋肉が固くなるということは老化して固くなることです。老化した筋肉は揉んでも柔らかくなることはありません。体が老化するように筋肉も固くなります。年齢以上に固くなると言う事が起こります。

一度、固くなった筋肉は当院の体質改善の施術でのに変える事ができます。

筋肉が固くなると筋肉だけでは済みません。筋肉の近くには血管も神経もリンパ官もあります。それらも同時に固くなります。特に神経や血管が固くなると流れが悪くなり筋肉へ栄養を運ぶことができませんから筋肉が徐々に細くなっていく事もあります。

また神経が固くなると握力低下、ものを落としやすい、つかみ損ねる、などが起こります。

手や腕の力が落ちていきます。

肩こりと言うのは怖いことなんです。

しかし全員が肩の筋肉が固くなると言っている訳ではありません。しかし多くの方が筋肉の硬さを起こしています。年齢に関係なく起きています。

疲れやストレスと肩こり

疲れやストレスが弱い部分に多くたまっていきます。弱い部分に多くの疲れやストレスがたまることで筋肉のコリと背骨のズレが起こります。

筋肉は骨から骨へ引っ付いていますから骨が動くことで筋肉は引っ張られていきます。これが肩こりになります。今まで30年間以上肩こりを解消してきて筋肉だけで起きている肩こりは一人もいません。

必ず背骨のズレがあります。

しかし背骨のズレも何も原因がなくて起きることはありません。

何かがあるから背骨のズレを起こして筋肉を引っ張っています。

背骨のズレは姿勢でも起きることはありません。猫背でも起きることはありません。

背骨は中枢神経を守っています。そんなに簡単に背骨のズレを起こしていたら守れません。

背骨のズレが起きる原因は疲れやストレスにあります。疲れやストレスがたまる所が背骨のズレを起こす原因です。

疲れやストレス
肩こりと内臓

毎日、毎日の生活や仕事、精神的なプレッシャー、抑圧、緊張と睡眠負債で多くの疲れやストレスたまっていきます。

疲れやストレスは筋肉にもたまりながらある部分にたまっていきます。

ある部分とは内臓です。例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパとあとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。中枢神経も内臓です。

つまり内臓と筋肉に疲れやストレスがたまっています。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。

内臓はつねに働いています。体を動かすことでも疲れやストレスが多くなりますから両方から疲れやストレスの蓄積が起こります。

疲れやストレスが内臓に蓄積していくと内部から崩れていき背骨のズレになります。

背骨のズレは内臓疲労から起きています。

肩こりとは

肩こりとは背骨のズレが起きて感じています。

肩こりの検査をして筋肉からほぐしていきます。

筋肉がほぐれたら背骨のズレを矯正する事をしています。痛くないボキボキしない方法で背骨のズレを整えて行きます。

背骨のズレを起した内臓疲労を見つけていきます。

肩こりとは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は肩こりを解消しています。

2018年06月26日

整体

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  • 北九州で整体院ならボキボキしないで有名な痛くないから口コミで人気があって北九州市の整体でも経験がある専門家の先生がしている北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
整体とは

整体とは

当院では無理な施術や痛い施術はしていません。体調を検査しながら施術していくようにしますが患者さん側は痛みやコリを一刻も早く楽にしたいと思うでしょうが、最近はご自分で気が付いてない方が多くいますが。奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしている方が増えていますから、早く楽にしてあげようするとダルクなります。

体は回復する力が必要です。回復する力がない方が、今ある体力を回復する方向に取られると、足りなくなってダルクなります。自分が思っているほど体力がなくなっていますが、多くの方がハイテンションになっています。ハイテンションになると元気だと勘違いしている方がいます。

ハイテンションになる時には眠れていないのに朝から元気で疲れ知らずに動けます。しかし、これがかなり危険なことになっていることさえわからずに。

ハイテンションになるのも原因があります。

整体とは歪みやズレが起きた体を整えていく事です。歪みやズレが起きると痛みやコリになりますが歪みやズレを矯正しなくても楽になる方法があります。その方法のことを対症療法と言います。

対症療法と言うのは原因なんか関係なく見つけることなく楽にする方法です。

ですから検査も必要ありません。どこから起きているとか関係ありません。どうして痛みやコリが起きているのか関係ありません。

多くの治療が対症療法になっています。そのため検査する事もなくしているだけです。

対症療法は湿布を貼ったりすること、サプリメント、医薬部外品を飲むこと、マッサージすること、低周波治療器や電器をすることなどです。

特に一般の方もしている方法はサプリメント、医薬部外品、湿布を貼ったり、家族の方のマッサージです。

専門の治療院では専門家のマッサージ、整骨院の低周波治療器や電器です。

また病気でも注射を打ったりしているものは対症療法になります。

痛みやコリの原因

痛みやコリなどの症状の原因を見つけることなくしているだけです。

対症療法とは楽にすることですが、楽にすることと、直していくことは違います。整体とは体を整えていく事ですから体を整えて行かないといけないのに整体院でも低周波治療器や電器を使って刺激して痛みやコリを散らす事をしている整体院が多く見受けられます。

整体とは単純に歪みやズレを見つけることをしていきますが、歪みを見つけることも簡単ではありません。そのため検査できないと状況はわかりませんが、検査できない方が多くいます。

当院では体調の検査、筋肉のコリ検査、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレの検査、内臓の働きの検査、リンパの流れの検査する技術も向上するようにしています。

当院の院長である私は、以前はセミナーに毎週のように飛行機に乗って東京までいってセミナーに出て勉強していました。毎年40回から50回くらい東京に行っていました。これを5年間続けていました。

東京で行われている国際セミナーにも多数、出席しています。アメリカの有名なカイロプラクティック団体の協会長の先生のセミナーも出ています。

もちろん通訳を介してですが。

 

カイロプラクティックと整体は根本的には違いますが、同じような矯正術と認識して下さい。今では整体と言うのは呼び名だけになっています。昔の柔道や剣道の方の練習で痛めた関節を治療していたのが整体です。外傷、切り傷、骨折、病気などは病院ですが、それ以外は整体でした。

ですから柔道の師範の先生が整体をしていました。しかし発展途中でアメリカから同じような矯正術が入って来て今では整体は残ったのは名前だけです。

整体とカイロプラクティックでは同じような感じです。

 

矯正ではなく、体を直す技術と検査する技術の両方が必要です。

技術力でしているので低周波治療器や電器でごまかすことはしていません。

検査することが大切

痛みやコリには検査することが必要になりますから、どんなふうに歪みやズレが起きているのか、どこから歪みやズレが起きているのか、どうして歪みやズレになったのか、検査して見つけることをしていきます。

何よりも検査することが重要になります。検査してわかったものを矯正すると言う進行なんですが、もちろん治療技術も必要です。歪みやズレだけの場合もありますが、複雑に絡んでいるものもあります。歪みやズレだけで起きているとは言えません。

歪みやズレも歪みやズレだけで起きていることもありますが、こじらせると他にも広がっています。

単純と言ってわかりませんが、歪みやズレを矯正して楽になることもあれば、そうではない場合もおおくありますが。

検査することでわかるのは一つずつです。病院の検査のように一度でわかることはありません。検査して一つ施術して、さらにもう一度、検査する事をいかなければわかりません。

検査も正確に行う必要があります。

しかし当院の院長は検査する事にかけて時間はかけません。30年の経験がありますから正確にすばやくしています。

整体の施術項目

整体の施術項目は色々ありますが体に起きる問題の全てが対象になります。多くの痛みやコリなどの体の不調は歪みやズレから起きています。しかし病院では病院の専門家ですから病気になっていなければわかりません。

痛みやコリと言うのは病気でも起こりますが、病気ではない状態でも起こります。もちろん病気になっていれば病院にいかなければいけません。

病院で行う血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査は病気の検査です。病気とは病気の専門家です。

しかし健康な細胞から一気に病気になることはありません。なっていく過程があります。変化していく過程です。病気になる為には半年や1年で健康な細胞から変化することはありませんから10年、20年かかりながら細胞は変化していきます。

その、なっていく過程の時に時々、痛みやコリなどの症状になります。

痛みやコリも病気とは関係がないことはありません。

しかし、今は病気ではありません。

腰痛でも肩こりでも生理痛でも頭痛、頭の痛みでも膝の痛みでも関係があります。

しかし今は病気ではありませんから病院で検査しても出ないかもしれません。数値で異常が出たら病気です。

しかし多くの痛みやコリは病気ではありません。

整体とは

病院のように病気を直している訳ではありません。しかもマッサージみたいに筋肉をほぐすことを目的ではありません。低周波治療器や電器をして痛みやコリを散らすことはしません。

当院の整体は体を直していく事が目的です。

ですから歪みやズレだけを矯正すれば良いと言う訳ではありません。その他にも対象の部分は多くあります。普通の整体院では筋肉を揉むようしてボキボキして低周波治療器や電器をして終わりと言う感じです。

当院では手の技術力のみで体を変えていくので低周波治療器や電器を使いません。

もちろん筋肉はほぐしていきます。それだけではありません。

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから整体なら痛みやコリが楽になる。

2018年06月20日

骨盤矯正

骨盤矯正

骨盤矯正で小尻に

当院では多くの方が骨盤矯正に訪れて小尻にすることができています。しかし骨盤矯正というのは、骨盤を小さくすれば良いと言う訳ではありません。

例えばですが、もし骨盤を小さくできたら中のある内臓はどうでしょう。今までよりも小さくなるわけですから働きが低下したりすることもあるかもわかりません。

骨盤矯正をする時には色々な部分が深く関係します。もし骨盤が小さくなっても維持できるのか、と言うことも疑問だと思います。

それについてお答えする前に説明していきたいと思います。

骨盤矯正をする時には、できるだけ骨盤を小さくすることをしていきますが、体調や体力が落ちていると骨盤矯正をしたあと、ダルクなります

最近は多くの方が自分が思っているほど体力はありません。運動している方は体力を上げている訳ではありません。運動や筋トレは筋肉を鍛えていますから、分野が違います。

運動をやりすぎると体力は落ちていきます。筋力は向上するかも知れませんが。

運動や筋トレ、ジョッキングなどは筋肉をきたえていますから筋肉の力は上がるかも知れませんが代償として体力は落ちてきます。

毎日、毎日の生活で疲れやストレスはたまるばかりです。疲れやストレスが多くなると人の体は脂肪が多くなったり浮腫みが多くなります。つまり太ります。

骨盤矯正と体調

骨盤矯正をする時には一番、邪魔なものは疲れやストレスの蓄積です。疲れやストレスが多くあると骨盤の歪み・背骨のズレが起きています。しかも疲れやストレスは多くなればなるほど骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなります。疲れやストレスの蓄積した状態を体調と言います。

疲れやストレスが多くなることを体調が悪い、調子が落ちているとか言います。

疲れやストレスが多くなると骨盤の歪み・背骨のズレが起こります。

疲れやストレスが多くたまると脂肪が多くなります。

疲れやストレスが多く蓄積すると浮腫みになります。

疲れやストレスが多くたまった方ほど骨盤の歪み・背骨のズレが大きくあります。

そして疲れやストレスにはたまる所がありますから、それが問題なんです。

疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、多くは内臓にたまっていきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

体が疲れた、と言う時には内臓に疲れやストレスがたまっている事です。

ストレスがたまったと言いますがストレスと言う単語は英語にはありません。ストレスの語源になったものはストレッサーとか、ディストレスと言う言葉です。

ストレッサーは欲求不満と訳されます。ディストレスは抑圧とか訳されます。

あまり適当ではない言葉になります。

ストレスと意味的なものから探ると蓄積していく疲れ、つまり蓄積疲労が妥当です。

つまり「ストレスがたまった」を言い換えると「疲れが溜まった」と言えるからです。

骨盤矯正とストレス

骨盤矯正をする時には、自分でも感じていないくらいのストレス(蓄積疲労)が障害になります。ストレスが多くたまっている方ほど骨盤の歪み・背骨のズレが大きくあります。

骨盤の歪み・背骨のズレがあると骨盤は大きくなるからです。

ストレスはたまる所があります。そのたまる所と言うのは筋肉にもたまりますがある部分に多くたまっています。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管と、あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。

つまりストレスがたまる内臓の問題がおきて骨盤の歪み・背骨のズレになります。

骨盤矯正をして行くときに、骨盤の歪み・背骨のズレを矯正する事でも骨盤は小さくなります。

骨盤周辺に多くなった脂肪、浮腫みを減らしても骨盤は小さくなります。

しかし、それだけでは限界があります。

骨盤矯正をして行くときには骨盤の歪み・背骨のズレでも脂肪や浮腫みを減らす事、以上ののことをしないと効果が半減します。

ストレスを減らすと小尻に

当院の施術で骨盤矯正をする時には、たまったストレスを解消していくことで骨盤が小さくなります。多くの方がストレスをため込んでいますから、全部のストレスを一度で減らす事はできません。

ストレスは色々な部分にたまっていきますから、筋肉にもストレスはたまりますし内臓にもたまります。

どこでもストレスはたまるために、全身に蓄積すると言っても過言ではありません。

骨盤矯正をしていく時には検査する事をしていきます。検査して確認して判断して矯正していくと、本当に骨盤が小さくなります。

 

睡眠負債と骨盤矯正

最近は多くの方が寝ているようで眠れていません。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。眠りと言うのは脳から寝ていることを言います。

脳から寝ていないと誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

しかし一番、ダメな睡眠があります。その睡眠のことを寝ながら考え事をしている睡眠と言います。

寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。

そのため多くの方が眠れていないのにわからなくなっています。

目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

睡眠負債の方は体調がかなり落ちています。奈落の底のような体調、ドン底のような体調をしている方も多くいます。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

睡眠負債の方は骨盤の炎症やハレがあります。大脳も弱って疲弊しています。脳幹も弱っています。そして内臓も弱っています。

こんな状態では維持することはできません。

維持する力、持続させる力は自分の状態にあります。どんな上手い技術で骨盤矯正をして骨盤を小さくしても崩れやすくなります。

その為の治療をしています。ですから骨盤矯正といっても骨盤治療です。

 

骨盤矯正とは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから骨盤矯正が人気があって初回から骨盤が小さくなるカイロプラクティック徳力整体院

2018年06月04日

浮腫み

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  • 浮腫みを減らすなら運動よりも筋トレよりもサプリメント、医薬部外品よりも浮腫み解消グッズよりも効果がある体の内側から解消していく北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
浮腫み

浮腫みを解消する

浮腫みを解消するなら体の内側から変えていくことが重要です。基本的な見地からして浮腫みと言うのは、どうして多くなるのか、なぜ、浮腫みになるのか、なる原因があるからなっています。浮腫みの本質をしることが浮腫みを解消する手助けとなります。

浮腫みと脂肪は違います。脂肪は実態がありますが、浮腫みには実態はありません。焼肉に使う肉の脂肪が脂肪です。牛の牛脂が脂肪です。脂肪は実態があると言うのは、わかりやすく言うと脂肪と言う物があります。浮腫みには水分で物はありません。

浮腫みと言うのはフシュです。フシュと言うのが多くなるとお腹にたまると腹水です。お腹の腹水は体調が良くない時にたまります。わかりやすい例ですが腹腔内に異常に多くの液体がある状態の事を言いますが、これは体の状態が良くない時に多くなります。

しかしフシュは、ここまで行かなくても浮腫みになりますから、浮腫みも同種類ですが病気ではありません。わかりやすく言うとと言う感じです。

浮腫みが多くなるのは色々な原因が考えられますが、一つは体調の低下です。毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなる浮腫みがあります。

いくらサプリメント、医薬部外品、運動、筋トレ、ストレッチをしても増えてしまいます。下着、ストッキングで締め付けても脱げば同じです。

浮腫みの天敵

浮腫みには天敵となるものがあります。それが多いと浮腫みは減りにくくなります。いくらどんなに良い浮腫み解消法をしても減りにくく上手くいきません。浮腫みが減りにくいのが浮腫みが出来る、多くなる物に関係しています。

浮腫みが減りにくいのは疲れやストレスの蓄積です。毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で多くなるものがあります。それが疲れやストレスです。

疲れやストレスがない方はいません。疲れやストレスがたまっていても感じていない方は多くいます。

疲れやストレスがたまれば、誰でも起きるものがあります。これは体の崩れです。

疲れやストレスがたまれば骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレになります。

疲れやストレスがたまるとリンパの流れが悪くなって老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなります。何も原因がなくてリンパの流れが悪くなって老廃物が多く蓄積していき循環が悪くなることはありません。

そして睡眠負債でも浮腫みは多くなります。

睡眠負債と浮腫み

睡眠負債と言うのは寝ているようで眠れていないことで起きる脳疲労です。多くの方が眠りを勘違いしています。不眠症でしたら夜、寝ようとすると寝つきが悪いとか、夜に目が何回も覚めるとかありました。しかし最近の睡眠負債の方は夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。

寝ている方は寝ているからわからないのに単純に目が覚めないから寝ていると思っています。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

夢とは違い、さらに悪い睡眠があります。この睡眠は寝ながら考え事をしている睡眠です。寝ながら考え事をしている睡眠も寝ています。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。

脳が休養を取って寝ていることが睡眠です。脳が寝ていないと脳は疲れやストレスをためていきます。脳が疲れやストレスをためていくと脳が弱っていきます。脳が弱ると痛みやコリも感じません。どんなに痛みやコリが起きている状況でも感じませんから「体調は良い」と言います。

院長から『体調はどうですか』、と聞かれると多くの方が「体調は良いです」とか「体調は悪くありません」と言います。

当院の院長は検査する事ができますから検査してみると体調が無茶苦茶に悪いのに感じていない方がいるからです。これは脳が弱ってしまって痛みやコリ、体調の悪さを感じていません。だから体調は良いと思っています。

この体調の方を奈落の底のような体調、ドン底のような体調と言う感じです。体調が悪ければリンパの流れが悪くなって老廃物が多く蓄積していき循環どころではなく内臓の働きも低下しています。

すべての基本は体調です。睡眠負債も体調が悪くなります。

体調が悪くなれば当然、浮腫みが多くなります、そして減りません。

体調が悪い時には疲れやストレスのたまるところがあります。たまる所は筋肉にもたまりますが、多くはある部分にたまっていきます。

それが内臓です。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

疲れやストレスと浮腫み

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。この中で疲れやストレスがたまる所があるとすれば筋肉ですね。あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。

つまり疲れやストレスは筋肉にもたまりながら内臓に蓄積していきます。内臓と言っても病気ではありまんよ。

循環を良くしても必ず内臓を通ります。

リンパの流れも血管に流れていきます。そして内臓を通ります。

毎日、毎日の生活、仕事、精神的な緊張、抑圧、プレッシャー、睡眠負債で疲れやストレスが内臓に蓄積していきます。内臓に蓄積した疲れやストレスで浮腫みが多くなります。

運動しても疲れやストレスが多くなります。筋トレしてもストレッチして基礎代謝を上げても疲れやストレスが多くたまります。さらに睡眠負債になると疲れやストレスも多く体にたまり内臓にたまっていきます。

浮腫みを解消

浮腫みを解消したいなら体にたまった疲れやストレスを減らす事です。ではどうすれば内臓にたまった疲れやストレスを減らす事ができるのか。

どうやれば疲れやストレスを減らして浮腫みを解消できるのか。

と言うことを当院ではしています。

疲れやストレスが溜まるのも段階があります。多く蓄積した疲れやストレスほど簡単には減りません。しかし疲れやストレスが減ると内臓の働きも向上していきます。

疲れやストレスが多くあると長期間あると内臓は老化していきます。老化した内臓を解消するのは体質改善の治療だけです。

 

疲れやストレスから浮腫み

 

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑門司若松、行橋、下関市などから浮腫みを減らす事ができるには浮腫みの原因を知っているからです。

2018年06月01日

腰痛

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  • 腰痛、腰の痛みは原因があって起きています、腰痛、腰の痛みを楽にしたら、そこから原因を見つけて整えていくことから腰痛、腰の痛みを楽にしていきます、北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラク
腰痛

腰痛、腰の痛みは

腰痛腰の痛みは腰痛、腰の痛みになる原因があるから、腰痛、腰の痛みになります。腰痛が起きる原因は骨盤の歪み・背骨のズレから起きています。しかし腰痛、腰の痛みを整えなくても腰痛、腰の痛みを楽にすることはできます。

基本的には骨盤の歪み・背骨のズレがあっても、直接に痛みになるとは限りません。骨盤の歪み・背骨のズレにも段階があります。程度というか骨盤の歪み・背骨のズレにも軽いのからひどいのから、色々あります。

骨盤の歪み・背骨のズレは多少なりとも誰でもあります。誰でもあっても腰痛、腰の痛みになるとはかぎりません。

腰痛、腰の痛みが起きる方は腎臓の弱い方です。腎臓が弱いと腎臓に関係する大腰筋、腸骨筋と言う骨盤にある筋肉に影響がでてバランスが悪くなります。

弱い腎臓に疲れがたまっていきます。疲れやストレスのたまり方には日々違いがあります。腎臓の疲れやストレスが減ったり多くなったりして限界を超えていきます。腎臓の疲労が限界を超えてくると骨盤の歪み・背骨のズレは最大になります。この時に姿勢が悪かったり、重いものを持ったり、前かがみの姿勢、中腰の姿勢、車の運転、同じ姿勢で体を支えることができないとギックリ腰、腰痛、腰の痛みになります。

上体を支えることができないくらい骨盤の歪み・背骨のズレがひろがっている時に重いものを持ったり、前かがみの姿勢、クシャミでも腰痛、腰の痛みになったり、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛になります。

腰痛が起きる時は

腰痛が起きるときには、必ず骨盤の歪み・背骨のズレがあります。しかし骨盤の歪み・背骨のズレを整えなくても痛みは楽にすることはできます。その方法はサプリメントを飲んだり湿布を貼ったり、病院で痛み止めの注射を打ったり、マッサージをしたり、鍼灸をしたり、低周波治療器や電器をしたりと言う方法があります。

しかし骨盤の歪み・背骨のズレは残ったままになっています。そして骨盤の歪み・背骨のズレを起した原因である腎臓の問題も残ったままです。

骨盤の歪み・背骨のズレがあると腰痛にならなくても生理痛、生理不順、便秘、膀胱炎、尿漏れになることもあります。足の冷えや浮腫みとして起きることもあります。

骨盤の歪み・背骨のズレが長期間、あっても腰痛にならないときもありますが、骨盤の歪み・背骨のズレがあると、それだけでは済まなくなります。眠りが浅くなることもあります。骨盤は土台ですから土台が歪んでいると全身が歪むとまで言います。

しかも骨盤の歪み・背骨のズレを起こしている原因の腎臓疲労は単純な腎臓疲労だけではすまなくなります。腰痛の方の多くは腎臓が原因ですから、弱い腎臓に多くの疲れやストレスがたまることで腎臓の老化が急速に早まります。断言はできませんが、腰痛の方は先将来の病気の暗示かも知れません。

弱い内臓に疲れやストレスがたまりやすく、たまると急速に老化が進行していきます。この最終形態が病気だからです。

弱い内臓を早めに蓄積した疲労を軽くしていかないと最近は腎臓が硬い方が増えています。しかし、今は病気ではありません。

病気になる時には数年かかります。健康な細胞から変化していく時間が必要ですが、今もゼロではありません。ゼロではないから腰痛になっています。

例えばですが生まれてからもゼロの方はいません。

それは親からもらった遺伝子が関係しているからです。弱いと言うことは遺伝子的な要素があります。

病気で行う検査は血液検査、尿検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査は病気の検査です。もう病気になっている方は陽性でわかります。

健康な細胞から一気に病気の細胞になることはありませんから、なっていく過程ではわかりません。

例えばですが80を超えたら病気だとします。80という数値は適当です。80か78かくらいにならないと病気でも検査しても分かりません。病気として完成しないと何かの異常を訴えても検査しても異常が見つかりません。そこまで進行してしまうと遅いです。もう病気ですから。

もしかしたら病気になるまえに弱い内臓を強くしていく事ができれば変えられるかも知れません。

しかし簡単なことではありませんから短期ではできません。簡単に1回や2回で変えるできればいいですが半年や1年以上かかることも多くあります。どれくらい老化しているのか、と言う事になります。

腰痛を

腰痛をサプリメント、湿布を貼ったりマッサージしたりサプリメントを飲んだり低周波治療器や電器などをすることをしていると進行が速くなります。腰痛が最近はおこらないからと言って安心はできません。

腰痛に限らす多くの症状は内臓と関係があります。

しかし今は病気ではありません。いくら検査しても尿検査、血液検査、レントゲン検査、エコー検査、MRI検査をしても、いまは、まだ病気ではないという意味になります。しかし痛みやコリが起きた時には、注意しなければいけません。

腰痛を一時抑えの事ばかりしていると、その時は楽になるでしょが。

腰痛を楽にすることと、腰痛を直していくことは違います。

腰痛、腰の痛みとは

腰痛、腰の痛みが起きる原因は、ほんとうに腎臓に関係しています。腎臓が弱い方が腰痛になります。腎臓の弱さがない方は腰痛、腰の痛みにはなりません。

腰痛が起きているときには骨盤の歪み・背骨のズレから解消するようにしています。

もちろん腰周辺の筋肉、じん帯の炎症やハレもあります。そして腎臓疲労を解消して蓄積した疲れやストレスを腎臓から軽くしていきます。

そして体質改善の施術で腎臓を強くしていく事をしています。

 

腰痛、腰の痛みとは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから腰痛腰の痛みの原因を見つけて整えるカイロプラクティック徳力整体院。

2018年05月22日

カイロプラクティック

ボキボキしないカイロプラクティック

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックとは痛みやコリなどの症状は歪みやズレから起きていると言う事なので歪みやズレを矯正して整えて痛みやコリを楽にしていく方法です。

他のカイロプラクティック院ではボキボキしたり、低周波治療器や電器をしたり、揉んだりする、専用の台でドスンと落としたりすることをしています。

当院ではボキボキもしない低周波治療器や電器をすることもなく専用の台でドスンと落としたりすることもなく矯正をしています。ドスンと落とす台は使っていますが、落とすことはしていません。

普通はカイロプラクティック院に行くと、骨盤の歪み・背骨のズレの矯正をする前に体を揉んで骨が動きやすくする為にマッサージしています。あとは気持ち良さですね。

これをした後、ボキボキするか、専用の台でドスンと落とす骨の矯正をします。あとは低周波治療器ですね。たまにはマッサージベットですね。

しかし当院でも、昔はマッサージベット、低周波治療器、ハリに似た刺激がある機械、金魚運動する機械、牽引する機械、温熱を加えながら磁気が出る機械(ホットパック)、レーザー光線、などを使っていました。

多くのカイロプラクティック院は機械を使います。機械は使えば使えほど痛みやコリを散らしてわからなくさせることができます。

特にマッサージベット、ローラーベットなどは疲れさせます。そして低周波治療器も筋肉疲労を起こします。

マッサージベット、ローラーベットも刺激を加えて気持ち良さも多くありますが、疲れさせます。疲れさせることよりも刺激させることで気持ち良さの方が良い印象を与えますが、ただの気持ち良さです。しかしいつまでも、刺激ばかりしていても、変わりません。

刺激を加えても、何も変わりません。

気持ち良さと勘違いしないで下さい。

症状を改善する為には何かが起きています。この何かを見つけることなく刺激ばかりしても、その時の気持ち良さを作るだけです。

カイロプラクティックとは

痛みやコリの原因である骨盤の歪み・背骨のズレを解消していくことがカイロプラクティックですから低周波治療器や電器で誤魔化すことはしていません。

低周波治療器や電器をすると痛みやコリが散ってしまいます。

低周波治療器や電器は、痛みやコリを直していません。

痛みやコリの原因を見つけることは大変、難しく簡単ではありませんから、どうしても低周波治療器や電器に頼ってしまいます。

物量(機械)に頼ると技術力が上がりません。

当院でも昔は物量を使っていましたが、今では一切、使っていません。

手の技術力を磨いてきましたから。

手の技術力と検査する技術の両方が初めてあって、検査と矯正を行うことができます。

技術ばかりでもダメですし、検査する技術も必要です。

最近の痛みやコリは矯正すれば良いと言うものではありません。

普通は痛みやコリは骨盤の歪み・背骨のズレから起きていますが、骨盤の歪み・背骨のズレからだけでは解決できない痛みやコリもあります。

昔みたいに骨盤の歪み・背骨のズレばかりしているだけでは解消しない痛みやコリも多くなっています。

ですから骨盤の歪み・背骨のズレを矯正すれば良いと言う訳ではありません。これを判断する為にも検査する事ができないと先に進めません。

骨盤の歪み・背骨のズレは

痛みやコリの多くのは骨盤の歪み・背骨のズレから起きています。骨盤の歪み・背骨のズレが起きると筋肉も引っ張られたりして緊張していきます。

痛みは椎間板ヘルニアになりかけている時に起きる場合が多くあります。椎間板ヘルニアも程度があります。軽いのからひどいのから程度があります。椎間板ヘルニアは誰でも起きるものですから特別なモノではありません。

椎間板ヘルニアが起きる原因は疲れやストレスの蓄積です。椎間板ヘルニアが多くなると限界なく疲れやストレスはたまっていきます。

毎日の生活、仕事、寝不足、精神的なもので疲れやストレスが多くなっていきます。

毎日の生活、仕事、寝不足、精神的なものは誰でもありますから、無い方はいません。

疲れやストレスの蓄積が多くあると、体は補正の為に骨盤の歪み・背骨のズレになります。

疲れやストレスの蓄積を痛みやコリとして警報を鳴らして自分に教えます。

これが痛みやコリになります。

疲れやストレスがたまりすぎると、骨盤の歪み・背骨のズレになります。

腰痛、腰の痛み、肩こり、頭痛、頭の痛みなどは疲れやストレスの蓄積です。

痛みやコリ

●生理痛、生理不順も骨盤にある内臓ですから、疲れやストレスがたまって骨盤の歪み・骨盤の開きが起きれば、影響はあります。骨盤の歪み・骨盤の開きが起きれば骨盤の中にある内臓も正常な働きができません。生理痛、生理不順の方腰椎の3番目が卵巣に関係する部分です。子宮に関係する部分は腰椎の5番目です。生理痛、生理不順の方は腰椎3番目と5番目に歪みがあります。生理痛、生理不順の方は、体調を整えていくことはもちろんですが、骨盤の歪み・骨盤の開きを解消することから始めて行きます。ホルモンも関係していますからホルモンの解消なども必要です。生理痛、生理不順の方は最低限でも骨盤の歪み・骨盤の開き、ホルモンのバランスの問題を解消するようにしています。

 

●腰痛、腰の痛みの方は腰椎3番目から、4番目、5番目に歪みやズレが有ります。あとは骨盤の歪み・骨盤の開きがあります。骨盤の歪み・骨盤の開きがあると骨盤が不安定になって腰痛、腰の痛みを起こしていきます。

●肩こりの方は首の部分か肩の部分に歪みやズレが有ります。

など多くの症状は歪みやズレから起きています。

痛みやコリとは

痛みやコリは疲れやストレスの蓄積で起きています。

疲れやストレスがたまると骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレになります。

誰でも疲れやストレスの蓄積はありますから、痛みやコリがない方も、歪みやズレはあります。

歪みやズレを解消できるのはカイロプラクティックだけです。

カイロプラクティックとは

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑門司若松、行橋、下関市などからカイロプラクティックならカイロプラクティック徳力整体院。

2018年05月08日

肩こり

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  • 肩こりを解消して楽にするなら運動、筋トレ、ストレッチ、マッサージ、解消グッズ、ツボよりもコリの原因を見つけることから北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
肩こり

肩こりを楽に

肩こりを楽にしたいく為には筋肉にも注目していく必要がありますが、肩こりと言うのは筋肉だけで起きていることはありません。

しかし筋肉が関係していますから筋肉から解消することをしていきます。

肩こりを感じる時には、自分でも調べることができます。

本当に肩こりが筋肉から起きている肩こりなのか、筋肉のコリが起きながら他の部分から起きているのか。

肩こりを感じている時に、肩の筋肉をつまむようにして触ります。つまんだ筋肉がコリを起こしている部分なのか、感じてみてください。

感じるように頭を働かせないとわからないでしょうが。

当院では、本当に筋肉のコリから起きている肩こりなのか、確認しながら肩こりを解消していきます。

当院では他ではマネできない肩こりを確認しながら解消していく事をしています。

ただ闇雲に筋肉ばかりマッサージしたり、揉んだりするだけではなく、どこから肩こりの原因になっているのか、判断しながら解消することをしていきます。

そのため、数回はかかります。

しかし1回目から肩こりを楽にしていくことをしていきます。

肩こりを楽にすることと、肩こりを直すことは違います。

肩こりを楽にしたら、普通はそこで終わりですが。

楽にしたら、肩こりの原因を見つける治療をしていきます。

肩こりとは

肩こりと言うのは筋肉のコリでもありますから、筋肉の検査をしていきます。多くの肩こりを感じる方は筋肉のこりがあります。しかし筋肉のコリが原因だと言えるかと言うと多くの方の肩こりの場合、そうではありません。

どうして筋肉のコリが起きているのか、

筋肉のコリとは筋肉の緊張の事、筋肉疲労から肩こりになります。

肩こりを起こす肩と言うのは、いつも多くのことで使っています。何気ないくらい意識していない時でも、生活する時も、仕事をする時も使っています。

運動する時も、鍛える時も筋肉は多く使っています。

例えば、運動する時、筋トレする時、なども肩の筋肉を使います。筋肉は使えば使うほど筋肉に疲れが溜まっていきます。つまり筋肉疲労です。この筋肉疲労が最終的に肩こりになっていきます。

肩や腕を使う事をすると、多くの疲れが生まれてしまいます。

何をしても筋肉は疲れをためてしまいます。運動しなくても生活する上で筋肉疲労は多くなります。

その多くなった筋肉疲労は、いつ減らす事をしているのか??

多くなってしまった筋肉疲労を解消は何時するのか??

鍛える事ばかりしていると、筋力は上がるでしょうが、筋肉疲労は多くなって筋肉が硬くなっていきます。筋肉が硬くなるのは、一時的な硬さではありません。筋肉が固くなるのは鍛えているからだと言えるでしょうが、実は、違う硬さがあります。

それは筋肉も老化するという事です。筋肉が老化して固くなると筋トレしても運動しても痛めやすくなります。

筋肉が老化すると言う事ですから、高齢の方の膝と同じような感じだと言えます。

筋肉の老化は、揉んでも、マッサージしても変わりません。マッサージしているときだけ良いような感じがしますが、すぐに戻りますし、マッサージばかしていると進みます。

肩こりとは

肩こりと言うのは長期間、慢性化した肩こりだと筋肉も硬くなっていきます。しかし筋肉が固くなると次第に肩こりを感じなくなります。

つまりマヒした状態になります。

しかし、肩こりを感じなくても筋肉は硬くなっていますから近くにある神経、血管も固くなります。

血管が固くなると血行障害になります。つまり血流がいくことができませんし、戻りにくくなります。

神経障害が起きると握力低下が特徴になります。つまり力が落ちると言うことで、つかみ損ねが多くなりますし、持ったものを落としやすくなります。

肩こりも治らない状態で慢性化させてしまうと、神経も血管も固くなります。

これが起きると腕の太さが違ってきたりします。

これが起きると筋肉のハリがなくなります。

年齢とともにではなく、年齢以上に進行していくと言いたいですが、普通の歳を重ねたものではなく病的になっていきます。

難病的になっていきます。

肩こりを悪化させると、大変なことになります。

背骨のズレから起きる肩こり

肩こりは筋肉のコリだけではなく背骨のズレからも起こりますが、背骨のズレは原因があってズレを起こしています。

簡単にズレることはありません。

中枢神経を守っている背骨ですから簡単に姿勢でズレることはありません。

背骨がズレるのは疲れやストレスの蓄積でズレが起こります。疲れやストレスは筋肉にもたまりながら内臓にたまっていきます。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。

あとは内臓です。

つまり疲れやストレスは内臓に蓄積していきます。

内臓に疲れやストレスがたまることで体の中から崩れていきます。

これが背骨のズレを起こしていきます。

この時には同時にから全体にも疲れやストレスがたまっています。

 

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから肩こりを楽にしていく為には肩こりの原因を見つけることから。

2018年04月24日

頭痛

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  • 頭痛を薬ばかりでおさえていないで原因を見つけることからしませんか、頭痛には頭痛を起こす原因があるから頭の痛みになります。北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
頭痛、頭の痛み

頭痛を楽にしていく為に

頭痛頭の痛みが起きる時には何かがあるから痛みになります。この何かがあることがわからないから安易に一時的な痛み止めになる頭痛薬ばかり使って安心していないで頭痛の原因を見つけることからしていきませんか。

痛み止めの薬さえ飲めば頭痛、頭の痛みが楽になる為に頭痛薬ばかり使っている方が多くいます。しかし頭痛薬は一時的に痛みをおさえているだけです。

痛み止めなので痛みはしばらくするとおさまりますが、頭痛、頭の痛みには原因があるから頭痛、頭の痛みになっています。

痛み止めの頭痛薬ばかり服用して治ったと思わないで下さい。

頭痛薬は生理痛の諸症状をおさえる薬でもあり、歯の痛みをわからなくする薬でもありますから。

頭痛薬は胃で溶けて全身に効いて痛み止めになります。

痛い所だけ効く痛み止めは服用する分ではありません。

口で痛み止めを服用すると胃で溶けて血液に入って手から足から頭から全身に効いていきます。

悪い部分だけに行くことはありません。

頭痛薬が生理痛の薬と同じであり、虫歯の痛み止めと同じです。

痛み止めは、痛み止めです。

一時的に頭痛、頭の痛みをおさえているだけです。

薬は一時的に痛みを止めることはできるかも知れません。しかし直している訳ではありません。

頭痛、頭の痛みは原因があります。頭痛、頭の痛みの原因を見つけることをしていきます。

最近、見たテレビの特集で頭痛、頭の痛みの方の半数が脳梗塞になっていると言っているのを見ました。

実は大変、衝撃でしょうが、これが事実です。

脳梗塞になっていなくても予備群だからです。

今は脳梗塞になっていなくても、ゆくゆくはと言う事です。

頭痛、頭の痛みは

時々、頭痛、頭の痛みを急に起こしながら細胞の変化が行われていきます。この期間は千差万別ですが5年から20年です。

その間、時々、頭痛、頭の痛みを起こしながら近づいていきます。

なってしまうまで病院ではわかりません。

健康な細胞から病気の細胞に変化する為には、数年はかかります。この時に頭痛、頭の痛みが起こりだしています。つまり初期の頭痛、頭の痛みです。

これを数週間に1度とか、数か月に1度とか頭痛、頭の痛みになりながら、脳の病気に近づいていきます。

この期間が5年から20年の間です。

つまり今、頭痛、頭の痛みがある方は、今から5年以上前から細胞の変化が起きています。

頭痛、頭の痛みになる前から細胞の変化が起こります。細胞の変化が起こりながら、いつかは頭痛、頭の痛みとして感じ出します。

しかし初めは時々で薬を飲んだらすぐにおさまります。

もうこの時から細胞の変化が起きているから頭痛、頭の痛みになっています。

どれくらい進行してきたのかはわかりませんが。

ある時になると頭痛薬の薬を買い置きするくらいになります。

月に2回から3回くらい頭痛頭の痛みになる方もいます。

頭痛、頭の痛みの方はなる因子があるから頭痛、頭の痛みになります。

なる因子がない方は頭痛、頭の痛みにはなりません。

つまり脳の血管の病気にはなりません。

病気として完成したら

病気として完成したら病院で検査する必要があります。脳神経外科などが頭痛、頭の痛みの専門家です。

しかし完成するまではわかりません。

頭痛、頭の痛みが起きていても異常なしなのは完成していないからです。

完成するか、しないかは進行するスピードで違います。

完成するスピードの違いは弱さと睡眠負債あります。

毎日の生活で疲れやストレスは蓄積していきます。疲れやストレスは弱い部分にたまります。この弱い部分が頭痛、頭の痛みになっています。頭痛、頭の痛みを起こしています。

あとは睡眠負債です。最近は夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っています。人が自分の寝ている姿を見てもスースー寝息を立てていれば 得ていると思いますよね。

しかし、これが間違いです。

眠りとは脳が寝ていることです。

脳が休養を取って寝ていることが眠りです。

寝ている状態でも脳の中まで見えません。

夢は目が覚める瞬間に見ているから記憶に残りおぼえています。

例えば6時間の睡眠時間があっても5時間50分くらいが寝ながら考え事をしている睡眠になっています。

5時間50分の睡眠が寝ながら考え事をしている睡眠をしています。しかし本人は寝ているから気が付きません。

目が覚めないから寝ていると思わないで下さい。

眠りが浅い方は脳が弱っていきます。

脳が弱ることが原因で脳疲労になります。脳が疲労していくと脳疲弊と言うことや脳衰弱になります。どんなに痛みやコリが起きている状態でも感じません。痛みやコリがわかりません。

インフルエンザになっても隠れインフルエンザになります。

これは風邪でも同じことが言えます。

インフルエンザでも風邪でも引いている状態でも発症しません。熱が上がりません。脳が元気だから熱を上げて細菌やウィルスを減らします。これができません。

そうすると脳細胞の数が急激に減っていきます。

その方はハイテンションになります。

おかしくないことでも笑ったりします。

記憶力が落ちていきます。

物忘れが増えていきます。

うっかりが増えていきます。

そうすると脳梗塞と言うよりも精神疾患になっていきます。

これが頭痛、頭の痛みの方です。

大変なことが起こりは初めているのが頭痛、頭の痛みです。

頭痛、頭の痛みとは

 

 

 

 

頭痛を楽にしていくなら一時抑えの薬ばかり使っていないで頭痛の原因を見つけることで頭痛を解消していくことができる北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから多くの方が来院する徳力整体院。

2018年04月13日

小顔矯正

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  • 小顔矯正が人気があって初回から顔が小さなる小顔矯正をしてボキボキしない痛くない顔を小さくする矯正ですから北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
小顔矯正とは

小顔矯正が人気

小顔矯正をしていく時の良く聞く疑問は、

①本当にちいさくなるのか。

②維持することができるのか。

③痛くないのか、と言う事だと思います。

 

①の説明

本当に顔が小さくなるのか、と言う疑問は、本当です。当院では小顔矯正をする前に、自分で顔を触っておぼえてもらう事をしています。

しかも危険なこともありません。無理やり押さえつけたりすることはしていません。ボキボキもしていません。

ボキボキもしないし、顔を無理に押さえつけたりすることなく小顔矯正をしています。

では、どうして小顔矯正で顔を小さくすることができるのか、と言うとマッサージするみたいにして小顔矯正をしています。

しかしマッサージではありません。

マッサージするみたいにして顔を小さくできる特殊な技術がありますから。

他ではマネできない小顔矯正をしています。

同じようにしても顔が小さくなりません。だからマネできない小顔矯正です。

小顔矯正をする時には、小顔矯正を始める前に顔を自分の両手で触っておぼえてもらいます。

変化がわかるようにしています。

しかし小顔矯正をする時の顔の触り方は簡単ではありませんから、簡単だと思って触った方ほど、変化がわからない方もいます。

顔が小さくなっても分からないことがないようにしていますが、どうしても強く言えませんので。

小顔矯正をするときの顔の触り方は、

1、アゴの部分で両方の手首を合わせます。

2、手のヒラと指を顔に密着させます。浮いた部分がないように鏡で見て下さい。

3、あとは顔の左右を感じるようにします。

一番は手のヒラと指が顔に引っ付いていることと、左右の差を感じる事です。

顔は左右が対象ではありません、つまり同じではありません。

顔の左右が同じではありませんから、それを感じることをしてもらいます。

それが左右差を感じる事ですが、ただ手を当てても分かりませんから、わかろうとすることです。左右を感じようとすると左右差があるという事がわかります。

左右差を感じとることができたら小顔矯正に入ります。

②維持すること、持続力

小顔矯正をしたあとは維持することができるか、持続力があるのか、と言うことが気になると思います。

維持する力、持続させる力は他人の技術力ではなく、自分の体調に関係があります。

体調と言うのは疲れやストレスの蓄積度合いです。疲れやストレスと言うのは程度があります。蓄積しているものの多さです。

疲れやストレスと言うのは蓄積させると、限界なく多くできます。しかも疲れやストレスはある部分にたまっていきます。

ある部分と言うのは内臓です。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。あとは内臓です。

内臓の中には大脳、脳幹、脊髄が入ります。

疲れやストレスは筋肉にもたまりますが、多くは内臓に蓄積して体の中から崩しを起こします。

体の中から崩れてくると骨盤の歪み・背骨のズレが起こります。

内臓にも多くの疲れやストレスはたまっていきます。これが体の内部から破壊することになり維持する力を無くすことになります。

そして最近は多くの方が夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っています、普通でしたら良い眠りなんですが、寝ているようで眠れていないからです。

目が覚めないから寝ていると思っています。

スースー寝息を立てていても夢を見ると言うよりも寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

眠りとは脳が寝ていることです。

脳から寝ていないと眠りとは言えません。

脳から寝ていない方は自分でも気が付いていませんが脳疲労を起こしています。

脳疲労が起きると痛みやコリも感じません。どんなに痛みやコリが起きている状態でも感じることはできなくなります。

体調も良いと勘違いするくらい悪い方が増えています。

体調はドン底のような体調でも感じなければわかりません。感じるのは脳が元気だから良いか、悪いか感じます。

体調が悪いと浮腫みが多くなります。

体調が悪いと脂肪が多くなります。

体調が落ちていると便秘体質の方は便通がひどく悪くなります。

生理痛、生理不順などもひどくなります。

痛みやコリが感じなくても生理痛、生理不順、便秘などでわかることもあります。

体調の悪さから小顔矯正をしても維持することはできません。

しかも小顔矯正をしたあとの顔の小ささは、その時の最高点ですから最高点を維持することはできませんが、あとは戻りがありますが、どれくらい維持することができるのかで体調の状態が分かります。

体調が落ちている方ほど崩れるのが早くなりますし小顔矯正をしたあとダルクなる確率が高くなります。

小顔矯正をして顔の小ささを維持するのも体力が必要です。

体力がない方ほど、小顔矯正をして顔が小さくなったのを維持することは難しくなりますし顔の維持に体力を消費してしまうとダルクなります。

痛くない小顔矯正

当院の小顔矯正は痛くありません。

当院の小顔矯正はボキボキもしないし痛くない小顔矯正をしています。

顔を無理に押さえつけたりすることもない小顔矯正です。

低周波治療器や電器なども使いません。

手のみで顔を小さくしていく事ができる小顔矯正をしています。

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから小顔矯正が人気があるから評判のカイロプラクティック徳力整体院

2018年04月09日

骨盤矯正

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  • 骨盤矯正が人気があって骨盤が小さくなる矯正で痛くないボキボキしない初回から骨盤が小さくなるので評判の良い北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院
骨盤矯正で小尻に

骨盤矯正が人気

当院の骨盤矯正は始めから骨盤が小さくなる骨盤矯正をしています。当院の骨盤矯正は危険なこともなく痛いこともないボキボキもしない骨盤矯正をしています。

骨盤矯正をしていく時には、どうして骨盤を小さくしていくのかと言うと、マッサージする見たいにしてマッサージ感覚で骨盤矯正をしています。

しかしマッサージをして骨盤が小さくなることはないと思っていますからマッサージではありません。

骨盤矯正をしていく時にはマッサージをするようにして揉んでいるだけで院長の私がすると骨盤の矯正もできるし顔を小さくしていく時にもマッサージする見たいにして顔を小さくしていく事ができます。

必ず初回から骨盤が小さくなっていきますから自分でわかるようにしています。

骨盤矯正をしていくと骨盤周辺の脂肪、浮腫みも変わります。

骨盤矯正をして行くときには骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正していきます。

それだけではなく体調の悪さから骨が炎症やハレを起こしている方も増えています。

普通は炎症やハレなんか起きていませんが、最近は体調の落ちすぎから骨盤の骨まで炎症やハレが起きている方が多くなっています。

骨盤矯正をする前には

当院では骨盤矯正をする前に、自分で触っておぼえてもらうようにしています。骨盤矯正を希望して来院した方は全員が同じことをして触ってもらいます。

しかし、この触り方は簡単ではありません。

簡単に考えて触ると、骨盤矯正をしたあとでわからないと言う方はいます。骨盤矯正で骨盤が小さくなったのがわからない方がいるのは事実です。

穿いてきたスカートやGパンなどが緩くなったのがわかる方もいますが、当院では手で触って記憶しておぼえてもらいます。

そのため骨盤矯正をしていくときには、院長から説明の段階で触り方を教えています。

触り方は骨盤の横に手を当てて触るだけでなんですが、特別、難しいこともない訳ですが、分かろうとしないとわかりません。

この触り方の時に、わかろうとして触ると言うことが大切です。

分かろうとして触らないとある部分が働きません。ある部分を働けせて触らないと小さくなったのがわかりません。

骨盤矯正と言っても10センチも20センチも分かりません。

骨盤矯正で小さくなるのは1センチ、2センチ、3センチくらいです。場合によっては、まだまだ変わる方もいます。

何センチ変わるかはわかりません。

骨盤矯正をしてみないと変化する度合いはわかりませんが、必ず変わります。今まで骨盤矯正をしてきて変わらないと言う方はいません。

骨盤矯正は

骨盤矯正をする前に骨盤を触っておぼえてもらいます。触り方は骨盤の両横に手を当てるだけなんですが、ただ、手を当てただけではわかりません。

骨盤矯正とは

上の写真の位置を手で触ります。

骨盤矯正をする時に骨盤の何を変えるのか、わかっていない方、知らない方が多くいます。骨盤矯正と言うのは骨盤を小さくしていく事ですから、骨盤を小さくするということはお尻を小さく小尻にすることです。

股関節の上の位置を手で触って左右差を感じるように触ります。骨盤は同じようで左右差があります。この左右差を感じようとすると脳の感覚神経が働きます。

脳の感覚神経の働きで変化がわかるようになります。

脳の感覚神経の働きで手の感覚が良くなります。

脳の感覚神経の働きができない方、していない方が変化がわかりません。

脳を働せることがない方が小さくなったのがわかりません。

わからない方はわかるように治療もできますので骨盤矯正と同時に治療することをお勧めします。

骨盤矯正をしていく時には

骨盤矯正をしていく時には必ず骨盤矯正に入る前に自分で骨盤を触っておぼえて下さい。骨盤矯正といっても1回で終わる骨盤矯正はありません。

と言うのは理由があります。

骨盤矯正で骨盤を小さくしていくことで小尻にして行くわけですけど関係する部分は骨盤だけではありません。そのため維持することはできません。

初回の骨盤矯正だけでは維持すること、持続力はありません。その理由は自分の体調にあります。

当院では他ではできない、わからないことを検査する事ができます。

それは体調の検査です。

多くの方が骨盤矯正を希望してきますが、体調が悪すぎる方ばかりです。

自分で良い評価していても体調が悪くなりすぎている方がいます。

体調と言うのは疲れやストレスの蓄積度合いです。

疲れやストレスがたまればたまるほど体調は落ちていきます。

また最近は多くの方が睡眠負債になっています。睡眠負債になると体調がわからなくなります。自分で感じているべきものがわからなくなります。

睡眠負債とは夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思い込んでいる方です。

目が覚めないから寝ていると思っています。夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。

夢を見る前の睡眠はわかりません。

寝ているから。

この睡眠の浅さが骨盤矯正をした時の維持する力を落としています。

眠りと言うのは脳が寝ていることです。

スースー寝息を立てていても脳から寝ていないと眠れていません。

脳が一番、眠れていないと良い眠りをしていないと寝ていません。

脳が寝ていない時には、寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

寝ながら考え事をしている睡眠は妄想に近い睡眠です。

脳が緊張したりする、興奮状態だと寝つきが悪くなったり、夜に目が覚めたりして眠れないと気が付きます。

しかし寝ながら考え事をしている睡眠は目が覚めない為に、体調がドン底のような体調をしています。

寝ながら考え事をしている睡眠は脳を弱らせていきます。

脳が弱れば脳が痛みやコリ、体調をわからなくしていきます。

脳マヒまで落ちたら脳細胞もそのままではありません。

急激に脳細胞の減少が行われています。

その先に何があるかも考えもせずに。

この方が骨盤矯正をしても維持することも持続させる力もありません。

骨盤矯正をして骨盤が小さくなっても終わった瞬間から落ちていきます。

骨盤矯正をして骨盤が小さくなっても、立った瞬間から崩れていく方もいます。

これが体調の悪い方です。

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから多く方が骨盤矯正に訪れています。

2018年04月09日

小顔矯正

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  • 小倉南区で小顔矯正なら危険でもない小顔の効果がある人気がありボキボキしないから評判の良い矯正をしているカイロプラクティック徳力整体院
小顔矯正

人気がある小顔矯正

当院では初回から顔が小さくなることで人気がある小顔矯正をしています。当院の小顔矯正は危険なこともなくボキボキもしないし、痛くもない小顔矯正をしています。

小顔矯正をする時には無理やり顔を押さえつけたりすることもなく顔を小さくしていく事をしています。院長が小顔矯正をしていく時には、検査する事をしています。小顔矯正で検査というのも変な話ですが検査することで、顔のどこが変わるのかがわかります。

小顔矯正をして行くときには院長が検査しながら小顔矯正をしていきます。

顔を検査することで、顔が小さくなる部位がわかります。

そして、わかったら、どうすれば変わるのか、と言うことを確認して小顔矯正をしていきます。

今まで多くの方が小顔矯正を希望されて訪れていますが、検査してみると全員が顔に異常があります。

異常がある顔の部分を見つけて整えていくことをして顔が小さくなっていきます。

異常がある部分を見つけて正常に戻していく小顔矯正です。

顔の異常がない方はいません。

異常がある方は疲れやストレスが溜まりすぎています。

疲れやストレスが蓄積していない方はいません。

疲れやストレスがたまると

 

変なことではなく、本当に顔にも炎症やハレが起きています。

毎日の生活や仕事や精神的な抑圧、プレッシャー、緊張などでも多くの疲れやストレスは体にたまります。この疲れやストレスが顔にもたまって異常を起こしていくことが見つかりました。

この異常も検査する事ができないと見つけることはありませんでしたが、当院では検査する事ができますから検査してみると全員が顔に異常があります。

どんな異常かと言うと炎症やハレです。

顔には皮膚と皮下脂肪と筋肉、じん帯、骨があります。

このどれかが炎症やハレを起こしていたりしています。

全部が炎症やハレを起こしている方も多くいます。

顔の炎症やハレがあると浮腫みが多くなります。

顔に炎症やハレがあると脂肪が多くなります。

顔に炎症やハレがあると皮膚が垂れ下がります。

顔に炎症やハレがあると脂肪も垂れ下がります。

顔に炎症やハレがあると骨までハレて骨が変形をおこして大きくなります。つまり肥大します。

顔に炎症やハレがあると顔全体が大きくなります。

この顔に起きる炎症やハレは体調から起きています。

体調と言うのは疲れやストレスの蓄積度合です。

疲れやストレスは限界なくたまっていきます。

例えばボロボロの状態まで疲れやストレスはたまります。

そして中には炎症やハレだけでは済まなくなっている方がいます。

言葉では言えませんが、炎症やハレ以上に異常が起きている方もいます。

顔の治療をすると小さくなる

検査する事ができるのが当院の特徴ですから検査して異常のある部分を見つけて整えていくことで顔が小さくなります。

異常を見つけていく小顔矯正なので、異常がない方は小さくならないかと言うとそうではありません。

と言うのは今まで30年間以上、小顔矯正をしてきて異常がない方は一人もいません。

ですから全員が顔が小さくなっています。

小顔矯正をして行くときにはマッサージではありませんがマッサージをするように顔を揉んでいくと顔が正常になって小さくなります。

しかしマッサージのような感じで整えて行きますが、誰でもどこでもしている小顔矯正ではありません。

真似できない小顔矯正

小顔矯正をする時には簡単にしていますが、簡単な小顔矯正ではなくマネできない小顔矯正です。

院長と同じようにしても顔は変わりません。多分。

30年の経験がある院長ができる特殊な小顔矯正ですから、30年の研究と臨床があるから身に着けることができる小顔矯正です。

そして院長の手が特殊だからできる小顔矯正です。

小顔矯正をする時には2通りの小顔矯正があります。

一つは

初回から数回の小顔矯正をして顔が小さくなる小顔矯正

もう一つは

体質改善による小顔矯正です。

 

維持する力があるのは体質改善で体を若返らせていく小顔矯正です。しかし初回からはできません。体調や体力が上がらないと出来ないのが体質改善の小顔矯正です。

 

小顔矯正をした方も注意事項

体力がない方ほど、顔を変えるとダルクなります。顔を変えすぎると体力が取られてダルさが出てしまいます。ダルさが出ても悪い訳ですが体力が落ちている方ですから、体力を上げていく事もできますから体力が上がればダルクなることはなくなります。

 

 

 

 

 

 

 

小倉南区で顔を小さくする小顔矯正をしているカイロプラクティック徳力整体院。

2018年04月06日

腰痛

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  • 腰痛、腰の痛みは治し方が肝心でストレッチしても筋トレしてもサプリメントでも薬でも病院でも体操でも直すことができのが腰痛の原因です。
腰痛

腰痛を楽にしていくなら

腰痛を楽にしていくなら腰痛の治し方を考えないといけません。腰痛と言うとサプリメント、薬、運動、筋トレ、ストレッチ、漢方、病気、鍼灸、指圧、マッサージ、低周波治療器や電器などありますが楽にする事ばかりで腰痛の原因を解消しているものではありません。

腰痛と言うと腰痛になる原因があるから腰痛になっています。

一時しのぎばかりしていると原因もいつまでも同じままではありません。

原因も進行しはじめるものではなく、進行していると言う事です。

今からスタートを切ってるのではなく、もうスタートを切っているから腰痛になっています。

腰痛には腰痛を起こしている原因があります。この原因から解消しないと、本当の意味で腰痛を治すと言う事はできません。

腰痛と言うと多くの治療法は楽にすることを直していると言います。

しかし楽にする事ばかりして直しているとは言えない治療ばかりです。

対症療法

 

普通、腰痛というと痛みがある部分が中心で治療を行いますが、腰の痛みがある部分が悪いと言うことは限りません。

他から起きていることが多くあるからです。

どうしても痛みを感じる所ばかりに何かをしています。

この何かが、湿布を貼ったり、マッサージしたり、低周波治療器や電器をしたりです。

腰痛の原因を見つけることは簡単ではありませんから。

腰痛には腰痛が起きる原因があるから腰が痛くなります。

対症療法と言うのは、どこでも普通にしている治療です。対症療法は腰痛の原因なんか関係ありません。

痛みを感じる部分に何かをすることですが。

腰痛というのは骨盤の歪み・背骨のズレがあります。

骨盤の歪み・背骨のズレがある時に、重いものを持ったりすると腰が痛くなります。

骨盤の歪み・背骨のズレがない時には、重いものを持っても腰は痛くなりません。

骨盤の歪み・背骨のズレがある時に、前かがみをすると腰が痛くなります。

骨盤の歪み・背骨のズレがある時に、クシャミをしただけで腰痛になります。

骨盤の歪み・背骨のズレがある時に寝て起きたら腰が痛くて腰痛になります。

骨盤の歪み・背骨のズレは

では、どうして骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのか。

どこから骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのか。

骨盤の歪み・背骨のズレが起きる原因は自分の中にあります。

骨盤の歪み・背骨のズレが起きるのは疲れやストレスの蓄積です。

疲れやストレスは誰でもあるものですが、疲れやストレスは身体に蓄積していきますが、体のどこにたまるのか。

それは筋肉にもたまりがながら内臓にたまっていきます。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

なんでもかんでも内臓といえば病気と結びつけるのは良くありません。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。。

内臓に多くの疲れやストレスがたまることで体の中から崩れていきます。

これが骨盤の歪み・背骨のズレになります。

内臓に疲れやストレスが多く蓄積して骨盤の歪み・背骨のズレになり、最大になった時に何かをしたら腰が痛くなります。

骨盤の歪み・背骨のズレも程度があります。

軽いのからひどいのから程度があります。

軽い骨盤の歪み・背骨のズレは何も起こりません。

骨盤の歪み・背骨のズレがひどくなると腰が痛くなります。

この程度は疲れやストレスの蓄積量に関係があります。

 

 

 

 

北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから腰痛を解消する徳力整体院。

2018年04月02日

浮腫み

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  • 小倉南区で浮腫みを減らしたいなら体調を上げて体を整えていくことからしないと体調が基本です。体調を上げると浮腫みが減っていきます。
浮腫み

浮腫みを減らす

浮腫みを減らしていくなら浮腫みの原因になっているものは2つです。

浮腫みと脂肪は違います。皮膚を大きく指と指でつまんでみると脂肪は中に脂肪がありますが浮腫みには脂肪はありませんからつまむと幅が無くなります。

多くの方が脂肪と浮腫みをわかっていません。

脂肪は太りであり、浮腫みは体調から多くなります。

このページでは脂肪ではなく浮腫みの説明をしていきます。

浮腫みは体調から起きていると言いましたが、体調と言うのは実は意味不明な言葉です。

自分で感じなければ体調は良いと思います。

自分で悪さを感じなければ体調は良いと言います。

実は体調も2通りのものがあります。

体調が悪いのが自分で感じる方と、感じない方です。

体調が感じる方は疲れている、ストレスがたまっている、痛みがある、肩こりがある、腰痛がある、頭痛がある、ということで感じることができます。

風邪を引いている時も体調が低下しています。

インフルエンザの時も熱が出て体調を落としています。

色々な痛みやコリを感じる方は、体調が悪いと感じます。

しかしあることが起きていると体調の悪さを感じない方がいます。

体調を感じない浮腫み

体調を感じないではなく体調がわからないと言った方が良いと思います。子供さんが急に熱を出すと言う事がありますが、急に出る熱と言うのはありません。

大人が見てグターとなって初めて気が付くと言うことで熱を測ると熱があると言う事が分かります。つまり熱がでてよっぽど、きつくならない限りは子供の場合はグターとなりません。

これと同じような感じではありませんが、痛みやコリが起きているような方でも痛みやコリを感じない方がいます。つまりわからない方です。

痛みやコリがわからない方は眠れていません。

眠れていないことさえわからない方もいます。

寝ているようで眠りが浅くなっています。

夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っています。

今までの不眠症は寝つきが悪い、眠りが浅い、夢ばかり見る、夜に目を覚ます、寝た感じがしないなどでした。

しかし最近の方の睡眠が検査することでわかりますが、寝ながら考え事をしている睡眠をしています。

寝ながら考え事をしている睡眠は、目が覚めた瞬間に忘れてしまいます。

そのため夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思います。

夜中に何回も目が覚めると言う事であれば眠れないと言う事がわかると思いますが、寝ながら考え事をしている睡眠は朝まで、目が覚めることはありません。

眠りと言うのは脳が寝ていることです。

脳から寝ていないと寝ているとは言えません。

体は休んでいても脳が活性化して寝ながら考え事をしている睡眠をしていると妄想になります。妄想の睡眠は最悪な睡眠です。

この方はどんなことをしても浮腫みが減ることはありません。

どんなに良いサプリメントでも、運動でも、ストレッチでも浮腫みはへりません。

サウナに入っても浮腫みは減りません。

食事制限しても脂肪は減りますが浮腫みは増えていきます。

ダイエット食品を服用しても浮腫みは増えていきます。

サプリメントでも、栄養でもミネラルでも体調は上がることはありません。

焼肉を食べても一度、落ちた体調を上がることはできません。

ウナギを食べ栄養を取っても基本的なことができないと意味ありません。

体調は基本的なことです。

体調が悪いからリンパの流れが悪くなります。浮腫みになります。

体調が悪いから老廃物が多くたまります。浮腫みになります。

眠れていないから浮腫みになります。

浮腫みと言うのは

浮腫みと言うのは浮腫です。フシュとは多くお腹にたまれば腹水です。お腹がパンパンになって病院に入院する状態です。

それに近い状態が起きていると言う大変なことが浮腫みです。

足であろうと、顔であろうと、手であろうと同じ事です。

これを単純にリンパの流れだけだと思わないで下さい。

リンパ療法と言うのはマッサージをしています。

体調が落ちているのに、体調を上げることなくマッサージをしても、ただ揉んでもマッサージの刺激にしかなりません。

体調を上げると言うのは、難しいことなんです。

簡単に上がる体調はありません。

体調を上げる為には

体調を上げる為にはマッサージをしても上がることはありません。マッサージとは筋肉をほぐしているだけです。体調を上げることが目的ではありませんしできません。

病院で注射を打っても点滴をしても体調は上がることはありません。

サプリメントでも薬でも体調を上げることはできません。

低周波治療器や電器をしても体調は上がりません。

一番、難しいのが体調を上げると言う事です。

当院では、努力して体調を上げることをしていますが、簡単に上がることがないほど体調を落としている方ばかりです。

体調の落ちた方の大きい方ほど「奈落の底のような体調」とか、「ドン底のような体調」と言う良い方をしています。

当院では体調の検査ができます。

最近は多くの方が異常と思えるほどの体調を落としています。

体調から上げていかにと浮腫みは減りません。

 

 

小倉南区で浮腫みを減らすなら基本的なことから整えて浮腫みを減らしていきます。

2018年03月28日

小顔矯正

小顔矯正

小顔になれる小顔矯正

小顔矯正が人気の北九州市小倉南区の徳力整体院は30周年です。
30周年を記念して初回5000円が期間限定で3000円になります。

当院の小顔矯正は、当院だけの特徴の一つです。
特徴と言うからには、顔の形を変えるのは、効果と実績があります。

効果と言うのは、本当に顔の形と大きさが変わると言う事です。

だから、初回から顔の形を変えていきます。
痛くもなく怖くない小顔矯正です。

だから、小顔矯正に入る目に、顔の形を触っておぼえて下さい。

① 顔の輪郭
② 顔の大きさ
③ 顔のエラの張り度合
④ 頬骨の張り

などを触っておぼえましょう。

小顔矯正の20分後には、もう変わっています。
これだけでも、持続力はありますが、体質改善アンチエイジング(若返り)で小顔矯正をしていく事をお勧めしています。

体質改善で小顔矯正をしていくと、変わり方が違います。
体質改善は、維持効果も長くなります。

2018年03月25日

カイロプラクティック

痛くないカイロプラクティック

カイロプラクティックとは

カイロプラクティックと言うのは歪みを矯正することができる治療法です。ボキボキすることが目的ではなく体を整えていくことで色々な症状を楽にしたり、小顔矯正をしたり、骨盤矯正をしたり、腰痛、肩こり、生理痛、便秘、首の痛み、首のこり、膝の痛み、などを改善することが目的です。

カイロプラクティックと言うのはアメリカから入ってきた背骨・骨盤矯正術の総称です。

カイロとは手と言う意味で、プラクティックは術とか技とか訳されています。つまり手の技で体を整える事をしていきます。

手の技で体を整えていくことが目的です。

色々痛みやコリは歪みから起きていますが、歪みを解消しなくても楽になることもある為、湿布を貼ったりしても痛みやコリが楽になることもあります。

サプリメントを飲んでも痛みやコリが楽になることもあります。

マッサージをしても痛みやコリが楽になることはあります。

低周波治療器や電器をしても楽になることはあります。

しかし歪みが残ったままになっています。

歪みを残したままだと、繰り返しやすくなります。

しかも何も原因がなくて歪みが起きることはありません。

歪みが起きるのは原因があります。

歪みが起きる原因

歪みには歪みが起きる原因がありますが、歪みは誰でも起きています。逆に歪みがない方はいません。歪みがあっても何も症状を起こすことはありません。それには程度があります。

歪みには程度があります。

歪みが軽ければ何も感じません、

歪みが徐々に大きくなると切っ掛けで痛みやコリになります。

切っ掛けとは重いものを持ったり、中腰をして腰が痛くなったり、寝違えたり、ギックリ腰を起こしたり、車の運転をして肩こり、腰痛が起きたりなどです。

何かをしたら新しくできるものがあります。

これは運動しても多くなるものです。

筋トレをしても多くなるものです。

仕事をしても多くなるものです。

生活しているだけで多くなるものです。

この多くなる物とは疲れやストレスです。

この疲れやストレスがたまる所があります。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。あとは内臓です。

疲れやストレスは筋肉にもたまりながら内臓に多くたまっていきます。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。内臓というと病気との結びつきが多くあると思いますが、当院では病気の治療をしていません。体を直していく事をしています。

歪みが起きる時には

歪みが起きる時には内臓に蓄積していく疲れやストレスが原因です。

体を動かすことと、毎日の食事で内臓が働いてくれています。勝手にですが。

胃で食べものを消化したりする事でもエネルギーを使います。

何もしなくても呼吸する事でも肺は働いてくれています。

内臓が働くと言う事は内臓も疲れやストレスをためていることもあると思います。

これらが内臓疲労になります。

内臓疲労が原因で歪みが起こります。これは整体やカイロプラクティックの先生も知らない方も多くいます。

ですから背骨の矯正しているばかりの治療院もあります

背骨の歪みは姿勢で起きることはありません。猫背でも起きることはありません

背骨は中枢神経が入っていますから簡単に歪んだりしていると守ることができません。

内臓に蓄積する疲れやストレスは病気ではありませんから病院の検査しても見つかることはありません。

もし病院の検査で陽性がでれば病気になっています。

当院では病気の専門家ではありませんから病気の専門家は病院です。

歪みを矯正

体の歪みを整えて行く為には背骨だけではなく内臓疲労も解消しないと根本的とは言えません。

背骨の歪みが起きるのは内臓疲労からです。

背骨が2番目で1番目が内臓です。

しかし治療する時には筋肉からほぐしていかないといけません。

筋肉がほぐれてきたら背骨の歪みを整えて行きます。

背骨の歪みだけではなく体調が悪すぎると骨の炎症やハレまで起きていたりする方もいます。

骨が炎症やハレを起こすことも多くありますし、脊髄が炎症やハレを起こす事もありますし、髄膜の炎症やハレもあります。

腰でしたら腹膜の炎症やハレもあります。

腰であろうと肩であろうと同じことが起きています。

歪みの原因を解消

歪みを解消していくことをしていくのがカイロプラクティックです。何もボキボキすることがカイロプラクティックではありません。

体を整えていくことをしているのがカイロプラクティックです。

当院ではカイロプラクティックの技術で体を整えて行く時には検査する事をしています。

検査自体は早すぎて見えませんが、全体に検査する事をしています。

腰痛であろうと肩こりであろうと、頭痛でも、生理痛でも便秘でも原因があります。

この原因をみつける検査する事をしています、むやみやたらと治療している訳ではありません。

検査することで色々なものがわかります。目で見えないことも検査して見るとわかることも多くあります。

 

 

 

 

ボキボキしない痛くないカイロプラクティックをしています。北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などから人気がある30年になるカイロプラクティック徳力整体院。

2018年03月20日

肩こり

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  • 小倉南区で肩こりを楽にするならコリを楽にしたら、どうして肩こりが起きたのか原因も見つけて解消することも徳力整体院。
肩こりを解消

肩こりを楽にする

肩こりを楽にしていく為には筋肉をほぐして終わりではなく原因があります。肩こりを起こす原因が重要になりますが。肩こりと言うと筋肉をほぐせば楽になることもある為に筋肉ばかりに注目している治療院が多くあります。

肩こりの原因を見つけ出すことは誰でもできるものではありません。簡単な方法ではない為に表面上の目先にあるものを低周波治療器や電器、マッサージしたり、湿布を貼ったりしています。

当院でも実は昔は低周波治療器や電器を使って肩こりを解消していましたが、ある時、低周波治療器は、どんなことをしているのか研究してみました。

多くの治療院では低周波治療器の意味も知らないで使っていますが、当院では研究する事をしたので、低電流の電気をプラス端子からマイナス端子へ電気を流して筋肉を運動させることをしています。筋肉を運動させるとリンパの流れが良くなって老廃物は流れます、循環も良くなります。良いことばかりですが、筋肉を運動させると筋肉疲労が生まれてしまいます。

筋肉が疲労して肩こりになっているのに、さらに筋肉疲労を上澄みさせることをしています。

筋肉疲労が多くなると徐々に筋肉は硬くなっていきます。

固くなるのも限界なく固くなります。

肩こりを感じていない時も固さは進行していきますが、ある段階の硬さが多くなると神経がマヒして肩こりを感じなくなります。

マヒして肩こりを感じなくなると、循環が悪なり、血行障害も起こります。

美容院などに行くと肩を揉んでもらうと肩が異常に固いと言われることもあります。

肩の筋肉が固くなると手にいく神経に障害が出だします。

力が入りずらくなったりすることもあります。肩ですから肩を通る部分は悪くなることもあります。

肩こりとは

 

肩こりとは原因があって起きていますから、原因を見つけ出して解消することをして下さい。

その為には検査する事をしていますが、検査して肩こりがどこから起きているのか、見つけ出す為にも筋肉から、ほぐさなければ進めません。

筋肉がほぐれてきたら、次の段階として背骨の歪みを見つけていきます。

筋肉と言うのは骨から骨へ付いていますから、骨が歪むことで引っ張られたり、緩んだりして筋肉のコリを起こしていきます。

肩こりを起こす筋肉は僧帽筋と言う筋肉ですから、僧帽筋は頭の付け根から肩から背中まである大きな筋肉です。

僧帽筋から肩こり

特に肩こりを起こすのは上部僧帽筋です。この筋肉も骨が歪むことで筋肉の問題が起きることが多くあります。

僧帽筋の付着から頭痛、吐き気、首の痛み、首のコリなどにもなりやすくなります。

背骨の歪みの原因

筋肉のコリを起こしている僧帽筋ですから、骨が歪みを起こすことで引っ張られたり、緩んだりすることで肩こりが起きるということは説明しましたが、どうして背骨が歪みを起こすのか、ですが。

何も原因がなくて背骨が歪みを起こすことはありません。

背骨と言うのは中枢神経を守っていますから猫背で歪みが起きたら大変です。

姿勢が悪いからと言って背骨が歪みを起こすことはありません。

猫背になるのも、姿勢が悪くなるのも原因がありますから。

肩こりを起こす原因の背骨の歪みが、どうして起きるのか??????

そこに原因があります。

歪みを起こす本当の原因は内臓です。

内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

ですから病院で検査しても分かりません。病院の検査は病気の検査です。

レントゲン、エコー、MRI、尿検査、血液検査で陽性反応が出ると病気です。

肩こりは病気のような状態でも起こりますが、特に左肩の異常なコリは心臓を疑います。

しかし多くの肩こりは病気ではありません。

ですから検査しても異常が見つかりませんが、見つからないだけです。

健康な細胞から一気に数年で細胞が変化して病気の細胞になることはありません。

病気になっていくのは8年から10年、また、15年、20年かかります。

数値に異常がないのに、1年や2年で変化することはありませんが、完成するまで数値の異常は出ません。

完成まじかか、完成したら数値の異常がやっと出て病気と言う診断が下ります。

しかし当院で言う肩こりの原因の内臓とは病気ではありません。

内臓に疲れやストレスがたまっていると言っています。

特に、心臓や肺、胃、肝臓が代表的に肩こりの原因になります。

特に心臓は一番、関係が深く、肩こりをおこしやすいようです。

時々、胸苦しいとか、息が吸いにくいとか、一瞬、胸に痛みがある時があるとか、汗をかきやすいとか、トイレが近いとかなどで出ることもあります。

心臓が弱っていると肩こりに

心臓が弱っていると肩こりになりますが、胸椎の1番目と2番目が心臓に関係する背骨です。

この背骨は心臓の病気の方も歪みを起こしています。

心筋梗塞だと病院でいわれた方も歪みを起こしています。

狭心臓の方も背骨の1番目と2番目が歪みを起こしているから病気になっています。

弁膜症の方は、1番目と、強く歪みを起こすのは背骨の2番目です。

しかし肩こりは、まだ病気ではありません。

心臓に疲れやストレスがたまることで心臓疲労が起きていることで背骨の歪みが起こります。

これが筋肉にも影響して肩こりになります。

疲れやストレスが体全体に蓄積して、全ての内臓の働きが落ちていきます。心臓だけに疲れやストレスがたまる事はありません。

疲れやストレスは内臓に蓄積していきます。

例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。あとは骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパ管しかありません。

あとな内臓です。脳も内臓です。

疲れやストレスの蓄積

つまり疲れやストレスは内臓にたまっていき、多くなって内臓疲労から背骨の歪みが起きて肩こりになります。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

注意してもらいたいのは、あくまでも病気ではないという事です。

肩こりには体調と体質があります。

根底にあるのは肩こり体質です。肩こり体質の方が体調を落とすと肩こりになります。

肩こり体質がない方は肩こりにはなりません。

体質と言うのは家系的な弱さであり、遺伝子が関係した物であり、生まれつきあるものです。

生まれつきあるものが老化していくと肩こりになります。

それを変えていくことができるのが体質改善です。

体質改善の治療は体力や体調を使いながら変えていくことができる方法です。

体の準備ができないとできません。ですから1回目からできません。

初回は体調が良いと言う方はいません。

 

 

 

小倉南区肩こりを楽にするなら徳力整体院。

2018年03月15日

骨盤矯正

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  • 小倉南区で人気がある骨盤矯正で初めから骨盤が小さくなるので評判です。
骨盤矯正

骨盤矯正が人気です。

当院では30年以上の経験から骨盤矯正をしていく時には初めから骨盤を小さくしていく事をしていますが、骨盤矯正といっても、ただ小さくすれば良い、小さくなれば良いと言う訳ではありません。

 

骨盤矯正をしていく時には骨盤矯正の中の内臓も影響を受けています。

骨盤矯正をしていく時には骨格を動かすことになるので全身に影響があります。

 

多くの方が骨盤矯正に訪れていますが、ただ骨盤を小さくすれば良い、骨盤が小さくなりたい、お尻を小さくしたいと言う方が多くいます。

そこで骨盤矯正を説明していきたいと思います。

骨盤矯正と言うのは骨盤を小さくしていく事なんですが、何をしたら骨盤が小さくすることができるのか。

どうすれば小尻にすることができるのか。

当院では低周波治療器や電器を使うことなく骨盤矯正をしています。

しかし骨盤矯正をして行くときの条件があります。それは自分で骨盤を触っておぼえる事です。

何をおぼえるのかですが、自分の骨盤の幅です。

骨盤矯正をする前に

骨盤矯正を始める前に骨盤の幅を自分で触っておぼえてもらいます。

メジャーで測ることよりも自分の両手で触っておぼえてもらいます。

触り方は、院長の私が言いますから、同じようにして触って下さい。これは簡単なようで、簡単に触ってしまうとわからないと言う方もいます。ですからしっかりと触っておぼえて下さい。

変化しても分からない方が時々います。骨盤の幅を触ったにも関わらずわからないと骨盤矯正をした意味がありません。

できるだけ自分でわかるようにしています。その為、2回ほどおぼえてもらうようにしています。

①始めは説明を聞いている時に、おぼえてもらいます。

②もう一つは骨盤矯正を始める前におぼえてもらいます。

骨盤矯正を始める前に自分の骨盤を触ってもらいますが、触る位置は骨盤の横の股関節の部分です。

骨盤矯正とは

上の写真の部分を触るだけでなんですが、ただ、触るとおぼえることができません。ですから骨盤矯正をしたあとに小さくなっても変化がわかりません。

そこで少し工夫が入ります。

この工夫は左右差を感じると言う事です。

人の骨盤は左右が対称のようで、対称ではありません。

つまり右と左が同じ大きさではありません。

骨盤の左右差を感じようとすると脳が働きます。この脳を働かせて記憶することができないとわかりません。

大きさや形は脳で判断しています。

どちらが大きいとかも脳が判断しています。

目で見て明らかに大きさが違えばわかるでしょうが、骨盤矯正をしていく時には、一度にそんなに10センチも20センチも変わりません。

骨盤矯正をして行くときには1回では1センチだったり、変わっても2センチだったりです。

触り方を記憶したら骨盤矯正に入ります。

骨盤矯正とは

骨盤矯正をして行くときには手のみで骨盤を小さくしていきます。機械任せにしないで院長の私が手のみの技術で小尻にすることができます。

骨盤矯正をして行くときには痛くもないし、怖くもない骨盤矯正をしていきます。

院長の私が骨盤矯正をしていく時には、マッサージをするようにして骨盤を小さくしていくことができます。しかしマッサージではありません。

マッサージをするように軽く揉んだりしているだけで骨盤が小さくなっていきます。

院長の私がマッサージをするようにしていくと徐々にですが骨盤が小さくなっていきます。

当院の骨盤矯正はウエストまで細くなっていきます。

実際に多くの方がウエストが細くなっていっています。

院長の私が骨盤矯正をして行くときには、どうしてマッサージみたいにしているだけで骨盤が小さくなるのか、皆さん不思議がられます。

それには、しっかりとした理論と技術があるからです。30年も骨盤矯正をしていると技術力も向上していきますから、今でも常に研究していますから、できる技です。

骨盤矯正の技術も終わりはありませんから。

何をして小尻にするのか

骨盤矯正をする時にマッサージするみたいにして骨盤を小さくしていくと言いましたが、何をしているのか、と言うと、もちろん骨盤の歪みや骨盤の開きを矯正する事でも骨盤が小さくなります。

当院では、それだけではなく骨盤矯正をして行くときに検査する事をしています。

骨盤を検査してみると全員が骨盤に歪みや開きがありますが、それだけではありません。

普通では起きないことが起きているからです。

普通では起きないことと言うのは体調の悪さなんですが、今まで多くの方の体調を検査してみましたが痛みやコリがない方でも体調がすごく落ちている方が多いからです。

体調が落ちていると普通は歪みやズレが起きていきますから痛みやコリになる場合が多くあります。しかし眠りが浅いと隠れインフルエンザと言う言葉あるように、自分の体調の悪さを感じていない、わかっていない方が増えているからです。

体調と言うのは疲れやストレスの蓄積です。

だれくらい疲れやストレスが多くたまっているかなんです。

しかし寝ながら考え事をしている睡眠の方が多くいます。

寝ながら考え事をしている睡眠は最悪な睡眠です。

寝ながら考え事をしている睡眠は脳麻痺を起こしていきます。それが痛みやコリがあるのに感じない現象を作っています。

骨盤矯正をしていくうえで体調の状態が悪いと維持する力がありません。

骨盤矯正をして保持する力、維持する力は自分の状態に関係しています。

体調が悪い方は、骨盤矯正が終わった瞬間から崩れていきます。

ですから骨盤矯正といっても1回で終わる骨盤矯正はありません。

しかし1回目は骨盤が小さくなると言うことをわかってもらうために体調は無視して骨盤を小さくしていくようにしています。

体調が悪い方ほど、骨盤矯正をしたあとに「ダルク」なります・

今ある体力が骨盤の変化に追いつかないからです。

体力がある方はダルクなりません

 

 

 

小倉南区で初めから骨盤が小さくなる骨盤矯正をしています。

 

2018年03月01日

肩こり

肩こり

肩こりが楽になる

肩こりが楽になりたいなら、一時しのぎを考えないで、根本的な原因から肩こりを解消していきませんか。
なぜ、肩こりが起きるのか。
しっかりとした原因があります。
電器や機械で、コリや痛みを散らすことを考えないで、それは一時しのぎにすぎません。
ボキボキしても、骨は動いていません。
骨がボキッと音がするのは、骨が動いた音ではなく、気泡がはじけた音です。
指の関節をボキッとするのと同じ事です。
指の関節を、ボキッとして矯正と言うかと言うと、そんなことはありません。

肩こりが起きる原因は、疲れやストレスのたまり過ぎです
疲れやストレスは、体にたまります。
では、体の何処なのか。

それは、内臓です。

内臓と言っても病気ではありません。

内臓に疲れやストレスがたまると言う事で肩こりが起こります。

内臓が弱っていると、疲れやストレスがたまりやすくなります。
肩こりに関係する所に疲れやストレスがたまると、肩こりになります。

色々な痛みやコリが起きるのは、信号と同じです。
痛みやコリが起きる原因を知らせてくれています。
肩こりがメインではなく、肩こりが起きる原因が良くないことを知らせてくれます。

この時に、電機や機械で痛みやコリを散らしていると、原因は、一時的に感じなくさせてしまいます。
これが、先将来、良くないことにつながります。

肩こりは内臓の疲れやストレスから起こりますので、早めに解消する事を考えて下さい。

2018年02月13日

肩こり

肩こり

肩こりが楽になる

肩こりと言っても、色々な原因があります。
肩こりが起きる原因も色々あります。

キーボードの使い過ぎ、重いものを持つ、手や腕を使う仕事をしている、家事で腕を使うのでなどなど色々あります。
肩こりは初めは、筋肉のコリですが、筋肉のコリだけでは済まない方も多くいます。
筋肉のコリの方も、長く筋肉がコルと言う事はありませんので、進行して、筋肉だけではない場合が起きています。

肩こりは

ほとんどの肩こりの場合、筋肉のコリと歪みが起きています。
筋肉のコリを起こして、歪みやズレが、同時に起きています。
① 初めは筋肉のコリで肩こり
② 筋肉のコリと歪みやズレが起こって肩こりに
③ 内臓に疲れやストレスがたまると肩こりになります。


肩こりは、筋肉が固くなる老化から起きる肩こり
肩こりは、歪みやズレから起きる肩こりは、歪みやズレの原因は内臓の疲れやストレスです。
肩こりは、ダイレクトに内臓から起きる肩こり があります。

筋肉と内臓が、主な肩こりの原因になります。

① 筋肉は循環が悪いと、固くなります。
  循環が悪いと、老廃物もたまります。
  リンパの流れも悪くなります。

② 内臓に疲れやストレスがたまると、歪みやズレが起こります。
  内臓に疲れやストレスがたまってくると、体は補うための歪みやズレが起こすのが普通です。

肩の筋肉が老化して固くなっている方もいます。
内臓も疲れやストレスがたまりやすい所は、弱い所です。
弱い所に疲れやストレスがたまると、歪み、ズレになります。
弱い内臓があれば、疲れやストレスがたまりやすくなります。
弱い内臓は、年齢を重ねると、もっと進んで弱くなります。

当院では、体質改善アンチエイジング(若返り)という肩こり解消法があります。

肩こりが起こる原因を若返らせていく施術法です
詳しくは体質改善 アンチエイジング(若返り)のページで説明しています

2018年02月06日

小顔矯正

小顔矯正

小顔になれる小顔矯正

北九州市小倉南区・小倉北区で好評の小顔矯正をしています。

当院は、小顔矯正の持続力と効果が違います。
当院の小顔矯正は、無理に小顔にしている訳ではなく、電機や機械は使いませんので効果的な小顔矯正です。

小顔矯正をするときに、無理に顔を押さえつけたりしていると、戻りやすくなります。
理由は、わかると思いますが、無理だからです。

小顔矯正

当院の小顔矯正は、無理に押さえつけたりしません。
手のみで行う小顔矯正ですが、簡単にしていますが、高等テクニックで、誰でもできる小顔矯正ではありません。

1回目から小顔矯正の効果があります

小顔矯正の変化を実感してもらうために、ご自分でして欲しいことがあります。

① 顔の輪郭を触って、おぼえておきましょう。

② 小顔矯正のあとは、もう一度、顔を触ってみてください。

20分くらいの小顔矯正ですが、20分後には、もう顔の形が変わっています。

①小顔矯正の施術方法は
 
顔を触りますので、お化粧は、できるだけ、薄くお願いします。
 顔をマッサージしているような感じで小顔矯正をしていきます。
 マッサージ感覚ですが、マッサージではありません。

2018年01月31日

腰痛

腰痛

腰痛が解消する

腰痛が起きる原因があります。
腰痛が起こるときには、疲れやストレスが、たまっている時です。
気が使いないうちに、いつの間にか、たまった疲れやストレスが、痛みやコリの原因になります。

腰痛に関係する所に、疲れやストレスがたまると、腰痛が起こります。
腰痛に関係する所に、疲れが溜まっていて、切っ掛けで腰痛になります。

腰痛が起きる切っ掛けとは、重いものを持つ、靴下やズボンを履こうとして腰痛が起きた。
又は、突然、腰に痛みが起きたなど、色々ですが、腰痛を起こした原因は、疲れやストレスです。

疲れやストレスは、弱い所にたまります。

腰が弱い方でしたら、腰痛になります。

主に、腰痛の原因で疲れやストレスがたまりやすいのは、筋肉ではなく、腎臓です。
でも、病気ではありません。
腎臓に疲れやストレスがたまると言う事です。
腎臓に疲れやストレスがたまると、骨盤の歪みやズレが起こります。
骨盤が開いたりすることもあります。
骨盤が歪みやズレを起こすと、背骨も歪みやズレを起こしていきます。
この時に、一番ダメージが大きいのが、骨盤の上の背骨です。

腰椎は5個あります。

上から1番目、一番下は5番目で骨盤のすぐ上です。

骨盤が歪みやズレを起こすと、この5番目と4番目が一番歪みやズレを起こします。
腰痛

骨盤が不安定の時に、腰痛になってしまいます。

悪化させると、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になって、足にシビレや痛みが起こります。

2018年01月16日

カイロプラクティック

カイロプラクティックで歪みを

カイロプラクティック

カイロプラクティックで体の歪みを整えていく事をしています。。
色々な症状は歪みから起きています。
体が歪みを起こしていくと、痛みやコリになります。


痛みやコリを起こす歪みの原因は、疲れやストレスの蓄積です。
疲れやストレスが多くたまると、体は、自然と歪みを起こしていきます。
しかし、初めは、ちょっと疲れてきたと言う感じですが、いつの何か疲れやストレスが多くなると、歪みが悪化していきます。

色々な痛みやコリなどが起きる時には、疲れやストレスの蓄積から起きています。
疲れやストレスがない方はいません。

いつも身近にある疲れやストレスが体にとってのダメージを起こしていきます。
そうすると、腰痛、肩こり、頭痛、便秘、下痢、疲れやすい、眠れない、首の痛み・コリ、生理痛などになります

2017年10月10日

整体

整体

整体で歪みを

整体で体の歪みを整えていく事をしています。
体に起きる痛みやコリの原因になる歪みから色々な症状は起きています。
体が歪みを起こしていくと、痛みやコリになります。

歪みは

年齢や性別に関係なく、誰でも、いつでも、歪みは多かれ少なかれあります。
当然として赤ちゃんでも歪みはあります。
お腹に子供がいる時にも、歪みは起こります。
この歪みには2種類あります。
一つは、① 生まれつきの歪み

もう一つは、② 生まれた後の歪み です。

①の生まれつきの歪みは、ほとんどが遺伝で起きています。
生まれつきの体は、背骨が真っ直ぐな方はいません。
何かしらの歪みがあります。
しかし、この状態で生まれていますので、痛みやコリはありません。

しかし、②生まれた後の歪みは、体調と老化で起きています。
生まれた瞬間から体は老化していきます。

成長と言う名の老化です。

体は大きくなるけど、色々な所が老化していきます。
体が大きくなることを若返りとは言いません。
体が弱かった子は、弱いままで、成長する事で、強くなることはなく、弱さがわからなくなります。
良くなることはありません。

体調が悪くて、疲れやストレスが、いっぱいたまっていると歪みは起こります。
ほとんどが体調が悪くなって疲れやストレスがたまると、痛みやコリになります。

疲れやストレスが

痛みやコリを起こす歪みの原因は、疲れやストレスの蓄積です。
疲れやストレスが多くたまると、体は、自然と歪みを起こしていきます。
しかし、初めは、ちょっと疲れてきたと言う感じですが、いつの何か疲れやストレスが多くなると、歪みが悪化していきます。

色々な痛みやコリなどが起きる時には、疲れやストレスの蓄積から起きています。
疲れやストレスがない方はいません。
いつも身近にある疲れやストレスが体にとってのダメージを起こしていきます。
そうすると、腰痛、肩こり、頭痛、便秘、下痢、疲れやすい、眠れない、首の痛み・コリ、生理痛などになります

2017年09月12日