F-14 トムキャット
スチレンペーパーで、作りました。いくつかのサイトで紹介されていましたので、参考にさせて頂きました。
元々の図面は、アメリカの方がアップされていました。

モーター:Feigao(KV5800)
電池  :2セル600mA
重量  :約290g(電池込み)

飛びは、余裕は、あまり無かったけど、普通に飛ばせました。翼をたたんだ時に、若干ダウントリムになりましたが、違和感は、ありませんでした。
イメージ
ドクター高橋が、一回り大きなものを作ってきました。やはり、安定度、飛ばしやすさは、格段上ですね。

「でか」は、翼の開きがたりません。
「でか」は、電池込みで750gだそうです。
プッシャーは、電池込みで250g
プッシャー式を飛ばしました。モーターはGWSの安いやつ、ペラは8インチ(後日6インチ3セルでは、良好)。

反動トルクが激しく、右エレボンはこの位アップでやっと水平飛行でした。ただ、推力が結構あるので、飛行に余裕があったけど、ダクトの方が安定度は上でした。なんで?

それで、一番の問題は、着陸。プッシャーなので、着陸時(胴体着陸)マウントか、ペラを壊すので、足を付けようと思ったのですがめんどくさいし・・・それで、もう一度設計者のHP見たら、ハンドキャッチ!なるほど・・・そうすれば壊れないわけね。

後日、新しいF-14を作り、下田さん、落合さんと飛ばしに行きました

仲間の下田さんと


下の写真は、落合さんに撮ってもらいました。さすがに上手ですね。

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