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私が誤っていました。

 

大変申し訳ございません。

 

 

私が一番、謝りたいのは日蓮大聖人が命を懸けた教えを揶揄した事。

 

 

信じている方にとって、絶対に許せない言辞でしたね。

 

 

皆さん、本当に済みません。

 

 

伊藤が説いた教えを絶対だと信ずるあまりに、貴方方の一番大切な方(日蓮大聖人)を謗ってしまった。

 

 

 

謝るのに地獄に行く必要があるなら、私は地獄に行きます。

 

 

皆さまに於かれては、益々のご清栄をお祈り申し上げます。

 

 

私は、伊藤 真乗とともに地獄で苦しみます。

 

 

生きる。

 

 

本当苦しいです。

 

 

でも、救いのない人々の為に私は法を説き続けます。

 

 

私が救えないものを、貴方方上品の方々が救ってあげて下さい。

 

 

人は幸せになるべきだと私は信じています。

 

 

人は救われなければならない。

 

 

それに宗教など関係ない。

 

 

そもそも、現代人は宗教など関心がない。

 

 

救ってください。

 

 

貴方の出来る全てをかけて。

 

 

救ってください。

 

 

 

この世から涙が無くなるまで。

 

 

私は単純ですが、夢に伊藤 真乗がでてきて、「お前が地獄落ちる時、俺も一緒だぜ!」と言われた事だけなのです。

 

 

私の主観でしかない。

 

 

貴方方は、伊藤が詐欺師だと断言できるくらいに救済力があるのですね?

 

 

私に注ぐエネルギーの9割ほど、無関心のものに説いてもらえませんか?

 

 

私は伊藤とともに、地獄に行きます。

 

 

是を読んでおられる方々は善良な方々だと思います。

 

 

何故、仏法を原因としてわざわざ対立する必要があるのか?

 

 

伊藤 真乗は言いました。

 

 

 

「仏法と言うのは何一つ切り捨てない和合が肝心なのです」と。

 

 

私は、全く議論する必要性を失いました。

 

 

伊藤 真乗は対立してでも自説を押し通したいと思っていなかった。

 

 

「和合」が仏道の肝心要なのだと。

 

 

貴方方を言い負かす動機など、これで全て無くなりました。

 

 

謝れというなら謝ります。

 

 

私は伊藤 真乗の弟子です。

 

 

何でもします。

 

 

私は議論に負けました。これ以上、一語も書き連ねようとは思いません。

 

 

伊藤と一緒に、負けて恥をかきたいと思います。

 

 

 

 

 

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