少女編・泪のリボン橋   

ある日、カーテンにとまったコーロギに絵本を読み聞かせしながらお茶袋のデザインしてたら久しぶりに船長が遊びにきた、水炊きの白濁スープと澄んだスープに於ける技術的考察で議論する、最後は天ぷらのつゆのうんちくに辿り着いた、毒にも薬にもならない話だが女子が出なかったのは珍しい、如何にと問えば嫌いだからとまただらだらと云々、この大嘘つきが。

きつね「どこまで行ったの?」
船長「喜望峰の手前」
きつね「ふ〜ん」
船長「ちょっちね」
きつね「そろそろ私は南の里へ帰ります、ばいなら」
船長「あんた何のために上京したの?」
きつね「うんこくさいの野望」
船長「古いギャグこきやがって」
きつね「どうしても城の中には入れてくれなかった」
船長「双子座が月を渡っている頃だったからさ
H博士「それは毒じゃないのか?」
燕「じゃ、私の魂を売るつもり?」
きつね「それが何になるんだよ、見る事も触る事もできないのに」
燕「女の口から言えるわけないでしょ」
きつね「たったそれだけ?
燕「うん、たったそれだけよ」
きつね「ちぇっ!」
いつのまにかコーロギはいなくなり、かべちょろが夜の窓に張り付いていた

花「いい天気だなー」
虫「うん、そうだね」
猫目師匠「わいたー」
H博士「あの虫には深さがたりん」

きつねにはもうカードが無くなっていた、モロッコ鏡を手に入れた船長はH博士と一緒に姿をくらました、燕は女子と運動会へ行った
H博士「井尻へちょっと行ってみませうか」
船長「いいけど、先生はいつも考え事してますね」
H博士「もうぼくは終りですよ」
船長「りっぱな仕事されてるのに、なんとおっしゃるうさぎさん」
H博士「だってしょうがないんだもん」
H博士の奥さん目がキラリと光った「嘘ばっかり!」
船長「うっ、おぬしできるな」
チェホンマン「2年目だからそろそろよかろ?」
慌てたオルガン「まだ城に入れてもらえないの?」
きつね「いえ、あなたはまだまだ天の川よ」
ディープインパクト「いいじゃないか、もう赦してやれよ」
ハルウララ「こすかー」
バンナ「いばんな!」

二人はふらふらとすすき野に出た、ブラックニッカの看板下にて
いやみ「おとっつぁんおっかさん、あいぶらゆー」
H博士「あの頃はよかったね」
H博士の奥さん「あんた私のつけ払いな!」
きつね「奥さん、あんたがそもそも言える立場か?」
H博士「まあ、いいがな」
志免女子「奥さん、そりゃだめだよ」
いやみ「あなたのお名前なんちゅうの?」
志免女子「くろきひとみと申します」
小学2年生女子「あの人うそつきよんしゃあよ」
船長「あなたに質問だけど美空ひばり知ってる?」
小学3年生男子「キムチ、ついでに安倍新首相もね」
小学2年生女子「あんた長州?」
H博士「ごあいそうキムチ」
奨学生「ありがとうございます!」
きつね「がんばれ!君ならやれる!」
いやみ「君は20になったかな?」
奨学生「来年です、宜しくお願い致します」
古賀さん「オヨヨ」
船長「またな」
ホスト君「それはきついっすよ」
志免女子「私を好きだと云いな」
ホスト君「そりゃないっすよ」
いやみ「しぇー」
古賀さん「オヨヨ」

船長「ごめんね、サッポロクラシックbeer」
古賀さん「明日はカムイ岬?」
船長「ううん、小樽運河」
燕「夕張メロンだよ」
きつね「君達二人はそもそもtrue love
古賀さん「わからん」
H博士はいつのまにかいなくなり、船長の姿も無かった、燕は古賀さんと一緒に大通りを曲った
王子「月がきれいだな」
きつね「意地悪」
オルガン職人「ゴリラが出たら真直ぐ後ろへさがらないかんばい」
きつね「あんたは女子を何も知らない人?」
元彼女「知り過ぎた人かもよ」
きつね「そもそもあんたのせいじゃん!」
元彼女「へへへ、悪うございましたね」
きつね「あんたそれでも女か」
元彼女「このぶりっこが」
きつね「あんたそれでも女か」
オルガン職人「さげとらんだけたい」
王子「明日は晴れかな」
きつね「志免女子に替玉食わせたのは何かわけでもあるのですか?」
ホスト君「別に」
元祖「替玉に柔麺注文するな!」
名代「10月から醤油ラーメン新登場!宜しくお願い致します」
H博士「芸術家の人生が如何なものかあなたにはお分りですか?」
船長「じゃ、あんたにサラリーマン根性が分るか?」
王子「お金もうけして悪いんですか?」
古賀さん「あいたよ」
市長「飲酒運転撲滅!」
門番「それがなんの役に立つんだ?」
助役「ここではなんですから後日お話しませう」
古賀さん「なんだと!表に出ろ!」
きつねがゲロ吐いた
悪代官「越後屋を呼べ」
門番「へい、らじゃりやした」
越後屋「またかよ、好きやねー」
きつねは志免女子の元彼とばったり出会ってしまった(元彼はきつねを知らない)
きつね「お疲れさま」
元彼「おう」
きつね「明日は雨かな?」
元彼「明後日」
きつね「ふ〜ん」
元彼「けえろうかな」
古賀さん「もう降ってるよ」
王子はローズガーデンでふっくんを見ていた、すると赤い薔薇がささやいた「どうします?」
王子「名月堂の月見だんごをどうぞ」
志免女子「わーありがとうございます、先生は面白い人ですね」
薔薇「あ〜みーはー女子〜」
志免女子は薔薇をちょん切り踏みつぶした
蜥蜴「薔薇ちゃんOKキムチ?」
王子「pureな人が好きなだけさ」
門番「またおれたちの仕事を増やしやがって」
燕「今晩はどぜう鍋です
星乃「借り杉はやめてほしーのー」
来未「ほしのやるじゃん」
志免女子「おお、来未先輩」

哀愁のりぼん橋会談

王子は川辺を歩きながら名月を探した、そこへ薔薇が現れて一つ如何ですと団子を差出した、燕がいるからノーサンキューと歩を進めるとH博士が猫を連れて石英を眺めていた
王子「山」
H博士「川」
王子「先生は顕微鏡でいつも何を見ているのですか」
H博士「繊維です」
王子「ほう、その目的は?」
H博士「それが目的です」
王子「ほうー、あなたは科学者だけど弁証法に反れている」
H博士「むしろ経済学やartに近い」
王子「なるほど、ひねもす何を考えて暮らしているのですか」
H博士「お金儲けが悪いのかと開き直る人がいれば、それに拍手を送る人もいるわけです、他方では大きな口叩いておきながら期待を裏切簡単に負けるやつもいる、そして毎日どこかで100人が位自殺しているわけです、人はそれぞれです、でも私の研究が何かの役に立つとは思っていません」
王子「お身体は如何でしょうか」
H博士「もうこの歳になればあっちこっちにがたがきてます、死ねば終りです」(小指で首を切る仕種をしながら)
王子「今、一番新しいことをしている革命家は誰でせう?」
H博士「女子高校生だと思います」
薔薇「女子の事は女子に聞け」
来未「おめー、へそねーのか
対岸から燕が迎えに来た
王子「いざよいの雲間に私は遥かな形而上で恋に狂う八百屋女子の詩を読んでいよう、それでは失礼します」
H博士「それがいいですよ、またtogetherしませう」王子は月を見ていた
M嬢「あたし帰ります」
H博士「うん帰ろうかな」
一時間後
燕「私も帰らせてもらいます」
王子「OKキムチ」
燕「もう遅いです、帰れません」と泣いた
30年後
M女史「ここに王子がいたのでござりまする」
H博士「あそう」
5,000万年後
ガガンボ「ほにゃらら〜」
王子「いい風だなー」
燕「うろこ雲が流れて行きます」
H博士「何処へ行くのかな」
M嬢「あたし帰ります」
薔薇「じゃねバイバイ」
来未「あの子かなりきてるね」
王子「それは音楽じゃ?」
燕「ううん、茶道に近いかな」
H博士「科学をばかにしよろ?」
燕「チンしてください」
薔薇「いい歳こいてまだそんな事やってるの」
H博士「だってこれしかできんちゃもん」
来未「そんなにしてまでやるか」
H博士「しとうなかばってん、せなしょうがないやん」
きつね「私は先生そのものが好きです」
M嬢「じゃ、あたしはあなたの何なの?」と笑った
燕「ま、通りもんでも食べんね」
きつね「こすかー」
ケセランパサラン「ふにゃらら〜」

H博士「飛んで来て飛んで来てねー」
燕「先生大丈V?」
王子「うーん」
H博士「飛んで来て飛んで来て」

王子「かなり来てるな」

H博士「乳がでました」
来未「もう赦してやれよ」
亀「ここ見てよ」と瞼の傷を見せた
BATマン「ファンの皆様ありがとうございます、応援宜しくお願い致します」
きつね「じゃ信じていいんですね?」
BATマン「フロントに任せてますから今は何とも言えません」
薔薇「はい終り」
森に北風が吹きました
きつね「八ちゃん党宜しくお願い致します」
王子「キムチ」
燕「me too」
男子投手「おい、八ちゃん堂だろ」
王子「こりゃまいった」

王子「はい、息を吸ってー」
燕「すー」
王子「吐いてー」
燕「ふー」
H博士「ぷっ…」
燕「あっ」
H博士「ぷった、ぷった、へへへ」
王子「はい、息を吸ってー」
薔薇「吸えるわけねーだろ

薔薇「来未ちゃん」
来未「なあに?」
薔薇「ねー」
来未「ばかばか」
薔薇「ねー」
来未「にゃんにゃん」
薔薇「ねー」
来未「あんまり言うとばらすよ」

H先生「帰ろうかな」
ミスキャット「キムチ」
ジャミラ「俺はどうすりゃいいんだ?」

王子「もう誰もいなくなってしまったね」
燕「そうだね」
H博士「帰ろうかな」
薔薇「まだいたの」
王子「先生どうされたのですか、最近ちょっとへんですよ」
H博士「うんちょっちね、不調だなー」
燕「そんなときこそいつものガチョーンですよ」
市長「いいかげんなことは云わんでくれたまえ」
助役「それではその逆方向で」
H博士「おめでたいやっちゃなー」
きつね「あたしピンチ」
王子「それでも、なるようになってるじゃないですか」
来未「はい、終り!」
薔薇「終りって何が終りよ?」
燕「何か文句ある?」
王子「もう済んだことだろ」
きつね「いつもにこにこ現金払い」
薔薇「そもそもあんたが云い出したことだろ?」
燕「しつこいやつやな」
来未「適量の毒を薬と云ったけど何か?」
市長「毒はいただけませんな、でも合憲ではないのではないかなと」
助役「用量用法を守って正しくお使いください」
H博士「また始まりやがった」
きつね「ピンポーン」
市長「先生はメジャーなのに、そう見えないのは何故ですか」
H博士「NOあるばかは爪を隠すと云うでしょ」
市長「それは、能ある鷹、でしょ、ばかを冠ってるわけですね」
H博士「冠らなくても地がおばかなんです」
市長「あなたの仕事は遊びや感性でなされてるやうに見えますが」
H博士「いえ、すごく知的な作業ですよ、これでも陰で汗流してるんですよ」
市長「全然そうは見えない所が先生の凄さに転換します」
H博士「私を買い被らないでください、はずもしいです」
市長「王子は、あなたの仕事はあなた自身を生きることだと云っていました」
H博士「それはある意味当っています、王子とはよく遊びます、面白いartistです」
市長「これからの目標とかご計画は?」
H博士「楽しく生きていられればいいです、何も考えていません、これからチャンポン食べに行くところです」
市長「政治のどろどろとした世界にいると先生の素朴で単純な風情がうらやましくなってきます、神を信じますか?」
H博士「神は人が作った代物ですよ、チャンポンと同じです、その質問にはノーコメントです」
市長「好きな言葉は?」
H博士「帰ろうかな」
市長「趣味は?」
H博士「雑多な化学実験です、今は繊維について研究しています」
市長「ありがとうございました、今度は井尻でお会いしませう」
H博士「じゃ、ばいなら」

奥のもこみち
M嬢「あたしはどうしたらいいの?」
王子「きつね、どうよ?」
きつね「うちに聞かれても、だって女の子だも〜ん」
薔薇「あんた女なのにpure女子の気持ち判らないの?」
きつね「おっと、なんでうちが悪者にされるんよ?」
H博士「帰ろうかな」
王子「二人共頭良い女子だからな」
薔薇「じゃ、頭悪い女子が好きなわけ?」
王子「そうじゃないよ、いいんだよ」
薔薇「はっきり云ってよ」
H博士「よく判りませんがな、女の道でも唄おうか」
M嬢「先生、あたしはどうしたらいいの?」
H博士「私が捧げたあの人に」
来未「ねーママ、次ぎ赤いスィートピーね」

博士「これはアンモナイトです」
百合「少し粋だね」
s「うち、身体弱いねん」
ママチャリ「もっと肩の力抜けよ」
博士「お嬢様方、お待たせしました」

竹取りの翁「宝の島だよ」
s「薫製にしやうか」
百合「鳶が塒に帰るだよ」
彼氏「もっとシンプルにできないの?」
菫「宝なんて無いと思えばいいじゃん」
竹取りの翁「下には土佐犬もいるんだよ」

百合「さて、今度は何しやうっかなー」

彼氏「基本は単純で素朴なのね、お金をかけないで、飾ってなくてtrueで、」
s「叙情よりイリアスの如き叙事詩で」
M嬢「要すにややこしい事するなって事でしょ」
s「宝島で宝探し」
Pgal「またかよ、旧(Q)ー、それ80年代じゃん」
百合「じゃ、バイナラ」
Pgal「きゃーPK」
彼氏「PKって何?」
Pgal「パンツくいこみ」
s「gal語!それでいこう!」

百合「いつも同じ服の男子よくいるよね」
gal「スタンドカラーのワイシャツに紺ブレのとか?」
百合「うん、同じ服何着も持っていてローテーションしてるらしい」
gal「そんな男子けっこういるよね」
きつね「所謂その人のユニホームみたいなものかな、どれを着ようか迷うこともないし、服代もかからない、知恵があるな、見習おうかな」
私の知ってるそのタイプ、下記に記します、皆さん個性的です
●僧風(この人は書家なので、らしい)
●ぴったりパンツ(流石ファッションdesigner)
●ポール牧風(これは文では表現不可です、見事です)
●アロハシャツ風(腹が出てるからかな、時々ラジオで声聞きます、声は無茶無茶いいです)
●80年三宅一生風黒服、おまけに髪型も何十年も変わらないので感服していたらどうもズラらしい
●ヘミングウェー風(実際海の見える森林の中で生活している)
●スーパーマリオ風(特に走る姿が)
●作務衣(似合う歳になってきた)
●Vシネマ風(襟を出している)
●ジャージ(体育会系)
●ホームレス風(実は大店の店主)
●Tバック(山笠期間限定)
●鳶パンツ(ピンクとかで本人はおしゃれしてるつもりけど止めたがいいと思う)
●好々爺風(昔は怖かった)
●腰に鎖がジャラジャラ付いている(よく判らない)
●モッズ(痩身、長身じゃないと似合わない)
●チャンドンゴン(渋い)
●ブルースブラザース(いかにも米)

百合「どうしたの?」
きつね「ううん、なんでもないさ」
百合「何にする?」
彼氏「赤いスイートピー」
百合「森昌子じゃ?」
彼氏「ううん」
菫「じゃ、うち、湯上がりセットにしやうっかなー」
彼氏「え、そんな裏わざが?」百合「あたしピンチ」

百合「サスケにする?」
彼氏「キムチ」
サスケ「もう菫は忘れなさい」
彼氏「…」
菫「じゃ、自己責任でどうぞ」
彼氏『…ピンチ』

CS3「君のキムチだよ、へへへ」
G4「あたしだってまだまだ現役よ」
G3「どうせ春日の夜に咲く8.1、早く9.2.2とXに乗り換えな」
薔薇「君なしには生きていけそうにない」
G3「ううん、ここから先はついてきちゃだめ」
薔薇「G3!」
G3「見てて、終わるまで」
薔薇「本当に愛しているんんだよ!」
G3「ばーか」

百合「組織の長って孤独なんですよ」
彼氏「確かに長とは遊びたくないもんね」
菫「うん、あたしもこの前校長と会って分かった」
サイコ2「評判いい人気の校長だったらしいね」
百合「◯◯技師とか微妙な位置にいる人がいいよね」
サスケ「分かる?」

ベルボーイさん、taxiを
百合「虫さん、虫さん」
彼氏「なあに?」

菫「もういいの?」
彼氏「明日また来るから」
船長「坊や、明日は晴かな?」
百合「そうやって、すぐ他に転嫁しやうとするのね」
船長「だって、今さらバナナボートに乗れるわけないだろ!」
百合「意地悪!」
菫「そうだよ」

船長「お嬢様、ようこそ」
CS3「君のキムチだよ、へへへ」
G4「あたしだってまだまだ現役よ」
G3「どうせ春日の夜に咲く8.1、早く9.2.2とXに乗り換えな」
薔薇「君なしには生きていけそうにない」
G3「ううん、ここから先はついてきちゃだめ」
薔薇「G3!」
G3「見てて、終わるまで」
百合「サスケにする?」
彼氏「キムチ」
サスケ「もう菫は忘れなさい」
彼氏「…」
菫「じゃ、自己責任でどうぞ」
彼氏『…ピンチ』
s「ここでやる?」
百合「もうちょっと軽くいかない?」
s「いややる!」
百合「きばらなければいい人なんだけどな」
s「宝島で宝探し?」
菫「それ平凡だと思うよ」
ママチャリ「me too」
s「ちょい悪にしてよ」
百合「いえ、貴女はtrue love」
百合「何にする?」
彼氏「赤いスイートピー」
百合「森昌子じゃ?」
彼氏「ううん」
菫「じゃ、うち、湯上がりセットにしやうっかなー」
彼氏「え、そんな裏わざが?」
百合「好きね」
菫「へへへ」
オシム「風が変わっても私は今のあなたが好き」
百合「女子らしさって何?」
鵜「篠栗かな」
キムチー「男子らしさは?」
きつね「長者原」
百合「美女子は?」
薔薇「かよいちょう池」
百合「美男子は?」
菫「三洋軒かな」
鵜「ううん、ぽっくり寺」
清「ぼぼぼぼくは…」
猫目師匠「クー!」
エリカ「馬場に?鶴田に?猪木に?大木?♪」
百合「ミナミに行こうか」
菫「赤坂は」
薔薇「月世界がよか」
エリカ「たまらんばい」
キムチー「先生おひさしぶりこー、今度は何を?」
博士「地学」百合「これは?」
博士「三葉虫」
キムチー「これは砂女子に見えますが?」
博士「いや、アンモナイト」
きつね「いつ頃ですか?」
博士「デボン紀」
百合「ふ〜ん、恐竜?」
きつね「主演:永作博美、松山ケンイチ、蒼井優、ロードショー宜しく」
麻婆「観てみやうかな」
百合「me too」

キムチー「G3復活!」
きつね「やったー!」
博士「iMacも宜しく」
ママチャリ「PM2000Cも復活!」
きつね「まさか生きていたなんて」
キムチー「最後の止まり木に昔の名前で出ています」
きつね「ありがとう!」
ママチャリ「韓国のお友達artistです」
一発二錠「リューさんとチェさんです」
ママチャリ「カラオケの親富孝辻でキムチー」
一発二錠「店選びに失敗しましたー」
リューさん「韓国では友達の友達は友達、OKキムチ!」
チェさん「nextは中央洞で」
イジコ「Macシステム復活!」
エリカ「初期化せんでよかったね」
イジコ「セーフ!!あ、今度はプリンターが寿命やー」
エリカ「きゃー」
百合「おつかれさまです」
イジコ「Macが起動中にバスエラーでフリーズ!仕事できん(>v<)」
エリカ「きゃー」
イジコ「で、Mac師匠の処へいざ出発したとたん、タイヤパンク…(>v<)(>v<)(>v<)」
麻婆「わいたー」
ロス警「逮捕します、貴方には黙秘権があります」
三浦被告「無罪、時効過OKキムチ?」
日警「今は万引」
一美さん母「なんで今頃」
ロス警「は?」
石原君「少し傾いて」
安岡君「少し遠過ぎて」
キムチー「五十川の谷さんハリマオなんだよ」
百合「ふ?ん、そんなの女子には分からないですよーだ」
麻婆「ぼくは女の子なんだよ」
テツ「やったー!来週は女子、女子、女子♪」
きつね「坊や、それは邪道だ」
テツ「女子は女子、如何にかく云うぞ?」
百合「あなたは女子が女と云うのが分っていない」

百合「もくもく」
pdf「ぴーぴーぴー」
麻婆「あなた」
百合「もくもくもく」

博士「ネクタイ背広好きです」
百合「え、先生が?」
博士「いいと思うよ」
麻婆「時代が変わったんだよ」
薔薇「ユーキムキムチー」
jpg「え、別れた?」
.ai「ユーキム」
.jpg「あんなにおしどり夫婦だったのに」
.ai「自然消滅かな」
.jpg「お金持ちなのに?」
百合「だからじゃない」
麻婆「嫌よ嫌よも好きのうちたい」
浴びる「me too」 
巴だ「キムチー」
煮罰「W me too」pdf「ふ〜ん」

麻婆「星ゆる街の」
ママチャリ「夢観る宵で」
彼氏「もつ煮込みどう?」
薔薇「嬉し恥ずかしトンソクもキムチ?」
彼氏「ユーキム」
百合「じゃ、あたし帰ります」
MC「D会議後の春吉で無情の泪にむせぶ百合の運命や如何に、来週をお楽しみに!」
博士「これだ!」
きんぽうげ「先生如何なされたのじゃ?」
博士「ひらめいた」
きんぽうげ 「何処へ行くのじゃ?」
博士 「風呂」
きんぽうげ 「ヅルッ」
博士 「琳派と唐紙のコンポジションだよ、さあ白黒ショーの始まり始まり」
きつね「篠栗令嬢凄いです」
百合「ねーキムチー」
博士「今宵は三日月だよね」
百合「もつ煮込み如何?」
博士「いいね」
いてふ「今度は糸島如何?」
菫「OKキムチ!」
ママチャリ「今、そのままだったら男には誰だってなれると思いません?」
博士「me too」
きつね「me too」
百合「me too」
ママチャリ「女を生涯続ける女子素晴らしい!」
麻婆「婆でも?」
博士「キムチー!」
きつね「女子の皆様ありがとうございます」
キムチー「完璧に理にかなっているデザインって究極じゃ?」
博士「そうとも言えない」
ママチャリ「完璧な美人が綺麗過ぎて何か物足りないみたいな?」
博士「完璧な美人など存在しない」
きつね「じゃ、先生の価値判断は何なの?」
博士「true loveかな」

お母様「ここから先はついてきちゃだめよ」
百合「お母様は何処へ行かれるのですか」
お母様「貴女はそのまま昇りなさい、けして下を見ちゃだめよ」
百合「お母様…」

合「もうすこし」
菫「だよね」

麻婆「連れて逃げてよ」
キムチー「置いて逃げたい」
王子「あなたは何処から来られた方なのですか?」
砂女子「うちから」
イジコ「me too」
百合「うちの周り暗い女子だらけやん」
一発二錠「それが女子たい」
ママチャリ「なし知とったと?」
一発二錠「キムチくさ」
点灯虫「なら明女子貴重たい」
菫「じゃ、あたしはどうすればいいの?」
百合「子供みたね」
一発二錠「そうかな」
百合「だっておぼっちゃま君だもん」
博士「ううん」
いてふ「お嬢様で悪うございましたね」
百合「じゃ、貴方は?」
パチパチパッチン「髪結の亭主」
ぽたぷたヤギ「青鬼さんどうしてるかな」
バーちゃんspecial「何か持って行ってやろうか」
白熊「シベリア水は?」
ペンギンさん「わーステキ!」
エリカ「きゃー、ペンギンさんの背広かわいいー!」
青鬼「みんなありがとう」
百合「自衛隊のビーフジャーキーどうぞ」
菫「キムチー」
百合「カンパンもどうぞ」
菫「OKキムチ!」
エリカ「きゃー」
博士「この経済の中で生きていこうっちゃ大変なんですよ」
きつね「でも先生お金持ちで羨ましいです、特に奥さんが幸せ女子だと思います」
博士「いや、端から見てるからですよ、もうこんな仕事止めたいです」
きつね「私が会った中で一番魅力的な先生です」
お母様「ここから先はついてきちゃだめよ」
雛隊「何処に行くのですかお母様」
お母様「大きくなったら判るでせう」
雛隊「何処に行くのですかお母様」
お母様「いい子でいてね」
博士「オアシス行こうかな」
きんぽうげ「あたしはあなたの何なの?」
ふらふらちゃん「市丸さんでしょ!」
百合「103ですけど、何か?」
エリカ「きゃー」
旦那衆「女子チェック宜しくたのむよ」
若衆「OKキムチ!」
ふらふらちゃん「まー、怖いですね、おもしろいですね、ドーピングじゃあるまいし」
若衆「きみは女子だよね?」
百合「女たい!」
ママチャリ「種へようこそ」
キムチー「こんなとこ東京にはないよ」
一発二錠「そうくさ」
キムチー「OK?」
一発二錠「最高キムチー!」
明女子「青い花なんてないです」
百合「吉兆のこと?」
きつね「薔薇をあげやう」
博士「きみは女子なんだよね?」
エリカ「きゃー」
きつね「博士って変わってます」
博士「ただのおっさんだよ」
キムチー「いじりたくなるっちゃん」
博士「私をいじってどうするの」
菫「井尻BARに行くの」
百合「いつもいじめてくれてありがとうございます」
コピーライター「種でtogetherOKキムチ!」
イジコ「お姉様は?」
百合「郭街」
菫「素敵だね」
エリカ「きゃー」
菫「通町で降りようかな」
百合「わー三日月だよ!」
博士「うん」
エリカ「きゃー」
なま「子供の家にガオー!」
エリカ「きゃー」
はげ「女子の湯にガオー!」
麻婆「きゃー!!!」
透明人間「婆だらけだぞー」
百合「松下さん、いいんですか?」
いつも「きゃー!」
エリカ「me too」
2アウト「グリーンだよ」
きつね「今度は誰とtogether?」
百合「久々に法世さんと」
菫「よかったね」
麻婆「博多に生まれてよかった」
キムチー「お楽しみに!」
百合「OKキムチ!」
きつね「08はねずみさんです」
百合「もう女子と呼ばないでください」
博士「皆様ありがとうございます。今年も宜しくキムチー」
キムチー「true love貫く泪の少女編お楽しみに!」
きつね「たとえ爺さんになってもdesigner続けるよ」
一発二錠「わーたまらんね」
ママチャリ「好きなのにあの人はいない」
一発二錠「やめてください」
エリカ「ミニスカやん、きゃー」
きつね「米映画の刑事物は、たいてい家庭を顧みない主人公とすれ違いの女房との不和が背景にあるよな」
風「離婚寸前みたいな夫婦」
エリカ「うん、でもいつも最後は事件片付けてより戻すハッピーエンドやんね」

ママチャリ「その魚は?」
いてふ「岩魚です」
ママチャリ「それは云わない約束でしょ」
いてふ「実は岩魚を飼っているんです」
ママチャリ「何故云わなかったの」

王子「遊ぼうか」
燕「やったー!」
百合「うちもかてて」
越後屋「殿、ねーうちも」
ウィル「ぼくもね」
翁「わいたー俗っぽい!」
キムチー「過日御前湯に入りし折、やうやう湯煙かまびすしき中、ある禿頭の初見翁と遭遇し世間話などする内、話は興を突き博多小女郎のくだりへはべりしかば、今は昔のことと云え大浜から柳町の旅籠風情仄かに浮び、いとおかし」
百合「翁の話の内容が欠けております」

雁「わーきれい」
燕「水面に揺れているね」
薔薇「同棲時代のやうだ」

ママチャリ「A系会もいいけどD系会もいいね」
一発二錠「だね」
百合「A系は直球でD系が変化球かな」
菫「私はAが左でDが右と思う」
鵜「そうかな、Aが理論でDが論理と思う」
いてふ「うちはAが王様でDが大統領と思う」」
キムチー「designerって最高!!」
いてふ「すいとー」
コニー「ボーイハント?」
ステファニー「ううん、ogether」
コニー「離さないで」
ステファニー「cry cry cry」
タマちゃん「たまらんぜ!」
ピノキオ「もう女子がいなくなってしまった」
百合「男子だっていいじゃん」
ピノキオ「あそうか」
薔薇「そうだよん、出かける時は忘れずに」
ピノキオ「ははは、そうかそうか」
菫「男子だよ〜ん」
イジコ「あたし妊娠してるの」
ギャロ「え、何故早く云わないんだよ」
イジコ「ちょっちね、気が引けちゃってさ」
ギャロ「ばかだな」
イジコ「キムチ?」
ギャロ「もちOKキムチ!」
イジコ「あたしからプロポーズしちゃったね」
ギャロ「俺がしてたよ」
砂女子「いちご白書です」
色女子「上手に年をとらないと赤の似合う男子にはなれないんだよ」
富女子「ラークの赤にしやうか」
腐女子「青の日も、赤の日も、白」
俗女子「戦車が怖くて赤いきつねが喰えるか!」
きつね「馬糞紙あります?」
女子店員「?」
博士「どこまで行くのですか?」
風「あともう少し」
博士「もうこの辺でいいです」
風「あともう少しなのに」
イジコ「ひがし茶屋街へようこそ」
博士「きみはもしかしてカナリア?」
イジコ「NO!」

【準決勝】沖学園 8?3 東福岡

キムチ「沖が東に去年の決勝のリベンジキムチ!」

ポンジョ「沖の大石投手よかった!」

フラフラちゃん「沖は過去2度決勝敗退、強豪なのに甲子園未出場、無冠の帝王」

キムチ「明日の飯塚との決勝戦で3度目の正直なるか」

ポンジョ「飯塚の投手も強い」

フラフラちゃん「どきどき」

ポンジョ「沖、うちの近所やん」

ポンジョのさば折り、nextは誰かな?

百合「うち身体弱いねん」

ポンジョ「え、ラグビー部なのに?」

百合「me 」

ぅめたま「意地悪婆さ?」

百合「と?と?は?」

ぅめたま「こふ〃爺さ?」

博士「そぅかな」

 

百合「me 」

うめたま「意地悪婆さん」

百合「とんとんは?」

うめたま「こぶ爺さん」

 

博士「そうかな」

百合「だからって身体が強いとは限らないのよ」

キムチ「me頭弱いねん」

フラフラちゃん「え、だって先生、がおか→九大でしょ?」

キムチ「だからって頭が良いとは限らないのよ」

フラフラちゃん「ふーん、じゃポンジョとtogetherキムチ?」

ポンジョ「youに云われたくにゃー」

大将、最近店狭くなったんじゃないの?

きつね「あちっち…」

ポンジョ「What.如何にかく云うぞ?」

 

きつね「ぼぼぼぼく、ジョジョジョシが好きやねん」

ポンジョ「きゃー、いやらしいわー」

ラミちゃん「いやらしいやろ…」

百合「あんたら、女子をなめたらいかんぜよ!」

きつね「怖いわー」

彼氏「怖いやろ…」

 

ポンジョのさば折りvs銀河のちゃんぽん

キムチ「人が考えつくやうなものって大した事ないと思わん?」

ポンジョ「先生、それはもしかして不射の射?」

フラフラちゃん「うん、なんちゅうか本中華」

ポンジョ「君はいいから、ばいなら」

百合「デザイナーが射の射でartistが不射の射と?」

キムチ「と云うより、ブラックモンブランとガリガリ君が射で白熊が不射かな」

フラフラちゃん「結果的に飯塚が射で沖と東が不射だったて事云いたいんでしょ?」

ポンジョ「ちぇ」

A型女子の悲劇

百合「next休日遊べる?」

s「う〜ん微妙」

百合「じゃyouは?」

薔薇「meと遊んで何するの?」

百合「you?」

うめたま「うわぃにゃーー?」

百合「キムチ」

うめたま「にゃー!」

うわぃたー

百合「春日公園でビール飲まない?」

うめたま「うん、いいよ」

百合「うわぃたー」

うめたま「如何せん?」

百合「犬糞踏んだにゃりー」

うめたま「うわぃにゃーー」

ぅゎぃた?

百合「春日公園?〃ヒ〃?儿飲まなぃ?」

ぅめたま「ぅ?、ぃぃょ」

百合「ぅゎぃた?」

ぅめたま「如何せ??」

百合「犬糞踏?た〃にゃり?」

ぅめたま「ぅゎぃにゃ??」

婆さん芋と爺さん芋

百合「黄色いのが?」

うめたま「婆さん芋」

百合「白いのが?」

うめたま「爺さん芋」

 

百合「青島は?」

うめたま「意地悪婆さん」

百合「とんとんは?」

うめたま「こぶ爺さん」

 

博士「そうかな」

先生のバカ!

百合「それじゃいくよ」

うめたま「ブギヴギウノンノン♪」

百合「もう一度」

うめたま「ウギウギウノンノン♪」

百合「OKキムチ」

泪、泪のよしこちゃん

ママチャリ「サリーちゃんのよしこちゃんの“ねー、サリーちゃん”ギャグが学生に通じなかった

渡る世間に鬼はないと話したら、“先生、鬼ばかりですよ!”と指摘された」

百合「まいったんぐよねー」

諸岡山風歌

 

 

在雲流吹風

 

君問如何為

 

吾唯聞風音

 

雲去諸岡山

 

●口語訳

雲は流れ風が吹いている

君は何をしてるのかと問うが

私はただのどかに風の音を聞いているだけだよ

雲が去ってゆく諸岡山にて

井尻Barちゃんspecial

グライシンガー「As for the pretty girl still it is?」

百合「かの娘や今何処、あはれ朝に咲き昼におみなご流れ夕の露宙にさまやふ、吾人とめゆきて泪さしぐみ帰り来ぬ、大家滅びて小家となり、水の流れはもとの水にあらず云々と弁ぜんと欲すも言を忘れ白頭かけばさらに短し、花のいろはうつりにけりな、かくさまひとへに夏の夜の夢の如し、せめて吾影歩ません筑紫の諸岡の下の山」

グライシンガー「How it is good skillful your archaic writings」

百合「3Q kim chee!」

諸岡三丁目下の山交差点special

百合「あ、花が咲いている」

きつね「巨人に来てグライシンガーだめだね」

百合「それでも打線次第では縁を汚す」

きつね「ラミちゃんもおるけん」

キムチ「ヤクルトで育った認識が薄れる」

彼氏「うーん、如何せん」

百合「でもぼくがんばる」

彼氏「貴女ってむずかしい女子だにゃー」

百合「うちはあんたの望む女子手型オブジェじゃありませんよーだ」

きつね「うーん、どうかにゃー」

only佐藤「あああの、そそれお願いします」

ぼんぼん仏galとotaku米boy

百合「一日24時間が過ぎるの年々速く感じるのら」

きつね「たしかに」

百合「故に明女子と笑いころげたい」

博士「me too」

キムチ「男子に生まれた認識が薄れる」

彼氏「ぽーん、びみょー」

気持ちよければいいじゃん

ラミちゃん「スーパー行くけど、何か買ってきてほしい物ある?」

グライシンガー「ガリガリ君」

林 昌勇(イム チャンヨン)「鰹のたたき」

ニコースキー「カラムーチョ」

GG佐藤「G戦GG2連発!」

九産大に行くと他大が暗く見える

百合「日本語は散文には向いてないと思いません?」

博士「そうかな」

奥さん「やめなさい」

博士「もう全て変わってしまったのです」

 

博士「そういえば、最前貴女が云ってた迷惑mail、私の携帯にもしつこくかかってきます」

百合「先生、その処理如何されてます?」

博士「全受信止めました」

百合「どうりで私のmail返事来ないのが判りました」

キムチ「竹下、博多、吉塚、箱崎、千早、香椎、九産大前、あとは夜霧の丘」

百合「ゾータンのごと」

スーチー「好きでスー」

モアさんの名刺には何故マンボウの絵がついているのだらう

キムチ「お嬢様方、ふと気づいたのですが、私の周りのartistたち、皮膚科医夫人、歯科医夫人、越中の名家、市議会議長夫人、親不孝通りタバコ屋の娘、白木屋の娘、闇金融の息子、志免の大地主の娘、長崎の回船問屋の娘、大川家具屋姫、権??組の息子、弁護士の娘、魚屋の娘、蜂須賀家、幼稚園グループ学園創業者の御曹司、北九の鉄工所社長の弟、唐津の置屋の息子、元九大教授、博多駅他の有名土産店の息子、甘木の大農家、黒田家筋、細川元主相の親戚、元石炭王筋、三菱の重役家、元中央署署長夫人、松浦党の末裔、有田の人間国宝の御曹司、有名博多帯店の息子、岩田屋の中牟田家筋、髪結いの亭主等、中流以上の家庭育ち多い

で、衣食足りて芸術の芽は開くのかと」

 

百合「逆に創業者とかは大陸で食い詰めた貧乏家庭の末っ子とか流れ者で、大学学費未納中退で友人の事業で嵌められ首吊り寸前で思いとどまり裸一貫から成り上がった人とか多い

で、経済に余裕ができたら文化へ眼が向く」

 

ラミちゃん「前者が家康で後者が秀吉とするならば、秀吉から家康は育つが家康から秀吉は育たない、故に秀吉が育つには家康の破産が要る」

m嬢「ならば、栄枯盛衰の無いユートピアには家康も秀吉も存在不可か?」

モアさん「刑務所経験の無い男子はたいした事ない」

 

信長「あの、お話中失礼しますが、謀反も加えていただけます?」

星のカタパルトに乗せて白木原、米軍あわだち草

グライシンガー「ファイト一発!」

きつね「元気はつらつ?」

百合「うちケイン小杉すいとう」

ママチャリ「あんたは化粧濃すぎたい」

オスカル40「5時から男もいいよ」

百合「じゃ行くよ」

AD「おれマンハッタンね」

ラミちゃん「あたしはチェルシー」

グライシンガー「あなたにも分けてあげたい」

百合「竹下、笹原、南福岡、春日、大野城」

ママチャリ「あんたらJR帰宅部か」

 

佐藤啓子先生はザンコクな人ですけど

百合「お待たせしました、アンコール曲です」

ママチャリ「わー、これ好きです」

オスカル40「ヤギの乳は獣臭い、たまらんばい!」

百合「1972年、高校1年生でした、下大利駅はだめなんです」

グライシンガー「ボクの一番好きな先生です」

きつね「私が最もインスパイアー受けた人かな」

百合「そこまで云うか」

 

百合「毎々迷惑mail削除に大変だが、時々下記の如き私好みなのも来る」

嫌がるヤギを無理やりカモシカの「夫」に

オスカル40「白羽の矢を立てられたのはヤギだった」

百合「カモちゃんの様子は?」

オスカル40「イケメンヤギに一目惚れしたカモ」

江西省「カップリングは大成功だ」

s「true loveを!」

 

地下鉄の窓に映りしきみが眉

百合「きれないお兄さんは好きですか」

キーコ「へへへ、あの頃は若すぎて」

オスカル「40になっちゃった」

グライシンガー「ぼ、ぼ、ぼ、ぼくも」

百合「あたしが19の頃、幼稚園児だったのね」

s「と、大人になれない俺がいた」

成功するより、出世するほうが、ちゃくい。

百合「首筋の美しいひとが、こっそり、微笑んでいた」

ラミちゃん「ホームラン損した」

s「花の命は短いのよ」

キーコ「と、月はかつて、夢を見たのでした」

 

OSXのスクリーンセーバーかわいいなー

グライシンガー「桜島の絵描いていただけます?」

ラミちゃん「もちろんOKキムチ、プロですから」

s「詩は上手についた嘘さ」

キーコ「いや、弘法は筆を選ばない」

 

私の場合、絵を描くと云うよりも「形を造る」が当っています

巧く描けたかより、よく造れたかが気になります

立派な額に入った絵もCG落書きも私には同じグラフィズムの一つです

 

最終電車が着く度によく似た女子が降りてくる

百合「あなたは床屋にいいようにされてる」

s「利用されてると?」

ふと、句が突いて出ました

石の端に銀鼠の影流れゆく

 

グライシンガーは頭が良い

百合「あなたは周りから美人と云われてますが如何ですか?」

s「からかわないでください、私は食べて糞する並の人です」

百合「貴女は、こだわりを全く持っていらっしゃらないやうに見えますが」

ママチャリ「はい、以前はありましたが今は持ってません、むしろそれを否定します、それよりもっと普遍に近づきたいのです、巧妙な作品より車輪のやうな素朴で単純な代物に惹かれます」

百合「私には、こだわりを全く持っていと云うこだわりを持っているやうに見えるのですが」

ママチャリ「よく判りませんが」

百合「あなたは何がしたいのですか」

s「息をしていたい」

百合「今、何と云って欲しいですか」

ラミちゃん「お元気ですか、と」

百合「お元気ですか?」

エリカ「はい元気です、もう女子ではありませんが」

年齢関係ないと云う意見ありましたが、40半ば過ぎ辺からの転職の現実は厳しいですよ

以下にその由を記します、若いうちが花です、でもその花の色も移りにけりなです、諸行無常の響きあり、水の流れはもとの水にあらず、ひとえに風の前の塵に同じ

 

●既にリストラ対象になっていて、「長い間お疲れ様でした」とある日戦力外通告を受ける

●新OSの画面にとまどう

●最新PC系の話題についていけなくなる

●老眼が入りピントが合わなくなる

●残業がきつくなる

●体温計を振る

●バブル時の事を誇張して話す

●新入女子に「うちの父と同年です」と嬉しそうに云われショックを受ける

●アナログ時代の思い出話が長い

●独り言が増える

●小便時間が長くなり切れが悪くなる

●呼びかける時の声がドラエモンに近くなる

●年金の話をしだす

●天ぷらうどんよりわかめうどんが好きになってくる

●塩尻えりかとか長沢まなみとか、微妙に名前を覚え間違えている

●新聞の事件記事にやけに詳しい

●後輩の成長をやけに自慢げに喜ぶ

●スナックで「水割りをくださ〜い〜」と唄いながら注文する

●「う〜ん、マンダム」と云いながら 企画案を練る

●呑席ですぐ女子の隣を狙う

●走り方がなぜかスーパーマリオに似てくる

●同じ服しか着なくなる

●食後、薬を飲む

●「基本」とか「鉄則」と云う言葉が好きになる

●「ばいなら」と云って別れる

●指につばをつけて頁をめくる

●「本日来如何?」とか、携帯mailの文が簡潔すぎる

●黄色をキナと云う

●「パン、キー!」と怒って受け狙うが受けない

●電車内で痴漢の嫌疑をかけられやすくなる

●男子は新人女子から加齢臭がすると敬遠され、窓開の席へ追いやられる

●そのちやほやされていた女子も新人が入り次第に煙たがられ影が薄くなる

●社員リストによく載せ忘れられる

泪の卒業生

九さん「らららーー」

エリカ「いいな九大研究都市」

ジョン「氷をどうぞ」

九さん「サンキューキムチ」

研さん「男子は?」

百合「貝の首飾り」

エリカ「nextプリーズ」

 

女子なら悲劇のヒロインやね

九さん「次の歌は、ぐやぐやいかんせんのロッキーのテーマです」

エリカ「きゃー」

ジョン「遂に出た!」

九さん「みんな若いですね」

研さん「じゃいくよ」

 

貴方が望む女子にはなれない

百合「ボクのフミフミ如何?」

s「よく判りません」

百合「ラミちゃんに頼もうかな」

コータイC「やめなさい」

エリカ「ズルッ」

百合「お嬢様」

新井に打たれた

百合「ボク、nextはあたしが楽しむ番よ」

s「味方or敵?」

百合「味方に決まっとろうが」

ラミちゃん「あっちっち」

エリカ「きゃー」

百合「ツンツンツン」

 

 

変化球好きね

百合「大将、近頃店狭くなったんじゃ?」

s「若い人が新しい物作るとは限らない」

ラミちゃん「あっちっち」

キムチ「お客さん、今日ははまぐりが安いよ」

百合「胸キュン」

 

一つの仕事をする度に幾通りかの手腕をつれづれ考える、直球でいこうか変化かけやうか、それもスライダーかチェンジアップかとADとのバッテリーで、狙って打ち取れたら嬉しいが、思わぬ一発食らった事も多々ある

そこで「なんで変化球なの、ここは直球勝負だよ、定石が判ってないね」と解説者がたらればを云い出せばばきりがない、「じゃやってみ」と球を渡したくなるが、この辺がデザインの理論と似ていると思う、生きてなければ意味がない

憧れの宇美商ミニトマトspecial

百合「今、何をなさりたいのですか」

博士「ミニトマトを植えたいです」

百合「先生は立派な経済人なのに並の営業マンとは違う、闇の手品師みたいな」

博士「よく判りません」

百合「私が逢った中で最も知的な人物だと」

博士「買い被らないでください、私は並の一商人ですよ」

きつね「宇美商のみんな、お楽しみに!」

悠太郎がゆうたろうが

キムチ「お嬢様、おじゃまします」

百合「南州太郎か」

キムチ「いえ、違います」

s「わいが、吐かせたろうか」

百合「葉加瀬太郎か」

 

男は最初を狙っていた、女は最後にしやうと思っていた

キムチ「そこで何を見てるのよ?」

百合「何も」

薔薇「Why?」

百合「やり残した仕事思い出した、一寸ここで待ってて」

船長「長州がなんじゃい、薩摩がなんじゃい、同じ日本人じゃなかとか」

キムチ「青い」

 

 

夢の老人と宇美

キムチ「ここ、ここ、ここで見るのよ」

3タクロース「少年art巨匠が宇美に放つ少女編叙事詩、お嬢様方ハンカチをどうぞ」

薔薇「泣いています、あのキムチが泣いています」

百合「弱いから負けたんだよ」

船長「純チャン三色一発!」

川崎「ファンの皆様ありがとうございます」

 

嗚呼、竹ちゃん

ある日、仕事の合間に、竹下まつりにマスコットキャラクターがあったらいいかもと何気なく思いつき、竹下なら「竹」だろうとモチーフが即浮かび、あれよと云う間に出来上がりました。これよかったら使ってくださいと軽い気持ちで会長さんに渡した後、その事は忘れていました。

その後の経緯は仄聞ですが、当初は「既にマークがあるけんキャラクターやらいらんばい」となったらしく、あえなく散りかけたそうです。ところが「ふれあい」でその画は巻末に紹介されたのでした。時はまだ20世紀末のある春の事、「竹ちゃん」誕生の瞬間です。

以来、竹ちゃんはもう十数歳になり、今では竹下の顔となり広く親しまれ、なくてはならない存在へと定着しています。竹下まつりはもちろん、竹下ガイドブックの案内役から、送迎車「竹ちゃん号」まで乗りこなす働きぶりです。産みの親として、ずいぶん大きく成長したなーと目を細めて見ている処です。その間、妹の竹美ちゃん、子のタッくん・ノコちゃん他ファミリーも次々と増え、ずいぶん賑やかになりました。

ふと思えば、私自身が竹ちゃんに救われた感慨があります。不調な時、嵐の日、そこには竹ちゃんの笑顔がありました。そこから貰ったものは如何ばかりだろうかと。

竹ちゃん、いつもありがとう。

そして何より竹ちゃんをここまで育ててくださった地元の皆様、関係者の皆様へ感謝でいっぱいです。これからも竹ちゃんがサザエさんに匹敵する位の長寿キャラになって末永く活躍してくれる事をただただ祈るばかりです。

 

ps:「ふれあい」が最終号との由、「ふれあい」無しには竹ちゃん誕生は有り得なかったでしょう。竹ちゃんの送辞を贈ります。

「ぼくを産んでくれてありがとう、さよならは言わないよ」

 

 

パパと呼ばないで

きつね「全員平成生まれです」

百合「わけー!」

キムチ「完璧に吾子世代になった」

きつね「よろしくね」

キムチ「父が出ました」

百合「新ギャグ受けるかな」

『与え続ける』でいこうかな

きつね「50全然楽しい!」

薔薇「60はもっとよ、ふふふ」

明Gal「どこがそんなに?」

百合「お笑いやん」

菫「は、は、は、は」

キムチ「かっ、かっ、かっ」

きつね「前者後が指圧の浪越徳二郎で、者が黄門やね」

 

 

2番線から南福岡行が発射します

彼氏「猟奇的な彼女なんです」

百合「あなたは女子をよく知っていない」

s「ぼぼぼくの彼女は女らしくてやさしいです」

百合「あなたは女子を全く知らない」

 

どこのどいつだ

百合「1936年ドイツの首都ベルリンで行われたオリンピックで、初の聖火リレーが行われた。一人の独裁者の一声で世界中がベルリンを目指すこととなった。 私利私欲と権力の虜となった独裁者アドルフ・ヒトラー」

きつね「へー、聖火リレーはヒトラーが始めた一つのプロパガンダなのか」

彼氏「ヒトラー発祥行事が未だに生きてるなんて」

百合「ヒトラーは元々デザイナー目指していた人なんだよ」

Mac Gal「ホロコーストの前に暗殺されてたら英雄のままでいられたかも」

『求めない』でいこうかな

テツ「こんな天気のいい日は外で遊びたいな」

出目徳「坊や、天和やで」

tiger「ぼくtiger、きみのお友達だよ、へへへ」

百合「もしかして、お前、チャッキーか?」

tiger「ちゃっきね」

 

 

九産大、地下室のメロディ

門番「ソフトクリームにたこやき如何?」

s「ぼぼぼくは、オアシスにしやうかな」

春木「どきっ」

菫「晴れた日に傘を貸してくれるんだよ」

春木「そこは銀行たい」

やんごとなきあの日の熱血女子に戻ってみませんか

百合「G3、サーバーとして復活!」

G3「なんか急に動き速くなっただよ」

百合「G3、煙が出る迄使い続けたい」

G3「泣いていいですか」

菫「USBスキャナー、X&9共にOKキムチ!」

s「あとはハードディスクやね」

きつね「nextはWinいじりたくなってきた」

 

馬場に鶴田に猪木に大木〜♪

百合「うちファイヤーワイヤー未体験やん」

X「それではnextのお楽しみに」

9「あたしを観て」

エリカ「きゃー!」

サイコ2「お客さん、Xを味わうと9には戻れなくなるんですよ、へへへ」

 

彼氏はきつねの家へ行った

s「あの、女子って楽しそうやけど、如何?」

サイコ2「まあね、けど男子がいいと思うよ」

DVD「もし男子なら何がしたい?」

サイコ2「風俗遊びかな、あんたは?」

s「温泉とグルメかな」

サイコ2「夢がないな、つばめさん」

泪、泪のiLife

写真「iPhoto、まうごつ出るばい!」

音楽「iTunes、デジタル音楽革命!」

動画「iMovie、監督はあなたです」

DVD作成「iDVD、It'sショータイム!」

作曲「GarageBand、自由にしてね、貴女のバンドはここにいます」

 

百合「やったー!5連発OKキムチ!」

サイコ2「もうどうにでもして」

彼氏「またしばらく寝られんばい」

 

ニューヨークブギウギ

彼氏「iTunes楽しいな」

百合「トースト焼きたいな」

s「ぼぼぼくは、チンして」

板さん「へいお待ち」

菫「nextはどんな明女子togetherしょっかなー」

百合「くっさー」

彼氏「ぼぼぼく泣かないよ」

菫「泣いてるやないっすかー、さっきから」

どうしようもなくいじりたくなってきた

百合「OSX・10.4.11、わーマニアック!」

薔薇「nextはGolive CSだ!」

百合「瑠璃色の星のマークにうっとり」

薔薇「クラリスHPが枯木に見えてきた」

Cちゃん「浜の真砂はつきるとも吾泣き濡れて蟹とたわむる」

百合「OS9.2.2が日々遠ざかっていく」

板さん「おねえさん、新Winも面白いよ」

薔薇「そっか、今度はこれにWin繋げたくなってきた」

 

浜の真砂はつきるとも吾泣き濡れて蟹とたわむる

リグス&ガイエルvs豊田はドキドキタイム

百合「走っちゃイヤ!」

青木「高田さんに訊いてよ」

宮本「はい、今回も無金利でのご提供でございます」

エビちゃん「ラミちゃんバイバイ」

クルーン「OKキムチ」

百合「160H!」

菫「泪が出ちゃう」

ここかしこ飛び散らふ萌へ出ずる春になりにけるかも

ロバ「この辺にやくざの夫婦住んでませんか?」

Win「薔薇をあげやう」

百合「ファイヤーワイヤーのハードディスクにしやうかな」

薔薇「バッファローは?」

Mac「じゃ、身体で払います」

博士「ぐやぐや如何せん」

キムチ「ま、ざ〜っとやってください」

出た!猫目師匠

ミニスカポリス「オアシスどこですか?」
脂「川の主に聞いてよ」
キムチ「今日は偶数日か、男子or女子?」
ミニスカポリス「無関心男子vs無感動女子」
サイコ2「ィミのないロジック
タネのないマジック
先端の恋は相当上等マンガチック
ウソ笑いがフィット
画質は8ビット
歪んだ心もっとハイファイにコミット」
志免女子「だんな、nextプリーズ」
きつね「中毒性あり」
髪結「よってらしゃいお兄さん」
 
ビルの谷にガオー
志免女子「宝くじ当った夢を見た」
パットン「どうしよう」
志免女子「夢に気づいた」
パットン「4月1日にぴったり」
志免女子「その中で券を買った事も夢だったと気づいた」
シベリア水「ギャンブルしないあなたが」
志免女子「券をよく見ると数字が鉛筆で書かれていた」
サイコ2「久々にまともに書けてるね」
 
夜のハイウェーにガオー
「天気予報が当る」
「つまらん」
「ぼくが子供の頃はよく外れた」
「だから予報なんだ」
「外れるのはそこはかとなく人間臭い」
「人生は博打なのよ」
「いえ、世間に負けた」
「つまらん、つまらん、つまらんぜー」
「つまらんこけたら皆こけた」
「明日は晴になるだらう」
「3Qキムチー!」
 
夜の街にガオー
志免女子「明日は?」
パットン「わからん」
志免女子「男子」
きつね「キムチ」
パットン「私の過去よりあなたの未来を」
シベリア水「人間になりたい」
サイコ2「嗚呼シベリア水」
第一印象が悪い人に悪い人いない
きつね「おひさしぶり」
志免女子「は?」
こぶじいさん「臭い」
腐女子「何が?」
こぶじいさん「さあ」
猫目師匠「なんだな、こいつはくせーってことか」
 
本当はマスコミが一番怖いんだよ
こぶじいさん「8時間働いて8時間自由で8時間寝る」
パピヨン「バランスいいね」
ひげじいさん「如何?」
腐女子A「如何って、そのままじゃん」
こぶじいさん「ぼくは趣味がない」
志免女子「こいつ、はめろうか」
ひげじいさん「志免女子って、あんた誰?」
志免女子「元警察」
パピヨン「犯人はお前だ」
志免女子「おれは戦う」
腐女子A「me too」
 
しづ心なく散るらむ
ポンジョ「シベリア水を」
教授「嗚呼お嬢様」
 
 
 
三畳の部屋で暮らしたことがある
春日女子「音楽聴いてビール飲んで絵を描いていた」
筥松女子「頭だけ19で止まっとう」
こぶじいさん「でもあの頃の19やろ」
腐女子C「うわぃたー、もう通じんばい」
こぶじいさん「今の19宜しくお願い致します」
志免女子「また帰って来たぜ、香椎の丘」
ひげじいさん「完璧に吾子世代」
腐女子A「さあ10虎の穴教室お楽しみに!」
志免女子「遊ぼう」
サイコ2「キムチ」
 
すき家うもうない
サイコ2「ぼくの周りは奇人変人だらけ」
パットン「you too」
きつね「でもいい人よ」
ポンジョ「ナイルカレー終わったのかにゃー」
つんでれ「大福うどんも変ってしもうた」
志免女子「川端ぜんざいあるばい」
ポンジョ「太宰府園のジェットコースターとゴーカート見たら泪止まらんやろうね」
サイコ2「能古島ののこのこボールも」
ポンジョ「センターシネマ」
サイコ2「うわぃたー」
つんでれ「東洋ショー」
志免女子「きゃー」
つんでれ「ミナミ、月世界、赤坂、チャイナタウン」
堅粕女子「カネボウプール、冬はローラースケートやったっちゃん」
 
あなたは遊びのつもりでも
サイコ2「バカボンのパパに似てる」
志免女子「いや、ロバートデニーロしょ」
ひげじいさん「キタロウのパパたい」
腐女子A「遊びじゃ恋はできないわ」
女衒のたつ「さあな」
 
勝敗より過程
きつね「OK?」
室見女子「キムチ」
こぶじいさん「ふーん」
腐女子「おいちゃん、何?」
こぶじいさん「さあ」
志免女子「かわいい」
ひげじいさん「じゃ、next」
腐女子A「参加に意義あり」
 
三洋軒 支店vs白龍軒
腐女子A「あんたにはポーンとした女子がおうとう」
こぶじいさん「ここからは自分で行きなさい」
志免女子「田富下深で待ってる」
こぶじいさん「OKキムチ」
腐女子B「なんて素敵な場所と彼女は云いました」
こぶじいさん「うわぃたー」
志免女子「119番」
ひげじいさん「いらっしゃいませどうぞ」
腐女子A「そうしましょったら、そうしましょ」
 
日曜はNO
春日女子「薔薇or百合?」
筥松女子「女子はいろいろ」
こぶじいさん「マニアック男子如何ですか」
腐女子C「すんまっせん」
こぶじいさん「それで」
志免女子「それで?」
ひげじいさん「小学生でも判る」
腐女子A「判らないから訊いているんだよ」
 
忘れないで
サイコ2「それで」
志免女子「プー」
ひげじいさん「女子」
腐女子A「あたしは今あなたのもの」
 
 
 
あなたのためだから
きつね「true love?」
パットン「yes」
きつね「you too?」
キムチ「だれがしゃべるか」
 
筑紫野のしづ心なき下大利
「サギかな」
「篠栗の主かも」
「川岸に止まったまま」
「サギ美しいな」
「イソシギもいいよ」
「泣くな」
 
 
シベリア水で
春日女子「私は?」
筥松女子「女子」
こぶじいさん「だから何なんだよ」
腐女子C「国民の半分が女子」
こぶじいさん「それで」
志免女子「まだ19だよ」
ひげじいさん「それでも支持率50%じゃないか」
腐女子A「ムダがない」
 
 
●やっちー
●やちょりん
●ヤチョーザ
●やちょやん
●やちぽん
●やっちっち
●やっちん
●やちよん
 
七輪ホルモン焼
サイコ2「さあ見てらっしゃい寄ってらっしゃい」
パットン「脚本やってくれない」
きつね「脚色の方が好き」
ポンジョ「わかる」
キムチ「me too」
パットン「俗っぽい」
ポンジョ「ぞくぞくする」
 
結局小沢じゃん
「ぼくはぶりっ子が好き」
「きゃー」
「こいつくらそうか」
「たいていの女子は逃げて行く」
「残った女子から選べばいい」
「きー」
 
 
愛無き世界
春日女子「カニカニカニカニだ」
筥松女子「すきです」
こぶじいさん「それより女子としての矜持は」
腐女子「やめなさい」
こぶじいさん「如何にかく云うぞ」
志免女子「はいはいはいはい、米ドッグ」
ひげじいさん「さあ、カニだカニだカニだ」
腐女子A「先生、ぼくにもください」
 
 
にくくはないのに
「ここはどこの細道じゃ」
「天神様」
「そっと通してくだしゃんせ」
「鶴と亀がすべった」
「かごめ?」
「いや、七つのお祝い」
「お札とは?」
「後ろの正面とは?」
「そもそも細道が判らん」
 
娘ならデザイナーにさせたい
きつね「あなたはこの人が乞食になろうと脳死になろうと添い遂げますか?」
パットン「No」
きつね「me too」
中洲女子「me too」
キムチ「OKキムチ」
 
 
中洲女子vs志免女子
パットン「女子を見るな」
こぶじいさん「まわりを見ろ」
中洲女子「露西亜」
志免女子「アメリカンドッグ」
サイコ2「GOGO」
ポンジョ「キャナルあたり」
 
きみのゆく道は果てしなく遠い
「何故するの?」
「しかたないから」
「そんなにしてまで」
「食べるため」
「たったそれだけ?」
「それだけでもあるだけいい」
 
雪がふる
きつね「マッチ如何?」
パットン「かわいそうに」
きつね「救ってやれ」
キムチ「大晦日に云うせりふか」
 
3時のあなた
きつね「きみは如何思う?」
パットン「私は何も」
きつね「きみは?」
キムチ「だれがしゃべるか」
 
地図を読めない女子vs志免女子
パットン「そこを右折」
こぶじいさん「OKキムチ」
パットン「つぎを左」
こぶじいさん「ここは進入禁止」
パットン「短い箇所だ、行け」
腐女子B「指揮してほしーの」
志免女子「ここどこ」
サイコ2「うわぃたー犬鳴トンネル!」
ポンジョ「もう門松!」
 
 
おじさん見てて、終わる迄
サイコ2「Everyday what is done?」
パットン「毎日食べて、うんこしっこ」
キムチ「優秀」
きつね「me too」
パットン「それを自分でできるのが凄い」
キムチ「やっとほめられた」
サイコ2「よかったね」
 
 
5:50集合
きつね「早くやれ」
パットン「もうやってる」
きつね「遅い」
キムチ「じゃお前がやれ」
パットン「あんたざーっとしとうね」
ポンジョ「雑踏だから」
 
カニ祭
岡垣女子「いらっしゃいませ、いらっしゃいませ」
パピヨン「奥さん奥さん安いよ安いよ」
こぶじいさん「ありがとうございます、ありがとうございます」
岡垣女子「これになんともう2ハイつけます」
腐女子A「本日限り半額!さらにもう1ハイサービス!」
こぶじいさん「何と補助金も」
ひげじいさん「これでおいくらですか?」
こぶじいさん「きゃー」
パピヨン「まもなく終了、急いで急いで」
 
5:50集合
きつね「早くやれ」
パットン「もうやってる」
きつね「遅い」
キムチ「じゃお前がやれ」
パットン「あんたざーっとしとうね」
ポンジョ「雑踏だから」
 
 
あなたはこの男子に一生添い遂げますか
朝倉女子「幼稚園生?」
室見女子「小学2年生」
こぶじいさん「ふーん」
腐女子「おばちゃん、何でここにおると?」
こぶじいさん「仕事やけん」
志免女子「けつ触られた」
ひげじいさん「じゃ、笛吹くけん」
腐女子A「もっとパキンとしたやつないの」
 
 
あなたには黙秘権があり弁護士を立てる義務があります
腐女子A「それちょっと違くねー」
こぶじいさん「女子が通ります」
志免女子「女子と呼ばないで」
こぶじいさん「ここは進入禁止」
腐女子B「一方通行」
こぶじいさん「ダーウィンに逆らってみただけたい」
志免女子「110番」
ひげじいさん「いらっしゃいませどうぞ」
腐女子A「ぼくもいいかな」
 
娘がいない家庭は母親一人もて
春日女子「長女はのほほんとしてて」
筥松女子「がんばり屋」
こぶじいさん「次女はよく動く」
腐女子「活発」
こぶじいさん「三女は?」
志免女子「堅実」
ひげじいさん「じゃ、宜しくキムチ」
腐女子A「うちの息子に手出したらくらす」
 
 
猫を飼う言い訳
サイコ2「三日月がきれいだな」
ケン「あんた天文狂?」
サイコ2「いやただルナに惹かれるんだ」
ケン「じゃお金持ちにはなれないね」
サイコ3「me too」
ケン「うんにゃ、それがうちは男子に好かれるったい」
髪結「うわぃたー」
サイコ2「蜂須賀先生に診てもらったら」
髪結「こいつ単なる風邪だよ」
博士「ぼくは研究に没頭したいだけなんだ」
百合「草食系だらけ」
 
 
 
 
逢いたくなったら夢でも逢える
きつね「ユーキム」
パットン「おひさしぶりっこ」
きつね「あの方は?」
キムチ「長州女子やけんしっかりしとう」
パットン「じゃ博多女子はざーっとしとうと?」
ポンジョ「嗚呼お嬢様方」
 
 
ひげじいさんに一杯
こぶじいさん「何をしてるの?」
パピヨン「研究」
こぶじいさん「何の?」
腐女子A「形」
こぶじいさん「ふーん」
志免女子「それから」
ひげじいさん「造るの」
こぶじいさん「そして」
パピヨン「疲れて眠る」
 
 
やり残した仕事
こぶじいさん「入れ」
パピヨン「は?」
こぶじいさん「とにかく入れ」
パピヨン「もういいよ」
こぶじいさん「いまさら」
パピヨン「遅いよ」
ひげじいさん「秘密がないから」
腐女子C「金と時間の無駄と思わないか」
パピヨン「一発屋なんだろ」
 
西部戦線異常なし
春日女子「きみは女子だよね」
筥松女子「you too」
こぶじいさん「男子以外は全女子だよ」
腐女子C「ジャガジャガ」
こぶじいさん「あんた男子?」
志免女子「キムチ」
ひげじいさん「じゃ、見せてよ」
腐女子A「true?」
春日女子「love love」
筥松女子「Can't smile without you」
 
 
姉さんは絵になるが兄さんは散文になる
春日女子「ケーキ如何?」
筥松女子「いらない、おれ辛党」
こぶじいさん「あそう」
腐女子C「うわぃたー、お嬢様に」
こぶじいさん「はい逮捕」
志免女子「まだ40だよ」
ひげじいさん「おれより若い」
腐女子A「お嬢様方、いつまでやるき」
 
 
もういいよ
「キムチ?」
「ううん」
「やり残した事がいっぱいあるんだ」
「女子でもないのに」
「あんたロバートデニーロに似てる」
「いや、クリームシチューの上田」
「キムチ」
 
 
ギターを弾いてよ
「ぼくは少し休もうと思ってます」
「休みたいとか遊びたいと思ったら、死ね」
「me too」
「me too」
「me too」
「me too」
「そんなに若くないのに」
 
 
バナナの船に如何
「ぼくは男子なんだ」
「だから?」
「さあ、冒険だ」
「meは女子!」
 
シングルベル
「ケーキひとり占め」
「三面鏡に向かって乾杯!」
「さっそく実行だ(*゚∀゚)b"」
「いいなー」
 
 
ラブラブショー
春日原女子「OKキムチ?」
筥松女子「弱い女子なの」
こぶじいさん「はいセクハラ」
腐女子C「くらそうか」
こぶじいさん「はいDV」
志免女子「まだ19だよ」
ひげじいさん「はい未成年飲酒」
腐女子A「先生、根性論だけはやめてくださいね」
 
きみにはきみの道があり、ぼくにはぼくの夢がある
志免女子「ざくっとした人いないの?」
宇美女子「ポーンとした」
こぶじいさん「この人、無遅刻無欠勤だよ」
腐女子B「何かが欠けてる」
こぶじいさん「ニュートンに逆らってみただけたい」
志免女子「種で会わん?」
ひげじいさん「いつでも会えるじゃないか」
腐女子A「きゃー」
 
 
怒りの千代女子物語10
「他女子がチヤホヤされると不機嫌になる女子」
「女子なら全てやろうもん」
「男性に女友達の評価をさせて、悪口を言うことを期待している女子」
「これぞ女子の中の女子」
「相談していた内容を友達に話す女子」
「女子に相談する方が悪い」
 
千代女子物語9
「そろそろ終わりだね」
「長かったやうな短かったやうな」
「これから如何に?」
「明日にならんと判らん」
「スパイ大作戦のごたあね」
「かっけー」
「50楽しすぎ」
 
千代女子物語8
「東京ローズ」
「ヴギヴギララララ」
「薔薇が咲いた」
「ピンクの薔薇」
「上海帰りの」
 
 
千代女子物語7
「るるるる」
「らららら」
「まるで男子だね」
「髪を切りすぎたね」
 
 
千代女子物語6
「あなたはなんだかおせんちね」
「そうじゃないんだ」
「女子には判らない」
「そっとしときよ」
 
千代女子物語4
腐女子A「寒い?」
ひげじいさん「ううん」
こぶじいさん「じゃ、レディボーデンあげやう」
志免女子「ロボティク、ロボティク♪」
こぶじいさん「他には?」
34女子「練炭お願い」
こぶじいさん「パンチ佐藤みたいだね」
ひげじいさん「いや内藤陳に似てる」
 
 
千代女子物語5
「あたしは朝」
「ぼくは夜」
「じゃmeが昼?」
「明日は小さな未来」
 
きみは美しすぎる2
「きみは如何思う?」
「あたしの意見聞いてどうするの?」
「どうもしないけど」
「なら聞くな」
「やっちゃった」
 
補助金も
こぶじいさん「月と竹は似合う」
パピヨン「虎も」
ひげじいさん「如何?」
腐女子A「あのね、既成概念じゃん、俗っぽい」
こぶじいさん「そこを脚色するのがプロだろ」
志免女子「羊たちの沈黙みたいなの」
ひげじいさん「いや、あいつらを黙らせるのは?」
こぶじいさん「タイガーウッズじゃ?」
パピヨン「いや、嫁さん」
 
千代女子物語3
こぶじいさん「薔薇庭でtogetherキムチ」
パピヨン「かよいちょう池?」
ひげじいさん「ヨークシャーだよ」
こぶじいさん「いやランカシャー」
ひげじいさん「羊barで」
パピヨン「ぼぼぼくは獨なんだ」
ひげじいさん「赤ずきんの森」
志免女子「あたしはここ」
 
千代女子物語2
「負けた」
「勝った」
「誰が?」
「はい次」
 
千代女子物語
腐女子A「ぼくはカツ丼が好きなんだ」
ひげじいさん「最後にやられた」
こぶじいさん「私は何を感じるかの問題だと」
34女子「鯨旨い」
志免女子「私は女子が好きです」
こぶじいさん「ジョンレノンみたいだね」
ひげじいさん「いやロバートデニーロに似てる」
 
働き蜂は全て♀
「♂は特定の時期に女王蜂と交尾する為にのみ生まれる」
「イケメン♂が一匹いれば後は不要」
「交尾が終わればさようなら」
「カマキリなら食べられる」
「肛門が先で口が後にできる」
「出口がしっかりしてないと入れられない」
「欧州はうんこだらけ」
「あの、3億円はどうしたの」
「チョコにして」
「カバヤの」
 
何の研究しているのですか
こぶじいさん「ぼくは青」
パピヨン「私も」
ひげじいさん「me too」
腐女子A「あのね、もうそう云う時代は終わったんだよ」
こぶじいさん「きつい人」
志免女子「じゃあたしはどうすればいいの」
ひげじいさん「判らん」
こぶじいさん「キー」
パピヨン「キャー」
 
長野のお嬢様こんにちは
こぶじいさん「ぼくは青」
パピヨン「あたしは赤」
ひげじいさん「じゃmeは黄色」
腐女子A「OK?」
こぶじいさん「キムチ」
志免女子「きゃー」
ひげじいさん「緑もあるでよ」
こぶじいさん「そろそろいくよ」
パピヨン「いちいちいくな」
 
 
きみは美しすぎる
「幸福な女子は絵にならない」
「じゃどうすればと」
「だってしかたないじゃん」
「嗚呼王子さま」
「やっちゃった」
「お嬢様!」
「人には一箇所臭い所がある」
「だから生きているんだ」
「人間なんだ」
 
 
マンダム
こぶじいさん「ぼくは少し頑張りました」
パピヨン「もっとやってよ」
こぶじいさん「いや、その位でいいじゃないのか」
パピヨン「自分から云うけんキムチたい」
こぶじいさん「なんかスパイ大作戦のごたあ」
ひげじいさん「いいね」
こぶじいさん「私は逃げる」
ひげじいさん「meははなから逃げとうばい」
34「じゃ女子はどうすればいいの?」
パピヨン「男子の体臭へようこそ」
 
どうしてパパイヤ
志免女子「何故しないの?」
宇美女子「それでもぼくはやってない」
こぶじいさん「師走よ来るがよい」
腐女子B「じゃ入ります」
こぶじいさん「明日になれば忘れてる」
志免女子「しょうけ越えしやうかな」
ひげじいさん「ぼくは八木山から行くよ」
 
 
時代を産んだらさようなら2
こぶじいさん「それでもやるかよ」
パピヨン「まあね」
ひげじいさん「やめたがよかろうもん」
こぶじいさん「きみは作品作ろうとしてないね」
ひげじいさん「組み立てているだけ」
パピヨン「プラモデルみたいに?」
ひげじいさん「ううん、それとは全く違う」
志免女子「考えてるだけさ」
 
 
蘭女子はミルクで独女子は門番
こぶじいさん「ぼくはしばらく旅に出ます」
パピヨン「ごめんね」
こぶじいさん「気にするな」
腐女子A「じゃ私は如何せん」
こぶじいさん「そんな事、女子なら習わなくてもできる」
志免女子「いい加減な事云うな」
ひげじいさん「確かに」
こぶじいさん「あんたは青い」
パピヨン「きゃー」
 
シベリア水special
こぶじいさん「女子の買い物って凄いと思わん?」
パピヨン「うん」
ひげじいさん「怖い」
こぶじいさん「じゃ男子の買い物は?」
ひげじいさん「虚しい」
パピヨン「もうこれまでかな」
ひげじいさん「やればいいのに」
 
何も欲しくない
「勝つ迄は?」
「うんにゃ、負けたっちゃよかじゃんの」
「ポーンとした人が好きになってきた」
「罠に落ちそう」
「キスは目にして」
「アマちゃんに戻ってよか?」
「骨まで愛してくれるならね」
 
 
 
西女子は闘牛で英女子は薔薇庭
こぶじいさん「お嬢様?」
パピヨン「ううん」
こぶじいさん「meは辛い物は食べない」
腐女子A「直球ですね」
こぶじいさん「そんな事、女子なら習わなくてもできる」
志免女子「きゃー」
ひげじいさん「志免女子が叫べば何かが起きる」
こぶじいさん「お嬢様だけが女子ではない」
パピヨン「きゃー」
 
 
ポクポク子馬
独女子「おらおあらおら」
仏女子「らららららららら」
こぶじいさん「坊や、逃げろ」
腐女子B「爺さんがすきでしゅ」
こぶじいさん「そんな事、女子ならだれでもできるよ」
志免女子「きゃー」
ひげじいさん「はいセクハラ!」
 
 
独女子はソーセージで仏女子はボンボン
こぶじいさん「好き?」
パピヨン「ううん」
こぶじいさん「meは甘い物は食べない」
腐女子A「先輩すげー」
こぶじいさん「そんな事、男子ならだれでもできるよ」
志免女子「きゃー」
ひげじいさん「はいセクハラ!」
 
 
下切り勧め
パピヨン「お土産は、大小如何?」
こぶじいさん「小でいい」
ひげじいさん「おれは大」
こぶじいさん「あのさ、ここはばあさんじゃないと話にならないよ」
ひげじいさん「はいセクハラ!」
 
 
ホルモン焼きvsもつ煮込み
こぶじいさん「庭の千草」
ひげ女子「うちは甘木じゃん」
こぶじいさん「うちの社長も」
ひげじいさん「鶏皮3本」
 
赤は傘、青は腰、黄は豚
こぶじいさん「霜月はわたり蟹」
パピヨン「味噌を」
こぶじいさん「直球で」
ひげじいさん「お嬢様方」
 
 
チュニジアの夜
こぶじいさん「意味の無い街」
パピヨン「金の無い街」
こぶじいさん「そうして君らはここにいる」
パピヨン「百姓しようか」
こぶじいさん「坊主じゃ?」
ひげじいさん「いいね」
こぶじいさん「私は逃げる」
ひげじいさん「自信を持てよ」
34「じゃねバイバイ」
パピヨン「独女子へようこそ」
 
 
 
 
時代を産んだらさようなら
こぶじいさん「ぼくは右」
パピヨン「meは左へ」
ひげじいさん「じゃ私はどうすればいいんだ」
こぶじいさん「こいつ検査へ」
ひげじいさん「What?」
パピヨン「異常者発見」
ひげじいさん「真直ぐ行けば」
 
 
凡一洞から南浦洞
こぶじいさん「hiteとc1キムチ」
パピヨン「うーんノ」
こぶじいさん「私は終わり?」
パピヨン「34女子如何せん?」
こぶじいさん「どうでもよかろうもん」
ひげじいさん「気になる」
こぶじいさん「おじいちゃん長生きしてね」
ひげじいさん「怖!」
34「もうすぐ35になりますが」
パピヨン「射撃場へようこそ」
 
 
 
愛しのテンジャンチゲ
こぶじいさん「門が開きました」
パピヨン「遅くなってごめんね」
こぶじいさん「鍵を探していたんだよ」
腐女子A「どうしてくれるのこの傷」
こぶじいさん「閉めます」
志免女子「きゃー」
ひげじいさん「いいじゃないの今がよけりゃ」
 
 
 
博多駅地下駐車場
こぶじいさん「ここはどこ?」
パピヨン「うーん…」
こぶじいさん「私は終わり?」
パピヨン「ううん」
こぶじいさん「門司港辺の山の手かな」
ひげじいさん「ううん、もう終わってる」
こぶじいさん「終わりって滅茶苦茶きれいだな」
ひげじいさん「自信を持てよ」
34「どこでもいいじゃないか」
パピヨン「サンロードへようこそ」
 
 
 
おばさんあなたはやさい人ね
こぶじいさん「門が開きました」
パピヨン「もう遅いよ」
こぶじいさん「3Qキムチ」
腐女子A「お土産は?」
こぶじいさん「閉めます」
志免女子「きゃー」
こぶじいさん「ちゃんとやれよ!」
ひげじいさん「あんたは右へ、私は左」
腐女子B「こいつらまともじゃないよ」
パピヨン「つまらん」
 
 
私何か悪い事云いました?
こぶじいさん「ぼくは女子です」
パピヨン「だから?」
ひげじいさん「男子以外は全女子」
こぶじいさん「こいつ検査へ」
ひげじいさん「What?」
パピヨン「異常者発見」
ひげじいさん「俺も女子なんだよ」
 
 
君は美しい、見ていると苦しくなる
こぶじいさん「形を変えるのがいいのかな」
パピヨン「変えない方がよかったんじゃ」
こぶじいさん「その顔で今迄よく泳げたな」
パピヨン「わるうございましたね」
こぶじいさん「おれは形を変え続けるのが仕事なんだ!」
 
 
 
古いやつだとお思いでしょうが
ひげじいさん「最後にやられた」
こぶじいさん「最高です!」
34「彼を倒した」
こぶじいさん「いやまだまだ、林もあるでよ」
 
 
花嫁と練炭
こぶじいさん「そろそろおいとましなくては」
パピヨン「お土産にこれを」
こぶじいさん「3Qキムチ」
34「お土産は?」
こぶじいさん「まだ開けてないけど」
ひげじいさん「火災報知器が全て解除されてたので臭いと」
こぶじいさん「それは毒ではない、薬なんだ」
ひげじいさん「80から34は子だが、20からは婆だ」
34「死ね!」
パピヨン「札幌へようこそ」
 
風が吹いている、雲が流れているノ 
 
おぼろに浮いた博多の端、あえかにすがれゆく昭和の面影をかそけく映す種浦酒店(通称・種)本格角打ち?へようこそ、ミス平戸(長崎)と言われた嫁入り美人ママがお待ちしてます。 あの中島らもさえ引いたと云う、名画「無法松の一生」の場面にも出て来る庶民の角打ちとは、酒屋さんの九州独特の酒場です。
右を向いても左を見てもマーケティングとマニュアル化されたきれいだけれど顔が見えない居酒屋だらけ、どこに真がありませう。今の酒場、味気ないと思いませんか。
それより、いとけなくしづ心なき本物の角打ち体験へ如何でせうか、地元民でさえ滅茶苦茶入りにくい雰囲気ですが勇気を持って魔法の扉を開けてください。鬼はいません。親父や祖父たちが貧しくともかくも豊かな飲み方をしていたのかと思うと、時空を超えて乾杯しているような気分になります。
 
淋しくないかい うわべの酒は
こころをかくして 飲んでいても 
 
 
●飾りは無いが心が有る
●まごうことか、時に衆議院予算委員会を呈する
●毎日、異業種交流 
●利きまくる麦ロックW
●粋な飲み助の謎の置き土産か
 
 
ほしくはないかい 酔人としての
静かな酩酊 ほしくはないかい
 
?角打ち:酒店で升酒を飲むこと。 升で酒を飲むとき、その角を口にあてて飲むことが、いまに続く居酒屋の始まりでもあり、つまりは「角打ち」が立ち飲みだけではなく、居酒屋のルーツでもある。
 
 
 
何も要らない
「食べたい物は?」
「呼子の活いかコース」
「ぢどり屋のもも焼」
「チャガルチ市場(韓国)のたこの踊り喰い」
「網走の毛ガニ」
「ぼぼぼぼくは」
「青い宇宙の風の種になりたくて」
 
 
だから云ったじゃないの
こぶじいさん「ぼぼぼくは34女子です、婚カツしてます、学費が3カ月未納で卒業できない、卒業したらあなたに尽くします、少なくとも10人以上の男性と接触、手口がパターン化しているのも知性の低さと計画性のなさを象徴してます」
パピヨン「顔がぼけてるけど、誰に似てる?」
こぶじいさん「ハリセンボンの春菜」
パピヨン「頭がぼけてるけど、それは何?」
こぶじいさん「練炭と睡眠薬」
 
ダルが救った
こぶじいさん「OK?」
パピヨン「キムチ」
こぶじいさん「生中継でお伝えします」
ひげじいさん「OKキムチ」
 
 
 
北九州男子好きです3
こぶじいさん「ぼぼぼくは女子です」
パピヨン「プロの技見せてあげたい」
こぶじいさん「女子ならだれでもできるじゃん」
ひげじいさん「それってプロ同士にしか判らない」
パピヨン「つまらん」
 
 
何も要らない
「さようならは」
「百合コレクション」
「北極星ですね」
「バイバイ」
「ぼぼぼぼくは」
「青い宇宙の風の種になりたくて」
 
 
 
旅に出るなら夜の飛行機
パピヨン「女らしい女子」
こぶじいさん「いるわけない」
のりP「男らしい男子」
こぶじいさん「ノットキムチ」
ひげじいさん「いません」
のりP「いたら?」
ひげじいさん「月に訊いてくれ」
 
七色の虹が消えてしまったの
パピヨン「月見る?」
こぶじいさん「ううん」
のりP「明日、意あらば琴を持って来たれ」
ひげじいさん「きれいだな」
 
男の体臭4
パピヨン「ここは?」
こぶじいさん「空気のある部屋」
のりP「4日目助かった」
こぶじいさん「またやる?」
ひげじいさん「ううん、ホームレスが天国に見える」
 
 
男の体臭3
パピヨン「そこのけそこのけ、お馬が通る」
こぶじいさん「こいつ生きている」
のりP「ラブラブ」
こぶじいさん「Who?」
ひげじいさん「あんただ」
 
男の体臭2
こぶじいさん「青い」
のりP「生きているから青いんだ」
こぶじいさん「What?」
ひげじいさん「死んでないから」
 
 
北九州男子好きです2
こぶじいさん「ぼくは女子です」
パピヨン「いいにゃん」
こぶじいさん「検査へ」
ひげじいさん「What?」
パピヨン「不明」
 
 
男の体臭
こぶじいさん「職業は?」
のりP「無職」
こぶじいさん「そんなにしてまで」
ひげじいさん「もうゆるしてやれよ」
 
淋しくないかい
こぶじいさん「nextはグヤグヤの曲でお楽しみください」
パピヨン「何が好き?」
こぶじいさん「網焼きホルモン」
ひげじいさん「ぼぼぼぼくは、テンジャンチゲ」
こぶじいさん「ヴギヴギウノンノン」
 
初心な私がいけないの
「キムチ?」
「それが女子の道ならば」
「じゃ、またね」
「バイバイ」
「ぼぼぼぼくはノ」
「まだまだあなたは元祖長浜よ」
 
冷たい女子と人は云うけれど
「そうは思わないけど」
「いいじゃないの、今がよけりゃ」
「それほどよくない」
 
蜜柑
「きみのこと好きなんだ」
「もしかしてこくってるわけ?」
「どうでもいいけど」
 
木枯の少女
「歌手は歌だよ」
「文士は文だ」
「画家は絵だ」
「その人とは?」
「人が如何にあらん」
「先輩!」
「人は食べて糞する袋だ」
「うわぃたー」
「生きるって素晴しい」
 
 
テムジャンチゲ
「キムパプ」
「ビビムパプ」
「ホッツ」
「ムッ」
「プルコギ」
「ユッケ」
「カルビタン」
「パジョン」
「辛い!」
 
 
 
欲しくはないかい
「規則が増えるといいのだらうか」
「規則はある人が作ったものなんだよ」
「色々なある人が増えると困るね」
「規則無い方が各々が考えるからいいね」
「考えないのは水平で、考える方は垂直かな」
「いや、空気だよ」
 
北九州男子好きです
こぶじいさん「ここはどこなのだらう」
パピヨン「まだまだやるばい」
こぶじいさん「そんなにしてまで」
ひげじいさん「明日死ぬかも知れないので今を楽しめ」
 
女子らしさと海底二万哩4
「美男子が好きです」
「少しだけ右」
「ぼくはサウスポー」
「いえ、あなたはまだまだ rightよ」
「きびしい人」
 
女子らしさと海底二万哩3
「淋しくないかい」
「あのブランコがなくなっている」
「どうしたのかな」
「ドレスが泣いてる」
「OKキムチ?」
「ううん」
「女子だから」
 
女子らしさと海底二万哩2
「最後に、何か質問ありませんか?」
「あの、ぼぼぼぼくはどうなるのかな」
「なるやうになるでせう」
「やったー!」
「なるんだ」
「Yeah! Baby Yay!」
 
女子らしさと海底二万哩1
「you?」
「kim」
「Illustrator?」
「no」
「Photoshop?」
「together」
「true love?」
「you kim」
「kimchi」
 
 
夜霧の捜査線11
「こんどの自民党総新裁誰に決まったかいな?」
「谷垣たい」
「たまがった、田んぼで遊びよう小学生たい」
「なはずがなかろ」
「ばってん、たにがきやろうもん」
 
 夜霧の捜査線10
「さいぜん亡くなった政治家誰やったかいな?」
「中川昭一たい」
「たまがった、まだ小学校に上がったばっかたい」
「なはずがなかろ」
「ばってん、那珂川小一やろうもん」
 
 
夜霧の捜査線9
「エリカ様、ぼさーっとして、どげんしたと?」
「屋根に入ってイカば食たべよったら、歯にうっぱつまってくさ、口中イカだらけたい」
「ぐらぐらこいた?」
「ああ、はがいかやね」
 
夜霧の捜査線8
「エリカ様、がイカになったげな」
「そいつは偽物ばい」
「いかさまになるけん」
 
 
夜霧の捜査線7
「どすこいエリカ」
「関取は胃と腸も大きかげな」
「なしてな?」
「まげも大胃腸たい」
 
 
夜霧の捜査線6
「エリカ様、何か一言なかな?」
「おならをする魚はブリ」
「その子はブリッこ」
「その子をおんぶしたらバックブリーカー」
「その子が不倫したらブリン」
「公営酒場でしたらパブリック」
「ブリば弄ぶな!」
 
夜霧の捜査線5
1.「エリカだほい」
2.「エリカつってんだろ」
3.「エリカどえ〜す」
4.「エリカですが本当は葉加瀬太郎です」
5.「エリカvsオークション大魔王」
6.「エリカにしとけば」
7.「エリカOKキムチ」
 
「うわぃたー、ちゃんぽんになって、だれがだれやら判らんばい」
「3番が臭か」
「なして?」
「どSて云いようけん」
「Sば弄ぶな!」
 
 
●夜霧の捜査線4(にわか編special豪華8連発、お楽しみに!)
「なんかなし、エリカ様ばつくったとは誰な?」
「うちがつくったと」
「すらごとこいて、たぶらかしよろ?」
「わろうちゃってん」
「そげなカビのはえたごたあ旧いギャグ、通じるわけなかろうもん」
 
 
皆様いらっしゃいましー 、皆様とtogetherでこの母校コミ盛り上げていきませう、遠慮なくトピじゃんじゃん立ててください
もうすぐ100周年の伝統の母校、同年の横のつながりも広いけど先輩後輩の縦はもっと長いです、新設他校にはない吾高独特の利、ぜひ味わってください、あの校風は時空が異なろうとも永遠の普遍の域にあると確信しています
母校縁から何かが始まるかも、お楽しみに!
 
 夜霧の捜査線3
「結局エリカ様をつくったのは誰?」
「あんた」
「いや、あんた」
「つくっておきながら操作不能になったわけ」
「nextプリーズ」
「亀田つくったのもあんたたちでしょ」
「若衆を弄ぶな!」
 
 
四畳半で十分
「昔の人は木と紙と草で家作ってた」
「移動式庵とかあるよ」
「すぐ壊れる家(住にお金かけるのばからしいと思いませんか、それに一生しばられて)ならまた安く建て替えればいい」
「いや、それを人に貸すのが利口」
 
資本にだまされるな
「だんだん巧妙とかこだわりが嫌いになってきた」
「1ミリずれてるとか、原料は○○産じゃないとだめだとか」
「枝葉ばかりで森が見えてない」
「誰かが付加価値つけて売り出しようだけやんね」
「確かに人がいじくった物ってたいしたことないな」
「あんたがそれやってきた張本人やないかい」
「単純で素朴な、のっぴきならぬ物がいい」
「子供の粘土工作」
「ばーちゃんの漬物」
「たわし」
「井戸水」
 
射西日頬 
聞囁木葉 
君浮如何 
十九歳夏 
 
西日が頬に射し木の葉のささやきが聞こえている 君は何と浮かべるだろう十九歳のあの夏の日を 
 
東望知敗北 
西帰悟運命 
三文図案家 
此有真実生 
 
東を望み敗北を知り、西に帰って運命を悟った、並のデザイナーで生きよう、ここにこそ真実がある 
 
 
吾吸徐煙草 
好云々沢庵 
汝決口約束 
帷子湯上袖 
続如何幼季 
 
私はおもむろに煙草を吸いながら沢庵が好きでとかたわいのない話をしている、お前はかたびらの湯上がりの袖で約束を決めようとする、このいとけなき日々がいつまで続こうか 
 
 
 
梅入君去 
驟雨蕭蕭 
立尽舗道 
瞼入雨粒 
如何為泪 
歩淡影道 
 
梅雨入りし君は来る驟雨が蕭々と降る舗道に立ち尽くし瞼に雨粒が入り泪をどうしようもなく流れる淡き影の道を歩む 
 
汝髪流風 
李香包仄 
汝手取歩 
見周橋懸 
深緑茫漠 
聞谷渡鴬 
 
君が髪風に流れあんずの香仄か 君が手を取りて歩む 橋に懸り周りを見渡せば荒漠とした深い緑の中 鴬の谷渡りが聞こえる 
 
 
清風凪暫 
月東日西 
相遊相去 
吾参天果 
暫結契情 
見遥霞山 
 
清風しばらく凪ぎ、月は東へ日は西へ、両者は遊びつつ互いに去ってゆく、そのとき私は天の果てまで馳せ参じ、しばらく相和し交歓す、遠く遥かに霞む山を望みながら 
楠下独待月 
風騒暗翠葉 
此時経如何 
吾影歩幽径 
 
くすの木の下で独り月を待つ 
暗いみどり葉は風にざわめいている 
ここにどのくらい時が経ったのだろう 
吾が影はかそけきみちを歩んでいる 
 
雨中在女子 
身不動佇傘 
誰待紅紐鞄 
今夜中降止 
 
雨の中傘をさして身動きもせず佇む女子がいる、あかいショルダーバッグは誰を待っているのか、雨は今夜いっぱい降り止まないだろう 
 
女子生君 
灯砕如虫 
御身燃恋 
此日不返 
 
女子に生れし君ならば灯に飛び込む虫のように恋に身を燃やせ、この日は二度と返らない 
 
蒼扉入酒房 
円窓碧枠縁 
籐椅子座莨 
麦酒頼紅盃 
 
あおい扉のカフェに入った、まるい窓にはみどりの枠、籐椅子に座りたばこを吸う、ビールを頼んだらあかいグラスだった 
 
終日逍遥暫見空 
面白湧雲形流漂 
人間存在小如何 
掌上雨蛙跳逃去 
 
ひねもすそぞろ歩きしばし空を見れば湧く雲が面白い形をして漂っているのを見ていると人間の存在とは何とちっぽけな物だろう、いつのまにかてのひらから雨蛙が跳んで逃げた 
 
 
月光路逍遥 
吾影遊草上 
月往遥山端 
明日誰遭燕 
 
月がきれいな路をそぞろ歩く 吾影は草の上で遊び 月は遥か山の端にかかろうとしている 明日は誰に遭うやら燕さん 
 
 
夜霧の捜査線2
「エリカ様のとりまき」
「おゆるしください」
「何か悪いことした?」
「しとう」
「はっきり言えよ」
「やけんあんたが悪いて言いよろうがて」
 
 
そばにいてくれるだけでいい
「一番好きな政治家は」
「中川」
「福田や麻生とは違ってた」
「4年後逆転だと」
「未来首相と思ってた」
「何か悪いことした?」
「飲み過ぎただけ」
「はっきり言えよ」
「じゃ、お前が何かいいことしたのか」
 
 
夜霧の捜査線
「エリカ様」
「おゆるしください」
「何か悪いことした?」
「べつに」
「はっきり言えよ」
「腐Galの方が好きです」
 
リオが三点取ればサンリオだよ
「東京落選」
「福岡が恥かかずに済んだ」
 
夜霧の捜査線
「エリカ様」
「ここからはFBIがやる、下がってよし」
「ここからはKGBがやる、お疲れさま」
「いや、ここからはCIAがやる、バイバイ」
「以上、KBCニュースでした」
「たいていこれでだまされよう」
 
理子30
「私はただ貴方だけが好きなんです」
「困った」
「Why?」
「東尾親父の四つ下だよ」
「言祝ぎOKキムチ?」
「ユーキム」
 
 
  あなたのためだから
「この人を見た事は?」
「ないです」
「このまま行け、振り向かないで」
「私はしばらく隠れとりますけん」
「おい、ここだ」
「こいつは白だな」
 
うめたまにあいたい
「ビルの街にガオ」
「東茶屋町には背戸の松が似合う」
「浅野川の畔」
「元祖長浜はいつ開くのだらう」
「京都は豪奢な彩だが、金沢はシンプルな墨絵」
 
30半ば辺りから危ない
「くるまにポピー」
「いるまにクビー」
「私k師好きです」
「なんか今の若衆可哀想だな」
 
 
お母様はね
「頭の企画はたいしたことない」
「は?」
「数字出してよ」
「は?」
「口が曲がってる」
「は?」
「死ね」
「は?は?」
「とは如何に?」
「よしなしごと」
「は?は?は?」
「この人判っとうと?」
 
 
 
k師のアトリエ
「男坂女坂、今もあるかな」
「マロニエ通りの」
「ペンキ館が好きです」
「ぼくはカブオハウス」
「女子なら判るけど」
「me too」
 
黄昏のニコライ堂辺りがいい
「崖の下を撮っていたんだ」
「ふーん」
「何故?」
「研究熱心だったから」
「男子なら理解するけど」
 
本能寺の変
「何が好きなの?」
「雲」
「じゃそれをやりな」
「どうやって?」
「本能で」
 
蛤御門の変
「ここで何をしてるの?」
「海を見ている」
「面白い?」
「監督次第だね」
 
 
危なげなあなたしかもう愛せない
「あなたが最上級にあげるのは?」
「漫画家」
「why?」
「脚本と文章と絵、全てやってる」
「しかも落ちまでつけて」
「小説家なら絵が要らないから3/1楽だ」
「漫画家にノーベル賞やるべきだ」
 
うそじゃなかった好きだった
「嗚呼、フクニチ新聞」
「心のある新聞だった」
「一番お世話になりました」
「さざえさん」
「いや、きみの努力だよ」
 
作品は作者を追っかける
「Script(脚本)がシンプルでないと」
「ダイハードとか」
「ローマの休日」
「日本に脚本家とかいるの」
「訳本家なら多だけど」
「用心棒みたいなの」
 
 
さざえさんより意地悪ばーさんが好きな人
「お元気ですか」
「キムチ」
「こいつ検査しろ」
「は?」
「あんたここから先、入っちゃだめだよ」
「What?」
「自分で捜査しろ」
「いじ、いじ、いじ、意地悪ばーさん」
 
隣は何をする人ぞ
「花から花へと」
「いなー」
「けっこうきついよ、あんたやってみる?」
「ぼくにはできないよ」
「こっちだってたいへんなのよ」
「ふーん」
「頼りない花は」
「美しい」
「散るからいい」
 
 
 
選択肢は良い意地悪ばーさんor悪い意地悪ばーさんの二つに一つしかない
「あのー」
「What?」
「白雪姫は何処に?」
「I do not know」
「true?」
「意地悪妃ならいっぱい知ってるけど」
「あんた欧人をなめたらいかんぜよ」
「じゃ、あかずきんは?」
「狼にやられた」
「これが子供に話せるのか?」
「じゃ、浦島太郎は?」
「乙姫に嵌められた」
「ちょっと休んでたウサギさんが可哀相じゃないか」
「休めば死ね!」
「休まないカメも哀れだ」
「ハッピーエンドの童話がない」
 
俺たちに明日は無い
「将来何になりたい?」
「ぼけじいさん」
「いいのか?」
「実は意地悪ばーさんが最理想だが、惜しくも男子だから断念」
「意地悪じいさんって様にならん、どうあがいてもばーさんには勝てない、深さが足りん」
「で、ぼけを選んだのか?」
「つーか、地やけん、本当はつっこみやりたかったけど」
「こいつかなりきてるな」
「おならをする魚はブリ」
意地悪ばーさん「金属はブリキだ」
 
 
 
昨夜見た夢2
「先輩はよく知ってるけど、後輩は知らない」
「What?」
「I do not know」
「先生やってるのに?」
「意外に」
「こいつムッチンにしろ」
「What?」
「ムッチンげな」
「扉を開けろ!」
「バイバイ」
 
 
 
 
昨夜見た夢
「すいとう?」
「What?」
「キムチ」
「キムチっていい言葉だな」
「けっこう深いんですよ」
「こいつ逮捕しろ」
「あなたには黙秘権があり弁護士をノ」
「What?」
「博多弁判るやつを」
「I do not know」
「検索不能」
「暗号?」
「黙秘権行使キムチ?」
「ぼくには一つのグラフィズムなんだ」
「あんた何かのコードと勘違いしてない?」
「入れ」
「あと5分だよ」
「お前家康じゃないな」
「おれはいえ安いじゃ」
 
いいなー
「美しい『花』がある、『花』の美しさという様なものはない」
「美は見る人の感受の如何」
「では各々に様々な美しさという様なものがありなん」
「まあね」
「かばかりなら巨匠などありようともありなん、如何にかく云うぞ」
「たしかに」
 
憧れの独マイスター
「プロの芸見たくない?」
「別に」
「頼りない女子って」
「いいね」
「me too」
「きれい」
「頼りない男子は」
「いかん」
「ああ、惜別泪はらはらと」
 
 
りゅー君2才
「togetherキムチ?」
「男子は強がりなんだ」
「I do not know」
「でも女子は強いとでも?」
「yes!」
「それほどでも」
「この場合は嘘ついていいと思うよ」
「3Qキムチー!」
 
好きだった
「こいつを知ってるか?」
「I do not know」
「見た事もない?」
「yes!」
「今は幸せかい?」
「Yeah! Baby Yay!」
 
さようならは五つのひらがな
「きみは美しい」
「You are beautiful」
「5時から女子でーす」
「いいなー」
「meは早くても8時なんだ」
「じゃねバイバイ」
 
 
 
大勝した人と大敗した人はよく似てる
「落としてしまいました」
「何故?」
「What?」
「うーん」
「万有引力のせいだと」
「うわぃたー」
「じゃ牢屋に入れとけ」
猫目師匠「入るのはお前だ!」
 
 
西を向いても東を見ても
「いつからここへ?」
「 do not know I」
「これからどこへ?」
「I do not know」
「どこからきたの?」
「たぶん西から」
「男でなけりゃ判らない」
「セクハラ発見!」
「はい次」
 
 
無くまで待とう
「結局小沢じゃん」
「旧体制から360度転換しただけ」
「歴史は繰り返す」
猫目師匠「 『いっぺん民主党に』から
『民主党がいっぺんに』無くなるかも」
「すげー」
 
目立たないが二代目こそ立派だ
「三越とかそごうようわからん」
「天神には岩田屋たい」
「What?」
「おれの価値観が崩れるやん」
「玉屋は?」
「うわぃたー」
「渕上は?」
「うっ、H先生!」
 
 
ばかな体育会系やら要らん
「若衆が気になる」
「何で?」
「何でって、貴方は気にならないのか」
「meは若衆育てる立場」
「なら責任取ってもらおう」
「貴方がtrue?」
「こいつくらそうか」
「それはお前だらう」
 
 
おじゃまします
「勝った」
「負けた」
「誰が?」
「何に?」
「よく判りません」
「結局小沢じゃん」
「どうでもいいよな」
「今から思えば角栄の頃が一番よかったよな」
「知らない人ばかりなんですよ」
「me は19だった」
「結局何も変わってない」
 
true loveを選べ
「35才・内科医師です」
「で?」
「こまっちゃうなー」
「歯科の方がよくねー」
「55才・産婦人科医師です」
「じゃねバイバイ」
 
 
売れてる物ってつまらないと思わない
「命とは何なのですか」
「うーん、難しい」
「何かの命を食べて生きて、それが循環してる」
「判りません」
「確かに不十分」
「科学者では答えが出ません」
「artistでもme too」
 
 
お釈迦様、傘がおしゃかさまです
「あなたならどうする?経験のベテランor生きの良い若手」
「うーん、ちょっと考えさせていただきます」
「ベテランは意固地そうだし」
「若手はポカ多そうだね」
「谷亮子vs福見友子みたいだね」
「10番勝負位させてみな判らん」
「バーカ、今は30過ぎたら煙たがられて首切られるとばい」
「じゃ40はどうすればいいんだ」
「あのー、50は」
「60で還るけん、お楽しみに!」
 
おれの話しを聞け
「ファイト一発!」
「元気はつらつ?」
「5時から男」
「じゃ女子はどうすれば?」
「蜘蛛になるだらう」
 
 
夢の女子100m
「福島21歳」
「刀みたい」
「いつか超えて」
「オッティかな」
「今はキャンベルなんだよ」
「いやジータ」
「me too」
 
 
青鬼さんどうしてるかな
「ぼくは戦うんだ」
「誰と?」
「全国の強者たちと」
「高校野球みたいだね」
「と云うよりプリンアラモードがすいとー」
「ふーん」
「どうでもいいけど」
 
 
 
愛のためなら死ねる
「きみは変ってるね」
「そうかなー」
「じゃきみは」
「よくわかりません」
「真実を云え!」
「云っていいの?」
 
 
夢の女子100m
「福島21歳」
「刀みたい」
「いつか超えて」
「オッティかな」
「今はキャンベルなんだよ」
「いやジータ」
「me too」
 
ぼくはガチャピンにはなれないだろう
「男子がかわいそうじゃないか」
「真の明女子は違うのよ」
「私は5割だと」
「芝生に寝っ転がればいいじゃん」
「空が青い」
「じゃねバイバイ」
「ふーん」
 
 
さらば友よ吾は男子に生まれけり
「無職でも自称なら誰でもプロ」
「容疑者」
「自分のものではない」
「DNAが一致した」
「同逮捕弟が組員」
「自認した夫の不倫相手に愛息を託す」
「なんかどうでもよくなってきた」
 
 
「いや、もう君の時代はとっくに終わってる」
「me too」
「じゃねバイバイ」
 
 
 
 
大女優の最後はなんか皆淋しいよね
「明るい男子いそうでいないよね」
「そう云えばそうだね」
「ポーンとした」
「じゃ、ぼくの出番だな」
「いや、もう君の時代はとっくに終わってる」
「me too」
「じゃねバイバイ」
 
 
夜風のささやき
しきしまの葉月の月の汝が貴影、吾が影翳む長き小径にノ
Ladies and Gentlemen、お待たせしました、 大濠に匹敵する6千発!イーハトーブのpure絵師k御大と逍遥する毎年お約束の浪漫派nights。失恋のlonely気分で参加するも良し、回転木馬や螺旋階段のやうに巡る巡る月のやうなart少年少女同士、エコノミックboyとカルチャーGal、縁日ファン、駄洒落ファン、お笑いファン、等々 全ての人に楽しい、人生の一生の思い出の為のおすすめの花火大会。今まで団体行動が得意な方々にも苦手な方々にもキットご満足いただける、トッテモ素敵な筑紫路惜夜special。お楽しみに!嗚呼佳き人よ、召しませ華をノ
 
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少年が、成人になり、いつか老人になるやように、少年artの巨匠k師風に云わせれば「イーハトーブのポン菓子」のやうな物だらうが。 しかし、artに生きる敷島の一少年としてイーハトーブを選ぶべくもない。 我々が、「殺戮」や「陰謀」や「差別」や「搾取」等々の固定した観念から逃れられない愚者であるならば「ポン菓子」を作るより「ポン菓子」でありたいことへの激しい希望の方に与するだらう。 
かもめさん、どうしているかなノお楽しみに!
 
 
雨がやんだら
キムチ「緒方竹虎と米CIAの裏工作判明」
九さん「わーmeが産まれた年だにゃー」
男子「謀は思いがけないことでよく破綻する」
明女子「うわぃたー」
 
大衆
その海援隊が体育館で凱旋帰校コンサートをしたのを憶えているあなた
唯一甲子園選抜出場同期だったあなた
小数派だったJR通学組のあなた
木造校舎最後のあなた
正門の前に文房具屋があったのを記憶にあるあなた
 
 
九産大燕special
サイコ2「燕さん」
九さん「What?」
サイコ2「nextは?」
ポンジョ「ああ、たのむよ」
サイコ2「もう遅いよ」
九さん「死ぬ迄きみのファンだよ」
 
中央たい
きつね「明日行くけん」
パットン「35年ぶりじゃん」
きつね「なんでおれが幹事になっとうと」
キムチ「よかろうもん、中央やけん」
ポンジョ「先輩!」
パットン「ばかな人間でございます」
 
番托橋へ
九さん「女子の指導お願いします」
きつね「おまかせください」
ポンジョ「女子には指導より始動だよ」
並女子「こいつくらそうか」
安さん「理論は通じんけん」
教授「キムチ」
九さん「よかった」
 
 
りぼん橋から
きつね「おじさんここで何をしてるの?」
パットン「空を見てるだけ」
きつね「また嘘云いました」
キムチ「ふーん」
ポンジョ「いいなー」
 
いつまでもいつまでも
きつね「働け!」 
薔薇「どういう意味?」 
薔薇「働け!働け!」 
並女子「女子社長かっけー」
ポンジョ「働け!働け!働け!」
キムチ「朝露のさしも危うきうたかたにかそけきスピカ映す様、いみじくも万金に勝えざらんと欲す」
 
 
九産大オアシスspecial
サイコ2「仕事をください」
九さん「仕事は自分で作れ」
サイコ2「ついてくるかい」
ポンジョ「過去のあるぼくに」
教授「仕事があればいいじゃん」
九さん「遊びたいと思ったら死ね!」
 
 
Work!Work!Work!
きつね「ぼぼぼぼくは、休みます」 
美女子「女子待ってるのよ」 
薔薇「ダー!」 
並女子「コットン、コットン」
ポンジョ「美少年残してください!」
キムチ「ぼぼぼぼくは元気です」
九さん「誰だ!」
 
この窓は西だ
きつね「娘が産まれませんでした」
パットン「あなたを常にかわいがる人がいる」
きつね「主語が無い」
キムチ「よかったね」
ポンジョ「皐月のラストナイトYeah! Baby Yay!」
 
キティちゃんに気をつけて
九さん「もしもし羊さん」
ポンジョ「急いで急いで」
教授「明日は晴れだよ」
九さん「よかった」
 
 
母の日に何もしなかった
きつね「女子なら愛を選ぶ」
パットン「娘さんをお届けにあがりました」
きつね「嘘云いました」
キムチ「ちいさな嘘なんてどうでもいいのよ」
ポンジョ「なんでだらふ、北の詩人がいいね」
 
 
 
 
西暦2525
ポンジョ「お食事券が当りました」
議員「汚職事件に当りました」
並女子「すげー」
 
 
泪の九産大センターコート
きつね「こんにちは美術部です」 
BGM:羊ヶ丘デパートメントストア
ポンジョ「熊本、南熊本、水前寺、竜田口、肥後大津、立野、長陽」
原さん「鯵のたたきなんて東京では贅沢だよね」
美女子「芸学じゃないの?」 
薔薇「ううん、pure美術部」 
並女子「夢は両手にいっぱい」
ポンジョ「囲碁部も宜しくお願い致します」
キムチ「香椎の丘にトントントントントン帰ってきたぜ」
 
 
 
 
母の日に何もしなかった
きつね「何故来如何?」
パットン「出張で」
きつね「嘘云いました」
キムチ「ちろちろと燃えるピートの火」
ポンジョ「なんでだらふ、北の詩人がいいね」
 
 
女子の云う通り
きつね「あんたは若い」 
薔薇「どういう意味?」 
薔薇「未熟ってこと?」 
並女子「50って素晴らしい」
ポンジョ「16皐月」
キムチ「長からうふが短からうふが百年に満たん、如何にかく云うぞ」
薔薇「お父さんにひよこ喰わせてーなー」
薔薇「どーかなー」
 
お酒と女子が好きでっす
きつね「おれゴリラ」
パットン「つらいだらふな」
ポンジョ「じゃ私が薔薇になってやらふか」
きつね「ばぼぼぼくは雲になるだらふ」
 
 
 
面影橋からリボン橋
きつね「赤ちゃん生まれました」
パットン「おめでとうキムチ」
きつね「かわいい」
キムチ「子供の成長早い」
ポンジョ「ばぼぼぼくはじいちゃんになっても少年artやり続けるんだ」
きつね「それは周りが決める」
 
敵は百万こちらは一人
きつね「公園で裸になって何が悪い」
パットン「悪いと思います」
きつね「me too」
キムチ「法を犯している」
ポンジョ「こいつら判っとらんな」
キムチ「え、警察に捕まることでも云いました?」
きつね「なんか私たちが悪者みたいね」
ポンジョ「かう云うことってよくないと思うな」
 
 
 
ストーリー性に乏しい
きつね「抑えのイムチャンヨンいいね」
パットン「WBCのリベンジか」
きつね「いい根性してる」
ポンジョ「うんいいね」
 
 
たらちねの路のべに
キムチ九さん「梅と雨は似合う」
九さんキムチ「紡錘のエメラルドの珠だよ」
ポンジョ「千歳茶の幹によく浮かぶ」
サイコ2「その影に熔岩のやうな月よ出るかな」
キムチ「76歳5月」
 
 
リボン橋から番托橋
きつね「リンダって誰だ!」
パットン「みんなです」
きつね「嘘云いました」
キムチ「蛤御門の変」
ポンジョ「ばぼぼぼくは桜田門外が好きです」
 
 
菫の華の咲く頃
きつね「ぼぼぼぼくは、休みます」 
美女子「女子待ってるのよ」 
薔薇「いや!」 
並女子「ば^か」
ポンジョ「美少年残してください!」
キムチ「ぼぼぼぼくは元気です」
九さん「迷ったらリンダに訊け」
 
 
リンダごめんね
きつね「花は咲かない」
パットン「つらいだらふな」
きつね「嘘が云えずに」
 
 
ふれあい最終号
キムチ九さん「プサンnoキムチ」
九さんキムチ「支持しない1%」
ポンジョ「君は?」
サイコ2「そんなにしてまで」
九さん「あなたのためだから」
キムチ「17歳5月」
 
お休みリンダ
きつね「赤ワインは嵐に合う」 
美女子「ピピッ」 
薔薇「キムチー」 
並女子「直球で?」
きつね「人間には一箇所臭い所がある」
キムチ「先生」
 
 
リンダ遊ぼう
きつね「ねずみとりに捕まりました」
パットン「じゃあんたは鼠か」
きつね「ならばあんたは鳥か」
 
明日と云う日は明るい日と書くのね
九さん「おれ仕事してる時が一番たのしい」
ポンジョ「呑んで公園で裸になったことは?」
教授「まだない」
九さん「あんたはまだ仕事足らんね」
板こすり「ああ休みなんてなければいいのに」
パットン「sのあたしについていけるかな〜」
並女子「名誉とお金があるなら顔なんてどうでもいい」
教授「じゃ北野誠の言葉を教えてくれ!」
 
H生vsS生
きつね「先生、ガチョーンって何ですか?」
パットン「と云われても」
きつね「me too」
パットン「笑ってやってよ」
九さん「ガチョーンって何だらふ」
 
 
目立たないね
九さん「見え過ぎちゃって困るの」
ポンジョ「じゃ見せないでよ」
きつね「技術を超えた物」 
美女子「人が考えた物ってたいしたことない」 
薔薇「当たり前のやうな物」 
並女子「歯ブラシみたいな」
きつね「なんかどーんとしてる物」
キムチ「さざえさんは」
きつね「百道浜で産まれたんだよ」
 
He狩れました
きつね「今彼をひいている」
パットン「ひかれます」
きつね「me too」
パットン「非彼か」
きつね「悲彼」
九さん「He彼」
 
 
ドラキュラやらなくちゃ
きつね「好き勝手やってきたんだからいいじゃん」 
美女子「美少年終わりかな」 
薔薇「もう呑めなくなるなんて」 
並女子「マルベニメモリーズ」
ポンジョ「美少年残してください」
キムチ「ぼぼぼぼくは元気です」
九さん「今の角屋ちゅまらない」
ポンジョ「私は美少年」
教授「自分で言ってるからそうだよ」
九さん「困ったらリンダに訊け」
 
 
yellow special
九さん「てふてふが飛んでいる」
ポンジョ「きんぽうげが咲いている」
教授「風が吹いている」
九さん「春のうたかた」
 
Drスミスvsイパネマの娘
きつね「良いdesignって何?」
パットン「目立たないこと」
きつね「me too」
パットン「ははは」
九さん「人間だもの、ゆるしてやれ」
 
 
花の九産大ローレライ
きつね「ハグキムチ」 
美女子「me too」 
薔薇「男子は?」 
並女子「若いってすばらしい」
ポンジョ「すべりまくりじゃん」
キムチ「香椎の丘に帰ってきたぜ」
 
 
 
安徳公園てどこだ?
きつね「わー4月だ」 
美女子「design会社ってなんでこんなに楽しいのだらう」 
薔薇「女子社長だから」 
並女子「水嶋ヒロお願いね」
きつね「じゃおれ東方神起」
キムチ「ぼぼぼぼくは佐藤健かな」
勝負球はスライダー
きつね「社長は女子がいい」 
美女子「信長タイプの」 
薔薇「男子は?」 
並女子「たいてい家康だよ」
ポンジョ「高いのか?」
キムチ「いえ安い」
 
睡眠時間が足りない
きつね「派手な人っていいけど地味な人って滅茶苦茶気にならない?」
パットン「なる」
きつね「me too」
パットン「ははは」
九さん「何故笑う訳?」
 
 
那珂川町なめたらいかんぜよ
きつね「true love?」 
美女子「yes」 
薔薇「OK Kim chee」 
並女子「me too」
 
 
 
 
博多で産まれた女子やけんがめ煮たい
先生「博多の中枢は キャナルバイ」
先生薔薇「大濠公園 yahooドーム」
サイコ2「生まれ変わる 博多駅に」
薔薇「ばりかた替玉 長浜ラーメン」
先生「新婆さんズラリ 馬場新町」
サイコ2「旧玉屋ビルディングは芸のためならゲイツビル」
薔薇「勝手し放題の西鉄は 西へ行く」
サイコ2「なべさんたら 渡辺通りでクラサレタ」
先生「イカンバイノバイ」
先生薔薇「バリ子と バリ男で」
サイコ2「バイ バイ バイ」
韓国にX勝ち
きつね「かもめはかもめ」
パットン「女子にはなれない」
きつね「うわぃたー」
パットン「忘れないでね」
 
営業は青鬼にはなれない
きつね「青くん」
パットン「黄ちゃん」
きつね「togetherキムチ」
パットン「緑!」
 
血液型シリーズに決定
九さん「元女子行員かっけー」
教授「元がいいわけ?」
キムチ「うん、お笑いとかカトゥーンとかも」
教授「それ続けられたら狂うと思うけどな」
 
ここだ!
きつね「あっち」 
美女子「あ、てふてふが飛んでる」 
薔薇「どこだ?」 
並女子「どこだ、がよかもん」
 
 
亀田は鬼塚にはなれない
きつね「理数系の人ってすげー」
パットン「今頃判ったの」
きつね「うわぃたー」
パットン「ごめんね」
九さん「何故謝る訳?」
 
コロッケサンドspecial
九さん「ぼくはきみを」
ポンジョ「きみはぼくを」
教授「ご縁がありますやうに」
九さん「ぼぼぼぼくは円高なのに円が無いんだ」
 
筑紫の薔薇
きつね「女子はJダルクの如きフロンティアで」
パットン「男子はそれをあさるハイエナかな」
きつね「何が云いたいわけ?」
パットン「蘇るあの興奮」
 
 
明菜のキンク
きつね「ぐやぐや如何せん」
薔薇「それはできない相談ね」
キムチ「雲泥の差たい」
パットン「危なげなあなたしかもう愛せない」
 
夢の那珂川だけよ
きつね「社長は夢見る人でないと」
薔薇「この人は仕事以外無能の人よ」
パットン「本当に男子を好きな女子なんているわけないのよ」
九さん「じゃねばいばい」
那珂川町スーパーキッド
きつね「ゆーちゃろゆーちゃろ先生にゆーちゃろ」
薔薇「Who?」
キムチ「お母さん」
パットン「No!」
九さん「すんまっせん」
 
続花売り娘から花を買ってはいけない
きつね「うち身体弱いねん」
薔薇「だってそんな歳だもん!」
パットン「ふーん」
九さん「じゃ逮捕します」
 
 
那珂川町は仏プロバンスに似ている
きつね「この人、女子と遊んでいました」
薔薇「Why?」
キムチ「なんかなし遊んでました」
パットン「Who?」
九さん「寒」
 
 
新お嫁さんにしたいタイプ
キムチ「空気読め」
きつね「ぼぼぼぼくがそうだんです」
パットン「こいつあほでんねん」
九さん「うわっノ助かった」
 
 
続お嫁さんにしたいタイプ
きつね「きみは戦う?」
美女子「いきなり何ですか」
薔薇「只聞いてみただけ」
並女子「専業主婦キムチ」
 
 
虚無、鬱、乞う
サイコ2「うわぃたー、セブン弁当食べ忘れて10日放置してしまった」
ポンジョ「カビが生えてない!」
きつね「何故腐らないの?」
7「徹底した品質管理」
きつね「全てはお客様のために」
パットン「何故防腐剤を誉めないの」
 
どこだ!?
きつね「あっち」 
美女子「白川日銀総裁が記者を指差すタイミングがよかった」 
薔薇「昔から、はーはーはー、ふーふーふーでOKキムチやん」 
並女子「どこだ、がよかもん」
 
どこだ!
きつね「あっち」
美女子「質問者の方向も判らないのか」
薔薇「間とタイミングばっちり」
並女子「今年の流行語大賞狙ってるとしか思えない」
 
女子には女子の夢がある3
きつね「ミサイルじゃないの?」
テポドン2「いいえ、人工衛星」
きつね「それが一番楽なんだよね」
パットン「宇宙のせいにするのが」
 
お嫁さんにしたいタイプno.4
きつね「熊さんどうしてるかな」
薔薇「インターネットつながったかな」
きつね「桜咲く頃遊びに行こう」
熊「きつねくん、人間たちと仲良くして、楽しく暮らしてください。もし、ぼくが、このまま君と付き合っていると、君も悪い動物だと思われるかもしれません。それで、ぼくは、旅に出るけれども、いつまでも君を忘れません。さようなら、体を大事にしてください。どこまでも君の友達、熊。」
 
 
次女と野獣
きつね「きみは美しすぎる!」
美女子「ばか」
薔薇「ばかばか」
並女子「もっと言って」
 
 
女子には女子の夢がある3
きつね「貧しさに負けた」
パットン「いいえ、世間に負けた」
きつね「それが一番楽なんだよね」
パットン「他人のせいにするのが」
 
 
コロンブスにはなりたくない
きつね「ぼくは赤鬼さんが好きです」
薔薇「私は青鬼さん」
キムチ「一番悪いのは?」
パットン「桃太郎」
 
女子には女子の夢がある2
きつね「君の名は?」
薔薇「尋問か?」
キムチ「女子風呂を空にさせた?」
パットン「みんな聞いてないじゃん」
 
女子には女子の夢がある
きつね「Work Work Work !」
パットン「いいなー」
きつね「ぼぼぼぼくは仕事してる時が一番好きなんだ」
パットン「what?」
 
お嫁さんにしたいタイプno.3
きつね「ぼくはきみを」
薔薇「きみはぼくを」
キムチ「本当に好きと感じていたね」
パットン「うわぃたー」
 
 
那珂川町はペンギン村に似ている
きつね「女子が好きっちゃん」
薔薇「why?」
キムチ「なんかなし好きっちゃん」
パットン「me too」
九さん「me too together」
 
お嫁さんにしたいタイプno.2
サイコ2「よろしくキムチー」
薔薇「社長ってなんで魅力的なんだらう」
キムチ「でなきゃ人はついてこん」
パットン「でもなんで入れ替りが激しいんだらう」
 
 
 
I・に決めた
きつね「デザイナーって遊んでるように見えるっちゃんね」
パットン「プォウァーイ」
きつね「ぼぼぼぼくはいつも頭使ってるんだよ」
パットン「じゃ、早よ結果出さんかい」
 
花売り娘から花を買ってはいけない!
きつね「うち身体弱いねん」
薔薇「似合わない!」
キムチ「甘えてばかりでごめんね」
パットン「死にそうな役が似合わない」
九さん「90迄OKキムチ」
 
 
お嫁さんにしたいタイプno.1
きつね「女子と遊ばなきゃ」
薔薇「おおおお躍ろう、講堂で」
キムチ「踊り場で躍れ」
パットン「会わなきゃよかった今夜のあなた」
 
 
億万本の薔薇
きつね「那珂川町美しすぎる!」
パットン「いいなー」
きつね「ぼぼぼぼくはここに桜公園を造ってるんだよ」
パットン「わー」
 
へへへ
キムチ「やったね」
パットン「やったー!」
燕「よかった」
ポンジョ「あんたはえらい!」
 
トナカイさーん
きつね「明日は女子と遊びます」
薔薇「いいな若衆は」
キムチ「遊べばいいじゃん」
パットン「あああああ遊ぼう、暗くなる迄」
 
あたしにも鬱せます
きつね「元気な鬱病ほど楽しいものはない」
薔薇「はげましたらいけない!」
キムチ「がんばってもいけない」
パットン「本物の鬱は自分は正常だと思ってる」
九さん「あなたのせいよ」
 
ミル・キキ・ユー
きつね「新クラブキャラよろしくね」
パットン「キクかわいいかも」
きつね「ミルはドクターPに似てるな」
パットン「mell.kiki.you」
 
 
網焼きホルモンにビール、たまらん
きつね「宇宙人3匹如何?」
薔薇「シンプルでいいけど、かわいいさが足りない」
キムチ「おばかキャラ入れるかな」
パットン「また外れだした」
 
 
女子は筋金入りの意地悪なのよ、気をつけなさい
きつね「空には三日月、二日市帰り」
薔薇「女子に贈りたい!」
キムチ「そんなにしてまで」
パットン「どうせお嫁にゃ行けない身体」
九さん「あなたのせいよ」
 
白鳥は王子にはなれない
きつね「青い鳥をください」
パットン「赤い鳥でがまんしろ」
きつね「じゃ、金の鳥はどうすれば?」
パットン「燕に聞け」
 
キムチ「こんなにもらっていいの?」
きつね「光る、光る投資場」
パットン「meの年収とyouの月給sameだよ」
九さん「うわっノ私の給料低すぎ?」
 
愛しのG4
きつね「CS Photoshop深みにはまる」
薔薇「面白い!」
キムチ「ジョイフルの日替?」
パットン「似てる」
九さん「那珂川町キムチ!」
 
 
女子に甘えたらくらされる
キムチ「若衆がやりました」
パットン「やったー!」
燕「これで車買える」
ポンジョ「やったやったー!」
 
そんな女子いるわけない
きつね「うそをつかない」
薔薇「約束守る」
パットン「地図が読める」
キムチ「それがいるんですよ」
 
男子はつまらん
きつね「してみせてさせてほめてやれ」
薔薇「元女子行員なんだよ」
キムチ「え?」
パットン「かっけー」
九さん「そんな娘を育てたお父さんが凄い」
 
敷島の男子
きつね「社長は女子がいい」
薔薇「うん」
キムチ「me too」
パットン「I think so」
 
彼氏をつかめ
きつね「若衆のためならまだまだやるばい」
薔薇「遊んでほしーの」
パットン「世界を見るのよ」
キムチ「 look world」
 
09、OKキムチ
きつね「趣味は?」
薔薇「温泉とB級グルメ」
キムチ「他は?」
パットン「仕事」
九さん「ふにゃー」
 
 
花土
きつね「今したいことは」
薔薇「思い切り寝たい」
キムチ「おつかれさまっす」
パットン「クラブが残ってるよ」
 
女優ミラーvs赤西炊き枕
きつね「重いな」
薔薇「じゃ、マーくんは?」
キムチ「岩隈がいいかも」
パットン「リラクマじゃ?」
 
出る釘は打ちつくされる
きつね「今年の戦力外は?」
薔薇「me?」
キムチ「早く答え出してくれないかな」
パットン「うち頭弱いねん」
九さん「じゃうちにおいで」
 
 
親富幸通り砂のマリアS
きつね「クラブで一発当てたい」
薔薇「グッドラック」
キムチ「まだまだ若衆には負けられんばい」
パットン「中国産でもいいけんうなぎ喰いたい!」
キムチ「それたい」
パットン「一発でしとめてくれよ」
 
 
 
明日は学校だよ
きつね「燕さん」
薔薇「What?」
キムチ「ううん」
パットン「ああ先生」
 
 
失われた20年
きつね「月の無い夜は」
薔薇「独りで仕事する」
キムチ「仕事無い日は」
パットン「たらったらったらと」
 
似た者同士
きつね「ありがとうございます」
薔薇「キムチ!」
キムチ「若衆呼びませうか」
パットン「呼んでもできるわけないじゃん」
薔薇「キムチ」
サイコ3「姉さん」
 
女子は未来の母なんだよ
サイコ2「シベリア水は?」
パットン「ごめん那珂川の水で」
ジャガ「なんいよん、那珂川水は最高ばい」
パットン「三ツ矢サイダーも作りようとよ」
ジャガ「ぼくはbeerがいい」
サイコ3「お茶の葉がない」
ポンジョ「お湯でキムチ」
サイコ2「燕さん今頃如何してるかな」
パットン「5月迄ね」
きつね「博士は?」
サイコ2「如何かな」
 
 
那珂川町snow special
きつね「仕事ほど楽しいものはない」
パットン「ぼぼぼぼくは休みが好きだな」
サイコ3「働け!」
ポンジョ「じゃ、梅玉をあげやう」
きつね「いや、プッチンプリンがいい」
パットン「大名プリン知っとう?」
ジャガ「西通りやったら」
パットン「大名の方が先なんだよ」
 
 
bat men 2
きつね「やり残した仕事があるんで」
キムチ「じゃ、お供させてもらいますよ」
パットン「OKキムチ?」
薔薇「キムチ」
サイコ3「姉さん」
 
駅はあっちですよ
パットン「日本人が唯一夢見ていた時知ってる?」
きつね「ううん」
ジャガ「戦の時だよ」
ジャガ2「戦はじいさんがやりたがるかな」
薔薇「いやばーさんもだよ」
小浜「ピンチ」
ポンジョ「世界第二の軍事大国なんだよ」
ポンジョ「え?」
 
 
57女子は姉ちゃんです
きつね「若い時の恋はたいていtrue loveだよ」
パットン「じゃ大人の後は?」
サイコ3「お笑い系がいいね」
ポンジョ「ぼぼぼ、ぼくはノもうすぐじいちゃんになるかも」
きつね「先生!」
パットン「それでは警戒体制レベル6に」
ジャガ「女子ピンチ」
パットン「じゃ、山田のホログラムシールは?」
サイコ3「やったー!」
サイコ2「孫かわいかろうねー」
パットン「一期一会」
きつね「沙羅双樹の花の色」
パットン「むじゃふね」
きつね「ううん」
 
 
男子なら自分の身は自分で守れ
パットン「日本の会社ってなんでこんなに楽しいの」
きつね「和だよ」
ジャガ「女子社長ばんざい!」
ジャガ2「NO.2が男子でキムチ!」
ミッキー「meは今迄実力のみの住人だった」
小浜「チェンジ」
サイコ2「中国に伝わったかな」
ポンジョ「たぶん」
サイコ2「次はインドかな」
キムチ「今どきざーっとしとう処とかなかよ」
小浜「キムさん、ソウル大学よ」
ミッキー「うわぃたー」
 
1998Virgin卒業生キムチ
きつね「機長、バードストライクです」
パットン「OKキムチ!」
サイコ3「腕がなるぜ」
ポンジョ「ぼぼぼ、ぼくはノプロだから」
きつね「先生!」
パットン「それでは警戒体制レベル5に」
ジャガ「ピンチの時がチャンスなのよ」
パットン「じゃ、赤西の抱き枕は?」
サイコ3「やったー!」
サイコ2「女子は見せたい物と見せたくない物がはっきりしてるの」
パットン「じゃ、上地は?」
きつね「キムチー」
パットン「解散決定!」
きつね「3Qキムチー!」
 
みぞれが降って来た
サイコ2「何故?」
パットン「あなたが好きだから」
ジャガ「それだけ?」
パットン「じゃ、赤玉をあげやう」
ジャガ「ぼくは青汁がいい」
サイコ3「あなたはこの人が病める時も、ホームレスになろうとも愛し続けますか?」
ポンジョ「NO!」
サイコ2「じゃねばいばい」
パットン「女子のリトマス試験紙か?」
きつね「キムチ!」
サイコ2「true loveは忍耐さ」
 
まじめな人でも首になる時代
キムチ「おばかはどうすれば?」
パットン「早く韓国、中国へ出したい」
きつね「男子が競い合う」
ジャガ「会社は伸びる」
ジャガ「たらったらったらと」
サイコ3「なめたらいかんぜよ」
ポンジョ「36のあたしはどうすればいいの」
サイコ2「ああ、おぼっちゃま」
パットン「じゃね、ばいばい」
きつね「厳しい人、きらい」
パットン「お前プロだろ」
きつね「キムチかな」
 
寒
パットン「男子には七人の敵がいるんだよ」
ジャガ「3Qキムチー!」
パットン「じゃ、どうすればいいの?」
ジャガ「ぼくは戦う」
キムチ「何のために?」
きつね「正義」
ポンジョ「情」
百合「真」
薔薇「和」
サイコ2「ああ、お嬢様」
 
しず心なく父の変えらん
パットン「今年は100年に1度の大恐慌がやってくる」
きつね「やったー!さーやっと大量に首切れるぞー!」
ジャガ「さー、次は君の番だよ」
ジャガ2「乳(ニュー)出る政策おねがいします」
弛帯(ルーズベルト)「ロケットパンチ!」
小浜「チェンジ」
菊池寛「父変える」
ポンジョ「乳が出ました!」
 

米になってないね

首相「低迷をていまいといったんか?」
プレス「キムチ」
首相「それはてめーだろ」
百合「キムーチね」
 
米の米による米のための戦争
パットン「女子社長ほど楽しい商売はない」
きつね「男子が競い合う」
ジャガ「会社は伸びる」
ジャガ「たらったらったらと」
サイコ3「なめたらいかんぜよ」
ポンジョ「36のあたしはどうすればいいの」
サイコ2「ああ、おぼっちゃま」
パットン「じゃね、ばいばい」
きつね「厳しい人、きらい」
パットン「お前プロだろ」
きつね「キムチかな」
 
 
米は欧をこんなに助けてやってるのに
パットン「おれの話しを聞け」
ジャガ「いや!」
パットン「me too!」
ジャガ「ぼくは彼女の空がいいと思う」
サイコ3「うん、いいいね」
燕「飾らない女子っていいね」
 
呑席での雑談中、坂本龍馬の話題になり下記の旨述べる人あり、如何でしょうか?
●龍馬は西郷に雇われた薩摩の密偵である。一般に知られてる写真は贋で、本物と云われている写真が別に有る。密偵が堂々とカメラの前に立つはずがない。
●「薩摩がなんじゃい、長州がなんじゃい、同じ日本人じゃなかとか」と云って薩長連合の立役者となったとあるが、その場にもおらず証拠記述もない。
 
時は刻一刻過ぎてゆく
パットン「50ってなんでこんなに楽しいの」
きつね「60はもっとよ、お楽しみにね」
ジャガ「わー社長最高!」
ジャガ「馬刺食いねえ」
サイコ3「ふぐもあるでよ」
ポンジョ「40のあたしはどうすればいいの」
サイコ2「ああ、お嬢様」
パットン「子孫に美田を与えず」
きつね「優しそうに見えて冷たい人」
パットン「いや赤西でいこうか」
きつね「キムチ」
 
ジャニーズ系クリエーター081227
パットン「女子好きねん」
百合「うちは男子が好きですよーだ」
ジャガ「やさしそうに見えたけど、いじめっ子だったのね」
サイコ3「ボンボンみたいね」
ポンジョ「じゃ独りで来てね」
サイコ2「あれはぼくが20年前に作った子さ」
パットン「ママ!」
きつね「でも今のおれには松潤がいる」
百合「よかたね」
ジャガ「お前がおれには最初の女子」
 
仕事の後にしてね
パットン「20年ぶりにボーナスもらった」
ジャガ「3Qキムチー!」
パットン「じゃ、青玉をあげやう」
ジャガ「ぼくは青汁がいい」
サイコ3「meはもうそろそろ社長になりたいんだ」
ポンジョ「あたしはお姫様」
サイコ2「ああ、お嬢様」
パットン「青鬼さん如何してるかな」
きつね「社長より手品師の方がいいよ」
 
男子と遊ぼう
百合「08、3Qキムチー!」
ポンジョ「大転換の年だった」
キムチ「meにはアジアの交流年だった」
薔薇「世の中甘くないぜよ」
きつね「博士、ぼくちゃんと遊んでください」
百合「だって18なんだもん」
 
サイコ2「09宜しくキムチ、仕事、仕事、仕事!」
薔薇「キャー!」
 
 
那珂川町の雨傘
百合「何も持たないぼくについてくるわけ?」
サイコ2「キムチ」
百合「駅はあっちですよ」
ポンジョ「ごめんね」
きつね「姉さんがお世話になったそうで」
百合「こちらこそ」
薔薇「OKキムチ」
 

あなたが神田

百合「先生、今迄何故男子を見てこなかったのですか?」

サイコ2「そう云われれば女子ばっかりだった」

ポンジョ「バランスが大事だよ」

きつね「博士にだまされてばかり」

百合「だって浪漫派だもん」

薔薇「すきです」

 

 

エマニエル坊やが受けた

百合「右を向いてもだめだから左を向いてみただけよ」

サイコ2「ナフタリンの臭い」

ポンジョ「あたしを滅茶苦茶にして」

きつね「記憶力がなくなってくる」

百合「あれから30年」

サイコ2「奥さんあなたのことです」

百合「なんと詫びようお袋に」

薔薇「湯気が出ました」

 

 

夢見る1965仏女子

百合「いつものトンソクOK?」

サイコ2「キムチ」

ポンジョ「恋はボンボンみたいね」

きつね「せめて嵐の前で泣くのだけはやめて」

百合「すべてがうまい」

薔薇「本当の恋なんて夢の中だけよ」

 

 

痴情の星

きつね「私が葉加瀬太郎」

パットン「はじゅもしー」

サイコ3「とうとう地が出てしまいました」

ポンジョ「18で止まっとう」

きつね「くらさるーばい」

パットン「今仕事が楽しいな」

ジャガ「生まれ変わっても絶対デザイナーやる」

パットン「大阪のお掃除おばちゃんの方がいいよ」

ジャガ「うどん屋の方がきついよ」

サイコ3「おれはもうそろそろADになりたいんだ」

ポンジョ「やられる前にやられた」

サイコ2「ああ、お嬢様」

パットン「あいちゃんには負けとうない」

きつね「中国送りOK?」

パットン「大野もキムチ!」

きつね「女子に産まれて感謝!!」

 

 

 

DVDトーストで焼いてくれ

パットン「元気かしら」

ジャガ「好きみたい」

パットン「じゃ、赤玉をあげやう」

ジャガ「ぼくは牛乳」

サイコ3「ぼくはもうそろそろバナナになりたいんだ」

ポンジョ「やられる前にやられた」

サイコ2「ああ、お嬢様」

パットン「あいちゃんには負けとうない」

きつね「中国送りOK?」

パットン「大野もキムチ!」

きつね「女子に産まれて感謝!!」

 

 

 

悲恋のヒロインならまかせて

サイコ2「それは女子にはできないわ」

パットン「お嬢様」

ジャガ「筑女か双葉?」

ジャガ「ううん、ミッション」

サイコ3「やったー!」

ポンジョ「もしかして社長の娘さん?」

サイコ2「キムチ」

パットン「きゃー」

きつね「じゃ誰?」

パットン「あまりにもきれいすきる」

サイコ2「true loveならいいじゃん」

 

 

那珂川町、足摺定食センター

パットン「元気に風邪ひいてまーす」

ジャガ「はい、越中赤玉薬」

パットン「それは胃腸薬じゃ?」

ジャガ「おやじ狩りかも」

サイコ3「ぼくはもうそろそろカラスになりたいんだ」

ポンジョ「やられる前にやらないかん」

サイコ2「ああ、お嬢様、はしたない」

パットン「小雪には負けとうない」

きつね「次の嵐まかせろ」

パットン「松潤もキムチ?」

きつね「Xmasケーキ好きなの選んでいいよ」

 

ジャニーズ系クリエーター25

パットン「雪が降って来た」

ジャガ「厳しい人」

ジャガ「星の王子にはならないのね」

サイコ3「ぼくはもうそろそろ草原のペガサスになりたいんだ」

ポンジョ「砂の中の銀河?」

サイコ2「ああ、お嬢様」

パットン「見守られることもなく」

きつね「最後は嵐で」

パットン「いや赤西でいこうか」

きつね「キムチ」

 

 

ジャニーズ系クリエーター25

パットン「貴女は天才女子エコノミスト」

ジャガ「隠れとけばみんなわからん」

ジャガ「裸の王様にならないのね」

サイコ3「じゃ、相葉にすれば」

ポンジョ「女子すげー!」

サイコ2「今頃わかったの?」

パットン「あんたじゃない」

きつね「博多女子たい」

パットン「かっけー」

 

 

ジャニーズ系クリエーター24

パットン「貴女は天才女子エコノミスト」

ジャガ「隠れとけばみんなわからん」

ジャガ「裸の王様にならないのね」

サイコ3「じゃ、相葉にすれば」

ポンジョ「女子すげー!」

サイコ2「今頃わかったの?」

パットン「あんたじゃない」

きつね「博多女子たい」

パットン「かっけー」

 

 

ジャニーズ系クリエーター23

パットン「失敗しました」

百合「残念」

ジャガ「かわいそうに」

サイコ3「もう過ぎた日は返らないよ」

ポンジョ「あきらめたらいいじゃん」

サイコ2「あれはぼくが10年前に作った子さ」

パットン「ママ!」

きつね「でも今のおれには山田くんがいる」

百合「よかたね」

ジャガ「お前がおれには最後の女子」

 

 

 

ジャニーズ系クリエーター22

パットン「線路は続くよどこまでも」

百合「前が見えない」

ジャガ「東方神起でキムチ?」

サイコ3「いや橋本良亮で」

ポンジョ「OKキムチ」

サイコ2「やるぞー!」

パットン「ごめん大野になった」

きつね「おれの青春返してくれ」

百合「カチカチしんちゃん」

ジャガ「松潤も頼んだよ」

ジャニーズ系クリエーター20

パットン「やってみせ」

百合「おれは山田くんにする」

ジャガ「言って聞かせて」

サイコ3「じゃ、meは山下で」

ポンジョ「させてみせ」

サイコ2「松潤キムチ!」

パットン「ほめてやってるか?」

きつね「やってみせてからにしてよ」

 

ジャニーズ系クリエーター18

パットン「さあ戦争だ」

ジャガ「相手は?」

ポンジョ「せんとくんとひこにゃん」

パットン「嵐だ、進め!」

百合「おれはtakahiroにする」

サイコ3「じゃ、meはNEWSで」

百合「内もういないよ!」

サイコ3「ああ、やっちまったー!」

博士「ちょっとピンチ」

髪結「コピーライターほしいね」

ポンジョ「デザイナーじゃだめかな」

サイコ3「うん、案出せる頭ないと」

ジャガ「でも形にできなきゃ意味ないじゃん」

サイコ3「コピーライターなめたらいかんぜよ」

こんな店あったらいいな

サイコ2「夢を売る店」

ポンジョ「星を売る店」

サイコ3「風を売る店」

髪結「それ実はおれも考えてた」

 

男は黙って○○ビール、肴はあぶったメザシでいい

ポンジョ「中の老酒は4000年の龍の玉」

松潤「韓の真露は仄かに淡くてキムチに合う」

ポンジョ「露のウォッカは熊」

赤西「仏のワインはフォンテンブローの森」

ポンジョ「米のバーボンはブルーエンジェル」

嵐「英のスコッチは嵐が丘」

ポンジョ「独のビールは鹿狩り」

山田くん「墨西哥(メキシコ)テキーラはサボテンは嘘」

ポンジョ「西のシェリー酒はドンキホーテ」

二宮「伊のカンパリは蝶々夫人」

ポンジョ「蘭のジンはミッフィー」

上地「丁(デンマーク)のアカビットは人魚姫」

ポンジョ「豪のワインはエアーロック」

朝はいつも卵かけご飯

愛ちゃん「チューしました」

錦織 「me too」

サイコ2「いいなー」

ハガ「無罪、やったー!」

ジロー「me too」

サイコ3「いいのかなー」

 

ジャニーズ系クリエーター17

サイコ2「もっと女子研究しろ!」

ジャガ「やっているのですが」

ポンジョ「してない!」

百合「考えたらいかん」

サイコ3「女子の事は女子に聞け!」

ジャガ「聞いても無駄と思うよ」

博士「十人十色だもん」

髪結「当るの待ったが早いよ」

ポンジョ「羞恥心解散かな」

サイコ3「気にするな」

ジャガ「やっぱ赤西でキムチ」

 

 

ジャニーズ系クリエーター16

サイコ2「困ったら嵐か赤西」

ジャガ「七人の侍で何かできんかいな」

ポンジョ「じゃEXILE」

百合「考えたらいかん」

サイコ3「takahiroたのむ」

ジャガ「ぼぼぼぼくは、atsushi行きます」

博士「もっとsimpleに攻めたら」

髪結「だめもとじゃん、上地でgo!」

ポンジョ「結さんの決定!」

サイコ3「さあ、戦が始まるぜ」

 

ジャニーズ系クリエーター15

サイコ2「OK?」

ジャガ「キムチ」

ポンジョ「next赦さへんで!」

百合「考えたらいかん」

サイコ3「赤西たのむ」

ジャガ「ぼぼぼぼくは、嵐行きます」

博士「ふーん」

髪結「あんたの責任だよ」

サイコ3「お嬢様!」

 

 

ジャニーズ系クリエーター14

サイコ2「うち、製版屋って知ってた?」

ジャガ「あそっか」

ポンジョ「中国と韓国しか頭になかった」

百合「じゃねバイバイ」

サイコ3「年内は宜しくお願い致します」

ジャガ「本物だね」

博士「いいなー」

髪結「嵐で決めな」

サイコ3「next桜井でキムチ」

 

 

不和嫌和嫌

ジャガ「nextはファイヤーワイヤーの外付ハードディスクだ!」

小室「ゲット、キムチ?」

猫目師匠「ほしいーのー」

ジャガ「me too」

わんさか女子「上地に賭けない?」

船長「坊や、まだ早い」

 

光る♪光る湯治場♪

デジ樽「はい出力」

小室「早!」

猫目師匠「早いのは気持ちいいね」

ジャガ「小室も早いが、猫目もはやい」

ポンジョ「いや、ムックにはかなわん」

ジャガ「うーん、中国にしやうかな、韓国にしやうかな」

わんさか女子「世界を見るのよムックワールド」

船長「坊や、ガチャピンだ」

 

山田君vs赤西

ジャガ「猫目師匠にはかなわないよ」

小室「勝負する?」

猫目師匠「OKキムチ」

ジャガ「小室も強いが、猫目もちゅよい」

ポンジョ「いや、石井にはかなわん」

ジャガ「だから、ここは女子の世界だって!」

わんさか女子「JUMPでどう?」

船長「坊や、松本潤たのむ」

 

 

AD猫目師匠、幻の振り分けシンメトリー

ジャガ「小便臭いレイアウトだな」

小室「腕がなるぜ」

ジャガ「you too」

ポンジョ「もっと、さくっといったら」

小室「具体的に言えよ」

ジャガ「ばかばっかり云うてからくさ」

サイコ2「太M・OKLで育ったけん、ちゃらちゃらした書体は使わん」

ジャガ「いや、ここは女子の世界なのよ」

わんさか女子「お花畑にクマさんでどう?」

船長「坊や、EXILたのむ」

 

 

ボーイフレンドがほしいのー

ジャガ「先生の授業はおもしろすぎます!」

小室「だってしょうがないじゃない」

ジャガ「ぼくは好きです」

ポンジョ「狂気がかっとー」

小室「だって教える事なんてないんだもん」

ジャガ「ふーん、いいなー」

サイコ2「女子3人で応援してまーす」

ジャガ「学問はバカにならなきゃ」

わんさか女子「じゃ、あたしたちはどうすればいの」

小室「お嬢様どうぞ」

 

 

あたしは知らないと云うわ

元かの「吸う?」

元かれ「me too」

赤西「は?」

ジャガ「女子の言まともに聞くばかがいますか」

後野「あなたは神田、あたしは銀座」

きつね「ジャビットにおんぶにだっこじゃだめだよ」

ジャガ「バナナくんとかは?」

赤西「しずくちゃんもいいよ」

ジャガ「こげんいい女子ほっとくなんて」

 

 

猫目師匠、幻の右ストレート

ジャガ「もう前が見えなくなっちまったぜ」

小室「後ろが見えてりゃいいじゃん」

ジャガ「あそう」

ポンジョ「meも後ろがすいとー」

小室「後ろはいいよ」

ジャガ「ふーん、なんかいい気がしてきた」

サイコ2「男子3人で後ろかためん?」

ジャガ「いや、女子もおるばい」

わんさか女子「じゃ、あたしたちはニュートラルでキムチ」

船長「坊や、後野だ」

 

シャフトドライブに春がくりゃ

ジャガ「クビレ&小尻ば見てんしゃい」

小室「負けた」

ジャガ「太ももの隙間も見ちゃってん」

ポンジョ「わっ!」

ジャガ「もっと見せちゃろうか」

サイコ2「えっ?」

ジャガ「いい男子おらんかいな」

わんさか女子「20人もおるのに?」

ジャガ「まだたらん」

メリー「お嬢様、ラグジュアリータイムでございます」

小室「悲劇のヒロインっていいなー」

パットン「右旋回10時の方向」

サイコ3「右旋回10時の方向」

サイコ4「右旋回10時の方向」

パットン「撃て!」

 

 

パットン洗車軍団の裏技

サイコ2「プロならそろそろ技見せなきゃ」

わんさか女子「いつまで逃げるんだよ?」

光琳「では入ります」

宗達「出た、板こすり!」

ジャガ「頭無いやつは身体使え」

サイコ2「なんかくさ、あんたのとこの若衆今一頼りないっちゃんね」

小室「牢屋へようこそ」

パットン「ピカピカにしてやるぜ」

後野「米男子けっこうやるじゃん」

ショーンさん「ボクはネブラスカ州です」

松笠「ベンリーに乗り換えやうかな」

ジャガ「ボーイフレンドが20人になった、どげんするかいな」

ポンジョ「わたしにも少し分けてください」

小室「罠、罠、罠」

 

 

猫目師匠の罠、罠、罠

サイコ2「aiラインに春がくりゃ」

わんさか女子「jpgは重いな」

光琳「ファン、ファン、ファン」

宗達「ファンtime、ファンtime、ファンtime」

ジャガ「直球、メロディーファンに決定!」

eps「meは軽いよ」

サイコ2「うちのG4の方が早いばい」

小室「だらだらと仕事する女子っていいね!!」

彼氏「me too」

後野「ここ帰宅部だらけやん」

ほんじょうさん「ボクは小倉北区です」

きつね「松本君に乗り換えやうかな」

ジャガ「やっぱ嵐やね」

小室「すっぴん見たら怖かろうね」

ジャガ「焙煎黒にんにくをあげやう」

 

那珂川町385号線、メガspecial

元かの「あたためますか?」

元かれ「チンしてください」

小室「は?」

ジャガ「抜き打ち検査するけんね」

後野「もっとガチョーンといけば」

きつね「山田君におんぶにだっこじゃだめだよ」

ジャガ「OKキムチ」

小室「寒」

ジャガ「寝袋をあげやう」

 

わー、ジャビットだらけ

ポンジョ「熊が出そうだな」

教授「知られざる那珂川の秘境」

キムチ「猿ならおるよ」

ジャガ「ガールフレンドの来たけん、隠れとくけん」

後野「天才型の女子営業マンやね」

きつね「ルーシーショーのごたー」

後野「ムーニーさんと波平がダブるね」

ポンジョ「那珂川定食センターで鍋special決定!」

キムチ「那珂川定食センター?帰られんやん」

 

キティちゃん気をつけて

キムチ「もう一発ヒット飛ばしたい」

小室「me too」

坊や「やってりゃ、いつかいいことあるよ」

船長「何度も飛ばせ」

川上「自信をなくせばただの人なんだよ」

きつね「ファンの皆様、3Qキムチー!」

全ての女子を魅了する、逆噴射マニュアル。

最後の門番があなたの扉を開く・・・

この世は、リアルな偽物だった。

荷物を運ぶ、それは簡単な任務のはずだった。

遂にアンドロイドが恋におちてしまった。

彼女は、いま、女子を超えた。

出た、S氏の愛の解剖学。

いま、ルールは破られた。

レンズの向うは、常に淡く哀しい。

汚れた手でつかめ、美しき人生。

鏡さん、もっとよく見てよ。

あなたも血に染まってみる?

科学は薬と爆薬を同時に創る

時が癒やす?時が病んでたら如何せん?

愛のない毎日は自由な毎日

それを見てしまった時、あなたの全てが変わる。

先生、あたしを完全無欠の女子にしてください。

今夜、野生とひとつになってしまった。

疑うなら、愛さないで。

ミニにタコが裏目に出てしまった

 

明日も見せてくれよ

ラミちゃん「二塁打」

すん様「四球」

亀「封殺」

ラミちゃん「足早くないねん」

星野「木ばかり見てる」

サイコ2「森が見えてない」

森「やったー!やっとお袋サンが唄える」

 

疑うなら、応援しないで。

きつね「遊べる?」

サイコ2「ううん」

石井「trueは飽きた」

キムチ「女子は秘密だらけなのよ」

星野「良いときばかりはそんなにないんだよ」

サイコ2「わー、おかわり君だ」

キムチ「四球」

きつね「じゃ西村でキムチ」

 

コンパクトに変身して新登場!

キムチ「裸の王様になるまでが大変なんだ」

ジャガ「じゃ、あたしは裸の女王かいな」

脂「おれの仕事は裸一貫たい」

ポンジョ「同じ相手にまたやられるのはよくない」

サイコ8「ちゃんと研究しなきゃ、頭使え」

脂「いつかは勝つさ」

博士「やめやうかな」

門番「じゃ、nextはEXILEで」

百合「きみ、タレントに頼り過ぎてない?」

キムチ「いや、石井の方が強い」

 

 

がらがら蛇がやってきた

ミニスカポリス「ちかりたびー」

キムチ「ランチ何食べるかが楽しみ」

脂「オアシス開いてるかな」

ミニスカポリス「おい、男子ら、少しは声かけてこいよな」

サイコ11「印刷系ならやめたほうがいいよ」

はるき「だんな、何か食べさせてくれよ」

きつね「吸収したい」

ジャガ「著作権商売ほど退屈な仕事もない」

百合「打倒キティちゃんでよろしくユーキムキムチー」

髪結「あたしの若い頃に似とう」

 

 

こだわるデザイナーに限ってたいしたやつはいない

小室「ぼ、ぼ、ぼ、ぼ、ぼくはなんでも知っている」

博士「いいデザインは技巧を超えている」

脂「おれを倒してから言え」

ミニスカポリス「土曜の夜、あなたに何かが起きる」

サイコ10「もうすぐ30」

はるき「だんだんばばー」

博士「どんな人でもartistの人生にはかなわない」

ジャガ「社長ほど退屈な仕事もない」

百合「ホムレスに似てる」

小室「黙って聞いてりゃいい気になりやがって」

 

 

勤勉と云う薔薇の日々

小室「ぼくはあなたを天才営業マンんだと思います」

博士「そうかな」

脂「いえあなたこそ」

ミニスカポリス「疲れた」

サイコ9「やっと9さんになれた」

はるき「先生って石井に似てます」

博士「やめなさい」

ジャガ「女子が稼ぎすぎるとキリがない」

百合「銀行員が泣くよ」

小室「過去の栄光を笑うな、それをやってない人が」

 

すいすいすーの水曜日

キムチ「今迄ぼくはきみを探していたんだ」

ジャガ「今度はガールフレンドやん、しばらく逃げとくけん」

脂「石井には負けたくない」

ミニスカポリス「先輩の見せブラには負けたかな」

サイコ8「ああサラリーマンがこれほど喜楽だったとは!!!」

父郎「今頃判ったの?」

博士「やめなさい」

門番「じゃ、nextは忘年会で」

百合「きみ、嵐に頼り過ぎてない?」

キムチ「いや、ガールフレンドの方が強い」

 

泪の九産大ラストキング

幸子「マトリョーシカのペアストラップおすすめだよ〜ん」

猫目師匠「わーかわいい」

キムチマン「ゴスロリ如何?」

ミニスカポリス「ナースに負けたかな」

サイコ3「赤西のキーホルダーもどうぞ」

一郎「はい追加料金」

博士「私の頃はいちご白書だった」

メイド「乳搾り体験コーナー」

船長「おかまか?」

はるき「ぼくの名前くらい覚えてよ」

 

ジャニーズ系クリエーター14

サイコ2「デザインって理屈だらけだと思わない?」

百合「だって陰謀だよ」

ジャガ「それは男子だけね」

ポンジョ「自分が一番と思ってる根拠の無い自信だらけだもん」

百合「本物のバカかも」

ポンジョ「紙一重」

百合「でも女子は常に今だよ、すげー」

サイコ3「義理と人情だね」

ジャガ「いや、それは政治家で、デザイナーには常に裸の王様が必要なんだ」

博士「草原のペガサスか、小室か?」

髪結「いや、おれは嵐やね」

 

泪の九産大ラストソング

ひとみ「おれ、じいさんになっても唄うよ」

脂「きみとよくあの店にきたものさ」

キムチマン「先輩ノ」

ミニスカポリス「古着にパンプス如何ですか」

サイコ3「ミッキーのキーホルダーどうぞ」

ひとみ「おれ、実は彼女いないんだ」

博士「私の頃はいちご白書だった」

メイド「幸子の梨もどうぞ」

船長「あれは36年前に作った唄なんだ」

ひとみ「先生、先生ほど先生らしくない人も珍しいです」

 

泪の九産大ラストリング

ひとみ「きみのために戦う」

脂「今日がとうとうきたんだね」

キムチマン「先輩ノ」

ミニスカポリス「ビールにフランク如何ですか」

サイコ3「出ました、贅肉ブレンバスター!」

ひとみ「友達が最高でした!3Qキムチー!」

博士「わーいいなー」

脂「おれ、明日は羞恥心さ」

船長「上地か?」

ひとみ「みんなまとめてめんどう見るよ」

 

ジャニーズ系クリエーター13

サイコ2「もっと女子を研究しなきゃ」

ジャガ「そんなに考えなくてもいいと思うよ」

ポンジョ「だって女子はフィーリングだもん」

百合「考えたらいかん」

サイコ3「シンプルすぎてもいかんし、がちゃがちゃでもだめ」

ジャガ「本物だね」

博士「いいなー」

髪結「Hey! Say! JUMPで決めな」

サイコ3「腕が鳴るぜよ!」

 

 

ジャニーズ系クリエーター12

サイコ2「明日は学園祭よろしくね」

ジャガ「嵐OKキムチ」

ポンジョ「羞恥心もキムチ?」

百合「久々の香椎、楽しみ」

サイコ3「女子とあいたいなー」

ジャガ「男子もよろしくね」

博士「いいなー」

髪結「赤西のカレンダーどう?」

サイコ3「3Qキムチー!」

 

ジャニース系クリエーター11

サイコ2「明日は休みだ」

ジャガ「ぼくは出る」

ポンジョ「嵐とJUMPまでやる」

百合「あなたは仕事早いけどミスだらけね」

サイコ3「ざーっとしたと」

ジャガ「手が早いのね」

博士「実は私、バイヤーなんですよ」

髪結「パヤ、パヤ、パヤ」

 

ジャニース系クリエーター10

サイコ2「今日でお別れね」

ジャガ「たった二週間の逢瀬だったけど3Qキムチー」

ポンジョ「これからどげんすると?」

百合「山芋掘り」

サイコ3「好きやね」

ジャガ「坊や、明日は晴れかな?」

博士「博多駅に缶詰ですよ」

髪結「さっさと掘れ!」

 

ジャニース系クリエーター9

サイコ2「男子を好きになるなんてすげー」

ジャガ「だって女子だもん」

ポンジョ「ああそっかー」

百合「男子好きな女子に初めて会ったよ」

サイコ3「捨てられたのは悔しいけど」

ジャガ「これが最後の仕事なのに」

博士「サイコ1はおらんと?」

髪結「そもそもサイコやらおるわけないやん」

 

ジャニース系クリエーター8

サイコ2「どうしてくれるのこの傷」

ジャガ「どうと云われましても」

ポンジョ「じゃ警察行く?」

百合「OKキムチ」

サイコ3「薬より毒が好きなの?」

ジャガ「毒と云われましても」

博士「わー、義理と人情の女子なんだね」

髪結「女らしい女子やらおるわけないやん」

 

ジャニース系クリエーター7

サイコ2「若い女子が新しい物造るとは限らん」

ジャガ「me too」

ポンジョ「なんでそれを知ってたの?」

百合「だって女子だもん」

サイコ3「男子にはわからんわからん」

ジャガ「男子すげー!」

博士「営業は越中富山の薬売りを見習え」

髪結「もう帰るばい」

 

ジャニース系クリエーター6

サイコ2「Hey! Say! JUMP、松本やるぜ」

ジャガ「女子ターゲットが一番の近道たい」

ポンジョ「なんでそれを知ってたの?」

百合「だって女子だもん」

サイコ3「男子にはわからんわからん」

ジャガ「女子すげー!」

博士「デザイナーは商売を判ってない」

髪結「うちも女子ばい」

 

 

ジャニース系クリエーター5

サイコ2「嵐やるぜ」

ジャガ「meは羞恥心」

ポンジョ「じゃEXILEやります」

百合「Hey! Say! JUMPキムチ!」

サイコ3「なんか幕末のごたーね」

ジャガ「龍馬が出そう」

s「紫式部にしとてよ」

髪結「ああしゃーしか、すぐやれ!」

 

 

ジャニース系クリエーター4

サイコ2「もう会社に寝泊まりしたい」

ジャガ「だってフリーじゃん」

サイコ2「あらまたさんのごと」

ジャガ「女子にはようわからんとですと」

サイコ3「好きな仕事やけんよかくさ」

ジャガ「ボーイフレンドの15人もおるっちゃもん」

髪結「ああしゃーしか」

 

 

ジャニース系クリエーター3

サイコ2「印刷会社がどんどんつぶれよう」

ジャガ「うちには嵐がおるけんよか」

サイコ2「me too」

ジャガ「hei! say! jump10人の顔と名覚えた?」

サイコ3「ぽーんとした男子やろ?」

ジャガ「EXILEもたのむよ」

髪結「ところで、あなたのキュアラクターは?」

 

那珂川町は市にならないでほしい

サイコ2「師匠、お身体お大事に」

ジャガ「理屈っぽい男子やらいらんばい」

サイコ2「me too」

ジャガ「ボーイフレンドがよかっちゃん」

サイコ3「ぽーんとした男子やろ?」

ジャガ「うんにゃ、それがうちは女子に好かれるったい」

髪結「やればいいじゃん、何でせんと?」

s「ぼぼぼぼくは、仕込み中」

髪結「立派な大学出とうとにね、もったいなか」

博士「サイコ2って気になるな」

百合「先生には無理です」

 

 

ジャニース系クリエーター2

サイコ2「山田は?」

ジャガ「hei! say! jump」

サイコ2「松本は?」

ジャガ「嵐」

サイコ3「USAは?」

サイコ4「EXILE」

s「ぼぼぼぼくは、KAT-TUN」

ジャガ「亀無vs赤西」

ポンジョ「お嬢様方お楽しみに!」

s「すげー!!!」

 

ジャニース系クリエーター

サイコ2「キャラクターショップほど楽しい処はない」

ジャガ「ボーイフレンドのごろごろおるっちゃん」

サイコ2「うちは赤西」

ジャガ「meはEXILE」

サイコ3「嵐」

サイコ4「羞恥心の上地」

s「ぼぼぼぼくは、hei! say! jump」

ジャガ「やめられない止まらない」

ポンジョ「かっぱのゆるキャラどげんかいな?」

s「落合監督の方がよかごたー」

 

 

ホームランクリエーター系

サイコ2「会社ほど楽しい処はない」

ジャガ「よろしくキムチー」

サイコ2「Macは夢のマシン♪」

ジャガ「まかせたよ」

サイコ2「OKキムチ」

ジャガ「私は夢見る人形姫」

サイコ2「ぼぼぼぼくは、おばかで〜す」

ジャガ「ガチョーン」

ポンジョ「一発くらしていいけん」

 

博多の女子はすーすーすーたい

サイコ2「Who are you?」

ジャガ「ジャガでーす、よろしくキムチー」

サイコ2「得意球は?」

ジャガ「素っピン」

サイコ2「八百長は?」

ジャガ「相撲」

サイコ2「好きなバッターは?」

ジャガ「スン様」

ポンジョ「ぴしゃっと、すのついとう!」

 

 

ホームレスクリエーター系

港のヨーコ「嵐のカードは?」

ジャガ「それは中国送り」

サイコ2「エグザイルは?」

ジャガ「韓国に頼んで」

アジアマンス「OKキムチー」

ポンイン「内需がないじょー」

 

黄色いビルを破壊しぇよ

s「nextチーフは誰?」

百合「20年ぶりのおばかでーす」

博士「すいすいすいすいすーい♪」

百合「那珂川町はパラダイス!」

ポンジョ「ヤンGalキムチー」

博士「こんなに美しい処があったなんて」

ポンジョ「ジャガーにのてっけー」

百合「50楽しすぎ!」

きつね「先生大好き!」

 

ピンクのネクタイ

きつね「土曜日が休みだ、やったー!」

ポンジョ「よかったね」

きつね「会社最高!」

ユーキム「社会より会社だよ」

ポンジョ「やけに嬉しそうだね」

きつね「女子の会社!」

博士「やったー!」

 

たんぽぽの小径

s「躍ろうか」

百合「あなたは女子を知らないね」

博士「躍りませう」

百合「あなたは女子を全く知らないね」

ポンジョ「先生、それでも行くのですか」

博士「もうばくの時代は終わりかな」

ポンジョ「かっけー」

きつね「先生」

 

 

全ての女子に贈るアンチテーゼ。

百合「もうぼくには女子の詩が書けなくなってしまった」

博士「私はOKキムチだよ〜ん」

きつね「え?」

博士「先生、それでも行くのですか」

ポンジョ「遂に出た!」

博士「だってそこに女子がいるから」

きつね「先生!」

博士「なるようにはならないけど、なるようにはなる」

百合「ぼくはどうすればいいんだ」

 

全ての女子を魅了する、逆噴射マニュアル。

きつね「先生、本当の本当の本当は女子が好きなんでしょ?」

k「好きですよ」

きつね「え?」

k「もうあたしの前には道は無いのよ」

ポンジョ「遂に出た!」

k「ああ女子に生まれてよかった!だんながばかでよかった!」

きつね「先生!」

k「世の中甘くないぜ」

きつね「先生!trueは?」

k「true love」

きつね「先生!たったそれだけ?」

k「キムチ」

 

 

最後の門番があなたの扉を開く・・・

きつね「先生、今後の目標は?」

s「村上隆を裏で喰う」

きつね「え?」

s「私の後半の人生は清く、脆く、夢見がちで、神秘な少女文化の研究に捧げます」

ポンジョ「遂に出た!」

s「ああ男子に生まれてよかった!奥方様が強情でよかった!子供が息子一色でよかった!」

きつね「さては、青い鳥を見つけたのですね?」

s「赤い鳥だよ、さあ、お祝いだ!」

 

この世は、リアルな偽物だった。

元社長「死帽子ました」

いじこ「PEACE、POT、MICRODOT」

ポンジョ「あばよ」

ABBA「what?」

アリBABA「疑惑の絨毯だよ」

ABBA「疑惑の冗談でしょ」

ポンジョ「帽子ようもない」

 

 

荷物を運ぶ、それは簡単な任務のはずだったノ

元社長「ロスに着いた日に首吊り自殺しました」

いじこ「まだ読み終わってないのに」

ポンジョ「俺の青春を返せ」

すーさん「マイルド7じゃん」

なんじゃもんじゃ「二度の万引きのせいかな」

チー坊「共謀した相手は問われないのか」

サコタ「マンダム」

 

 

遂にアンドロイドが恋におちた。

社長「諸君、よろしくやってくれたまえキムチー」

ポンジョ「ぼぼぼく、社長すいとー」

社長「はげでも?」

ポンジョ「キムチ」

社長「ぼけでも?」

ポンジョ「キムチ」

社長「嘘でもうれしいよ」

ポンジョ「NOキムチ!」

記者「あ、あの社長が泣いています、社長が泣いています♪」

ポンジョ「社長ノ」

社長「花をあげやう」

記者「社長ノ」

 

彼女は、いま、女子を超えた。

社長「種から芽が出た!n賞おめでとう!」

S氏「喜べばいいのかな」

奥方様「うちはこき使われました」

S氏「なにをいまさら」

校長「S先生は我が校の誇りです」

きつね「me too」

S氏「おれの敵は?」

奥方様「うちだけたい」

 

 

 

出た、S氏の愛の解剖学。

奥方様「男子ちゃなんでこんなに考えすぎるとかいな」

S氏「今、種を蒔きようったい」

奥方様「種蒔き?なんでぱぱっとやらんと、うちならもうとっく収穫しとうよ」

門番「奥方様の云う通り」

社長「I think so」

きつね「me too」

S氏「おれの味方は?」

奥方様「おらん」

 

いま、ルールは破られた。

浪越「押せば命の泉わく」

薔薇「どこを?」

浪越「母心」

門番「牢屋に」

 

 

レンズの向うは、常に淡く哀しい。

s「きみはぼくより年上と周りの人は云うけれど」

薔薇「まかせなさい」

板「キムチ!」

ポンジョ「板さんの決定!!」

 

汚れた手でつかめ、美しき人生。

九さん「OKキムチ?」

博士「ユーキムキムチー」

ポンジョ「me too」

 

 

ミニにタコが裏目に出てしまった

九さん「この家が最高にいい」

博士「うん、いいね」

ポンジョ「me too」

 

 

 

鏡さん、もっとよく見てよ。

警察「事故米発見、検挙せよ」

たこ「プライベートの自己米だ、如何にかく云うぞ」

警察「こいつは?」

ジーコ「meも自分のジーコ米だ、サッカーの神に誓う」

警察「次は?」

大阪のおばちゃん「もしもし金はん、あれ自己米やのうて他己米でんねん、よろしくキムチー」

李選手の元代理人の金「たこか!」

 

 

あなたも血に染まってみる?

米「1ドル=99円!」

韓「1ウォン=0.072円!」

ポンジョ「やったー円高3Qキムチー!海外旅行へ行こう♪」

米「ウェルカム」

韓「アンニョンハセヨー」

大阪のおばちゃん「もしもし金はん、あれ他人でんねん、よろしくキムチー」

金「だったらなんで二人ともキムチーなんだよ」

 

愛のない毎日は自由な毎日。

警察役「ご主人が北に拉致されました、すぐ身代金を振込んでください」

主人役「助けてくれ〜!」

大阪のおばちゃん「やったー!主人いりまへん」

ニュース「本日、男性が北に拉致されたもよう」

大阪のおばちゃん「もしもし保険会社、あれ主人でんねん、よろしくキムチー」

金「ちぇ」

 

それを見てしまった時、あなたの全てが変わる。

韓「北から爆弾飛んで来るよ!」

米「怖いよ」

露「怖いよ怖いよ」

中「怖いよ怖いよ怖いよ」

日「なーんですかー、聞こえませんよーだ」

金「ちぇ」

 

 

疑うなら、愛さないで。

きつね「出るの?」

東「出ない」

中山「出てほしーのー」

東「いまさら次郎」

星野「出てほしーのー」

東「出まーす」

 

今夜、野生とひとつになってしまった。

きつね「1箱1,000円ならどうだ?」

ポンジョ「やめる」

ママチャリ「me too」

加瀬「種から育てる」

 

時が癒やすなら、時が病んでたら如何せん?

きつね「nextは化学賞決定です!」

博士「私の専門の地学はないの?」

エロス「meの痴学は?」

九さん「不公平だな」

 

 

男は今日を悔い、女は明日を夢みた。

きつね「先生、いつも何をしてるのですか?」

博士「科学は薬と同時に爆薬も創るんだよね」

ポンジョ「くっさー」

中国博士「食物の薬品ならおまかせください」

 

 

 

彼女に会うまでは、無意味な男だった

これは命令ではない、宿命なのだ

君に捧げる、世界にたったひとつの作り話

けして独りでは見ないでください

あれから1年ノ今度は、あなたの大切なメ友達モがノ

男は今日を悔い、女は明日を夢みた。

雨の舗道が少女の身体を襲う!謎の男が心をゆさぶる!

きみの瞳の誘惑が始まった

少女は風船ガムとダンスと冒険に恋をし、男は少女だけを見つめた。

愛はいつも哀しみを選ぶが、心を灼いて、恋はふりむきながら去ってゆく

世界が終わろうとしています。ぼくらのメともだちモによって──。

わたしの21才の夏は二度とこんちゃもん!やけん、逃げないかんとって!!

お嬢様方、甘く切ない恋をどうぞ

遠くに見えた誰かのかげろう

見てはいけない愛だった

 

これは命令ではない、宿命なのだ。

博士「今、鳴ったのは?」

加瀬「タイマーですよ」

博士「何か臭うな」

加瀬「体臭ならまかせてください」

 

 

世界が終わろうとしています。あなたのメ隣人モによって──。

博士「きれいな葉だな」

加瀬「種から育てました」

博士「どこから入手したんだ?」

加瀬「あの、そのノ」 

博士「吐かせたろうか!」

葉加瀬太郎「葉がつくなら私が、吐かせたろう」

 

 

 

雨の舗道が少女の身体を襲う、たこが心をゆさぶる

博士「love love OK?」

薔薇「ユーキムキムチ」 

博士「もしや、姫?」

薔薇「ふんわかほんわかふんわかほい」

博士「ふっくら焼けた?」

薔薇「あつあつの」

博士「八ちゃん」

 

 

 

愛はいつも哀しみを選び、恋はふりむきながら去ってゆく

博士「true love OK?」

薔薇「ユーキムキムチー」 

博士「その時期は?」

薔薇「わかりません」

博士「Why?」

薔薇「ほんとうは年下が好きだんのになー」

博士「ウィスキーがお好きでしょ」

 

 

 

 

あれから1年ノ今度は、あなたの大切なメ友達モがノ

博士「帰ろうかな」

薔薇「解散は私が決めます」 

博士「その時期は?」

薔薇「わかりません」

博士「Why?」

薔薇「せっかくだからだからもう少し花持たせてよ」

博士「装着せよ_選挙たすき」

 

 

 

お嬢様方、甘く切ない恋をどうぞ

博士「帰ろうかな」

薔薇「解散は私が決めます」 

博士「その時期は?」

薔薇「わかりません」

博士「Why?」

薔薇「せっかくだからだからもう少し花持たせてよ」

博士「装着せよ_選挙たすき」

 

 

彼女に会うまでは、無意味な男だった

博士「行こうかな」

薔薇「にゃんにゃん」 

博士「キムチ!」

薔薇「どこへ行くのかな」

博士「個室ビデオ店」

薔薇「生きていくのがいやになった」

博士「装着せよ_防炎マスク」

 

どうせお嫁にゃ行けない身体

剣士「どこからでもかかって来い」

キルビル女子「面!」 

博士「オーメン」

キルビル女子「面!面!」

博士「オーメン2」

キルビル女子「面!面!面!」

博士「オーメン3」

キルビル女子「はいはい」

 

 

少女は口紅とダンスと冒険に恋をし、博士はガンダムだけを見つめた

博士「今いくよ」

ゴスロリ「くるよ」 

博士「合ったね」

ゴスロリ「じゃ井尻へ」

博士「ではいじろうかな」

ゴスロリ「うんにゃ、ここはまだ諸岡よ」

博士「見てはいけない愛だった」

 

 

すべては、きみの瞳の誘惑から始まった

博士「おじゃまします」

薔薇「わー、南州太郎」 

博士「知ってるの?」

薔薇「ピンチ」

博士「おいくつですか」

薔薇「ばーか」

博士「見てはいけない愛だった」

 

 

わたしの21才の夏は二度とこんちゃもん!やけん、逃げないかんとって!!

博士「帰ろうかな」

薔薇「寝てもいいわ」 

博士「ドキッ」

薔薇「先生」

博士「おいくらですか」

薔薇「ばーか」

博士「装着せよ_強き自分」

 

Oh! 石井メ・イ・ト!

・ 幸せな人には負けたくない

・ 歯科医「今日のゲストはこの方です、どうぞ」

・ 医師異「「しばらく遊びたいです。 ・・・いや練習したいです」

・ 歯科医「あなたのポリシーは?」

・ 医師異「日本はずっと進化していないですけど、外国は進化しているんですよ」

・ 歯科医「あなたの優れている点はどこですか?」

・ 医師異「もう、全部優れていると思います」

・ 歯科医「お母さんはどう思われますか?」

・ 医師異の母「大阪人なので、笑わせなければならないという思いはあるようだ。おいおい直っていくと思う」

・ どうも、飛ぶ鳥を落とす勢いの石井です。 (五輪壮行会にて)

・ うつでも金。 (五輪壮行会にて)

・ 負けることは死を意味する。(五輪壮行会にて)

・ 幸せな人には負けたくない。

ハ(同階級のライバル、井上康生が五輪を前に結婚したことについて)

・ 尊敬する人物は 横綱 朝青龍、亀田兄弟。

・ (五輪で男子柔道の選手が次々と敗れるのを目の当たりにして) 幸福だと思っていました。その分、自分に注目が集まるからです。

・ 五輪のプレッシャーは斎藤先生のプレッシャーに比べたら屁のつっばりにもなりません。

・ (金メダルより)自分は高校のときに世田谷学園に勝った方がうれしかった。

・ しばらく遊びたいです。 ・・・いや練習したいです。(インタビューに答えて)

・ 僕が休むのは死ぬ時です。

(ゆっくり休めましたか?というアナウンサーの問いかけに対し)

・ 日本はずっと進化していないですけど、外国は進化しているんですよ。

・ 自分はね(笑)。「カップめんの石井」と言われてますからねぇ。

(3分過ぎてから本領発揮 "石井ちゃんタイム" と呼ばれているらしい)

・ 石井「金メダルは小川道場に置いておくか、モハメド・アリの真似で川に捨てます!」

斎藤監督「ばかなこと言うんじゃないよ・・えっ!川に捨てるって言ったの!?」

石井「はい」

斎藤「ばかやろう!!」

・ オスとして魅力を感じて室伏選手に握手を求めました。握力は僕の方が強かったです。

・ 福田首相の他の首相と違う人柄の良さ、純粋さが伝わってきました。腹黒さがないから政治家としての人気がないのかなと感じました。

・ 僕は握手しただけで相手のことがすべて分かる。薄々こういうふうになるんじゃないかなと思っていた。(福田首相辞任について聞かれて)

・ 辞めるなと 念を送ったが 届かなかった

(福田首相辞任について聞かれて)

・ 人生を生きるにあたって、いくつかのアドバイスをしたい。絶対(借金の)保証人にならない。たばこを吸わない。ネクタイは上までしめるノノ

(母校 清風学園での生徒への挨拶)

・ フェンシングの太田と勝負したい。

・ もう、全部優れていると思います。

(アナウンサーに他人と比べて自分はどこが優れていると思うかと聞かれて)

・ (市民栄誉賞は)うれしいけど、練習を休むぐらいならいらない。

(出身地の大阪府茨木市から市民栄誉賞授与式への出席を依頼されて)

・ スポーツ経験ない司会者に偉そうに呼び捨てにされてまで出たくない。

(ダウンタウン浜田の事を言っているとしか考えられない、という意見が多いようです)

・ ちょっとてんぐになってると思います。

(日本相撲協会の北の湖理事長 ( 当時 ) について意見を求められて)

石井に対する意見

・ 石井には喋らせないほうがいいです。

(柔道解説者 篠原の発言)

・ 石井慧は柔道家としてメ三流モです。

(「山口香、大いに語る」のという書籍の宣伝文句にこうあるそうです)

・ 大阪人なので、笑わせなければならないという思いはあるようだ。おいおい直っていくと思う。

絶対(借金の)保証人にならないでください

・ ポンジョ「医師異には喋らせないほうがいい」

・ きつね「医師異はメ三流モです。」

・ ママチャリ「大阪人なので、笑わせなければならないという思いはあるようだ。おいおい直っていくと思う」

 

幸せな人には負けたくない

歯科医「今日のゲストはこの方です、どうぞ」

医師異「「しばらく遊びたいです。 ・・・いや練習したいです」

歯科医「優勝おめでとうございます」

医師異「優勝は皆さんの応援のおかげではなく、自分の才能だと思います」

歯科医「ゆっくり休めましたか?」

医師異「僕が休むのは死ぬ時です」

歯科医「主催者が怒っているやうですが」

医師異「怒るんなら呼ばないでください、こっちも暇じゃない」

 

「僕は握手をすれば相手のすべてがわかる。

うすうすこうなることと思っていた」

「」

「幸せな人には負けたくない」

『福田首相は他の首相と違って人柄の良さが伝わってきました。腹黒さがないから政治家としての人気がないのかなと感じました』

「ゆっくり休めましたか?」

「僕が休むのは死ぬ時です」

「主催者が怒っているやうですが」

「怒るんなら呼ばないでよ、こっちも暇じゃない」

ハイヒールフェチ

a「相撲って朝青龍がいないと全然面白くないね」

b「ヒールが要る」

d「ボクシングも亀がいないと」

c「プロ野球では浮ばないな」

e「サッカーにも見当たらないなー」

石井「あのー、新人を1人忘れてません?」

sコーチ「K1でがんばれ」

 

 

泳がせておけ・千葉編

a「全裸での遺棄」

b「変態の仕業に見せかける為か」

d「袋に衣服を入れて100m内の駐車場に廃棄 」

c「物証をきれいに曝してると云う事は、捜査の撹乱の為か」

e「母乳売った」

石井「それは中国だ!」

sコーチ「石井は違う場面で当る」

 

泳がせておけ

a「トイレ周りには被害者の足跡がない」

b「携帯には被害者の指紋のみ」

d「不審者の目撃情報がない」

c「サンダルが揃えて置いてあった」

e「被害者は知能障害児だった」

石井「判った!犯人はか、か、か、か、か、加害者だ」

sコーチ「石井はしゃべらんがいい」

 

弁当のソース必ず手を汚す

只だけど 行く暇がない 無料券

只でさえ 行く暇あらへん 無料券

お食事券 から始まった 汚職事件

お食事券 何も言えねえ 汚職事件

新鮮と 買って十日も 冷蔵庫

 

作品を 凝視するのは 本人のみ

自分史を 熟読するのは 本人のみ

 

辞めることだけは決断した首相

歯医者の嫁より敗者の嫁が劇的

百合「ぼくのちょうど上に団塊先輩たちがいて、これは大きいね」

ママチャリ「先輩たちとどんな話しをするの?」

百合「皆で何かやろうよとか、この指止まれみたいな、子供の頃のコンバットごっこみたいな、非現実的なのだらけ」

青ヤギの婆ちゃん「やっぱり」

百合「そして今度はその子供たちが面白いんだな」

ママチャリ「後輩たちとどんな話しをするの?」

百合「ばばにつるたにいのきにおおき、みたいなの」

門番「団塊二世代に挟まれた世代か」

百合「団塊の皆様へ感謝を込めてノ」

鉛筆が一本、ぼくのポケットに

百合「見たな」

赤鬼「だって自然に見えてるじゃん」

薔薇「蜘蛛になるだらう」

赤鬼「じゃ、見ろ、ほら」

百合「うわぃたー」

青ヤギの婆ちゃん「ほら」

門番「何も云えねー」

 

 

よくそんな案が出るね

百合「青鬼さんどうしてるかな」

赤鬼「シベリア水飲んでるかな」

薔薇「空を見てるかも」

赤鬼「もう東茶屋の裏庭かも」

百合「父の為にがんばる娘はいるが、夫の為に身を削る妻はいない」

青ヤギの婆ちゃん「こんなに懺悔してるじゃないか、赦してやれよ」

門番「うんにゃ、入れちゃらん」

 

 

 

nextプリーズ

青ヤギの婆ちゃん「あんたがもう少し優しい女子だったらな」

門番「うんにゃ、入れちゃらん」

百合「どうですか?」

青鬼「何も云えねー」

燕「片町辺かな」

赤鬼「浅野川かも」

博士「帰ろうかな」

青鬼「帰る処にあるまじや」

 

 

 

好きよ、好きよ、キャプテン

百合「監督、続投お願いします」

ポンジョ「いや、負けたら監督はまっ先に責任取らなきゃいけないんだよ、それがプロの掟だ」

薔薇「監督、何故ぼくたちの責任とtogetherしてくれないのですか、独りで責任取るなんてかっこよすぎるぜ」

ポンジョ「もうおれの時代は終わった」

青ヤギの婆ちゃん「ああ云ってるんだから赦してやれよ」

門番「うんにゃ、入れちゃらん」

お月さんこんばんは

並男子「0って美しい数字と思わない?」

並女子「たしかに男子らしい」

鏡「あんたらは旧い」

青ヤギの婆ちゃん「俗っぽい」

門番「こいつら牢屋に入れとけ」

 

 

現金に手を出すな

並女子「太ももにスキマが欲しい!」

並男子「たしかに女子らしい」

鏡「あんたらは甘い」

青ヤギの婆ちゃん「おっと、嫁にやる気はないね」

門番「こいつら牢屋に入れとけ」

 

あそこから、あの場所から

赤鬼「together如何?」

百合「いや」

青鬼「ぼくの方が素敵なのに」

百合「いや」

青ヤギの婆ちゃん「この子、猜疑心強いね」

門番「人の不幸は蜜の味」

赤鬼の息子「キャー」

赤鬼の娘「me too」

鏡「あんたらは甘い」

門番「こいつら牢屋に入れとけ」

 

 

うんこくさいの野望

青鬼「ボクハ旅ニデマス」

 

百合「青鬼さんどうしてるかな」

赤鬼「ぼくが悪いんだ」

青ヤギの婆ちゃん「なんか暗いなー」

門番「これは日本人にしか分らないのさ」

ポンジョ「でも好き!」

青ヤギの婆ちゃん「じゃ、抱いてくれる?」

鏡「キャー」

門番「こいつら牢屋に入れとけ」

 

 

泪の青鬼

赤鬼「ミナサン、ドウゾイラッシャイマセ」

 

百合「赤鬼さんどうしてるかな」

青鬼「ぼくは悪者のまま生涯を終えるよ」

青ヤギの婆ちゃん「まだ20だよ、可哀想じゃないか」

門番「鬼に金棒よ」

赤鬼の息子「キャー」

赤鬼の娘「me too」

鏡「あんたらは青い」

門番「こいつら牢屋に入れとけ」

 

 

露西亜より無いを込めて

露1「ミナサン、吸イマセンデシタ、イヤ、スミマセンデシタ」

百合「あんなに懺悔してるんだから許してやれよ」

露1「謝ったら赦してもらえると思った」

青ヤギの婆ちゃん「まだ20だよ、可哀想じゃないか」

門番「NO!」

露2「meは吸って無い」

露3「me too」

鏡「あんたらは謝ってないじゃないか」

門番「こいら牢屋に入れとけ」

 

青ヤギの婆ちゃん「軽薄、非常識」

お嬢様「だってすいとうっちゃん」

ポンジョ「低俗」

門番「そう云えばあんたの周りに多いね」

お嬢様「だって並女子ほどつまらんもんなかろうもん、あんなもんのどこがいい?一日で厭きるぜ」

明女子「おお、たまらんぜよ」

true女子「me too、あほがかわいい」

お嬢様「だから僕みたいな女子に惚れろ」

青ヤギの婆ちゃん「飛んでも8分、転んで10分」

ポンジョ「ああ、普通の女の子に戻りたい!」

門番「こいら牢屋に入れとけ」

 

 

君からお行きよ、振り向かないで

北の湖「おれには陽性反応出てないよ」

s「いえ、辞任の要請反応が出ているのですが」

 

ティンカーベル「陽性反応、me too」

s「いえ、妖精反応が出てます」

 

森蘭丸「meは?」

s「残念ですが、夭逝反応でした」

 

 

死語40年経過

髪結い「このおニューのズック、ナウかろ?」

s「いや、まぶいね」

 

髪結い「わらひの化粧してない顔って、まるで別人28号!」

百合「ガビィ?ン、いまさらジロー」

お嬢様「なるへそ、やったぜベイビー」

 

髪結い「お前の母ちゃんデベソ」

s「あんたのお母さんおんなさる?」

髪結い「うん」

s「え、あんたのお母さん、女の猿やったと?」

髪結い「なにを、イカレポンチ」

 

 

 

 

こんなあたしがバカに見えるでしょ

門番「好みのタイプは?」

お嬢様「バカGal」

青ヤギの婆ちゃん「軽薄、非常識」

お嬢様「だってすいとうっちゃん」

ポンジョ「低俗」

門番「そう云えばあんたの周りに多いね」

お嬢様「だって並女子ほどつまらんもんなかろうもん、あんなもんのどこがいい?一日で厭きるぜ」

明女子「おお、たまらんぜよ」

true女子「me too、あほがかわいい」

お嬢様「だから僕みたいな女子に惚れろ」

青ヤギの婆ちゃん「飛んでも8分、転んで10分」

ポンジョ「ああ、普通の女の子に戻りたい!」

門番「こいら牢屋に入れとけ」

 

 

 

女房持つなら髪結いをお持ち

お嬢様「ここから先は自分で行くのよ」

s「うわぃたー」

お嬢様「あとはキャーなろたい」

s「おっとー」

お嬢様「じゃ、これは」

s「キムチー」

百合「じゃ、これは」

s「どすこい」

 

 

いちいち君が泣くと、人が見ているじゃない

百合「ゆりでーす、キムチー♪」

博士「うわぃたー」

薔薇「キャー先生、すりすりー」

博士「おっとー」

ポンジョ「じゃ、これは」

博士「今一」

フラフラちゃん「じゃ、これは」

博士「ふにゃー」

s「やったー!」

 

 

旦那持つなら堅気をお持ち

百合「はっきり云うと、先生って井尻キャラなんです」

博士「そうかなー」

薔薇「キャー先生、おひさしぶりっこー」

ポンジョ「me too」

ガキ「おもしろいね〜、おもしろいね〜」

博士「帰ろうかな」

フラフラちゃん「先生、帰っちゃいやいや」

博士「じゃ、おいたしやおうかーなー!」

afさん「きゃー」

 

 

お馬にゆられてぬれて行く

百合「あの頃は、パヤ、若すぎて、パヤパヤ」

博士「そうかなー」

百合「ぬえの鳴く夜、何かが起きる」

ポンジョ「じゃ、やってみよ」

キムチ「きゃー」

博士「帰ろうかな」

フラフラちゃん「先生、帰っちゃいやいや」

博士「じゃ、いってみやうかー!」

牧さん「きゃー」

 

 

遠回りして帰ろう

true女子「抱かれたい!」

団長「自己責任でどうぞ」

鏡「じゃ、ここへサインを」

門番「ようこそお嬢様」

true女子「いいじゃん」

門番「牢屋に入れとけ」

true女子「まいっか」

青ヤギの婆ちゃん「よかくさ」

団長「如何にかく云うぞ」

青ヤギの婆ちゃん「この子の幸せだけを願って生きてきたのに、好きにさせろ!」

門番「こいつも牢屋に入れとけ」

鏡「はい、next」

 

 

つまんでごらんよ9、しゃぶってごらんよ10

王子「もう終わりだね」

門番「君が小さく見える」

王子「白ブリーフはマザコンのイメージなんだよね」

百合「ぼくは黒」

門番「しみばれないもんね」

薔薇「うちはピンク」

王子「たまらんぜー♪」

門番「いえいえ、あなたはまだまだ元祖焼豚よ」

武蔵川「牢屋に入れとけ」

 

つまんでごらんよ7、しゃぶってごらんよ8

臨時長「で、どのくらいの値出たの?」

露1「ぼくは基準値の5倍」

露2「ぼくは10倍」

臨時長「おお、モーレツ!」

露1「たまらん、たまらん」

露2「たまらんぜー♪」

門番「甘かろうぜ!sは許してもmは許さん」

北の膿「牢屋togetherしない?」

 

つまんでごらんよ5、しゃぶってごらんよ6

髪結い「あなたのお名前なんてーの?」

亭主「バンビーナ♪」

髪結い「はがいかー」

亭主「イェイ、イェイ、ェェーイ♪」

髪結い「死にます」

亭主「ポンポ、ポポンポ、ポンポポン♪」

門番「甘かろうぜ!仏では髪結いは許しても亭主が許さん」

武蔵川「牢屋に入れとけ」

 

つまんでごらんよ3、しゃぶってごらんよ4

ガショー「ここにサインお願いね」

ムラカミ「OKキムチー」

ガショー「いくらにしようか?」

ムラカミ「10億位で宜しくキムチー」

ガショー「一丁上がりー」

ムラカミ「プリティ、オタクー♪」

門番「甘かろうぜ!日本では女子は許しても男子が許さん」

ヤク「牢屋に入れとけ」

 

 

つまんでごらんよ1、しゃぶってごらんよ2

 

今度は井尻specialです、お楽しみに!

 

s「どうしてそんな事をしたの?」

マヤ「分かんないです」

s「マスコミなめたらいかんぜよ、ペンは剣より強い」

マヤ「素直に謝ったら許されると思っていた」

s「日本では男子は許しても女子が許さん」

マヤ「どうして?」

s「女子は女性自身と女性セブン見てる」

マヤ「きゃー!」

薔薇「甘かろうぜ!うちたちはそんな中で毎日生きていきようちぇ」

ウチダテ「牢屋に入れとけ」

 

どうか伝えてよ、かもめさん

ご好評頂きました、ロミオ&ジュリエット・シリーズ大量入荷しました、どうぞ

 

ロミオ「ちょっとお耳を」

門番「ふむふむ、おぬし、陽性反応でもやってないと云うのか」

長州女子「でも、こいつロシアのスパイですよ」

門番「牢屋に入れとけ」

ロミオ「ジュリエットー!」

ジュリエット「ああ、露ミオーー!」

 

幸せが住むと云う虹色の湖

ジュリエット「ちょっとお耳を」

門番「ふむふむ、おぬし、シロか」

長州女子「いや、こいつ砂ズリですよ」

門番「牢屋に入れとけ」

ジュリエット「ああ、ロミオー!」

ロミオ「ズリエットーー!」

 

 

ねえ君、何を話してるの、聞き取れないよ

ジュリエット「ちょっとお耳を」

門番「ふむふむ、おぬし、めんこいのー、ははは」

長州女子「でも、こいつ実験用ですよ」

門番「牢屋に入れとけ」

ジュリエット「ああ、ロミオー!」

ロミオ「モルモットーー!」

 

 

うやうや静夫さんの街の君と云う唄です

ジュリエット「ちょっとお耳を」

門番「ふむふむ、おぬし、ちゃくいのー、ははは」

長州女子「だから、こいつズルですよ」

門番「牢屋に入れとけ」

ジュリエット「ああ、ロミオー!」

ロミオ「ズルエットーー!」

 

 

君は行くのか、そんなにしてまで

ボクシー「あなたはこの男子を、悪いときも、貧しきときも、病めるときも、愛し続けることをここに誓いますか?」

長州女子「良い事が一つもないじゃん、ディスカウントプリーズ」

ボクシー「良いときも悪いときも、富めるときも貧しきときも、病めるときも健やかなるときも、愛し続けることをここに誓いますか?」

長州女子「バランス取れたからOKキムチー」

青ヤギの婆ちゃん「じゃ、わしらはどうなるんねん」

門番「牢屋に入れとけ、next!」

青鬼「もう遅いよ」

赤鬼「me too」

青ヤギの婆ちゃん「うんにゃ、青ヤギの実力はこんなもんじゃなかばい、誠とtrue loveは違う!」

 

 

 

青ヤギの婆ちゃんは一番好きな婆ちゃんです

ポンジョ「ここが花畑園芸公園か」

博士「野菊の墓のやうだな」

百合「ぼくは山椒大夫の安寿の別れのシーンが浮ぶな」

薔薇「スタンリー・キューブリックのロリータの登場シーン」

キムチ「ヒッチコックの鳥やね」

ママチャリ「アルハンブラの思い出」

伊藤さん「別府のラクテンチ」

長州女子「カントの散歩道だな」

お嬢様方「あたしたちどうなるの?」

青ヤギの婆ちゃん「なんとなく情が移ってきやした」

門番「牢屋に入れとけ」

 

 

地獄の底迄ついてゆく

ジュリエット「ちょっとお耳を」

門番「ふむふむ、おぬしも極道よのー、ははは」

長州女子「でも、こいつスリですよ」

門番「牢屋に入れとけ」

ジュリエット「ああ、ロミオ!」

ロミオ「スリエット!」

 

どうせお嫁にゃ行けない身体

こくまろ「OKキムチ?」

門番「3Qキムチー!」

長州女子「でも、こいつ芸者ですよ」

門番「牢屋に入れとけ」

こくまろ「脳にきた、脳にきた、脳にきたよー」

門番「病院に入れとけ、next」

長州女子「でも、こいつの芝居ですよ」

青ヤギの婆ちゃん「サナバビッチ!」

長州女子「こいつくらそうか」

こくまろ「ユーキムキムチ!」

 

ちちくりマンボ

ミー「ざんす、ざんす、さいざんす」

門番「戦前の人ってスケールでけーよな!」

長州女子「でも、こいつ嫌われものですよ」

門番「牢屋に入れとけ、しかしまだ暑いな」

ミー「ざんしょ、ざんしょ、さいざんしょ」

s「雑餉でプリーズ」

ミー「ざっしょ、ざっしょ、さいざっしょ」

青ヤギの婆ちゃん「よか息子さんやね」

s「きゃーるが鳴くんで」

ミー「雨ずら、雨ずら、雨ずーらーよー」

 

淋しくないかい、独りの部屋は

百合「初勝利おめでとう!」

門番「3Qキムチー!」

長州女子「でも、こいつぎりぎりですよ」

門番「牢屋に入れとけ」

百合「次は中田翔対決が楽しみだな」

g「あの、他でやってくれます、next」

青ヤギの婆ちゃん「うちは高校生の方が好きやねん」

長州女子「おいらは独りが大好きだよ〜ん」

g「福川の2発にやられた!next」

 

 

あなたとは違うんです

王子「ごほごほごほ、もうぼくは歳やけん後は君にまかせる」

門番「ユーキムキムチー」

長州女子「こいつ何もしてませんよ」

門番「牢屋に入れとけ」

王子「だってぼくサラリーマンなんだもーん」

長州女子「あの、そんな事訊いてないんですけど、next」

青ヤギの婆ちゃん「ポンジョにさせれば」

ポンジョ「この婆さん、いつもいいとこばかり持っていくっちゃんねー」

長州女子「me too!next」

 

 

ここ、ここ、ここ、ここがいいやよ

ポンジョ「あなたを養う義務はあたしにはないわ」

門番「そげん云わんでもよかろうもん」

長州女子「こいつ何もしてませんよ」

門番「牢屋に入れとけ」

ポンジョ「いつまでもあなたに足引っ張られたくないの」

s「あの、他でやってくれます、next」

青ヤギの婆ちゃん「さあ、ここからは大人の時間だよ」

桑田「あんたのことだよ」

s「あれれ!next」

 

 

かなわぬ恋とあきらめました

ポンジョ「グライシンガーにやられやした」

門番「もう忘れよう」

長州女子「そんなに歴史に名を残したいの?」

門番「牢屋に入れとけ」

ポンジョ「あたしが捨て石になります」

s「板こすりは反則ばい、next」

青ヤギの婆ちゃん「今夜は桑田真澄さんの解説でお送りしています」

桑田「川島君よく投げましたね」

s「泪々の燕さん!next」

 

 

旧いやつだとお思いでせうが

スー「そろそろ入れてよ」

門番「NOキムチ」

長州女子「もう入れてやれよ」

門番「牢屋に入れとけ」

スー「おゆるしくだせー代官様」

ケン「こいつまただめかもな、next」

青ヤギの婆ちゃん「今夜のニュースは時間を延長して放送します」

イチロー「小百合にしよっかなー」

ケン「あんたは偉い!next」

 

 

ただあなただけ

スー「ブストス敬遠した後の上野がよかった」

門番「あそこから凄かったね」

長州女子「それに引き換え、7回スタミナ切れ杉内、篠原、佐藤誠」

門番「牢屋に入れとけ」

スー「おゆるしくだせー代官様」

ケン「馬原出せなかったのか、next」

青ヤギの婆ちゃん「浪曲の時間ですがこのまま放送を続けます」

門番「うちも木田優夫が最後危なかった」

ケン「イムチャンヨンがおる!next」

 

 

生きているのがつらくなるなるやうな長い夜

スー「リンゴが卵子なら魚は精子か」

門番「マニアック女子だな」

長州女子「如何しませう」

門番「牢屋に入れとけ」

スー「おゆるしくだせー代官様」

ケン「はい、next」

青ヤギの婆ちゃん「とんねるずの生でだらだらいかせての時間ですがこのまま放送を続けます」

門番「いじゃな、いじゃな、いじゃない」

ケン「よくない!next」

 

あの鐘を鳴らすのはあなた

true女子「また遊ぼうね」

団長「貴女やってる事が凄いね」

true女子「それほどでも、今度は貴方がやったら」

団長「俺にやれるかな」

true女子「男子はいつまでも頭だけで考えるからいけない、ガチョーンといけばいいのよ」

団長「ユーキムキムチー、together宜しくキムチ」

鏡「只より高い物はない」

門番「じゃ、ちゃんと組織化しなきゃ」

青ヤギの婆ちゃん「うちは知らんばい」

 

 

あなたの思う女子にはなれない

メリー「あなたが望むならあたし何をされてもいいわ」

門番「俗っぽい女子だな」

長州女子「如何しませう」

門番「牢屋に入れとけ」

メリー「なんとおっしゃるうさぎさん」

ケン「はい、next」

青ヤギの婆ちゃん「また合ったな」

門番「お前か」

ケン「はい、next」

 

 

遊園地=憂鬱

下記、思い当たる方どうぞ。

●遊園地に行くと何故か憂鬱になる

●楽しいはずなのにそこはかとなく物哀しくなる

●バイト若衆がいやいやながら仕事してるのが目立ちこちらまでいやになる

●遊園地出る時にこんな思いするのなら渋滞押してまで来るんじゃなかったと後悔する

●観覧車の中で泪が出そうになる

●ジェットコースターを降りた時虚しい

●ましてやデートコースには外す

●遊園地に悪夢の如き思い出がある

 

まさかの連発FK

志免女子「黄金虫は?」

パットン「長所に惚れたなら短所には目をつぶらなきゃ」

志免女子「金持ちだ」

きつね「両方手に入れようなんて虫が良すぎるよ」

西「PKも1度は止めたんだよ」

志免女子「なんぷっつ」

 

s40志免女子

きつね「ぼくはWin無経験、Macオンリー」

室見女子「IllustratorとPhotoshopのみ」

こぶじいさん「うん」

腐女子「CSでお願い」

こぶじいさん「あの、それができない人多けど」

志免女子「おれを食べたことある?」

ひげじいさん「そこまでは」

志免女子「じゃ、また明日」

西「今年45」

 

 

GOGOスワローズ2

志免女子「おれはこの辺でやめるよ」

腐女子A「おれはまだまだやるばい」

こぶじいさん「高田?」

母ちゃん「やめるな」

デニス・ホッパーに似た爺ちゃん「ばいばい」

パンダ「五回結婚げな」

西「誤解結婚やろ」

 

 

ぼくはケメ子が好きなんだ5

志免女子「うちは50」

パットン「素敵」

梅林女子「挑戦クラブへようこそ」

サンダース「チャレンジャーと呼んで」

志免女子「キムチ」

こぶじいさん「海雲台」

母ちゃん「いくばい」

 

 

ぼくはケメ子が好きなんだ4

志免女子「うちは男子だらけ」

パットン「女子がおらん」

梅林女子「冒険クラブへようこそ」

サンダース「なんいよん?」

志免女子「何ばしござと?」

こぶじいさん「何も」

母ちゃん「あんたはカロい」

 

 

ぼくはケメ子が好きなんだ3

志免女子「あんた女子?」

パットン「見れば判ろうもん」

奈多女子「判らんけんたい」

サンダース「防衛省キャリアで悪うございましたね」

志免女子「この人また出てくるんだらうな」

こぶじいさん「昔なら面白いおっさんで生きとられたろうね」

母ちゃん「あんたはエロい」

 

 

ぼくはケメ子が好きなんだ2

志免女子「じゃ第二検査室へ」

パットン「先生」

志免女子「じゃ第三検査室へ」

きつね「先生?」

こぶじいさん「あの、第一を飛び抜かしては?」

きつね「都筑」

志免女子「あとはどうなときゃーなろたい」

パル子「パルコで悪うございましたね」

母ちゃん「あんたが悪い」

 

 

GOGOスワローズ

志免女子「おれはこの辺でやめるよ」

腐女子A「じゃあな」

こぶじいさん「あんたまだやってるの?」

リノバンチェラに似た婆ちゃん「キー」

 

お待たせしました

女子社長は70になって増々ファジー、その友達は耳が遠い。

ならず者「なんなら」

腐女子「きゃー」

リノバンチェラに似た婆ちゃん「男子なんてさ」

女子社長「あんたが悪い!」

先生「どっちやねん」

 

 

ぼくはケメ子が好きなんだ

志免女子「らららー」

パットン「醜女趣味?」

志免女子「ううん」

きつね「美女と野獣の逆?」

志免女子「あとはどうなろきゃーなろたい」

 

鶴と亀が滑った

志免女子「豆と野菜喰ってれば」

パットン「OKキムチ」

奈多女子「ホルモン喰わせろ」

サンダース「好きな人とは結ばれず」

 

志免女子はひとりぼっち

きつね「すすすー」

室見女子「とととー」

こぶじいさん「入れ」

腐女子「明日は曇後晴」

こぶじいさん「了解」

志免女子「乳が出ました」

ひげじいさん「了解」

志免女子「何が了解なんだよ」

 

 

ぬり絵のおっちゃん

こぶじいさん「草食男子如何?」

サイコ2「こども店長は」

こぶじいさん「一期一会」

志免女子「ピラメキーノ」

ひげじいさん「What?」

こぶじいさん「visualが浮かばん」

腐女子A「きゃー」

志免女子「あんたプロだろ」

ひげじいさん「OKキムチ」

 

 

博多産まれの金沢育ち

志免女子「next金沢、うちが作ったと」

パットン「加賀百万石vs黒田五十二万石」

志免女子「金沢に合ったんだね」

きつね「シンプルだから」

志免女子「かもね」

こぶじいさん「まさかここまでうけるとは」

 

 

志免女子「男子に厳しく女子に甘い」

パットン「甘すぎる」

志免女子「け」

サンダース「s40巳年」

腐女子A「遊べる?」

こぶじいさん「エンディングまで、泣くんじゃねー」

 

 

 

右の頬を打たれたら左の頬も差し出せ

「欲しいのは」

「金」

「邪魔なのは」

「お金」

 

 

一丁目泪のラストステージ

こぶじいさん「あなたはおたく、私はどんたく」

サイコ2「男子は芝刈り」

志免女子「女子は洗濯」

ひげじいさん「桃は?」

腐女子A「川は?」

志免女子「時とは?」

こぶじいさん「博多時間たい」

ひげじいさん「ざーっとやっちゃってんない」

志免女子「明日はJリーグ」

こぶじいさん「もうすぐ花電車来るばい」

サイコ2「いや、花バス」

腐女子A「よかくさ」

 

 

コントロールできない下半身はキケンです

志免女子「コントロールできる方がキケンじゃ?」

腐女子A「安全パイじゃん」

こぶじいさん「おれはどうすればいいんだ」

 

5月の迷える男子たちへ

志免女子「GWにしっかり脱毛」

パットン「むだなことするな」

志免女子「やけんむだ毛やろうもん」

サンダース「お前男子だろ」

 

 

春吉橋から出会い橋

サイコ2「女子なら心意気」

志免女子「つんくか?」

ひげじいさん「女子と呼ぶな」

腐女子A「じゃ、レベル5スタジアムで」

志免女子「あじや弁当頼む」

こぶじいさん「みじめ」

 

志免女子の雨傘

きつね「OK?」

室見女子「NOキムチ」

こぶじいさん「じゃね」

腐女子「おいちゃん、明日は?」

こぶじいさん「晴れ」

志免女子「俺が送っていくから」

ひげじいさん「じゃ、next」

志免女子「俺についてこい」

 

 

 

志免女子「黄金虫は?」

パットン「わからん」

志免女子「金持ちだ」

きつね「なんぷっつ」